
株式会社栗原医療器械店
問合せ件数に比例して増える対応工数。課題だった属人化が解消! 作り貯めた社内資料9,000件以上を利活用。生産性が改善!
- 業界
- 卸売
- 会社規模
- 約1,200名
- 導入部門
- デジタル推進本部
- 導入前課題
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- 社内の問い合わせは、内容ごとに各担当者が個別に対応しており、属人的な対応に頼っていた。
- 件数が増えるにつれて担当者の対応工数がかさみ、本来の業務を圧迫していた。結果として、組織全体の生産性を低下させる大きな要因となっていた。
- OfficeBot導入の効果
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- 課題と感じていた、問い合わせ対応の属人的な問い合わせ対応が一部改善された。
- 社員が必要なときに必要な情報を迅速に取得できるようになったことで、確認の手間と時間が削減され、情報掲載元の担当者に対する問い合わせも減少。その結果、担当者が本来の業務に集中することにつながり、組織全体の生産性向上にもつながった。
ご活用データ
- Bot利用者
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全社員
約1,200名(利用可能な環境人数)
- 設置場所
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社内ポータル
- 投入データ
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- 人事総務関連
- 社内規定
- 運用マニュアル
- 各種システム手順書
- 公正取引協会相談回答速報
- コンプライアンス関連資料
- 仕入先からの価格改定等の案内各種
など、合計 約9,000件
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ご活用例
| 事業内容 | 医療機器、理化学機器、ME機器、放射線機器、病医院設備施工、介護用品、各種医療材料、メンテナンスサービスケア |
|---|---|
| 設立 | 1952(昭和27)年7月 |
| 従業員数 | 1,098名(2024年6月30日現在) |
| ウェブサイト | https://www.kuribara.co.jp/ |