厚労省「HPVワクチン実はただの気休め」
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2026/02/21新着
某産婦人科医がこんなことを言ってたので「日本にはそんな話ないけど?」と突っ込んだところ
「20年以上先の話でつ‼」と逆ギレされました😹
これがツッコミの内容です👇
これは翻訳すると「HPVワクチンはただの気休めに過ぎない」という意味です。
それが厚労省や日本産科婦人科学会の見解です。
※20年以上先の話はしていないようです
* * *
今回が子宮頸がんシリーズの最終まとめになると思います。
まずワクチンですが、「打っても効かない」と厚労省がちゃんとお知らせしています。
ただしそれはもう打ってしまった人のみにコッソリ教えてくれる後出し情報です。
「打つ前に言ってほしかった」という人も多いと思うので、ここでは打つ前の人にもわかるように出してみたいと思います。(厚労省さんすみません🙏💦)
まず…
①厚労省:HPVワクチンを【打つ前】
「予防しよう 子宮頸がん」「HPVワクチンを…」👇

「子宮頸がん予防のためのHPVワクチン」👇
「子宮頸がん予防のためのHPVワクチン」👇
このように打つ前はワクチンで予防できるかのように喧伝するわけです。
しかし…
②厚労省:HPVワクチンを【打った後】
「ワクチンを受けても、子宮けいがん検診は必要です」
「ワクチンを受けた人も、20歳をすぎたら2年に1回、必ず検診を受けてください」
「ワクチンで防げないタイプのHPV(ヒトパピローマウイルス)もあります」👇
「ワクチンで子宮頸がんは予防できないので、打っても必ず検診を受けましょう」
これが打った人に対するお知らせです(笑)一体何なんですかね😸💦
しかもこれは非常にわかりにくい場所にひっそりと書いてあります。
つまりこれは控え目に言うと詐欺なのです。
同様のお知らせをまとめました。打つ前に見ておくと役に立つと思います。
・接種すれば予防できるんだから検診は不要なはずでは…?👇

・予防したはずのがんを早く見つけて治療します(?)👇
ポイント1をよく見てください。「子宮頸がんを予防」ではなく、
「子宮頸がんの原因のひとつとされるHPV(の一部)の感染を予防するとされるワクチン」
というのが正しい設定です。(だから打ってもがんを防げない設定。しかも「一部」を省略)
だから子宮頸がんワクチンではなく「HPVワクチン」なのですが、みんなその辺を混同しているし、勧める側も意図的に混同させているフシがあります。
ポイント1にカラクリがあります。
「HPVの一部の感染を予防」が正しいのですが、それを省略しているのも意図的です。
「ワクチンを接種していても、していなくても、必ず検診」
じゃ接種した意味ないような…?
どれも見つかりにくいところに書いてあるので、打つ前にこれを見れた方は本当にラッキーです。
家に届く接種のお知らせハガキには書いてないと思います笑
ここでようやく「HPVの一部の感染を予防」を出してきました。
①「ワクチンで防げない種類のHPVがある」🎆
さらにここまで全く出さなかったワクチンで子宮頸がんが防げない理由をもうひとつ👇
②「HPV以外の原因もある」🎆
※目立つように拡大して下線も引いてありますが、普通はどこに書いてあるかわかりません
これ、接種を検討している人の目にはほぼ触れない情報だと思います。
実質ほぼ隠して接種をおすすめしているわけですが…
Grokに聞いてみました👇

よって「HPVワクチンを打ってもがんになる」というのが接種を勧める側の公式設定です。
目的は検診を受けさせるためです。もちろん打つ前はうまく隠しています。
「打つ前にちゃんと言ってよ!」と思うかもしれませんが、あちらに言わせれば「ちゃんとHPに書いてますよ?」となるのです。
何としてでも国を信じたい人は「それでも打った方ががんになる確率は下がるのでは?」
と言うかもしれませんが、そんなことはどこにも書かれていませんよね。
本来ワクチンで予防できると言って打たせたのですから、打った人は検診は免除になっていいぐらいなのです。
例えば「30歳からで大丈夫です」とか「5年に1度で大丈夫です」などのアドバンテージがあっていいのですが、そういうのは何もありません。
打ってない人と一律に20歳から2年に1度なのです。
このように「実は打っても予防できない」は至るところに書かれているわけですが、ほとんどの人は「打てば予防できる」と思い込んでいるのではないでしょうか。
そのように持って行くのが行政の腕の見せどころなのです。
東京都のHP。
ワクチン接種の有無に関係なく、単に検診を受けた人の一定割合ががん疑いをかけられます。
それどころかこんな話もあります。Threadsより👇

これはワクチンの成分が原因というより、打った人は言われた通り素直に検診に行くからでしょう。
「予防したのになんで検診…?」などという素朴な疑問は浮かばないようです。
検診を受けた女性たちの叫びです👇

当然ですが、受けた人だけががん宣告されるのです。
病院側からすれば、せっかく検診に来てくれてるんだからがんと言ってあげないと気の毒ぐらいな気持ちでしょう。
それに検診を受けたみんなが異常なしでは病院も経営的に困るのです。
それはコロナワクチンと同じです。
あれも打ったらそれで終わりではなく、打っても引き続き感染対策は必要でした。
「打ったらかからない」では打った人からマスクを外してコロナが終わってしまうのであちらも困るのです。
同じようにHPVワクチンも「打ったら子宮頸がんになりません」では困るのです。
それでは検診を受ける人がいなくなり、本当に子宮頸がんが撲滅されてしまいます。
検診を受けないことで撲滅できるのですw
つまりワクチンとは:
「打ったらかからない」というイメージで打たせつつ、「実は打ってもかかる」という設定をキープしている非常に手の込んだ詐欺なのです。
さてそんなHPVワクチンを今後は男子にも打たせようとしているわけですが、
2024年7月~2025年6月の厚労省発表の被害者498人(重篤312、非重篤186)を見ると、1年間全員女子で男子被害者はゼロでした。資料はこちら
これはおそらく「男子はほとんど打っていない」ということでしょう。
それはそうです、男子への主な「効能」は「肛門がんの予防」しかないのです。
「男子は打てば女子にうつさない」などという効能はどこにもないことに注意が必要です。
ネット上のデマなのです。
それには理由があります。
「HPV物語」の中で、男子は元々(生まれながらに)HPVを持っている感染源とされているのですが、それは接種しても排除できない設定なのです。
男子は生まれつきのHPV感染者。これを見てもそう考えられているのは間違いありません👇

世間でもそう考えられています。


この人も言うので男子からうつるという設定で間違いありません。

小学生男子も持っている設定のHPV。
一体誰にうつされたのでしょうか。
それは親からとしか考えられないのですが、息子にこのワクチンを打たせようとしている親自身は大丈夫なのでしょうか😹
そしてとにかくもう持っているHPVはワクチンを打っても排除できない設定なのです。
つまり男子はHPVワクチンを打っても肛門がんを予防できないし、女子にうつすことも防げないというのが正しい設定です。
推進する彼ら自身の決めた設定により男子が打つ意味は崩壊するのです😹
国立がん研究センターHPで再度確認👇
なぜそのような設定にしてしまったのでしょうか?
「男子からHPVをうつされる前に、つまり処女のうちに打ちましょう」
と言って主に小6-中学生-高1女子をターゲットにしたワクチンだからです。
HPVをもらっても打てば排除できる設定だと、いつ打ってもいいことになってしまうのです。
その設定が後出しで始めようとしている男子への接種を無効にしてしまっているという恰好ですw
もちろんこのことはスルーされて話は進められています。
※それにしてもありもしないHPVというウイルスを根拠に「性交渉開始前」がどうのこうのと…
本当この界隈の人々(HPV関係者)は昼間っから頭の中は少女の性のことだらけなのです😹
というわけでここではあえてほぼ触れませんでしたが、ご存知の通りHPVは存在しません。
すべてはそれが存在するとウソをついて始まった物語。
一度ウソをつくとそれを上塗りするための別のウソをつき続けなければなりません。
そうしてできあがったのがこのHPVワクチン/子宮頸がん検診という嘘の宮殿なのですが、それは最後に破綻・崩壊してしまうのです。
出発点がそもそもウソだからです。
そんなHPVですが、あちら側はなぜかいつもこうわざわざ強調します。

①「ありふれたウイルス」
HPVがエボラのような特殊なウイルスであっては困るのです。
一部の人が特別な場合にだけ打てばいいことになってしまいますよね、
たくさんの人に打たせるためには必要な設定なのです。
するとこういうツッコミが予想されますよね。
「えっ?でも誰も子宮頸がんになってないよ?昔だってそういう話なかったよね」
それを回避するために登場するのが次の設定です。
②「通常は感染しても排除されます」
だったらやっぱりワクチンをそんなに必死で勧めることはないと思うのですが…
それに①の設定から男性はほぼ全員感染してることになるのに、男性の陰茎がん、肛門がんなどほとんど聞いたことがありませんよね。
そのツッコミを想定したのがこれです。
③「男性もHPVに感染しますが、がんを発症する事例はごく少数です」
男はHPV感染しても平気。謎すぎる設定です。
もちろん聞けばいろいろもっともらしい屁理屈を言ってくるでしょうが、彼らはHPVなど見たことはないのです。
XのHPVワクチン反対派の人が推進派に
「海外の接種が進んだ国ではこんなに子宮頸がんが減っている」
というグラフを出されて「それは調査の仕方が云々!」と必死に対抗しているのを見かけます。
それも確かにあるでしょう。でも日本ではこのように
・打った人も打ってない人も検診で早期発見
・どこにも打ったアドバンテージがない
これが何より国自身による「打っても効果はない」証明なわけですw
反ワクさんの一部には「HPVワクチンを打つと子宮頸がんになる!」という主張もあります。(子宮頸がんを起こす成分って何ですか?)
であれば接種後は放置しておけば多くの女性が「子宮頸がんになりました~」と自分から病院に駆け込んでくるのではないでしょうか。
でもほっといてもそんなことは起きないのです。
やはり子宮頸がん検診に来させて「あなたはがんかもしれません」と告げないといけないのです。
ここから地獄が始まります。再検査。

がん検査とはこういうものなんですけどね…
ちなみに乳がん検診の舞台裏です。ご参考に…

みんながこういう強気な女性だとよいのですが…

ちなみに子宮頸がん検診ですが、何をされているか知らずに受けている女性が多いようです。

こういうことをされています。
①+②の器具を使い、③のような作業をしているのです。
悪魔がよく持っている「三叉槍」という武器に似ていますね。


これで女性の大切な部分を突いて回しているのです。
そして「治療」ですが、切っても切っても終わりません。
何の自覚もないのに言われた「初期のがんの可能性があります」からここまで来てしまうのです。
そして子宮を全部取られて「先生ありがとうございました」
これ…病院に検査を受けに行かない人には起きない現象です。
HPVワクチンを打った人はその後また医師に言われるがままに検診を受けに行く可能性が高いですよね。
一方、打っていない人の中には「私はワクチンを打ってない分、検診をきちんと受けよう」と考える人もいると思います。
その双方にこのような運命が待っているのです。
それにしても普通に考えてみてください。
「がんにならないワクチン」などというものを医療業界が黙って見過ごすでしょうか?
ご存知の通り「がん」は一大産業なのです。
その産業をつぶすようなものを医療業界自身が率先して打たせようとする…
ありえないのです。
そのようなワクチンがあれば隠されるか、富裕層の間で高値で取引されるかのどちらかです。
間違っても庶民に無料で提供されることなどないのです。
しかもTVCMを打って役所からはおしらせのハガキまで送ってきて…
そんなうまい話が世の中に転がっているものでしょうか?
「どうしよう今なら無料だし…」と悩んでいるお母さん、どうぞ常識を取り戻してください。
こないだコロナワクチンでやられたばかりではないですかw
国に「やめてください」とお願いしてもやめることはないでしょう。
私たちにできるのはそこから逃げることだけです。
参考:
そもそもHPVワクチンに本物のHPVは入っていないのです。なぜでしょうか?
もしもこの検診にタネも仕掛けもないんだったら進める側は普通に
「HPVワクチンは子宮頸がんを予防できるので、打った人はあの痛い子宮頸がん検診は免除になります!!」
とアピールするはずですよね。
そうすれば接種率も爆上がりするでしょうし。
でもそうしないのは検診にタネや仕掛けがあると見るのが普通でしょう。
知らずに受けている人も多い検診。カーテンの向こうではこんなことをやっています。
言われるがままに検査を受けているとどんどん切り取られていきます。
男子について以前書いた記事です。
この違和感に気付く人だけが健やかに生きられます。
おまけ
図解「HPVワクチンが防ぐことになっているもの」
➡「子宮頸がんの原因のひとつとされているHPVの一部」です。

「がんを起こすとされる8種類のHPVとHPV以外のがんの原因は防げないので打ってもがんになる」
というのがHPVワクチンの公式設定です。
子宮頸がんの予防に有効なHPVワクチンとは? | 政府広報オンライン
いろんなところにヒントは出ているのですが、見る人はあまりいないのと見ても気付く人もいないのとで結局みんな「打った方がいいのかな」と思ってしまうのです😹
これおかしくない?と思えるかどうかで明暗が分かれます。
2026/02/17追記
この静かな叫びをお聞きください。