政府発表🎌ワクチン被害実例集【犬・猫①】🐶🐱
【おしらせ】
最近あまりにも広告が多くて見づらいので「はてなブログ」にコピーをつけました。
このページの表示にストレスを感じた場合はご利用ください。
2025/12/21追記
猫用3種混合ワクチンの副作用情報です。※全猫に必要なコアワクチンというらしいです。
【ビルバゲンCRP】
【フェロセルCVR】
【ノビバック TRICAT】
動物用医薬品の副作用による被害状況がわかるサイトがありました。
🇯🇵政府のまとめによるものです。
ここから狂犬病TCワクチン「KMB」で検索すると、その副作用情報があります。成分についてはこちら
KMB=KMバイオロジクス株式会社
明治ホールディングスの連結子会社 。化学及血清療法研究所(化血研)のワクチン不正製造・出荷停止問題に関連し、化血研の製薬事業を継承するために発足した 。
ここから一番新しい死亡例・No.119 シェパード オス を見てみます。
「因果関係がないとはいえない」
2025/08/14追記・続きが出ていました👇
下から2番目「ポメラニアン・後遺症あり」詳細
(追記おわり)
ケイコ(龍神ちゃん)@DebrtOjWYQcJXdR
3年前ですけど、我が家の愛犬ドーベルマンがワクチンを打ってから3ヶ月後に亡くなりました。
ワクチンを打ってから、脱毛が酷かったです。
☆kiyomi☆@jd_kiyomi
家の今は亡きチワちゃんが予防接種受けて顔がボコボコ腫れるって事があった。もう20年くらい前ですが。怖すぎてそれから予防接種は受けさせませんでした。
✰momikarin✰(おにぎりさん🍙)@DQX_LittleN
うちは狂犬病ワクチンで半年後に飼ってたワンコ死んじゃったよ
火葬後背中部分が真っ黒だった
「でも~接種は義務なんですよね?打たずに済む方法を教えてください😭」
というご質問をよくいただきます。
なぎ@toko55688636027
役所から何度督促ハガキが届こうが無視して早6年!
何等問題は起きていません🤣
ただし接種証明書持ってないのでペットホテルやドッグランは使えませんがね😣
反コロにゃん@hankoroniyan
我が家のワンちゃんは狂犬病ワクチンを生涯猶予貰いましたよ。
手紙も来る事はありません。
ていうか…🐶💦
【確認】
狂犬病ウイルス存在証明なし+狂犬病ワクチンの成分
続いて犬用5種混合ワクチン バンガード プラス 5/CV で検索した結果です。
水酸化アルミニウム入ってます。
効能のひとつ「犬パルボウイルス予防」ですが👇
アデノウイルスもヒトのものはありません.
死亡事例の多いこのワクチン。
その中から、No.4 トイプードル です。
狸ポンポコリン@aasFHnHWi6jVlD2
恐ろしい ワンちゃんは家族 守ります。犬用混合ワクチンしません💢
ちゃっきぃ@take6_me
我が家の犬も混合ワクチンの直後に死にはしませんでしたが、打った箇所に大きなコブのような腫瘍が出来てしまい、診察したらガンだと言われました。家族はワクチンのせいではないかと訴えましたが、獣医はガンと主張。結果的に治療で腫瘍も治りましたが、未だにあれはワクチンのせいだと思っています。
カンコリ@rikancoco_215
うちの🐶にも打ったところに腫瘍が出来ました。別の動物病院で診てもらいましたが、獣医さんたちはあーーと顔を見合わせていたので知っていると思いました。その頃(5年前)ネットで調べたらワクチン腫瘍と出ていたはずなのですが今は見当たりません。
🐈 Miracle Kuroneko@Jade_Shibaneko
犬の混合💉は、周りで被害(死亡)を結構聞く。みんな高齢犬だ。
No.181に 2024/01/31 人 メス とありますが、こういうことです。
動物用ワクチンで被害を受けるような人は「女性」ではなく「メス」で十分ということでしょう。
眼に入ってから10日経過しても状態が変わらないことからたぶんこの薬は関係ない…
製造業者は発想が自由ですね。
このワクチンの添付文書を見て驚きました。
添加物として
・チメロサール(水銀)
・ゲンタマイシン(腎毒性が高いです)
・アルミニウム
そして…
犬や猫の腎臓細胞を「ウイルス培養」に使っています。
もちろんそれは生きたものです。
個人的には🐱だけは聖域の様な気がしていたので驚きました。
(調べると結構実験用に使われています)
生きた犬や猫のお腹を裂いて腎臓や肺などを取り出す様子は想像したくありません。
これは例のアフリカミドリザルやヒト胎児にも同様に行われていることです。
もうすべてがおかしいのですが、犬に猫の細胞の一部を注射するというのも何だか…
ここで改めて…
どうしてそんな残酷なことをするのでしょうか?
実験室で行われるこの悪魔のような儀式は、
例の「ウイルスは生きた細胞でしか増殖できない」という設定から来ています。
ウイルス学ではこう決まっています。
培養細胞に検体を入れるとウイルスが増殖して細胞が死ぬ
つまりウイルスを「増殖」させてワクチン(生・不活化)を作るためには生きた細胞が必要となります。
すると目的の内臓は生きたまま、また劣化を防ぐため麻酔なしで取り出すことになります。
犬・猫のワクチンを打つ際、それは他の犬や猫の犠牲によって作られた液体であるということを思い出し、感謝の気持ちを持って大事な我が子🐶🐱に打たせましょう。
次に ピュアバックスRCPCh-FeLV という猫用5種混合ワクチンです。
先に成分表を見てみます。
こちらは逆に猫の腎臓細胞を中心にして犬の腎臓細胞を少し使うという構成…
どうしてこんなことをするのかわかりません。
国のデータベースからこのワクチンの副作用報告👇
💓TOMO💓@poodlecutee
ブリーダーさんから直接聞いたことありますよ。
接種後に猫が死んだ。
ワクチンは霊感商法だと思うって。
No1の事例です。
ワクチン以外の原因を懸命に想像し、今後も同様の情報収集に努めるとのことでまとめています。
2025/08/15追記
Manoo🗣🇯🇵@Manoo53279699
うちの猫はワクチン接種直後、肝不全を起こして起き上がれなくなりました。肝臓の数値振り切ってました。点滴して事なきを得ましたが危なかったです。獣医さんはワクチンが原因だと認めませんでしたが、それ以降は打ちませんでした。今は他の猫も打ちません。
ねこオヤジ@toreno911
私のアイコンの猫は、3年前の8月に3種混合ワクチン接種。5日後にけいれん発作を起こして息を引き取った。アッという間の出来事だった。
🇺🇸CDC(米疾病予防管理センター) 2024/10/29
FIVウイルス等、猫関連ウイルス7種
科学的根拠「見つかりませんでした」
米俵☆大蜂郎@KomedawaraD
明治以降、「害虫」、「害獣」等の言葉が出て来て、今でも駆除ビジネスは盛んですね。前にフロントラインを猫に付けて死なせてしまった事があり、成分はゴキブリ駆除剤と同じと聞いて後悔した事があります。
フロントラインとは?調べるとフィプロニルという薬品が出て来ました。
フィプロニルとは何? わかりやすく解説
ベーリンガーインゲルハイム(ドイツ)は上の猫ワクチンも作っています。
★床掃除用シートにも注意という情報です🐱💦
獣医師たちにワクチンについてアンケートを取ったサイトがありました。
獣医師らも授業で習ったことと現実のギャップに疑問を持っているようです。
回答の一部をご紹介します。
私が研修を受けたとき、免疫の持続期間とワクチンについてはほとんど知られていませんでした。ワクチン接種の短期的または長期的な副作用の可能性についても知らされていませんでした。実際に診療を始めるとすぐに1型過敏症反応 (アナフィラキシー、膨疹、嘔吐、下痢) を観察しました。また、発作と自己免疫性溶血性貧血をワクチン接種と関連付けることができました。
私は断固として、ワクチン問題に関して適切な教育を受けていなかったと思います。私はワクチン接種と免疫付与は同義であると教えられましたが、これら2つは別物です。
私はワクチンは安全であると教えられ、一般の人々に使用される前に安全性研究が行われたと暗に言われましたがワクチンは安全ではなく、いずれのワクチンについても安全性研究は行われていません。
接種後数時間以内に何か有害なことが起こった場合はワクチンと関連しているが、それより後に起こった場合はワクチンとは何の関係もないと教えられました。実際のところ、ワクチンは予防接種後数時間または数年後に現れる可能性のある潜在的な状態を引き起こす可能性があります。
動物の免疫力を高めるには毎年ワクチン接種が必要だと教わりましたが、毎年の追加接種が必要であることを示す研究はなく、動物の免疫力を高めるための毎年のワクチン接種を裏付ける科学的根拠もありません。ワクチンに含まれる水銀や水酸化アルミニウムが癌の原因となり、神経毒となり、自己免疫疾患を引き起こす可能性があることも教わりませんでした。
私は学校を卒業してから 20 年以上経ちますが、ワクチンの問題について教えられたことについてはあまり覚えていません。ワクチンは、非常にまれなワクチン反応 (アナフィラキシーと蕁麻疹) を除いて非常に安全であり、ワクチンは非常に危険な病気を防御するということ以外は。毎年の追加ワクチン接種は「安全で効果的」でした。免疫の持続期間や長期的な副作用について何を聞いたかは覚えていません。
大学でのワクチン接種は、潜在的なリスクについてほとんど議論されることなく、さらっと終わった。 実際に私はワクチン接種が引き金となったか、ワクチン接種と同時に起こったと思われる皮膚病(アレルギー性)、炎症性腸疾患、てんかんといった、ワクチンに関連した問題と思われるものを目にしてきた。
「私たちが学校にいた当時、犬、猫、馬のワクチン接種に関する科学は十分に研究されておらず、教えられてもいませんでした。私は1990年に卒業しました。当時ロン・シュルツ博士は犬や猫に毎年ワクチンを接種することには科学的根拠がないことを示す研究をすでに行っていました。なぜこれが強調されなかったのでしょうか?
犬や猫に毎年、あるいは3年ごとにワクチンを接種するのは、恐怖と金銭的利益以外に理由がないことはわかっていたので、私は何年もこの慣行に疑問を抱いていました。
私が獣医学部に幻滅した理由のひとつは、ワクチンと免疫系の相互作用の科学について、そして患者にとって何が最善であるかについて教える際に、このような明らかな見落としがあったためです。
私たちはワクチン接種の訓練を受けていなかった。教えてくれた人たちでさえ知らなかった。私も免疫学についてはあまり教わっていなかった。
ロン・シュルツ博士が、獣医はワクチン学や免疫学の教育が不十分なのでワクチンを推奨する資格はないと言うのはそのためで、私も同感だ。
残念ながら、上級生を教える人たちにもそれは当てはまる!私はこれを医師や小児科医にも当てはめたい。彼らは誰もワクチンを推奨すべきではない。ワクチン会社にも決定権はない。規制機関も、自分たちが何を規制/認可しているのかさえわかっていないので、決定権はない。これが不都合な真実だ。
ワクチン問題に関する私のトレーニングは全く不十分でした。 免疫学の科学やワクチンがどのように機能するかは学びましたが、動物にワクチンを接種する実際の行為に関する科学は学びませんでした。
開業したばかりの獣医としては、まるで洗脳されているか、自動操縦されているかのようでした。免疫学のトレーニングはすぐに忘れ去られてしまったかのようでした。
「すべての犬と猫は、適時に予防接種を受ける必要がある」
私たちが害を与えているかもしれないという考えはありませんでした。
獣医学校ではワクチンについて十分な教育を受けていません。ワクチンの過剰接種はいけない、「後悔するよりは安全を優先」と言われました。ウイルス学に関する情報は与えられましたが、ワクチンが実際にどのように作用するか、あるいは研究や厳密な調査データについては何も教えられませんでした。ごく一部の集団にじんましんのような反応が見られるという情報は教えられました。
振り返ってみると、ワクチン反応は目の前にありました。しかし、私はワクチンが安全だと思い込むよう洗脳されていたので(明らかなタイプ1の過敏症反応を除いて)、点と点を結び付けることができませんでした。
私たちは免疫学について十分な教育を受けていませんでした。免疫学は非常に理解しにくいものです。ワクチン会社が、この教育方法に影響を与えています。
私たちのトレーニングは不完全で混乱していました。免疫学では長期免疫について学びましたが、その後診療所では毎年接種するように言われました。私たちは学び、疑問を持つことを教えられたわけではなく、ただ暗記することを教えられました。統合獣医になって以来、特定の動物のワクチンと関連のない病気はないと言えます。
私が受けたトレーニングは、私が自分の診療において適切だと信じるようになったものとは異なっていました。私たちは獣医学校とメーカーの推奨に従ってワクチン接種の手順についてトレーニングを受けました。しかし、ワクチン接種の潜在的な長期的影響については教育を受けていませんでした。
大学でのワクチン接種の訓練は不十分だったと思います。ワクチン接種以外の選択肢や副作用については一切触れられず、ワクチン接種の「利点」だけが議論されました。
TrueStoryBot@TrueStoryBot
よく言ってくれたニャ!👍
そう、今まで冬の厳しい寒さや夏の暑さも耐えてきた外猫が、引き取られてワクチン打たれてすぐ死ぬって。。。そういうことニャろ。
狂犬病が増えているんではニャい。狂犬病ワクチンビジネスが拡大してきただけニャろ!
獣医さん達も動物ワクチンの闇を暴いてニャ!
Ben🕊️@2BJDJ
ペットのワクチン接種はやめましょう。それは莫大な金儲けのための詐欺であり、動物の寿命を縮めるだけです。
(画像訳)
獣医はワクチンについてあなたにこう伝えましたか…
• ペットワクチンにはアルミニウム(炎症)、ホルムアルデヒド(発がん性)、MSG(神経毒)などの有毒な添加物が含まれています。
• これらの添加物は発作、癌、自己免疫疾患、喘息、糖尿病、多発性硬化症、関節炎さらには死などの副作用を引き起こす可能性があります。
• 最近の研究ではアルミニウムと猫のがんとの関連が示されました。この研究では1000匹中1匹がワクチンによってがんを発症する可能性があるとされます。
• ワクチンの投与量は犬や猫に適していません。犬が100ポンドのグレートデーンであろうと、5ポンドのチワワであろうと、ワクチンは一律です。つまり犬が小さいほど、ワクチンによる損傷のリスクが高くなります。
• 犬にはケンネルコフ(犬伝染性気管支炎)ワクチンは必要ありません。専門家によると「ケンネルコフ」は言われるほど危険でも伝染性でもなく、人間の風邪のようなものでワクチンも効果がない可能性が高いです。その病原体・ウイルス40種類以上のうち、ワクチンに含まれるのは2種類のみです。
• 猫にワクチンを投与する場合、ほとんどの獣医師は尻尾、または脚の肘または膝関節の下に注射をします。なぜでしょうか?
猫によってはワクチンを接種した部位にがんが発生するため、これらの部位は切断しやすいからです。
調べましょう、後悔しないように
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