One for all, ALL for One
社員の経験は会社の知識に、
会社の知識は社員の力に。
変わる
「聞けば、
会社の“正解”が
返ってくる」
- もう“あの人に聞かないと分からない”がなくなる
- 会社の知識を、自分専用のAIとして活用できる
- 新人でもベテランと同じ判断、成果が出せる
変わる
「組織の知を
“再現可能な資産”に
する」
- 知識の分断を解消し、競争力に変える
- ベテランの判断を全社員に展開、誰がやっても同じ品質に
- 教育、引き継ぎコストを削減
組織の知を
再生可能な資産にする
無料トライアル
実施中!
組織で活用できる
One for all,
ALL for One設計
誰かに聞かなければ分からなかった「あの時の判断」や「この手続きの正解」を、AIがその場で提示する。
この仕組みこそが、迷いの時間をゼロにし、組織全体の自律的な動きを加速させます。
業務に寄り添う機能設計
「高精度なRAG」から「AIエージェント」へ、
さらに高度に自律自動化。
OfficeAI社員が、問い合わせ対応から
普段の業務まで、一気に効率化します。
- 社内情報の統合
- Officeドキュメントを直接登録、SharePoint連携で自動同期。管理権限で情報集約し、登録サイトの内容も加味して回答を出力します。
- 現場ノウハウの学習
- 実行結果を分析し、経験として学習。専門用語や通称などの用語、業務ノウハウも学習。
- 対応タスク
- 登録情報と学習内容を踏まえた問診型の質問応答。調査・分析・レポート作業などのテキストワーク対応もリリース予定。
- 高品質なRAG
- 資料原文のベクトル化で正確性と網羅性を両立。高度なオプジェクト認識と構造認識により、グラフや表も読み取って情報ソースにします。
- 管理機能
- 利用ログの集計や、回答できなかった質問傾向の分析を装備。Basic認証・IP制限・IDP連携などのアクセス制限も可能。
- 操作性と信頼性を両立
- 使い慣れたチャット形式で、回答には根拠とした出典元を表示。親しみやすいアバターも設定できます。
比較表

最初から使える
即戦力社員
情報登録のみの簡単導入で、すぐに使えます。
使えば使うほど、組織の知見を蓄積し、かしこく育つ、頼れる社員です。
導入・戦力化プロセスは
3ステップ
OfficeAI社員を自社の業務になじませ、活躍できる状態にするための導入・育成プロセスです。
- STEP1任命
-
ヘルプデスクの具体業務を要件化し職務としてAI社員のペルソナに付与。
TPO(社内向け or 社外向け)を指定。
- STEP2対応ドメイン設定
-
社内ナレッジ※1や参照するメディアを登録し対応範囲を確定する。
※1 社内ナレッジは二つの構成で管理
企業ナレッジ:社内規定・組織文化・業界背景など企業理解に関わる基盤知識
業務ナレッジ:ヘルプデスク実務に直結するマニュアル・FAQ・問合せ履歴などの運用知識
- STEP3実地研修
(運用学習) -
現場の勘所をユーザーフィードバックとしてLTM※2に蓄積。
精度と速度を上げ続けます。※2 Long-Term Memory(長期記憶):主に①専門用語・固有表現②回答への評価や修正点などを記憶。
以降は計画立案(クエリ設計・根拠選定)と実行(回答生成・根拠提示)でこの記憶を自動活用し、再現性のある改善を行います。
2016年から現場で磨き続けたNLP・LLMの技術と実績
専門文書を大量に扱う現場で多くの採用実績
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