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マガジン一覧

X Talk

「X Talk(クロス・トーク)」は、LayerXの各事業部のチームメンバーが本音で仕事について語り合うコーナー。日々どんな課題に挑み、何にやりがいを感じているのか。一人一人の想いが交差するチームのクロストークから、LayerXで働く人たちの今をお届けします。

29 本

「バクラク」人事領域のQAエンジニアが切り拓く、“品質”を自分たちで定義する働き方【X Talk】

バックオフィス業務の自動化を通じて、新しい働き方の創造を目指しているAIエージェントサービス「バクラク」。その「バクラク」が、経費精算、法人カード、請求書受取、請求書発行などのBSM(企業支出管理)領域に続く形で、プロダクトを展開しているのが勤怠や給与といったHCM(人的資本管理)領域です。 「バクラク勤怠」や「バクラク給与」など、「バクラク」にとっては新しい領域でのプロダクト展開──。その最前線で品質やユーザー体験と向き合っているのが、HCM領域のQA(品質保証)エンジニ

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バクラクCREチームが描く、お客様の信頼を仕組みで守る未来──プロダクトが増えても、良い体験を提供し続ける【X Talk】

プロダクトが増えるほど、「作る」だけでは足りなくなる。新機能のリリース、新しいお客様との契約、事業の拡大。その裏側では、気づかれていない使いにくさ、プロダクトをまたいだ体験のズレ、解消されないままのお客様の疑問が、静かに積み上がっていく。 「お客様が困る前に直す」──その一点に集中するために、2025年8月に立ち上がったのがCRE(Customer Reliability Engineer)チームです。全プロダクトを横断し、プロダクションコードに直接触れながら、品質と体験を

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AIと一緒に作り、答えをゼロから探す──バクラク事業部プロダクトデザインチームが挑む、デザイナーの新しいスタンダード【X Talk】

AI時代、デザイナーの役割はどうなっていくのか。 生成AIやAIエージェントの普及により、変わりつつあるデザイナーのあり方。その変化に対する答えをまだ誰も持っていないからこそ、LayerXのバクラク事業部のプロダクトデザインチームは、AI時代のデザイナーのスタンダードをゼロから作ろうとしています。 Claude Codeを起点にデザインが動き、AIは補助ツールではなく「一緒に作るパートナー」として扱われ、プロダクトのリリースが2ヶ月前倒しになる──。そんなバクラク事業部の

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「御用聞き」にはならない。バクラクのアカウントマネジメントチームが目指す、“業務の自動化”の先にあるお客様の成功

従来の「人が入力するSaaS」から、「AIエージェントが業務を進め、人が確認する自動化の世界」へ──。 AIエージェントを駆使し、11個ものプロダクト群を通して企業のバックオフィス業務の自動化を目指すLayerXの「バクラク」シリーズ。その中で、お客様の課題に対して、さまざまな選択肢から最適な解決策を提案するのが、アカウントマネジメント(AM)チームです。 “お客様ファースト”を愚直に体現しながらも、決して「御用聞き」にはならない。そんなプロフェッショナルたちが集まるAM

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39 本

「バクラク」人事領域のQAエンジニアが切り拓く、“品質”を自分たちで定義する働き方【X Talk】

バックオフィス業務の自動化を通じて、新しい働き方の創造を目指しているAIエージェントサービス「バクラク」。その「バクラク」が、経費精算、法人カード、請求書受取、請求書発行などのBSM(企業支出管理)領域に続く形で、プロダクトを展開しているのが勤怠や給与といったHCM(人的資本管理)領域です。 「バクラク勤怠」や「バクラク給与」など、「バクラク」にとっては新しい領域でのプロダクト展開──。その最前線で品質やユーザー体験と向き合っているのが、HCM領域のQA(品質保証)エンジニ

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バクラクCREチームが描く、お客様の信頼を仕組みで守る未来──プロダクトが増えても、良い体験を提供し続ける【X Talk】

プロダクトが増えるほど、「作る」だけでは足りなくなる。新機能のリリース、新しいお客様との契約、事業の拡大。その裏側では、気づかれていない使いにくさ、プロダクトをまたいだ体験のズレ、解消されないままのお客様の疑問が、静かに積み上がっていく。 「お客様が困る前に直す」──その一点に集中するために、2025年8月に立ち上がったのがCRE(Customer Reliability Engineer)チームです。全プロダクトを横断し、プロダクションコードに直接触れながら、品質と体験を

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AIと一緒に作り、答えをゼロから探す──バクラク事業部プロダクトデザインチームが挑む、デザイナーの新しいスタンダード【X Talk】

AI時代、デザイナーの役割はどうなっていくのか。 生成AIやAIエージェントの普及により、変わりつつあるデザイナーのあり方。その変化に対する答えをまだ誰も持っていないからこそ、LayerXのバクラク事業部のプロダクトデザインチームは、AI時代のデザイナーのスタンダードをゼロから作ろうとしています。 Claude Codeを起点にデザインが動き、AIは補助ツールではなく「一緒に作るパートナー」として扱われ、プロダクトのリリースが2ヶ月前倒しになる──。そんなバクラク事業部の

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AI時代にプロダクトマネージャーが「やるべきこと」とは? 大手・起業を経てLayerXに転職してきたPdMたちと語る役割の変化

仕様を詰める、ワイヤーフレームを引く、エンジニアの開発工数を調整する──。かつてプロダクトマネージャー(以下、PdM)の業務の大半を占めていた仕事が、AIの普及によって急速に変わりつつあります。 これからの時代にPdMの存在意義は、何で発揮されるのでしょうか。 そんな問いに向き合うべく、大手企業で働いた経験や、起業経験を持つバクラク事業部のPdMメンバーが集い、PdMのキャリアや仕事の本質について議論しました。 ※本記事は、『LayerX NOW!』で配信した内容を一部編

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LayerX Design Magazine

「すべての経済活動を、デジタル化する」LayerXデザイナーの発信をまとめています。

107 本

デザイナーがAIとどう働くかを考え続けたくて

はじめまして。2月にLayerXにジョインしたtetsuと申します。DesignOpsという役割で、バクラク事業部を中心にデザイン組織全体のしくみづくりを担当していく予定です。 つくる人を応援する側にいたい 高校生のころ、ホームページを作るのが流行っていました。HTMLを覚えて、CSSをいじって、デザインを試して。それが本当に楽しかった。 でも同時に気が付いたのが、世の中には自分よりずっと素敵なものを作る人がたくさんいるということ。そういうものをこれからもたくさん見たい

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AIと一緒に作り、答えをゼロから探す──バクラク事業部プロダクトデザインチームが挑む、デザイナーの新しいスタンダード【X Talk】

AI時代、デザイナーの役割はどうなっていくのか。 生成AIやAIエージェントの普及により、変わりつつあるデザイナーのあり方。その変化に対する答えをまだ誰も持っていないからこそ、LayerXのバクラク事業部のプロダクトデザインチームは、AI時代のデザイナーのスタンダードをゼロから作ろうとしています。 Claude Codeを起点にデザインが動き、AIは補助ツールではなく「一緒に作るパートナー」として扱われ、プロダクトのリリースが2ヶ月前倒しになる──。そんなバクラク事業部の

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AIでデザインはどう変わるのか。「意味の設計」という仕事のリアル

最近、「AIでデザイナーの仕事はどう変わるのか?」と聞かれることが増えました。正直に言うと、「やることが増えた」という感覚が一番近いです。 ただ、それは単純に忙しくなったという意味ではありません。むしろ逆で、「手を動かすこと」に使っていた時間は、確実に減っています。その分、別のことに時間を使うようになりました。 ⌛️「つくる前に考える時間」が増えたこれまでもデザインは「考える仕事」だと言われてきましたが、AIを使うようになってから、その比重が明らかに変わりました。 たと

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週1本、3年間。 LayerX Designers Magazine 100本の裏側。

こんにちは。株式会社LayerXでデザイナーしている、piya(@taka_piya)です。 2025年度もあっという間にもう終わりですね。 この記事はLayerXのデザインチームのブログ「LayerX Designers Magazine」が今年度ついに100記事を超えたことを記念して、ここまで続けてこられた背景やコツを振り返ってみよう!という記事です。 「少しずつやることの大事さ」や「旗振り役の存在」がどう効いているか、同じように発信を続けたい方の少しでも参考になれ

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カルチャー

LayerXの考え方やカルチャーに関する記事たちです

74 本

バクラクCREチームが描く、お客様の信頼を仕組みで守る未来──プロダクトが増えても、良い体験を提供し続ける【X Talk】

プロダクトが増えるほど、「作る」だけでは足りなくなる。新機能のリリース、新しいお客様との契約、事業の拡大。その裏側では、気づかれていない使いにくさ、プロダクトをまたいだ体験のズレ、解消されないままのお客様の疑問が、静かに積み上がっていく。 「お客様が困る前に直す」──その一点に集中するために、2025年8月に立ち上がったのがCRE(Customer Reliability Engineer)チームです。全プロダクトを横断し、プロダクションコードに直接触れながら、品質と体験を

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AI時代にプロダクトマネージャーが「やるべきこと」とは? 大手・起業を経てLayerXに転職してきたPdMたちと語る役割の変化

仕様を詰める、ワイヤーフレームを引く、エンジニアの開発工数を調整する──。かつてプロダクトマネージャー(以下、PdM)の業務の大半を占めていた仕事が、AIの普及によって急速に変わりつつあります。 これからの時代にPdMの存在意義は、何で発揮されるのでしょうか。 そんな問いに向き合うべく、大手企業で働いた経験や、起業経験を持つバクラク事業部のPdMメンバーが集い、PdMのキャリアや仕事の本質について議論しました。 ※本記事は、『LayerX NOW!』で配信した内容を一部編

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「AIエージェントが業務を進める世界」を自社で体現する──社内開発ツール「Shepherd」が全社インフラになるまでの舞台裏【Bet X】

「AIエージェントの価値を、エンジニア以外の人たちにも届けたい」 そう話すのは、バクラク事業部HCM開発部で新規プロダクト開発のテックリードを務めるupamuneです。彼は新規プロダクトの開発に携わるテックリードでありながら、社内のAIトランスフォーメーションを加速させるための取り組みとして、AIエージェント基盤「Shepherd(シェパード)」の主導開発・運用を担っています。 「Shepherd」とは、AIエージェントが社内のGoogleやNotion、Snowflak

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「御用聞き」にはならない。バクラクのアカウントマネジメントチームが目指す、“業務の自動化”の先にあるお客様の成功

従来の「人が入力するSaaS」から、「AIエージェントが業務を進め、人が確認する自動化の世界」へ──。 AIエージェントを駆使し、11個ものプロダクト群を通して企業のバックオフィス業務の自動化を目指すLayerXの「バクラク」シリーズ。その中で、お客様の課題に対して、さまざまな選択肢から最適な解決策を提案するのが、アカウントマネジメント(AM)チームです。 “お客様ファースト”を愚直に体現しながらも、決して「御用聞き」にはならない。そんなプロフェッショナルたちが集まるAM

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インサイドセールス(バクラク事業部)

バクラク事業部のインサイドセールス(IS)メンバーが書いたnoteをまとめています。

98 本

新卒2年目で新規事業チームに異動した私が感じる、LayerXの「機会」の正体

「LayerXって、若手にも裁量がありますか?」 就活生と話していると、こう聞かれることがあります。 結論から言うと、あります。 ただし、それは誰かが綺麗に用意してくれた機会ではありません。 LayerXにあるのは、決められたキャリアパスに沿って順番に配られる機会というよりも、自分で手を伸ばし、責任を引き受けにいった人に開かれる機会だと思っています。 私は元々はインサイドセールス(以下、IS)として働いていましたが、現在はLayerXの新規事業チームでBiz側のメンバ

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AIで手は速くなった。で、目はよくなったのか

こんにちは、LayerXのMJ(@MJ_LayerX)です。インサイドセールス部で部長をしています。 AIで爆速になった仕事は、どこへ向かうのかAI活用の話がそこかしこで聞こえてくるようになって久しいですね。 うちのインサイドセールス部でも、AI活用は完全に日常になりました。 メンバーが書いてくれているnoteのマガジンを見ても、「Sales Portal」による商談メモの自動生成や、AIを活用した新しい取り組みの数々など、圧倒的なスピードで実務に組み込まれています。 今

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穴があったら入りたい

こんにちは、LayerXのMJ(@MJ_LayerX)です。インサイドセールス部で部長をしています。 このnoteは、「#日めくりLayerX」と題して発信するブログリレーの2026年6月11日の記事として投稿しています。 何を書こうか少し悩んだのですが、せっかくなのでこの5年間を振り返ってみることにしました。 LayerXに入社して、丸5年が経った。入社当時は30人ほどだった社員数も、今では700人を超えた。バクラク事業の売上も100億円規模になり、会社は随分大きくな

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「仕事と育児、本当に両立できるの?」バクラク事業のISで働くパパ・ママが語った働き方のリアル

『LayerX NOW!』は事業やチームの話を中心に、"いま知っておくべき"LayerXのホットなトピックスをお届けしています。 今回は、バクラク事業部インサイドセールス(以下、IS)部のマネージャーを務めるnosukeが聞き手となり、メンバーのnonとKoppiに、子育てをしながらLayerXのISとして働くリアルな姿を語ってもらいました。 「ISでパパ・ママとして働くってどういうこと?」「仕事と育児、本当に両立できるの?」──そんな疑問に、3人がそれぞれの経験を交えて

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ペイメント本部(バクラク事業部)

バクラク事業部の決済事業に携わるメンバーのnoteまとめです。

16 本

プロダクトマネージャーがチームの顧客解像度を引き上げ、開発速度を左右する

こんにちは。LayerXでプロダクトマネージャーをしている原山です。 このnoteは、「#日めくりLayerX」と題して発信するブログリレーの2026年6月12日の記事として投稿しています。 AIトークンアドバイザーを1.5ヶ月でリリース先日AIトークンアドバイザーという機能をリリースしました。本機能では、AIサービスの利用状況をユーザー単位、ツール単位、モデル単位で確認できます。AIのコストはもはや人件費、人件費を超えて経営に必要な支出になっています。 AIのコストはト

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私は「変成岩」になりたい〜スタートアップでのキャリアと、宝石が生まれる条件の話〜 #LayerX

はじめに 初めましての方は、初めまして!! お会いしたことある方は、ご無沙汰しております! バクラク事業部ペイメント部 マネージャーのfuru(古林)といいます。 主にバクラクビジネスカードの商談や導入後の支援を担当しております。 私のこれまでの歩みや「なんでもやる」スタンスについては、以前のNoteに書いてるので、ぜひそちらも読んでみてください。 (リンク:https://note.com/yumafurubayashi/n/n3412ff6ea544) これは何

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社会人6年目の目線で語る、法人カード事業部の魅力

はじめにどうも、すべての経済活動をデジタル化したい今村(@yuki_ram55)です。LayerX では、payment(決済事業部)部門に所属し、決済金額の最大化に向けて活動しております。 今回は、今年(2025年)で社会人6年目となる私が、バクラク事業部の法人カード事業において魅力に感じているポイントについてお話ししたいと思います。 ※本記事の内容は、あくまで私個人の視点からのおすすめ理由となりますので、あらかじめご了承ください。 なお、「日本の法人カード市場はどうな

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事業計画の達成が事業責任者のゴールになった瞬間から緩やかに未来は失われる

こんにちは、uです。 バクラクビジネスカードを業務効率化クラウドサービス「バクラク」の中核プロダクトにしたいです。 私は、Chief of Staff* の仕事とは別に、バクラクの決済事業責任者というもう一つの顔を持っています。 決済事業をやる宣言から3年ちょっとが経ちました。 このnoteの翌年、バクラクビジネスカードをリリースしたタイミングで私はLayerXに入社しました。 カードは、入社以降ずっと関わっているプロダクトで一番愛着があります。 事業責任者という立場

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エンタープライズ(バクラク事業部)

バクラク事業部エンタープライズ部のメンバーが書いたnoteをまとめています。

40 本

GBとエンプラのIS、両方やって分かってきたこと

最近、社内でこんなことを聞かれる機会が増えました。 「GBとエンプラって、実際何が違うんですか?」 現在、私はLayerXで、1000〜1999名規模を担当するGB(General Business)領域と、2000名以上を担当するエンタープライズ領域の両方のIS Mgrを兼務しています。 正直、最初はもっと別の仕事だと思っていました。 GBは、高速で仮説を回しながら再現性を作っていく世界。 一方エンタープライズは、1社ごとの組織構造や業務フローを読み解きながら、よ

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売って終わりが嫌いな私が、LayerXで「理想のセールス」を見つけるまで。

はじめに はじめまして、chan-teruと申します! 現在バクラク事業部のエンタープライズセールスとして働いています。 去年の11月半ばに入社して4ヶ月半経ちました。LayerXへの入社理由や、入社後に感じている会社やプロダクトの魅力をお伝えできればと思います。転職を考えている方、LayerXに興味を持ってくださっている方にとって少しでもお役に立てれば幸いです! 売りたい<お客様の役に立ちたい 私は前職でもSaaSのエンタープライズセールスを経験していました。当時はL

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プリセールス×テックセールス:バクラクを起点に「製品の壁」をエコシステムで突破する挑戦

はじめにこんにちは。株式会社LayerXバクラク事業部エンタープライズ部のEndyです。 以前、入社エントリとして「30代のキャリア選択:強い製品を売る→強い製品を育てるプリセールスの仕事」という記事を書かせていただきました。おかげさまで多くの方に読んでいただき、ありがとうございます。 あれから時が経ち、現在の私はプリセールス/導入コンサルタントに加えて、パートナーテックセールスを兼務しています。 「なぜ兼務に至ったのか」「この2つの役割を掛け持つことで何が変わったのか

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40歳2児の母がLayerXで見つけた“諦めない働き方”

はじめまして、Klsnと申します。 今日は少し個人的な、でもたぶん同じような状況の人には共感してもらえるかもしれない話を書こうと思います。 テーマは「諦めない働き方」。 転職を検討している子育て中、もしくは「いつかはそうなるかも」と思っている女性に向けた「こんな選択肢もあるよ」という話です。 9年ぶりの育児、転職を考えたきっかけ私はLayerXのエンタープライズ部プリセールス/カスタマーサクセスチームに所属しています。 新卒から17年勤めた外資系SIerを退職し、40

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18 本

AI時代にプロダクトマネージャーが「やるべきこと」とは? 大手・起業を経てLayerXに転職してきたPdMたちと語る役割の変化

仕様を詰める、ワイヤーフレームを引く、エンジニアの開発工数を調整する──。かつてプロダクトマネージャー(以下、PdM)の業務の大半を占めていた仕事が、AIの普及によって急速に変わりつつあります。 これからの時代にPdMの存在意義は、何で発揮されるのでしょうか。 そんな問いに向き合うべく、大手企業で働いた経験や、起業経験を持つバクラク事業部のPdMメンバーが集い、PdMのキャリアや仕事の本質について議論しました。 ※本記事は、『LayerX NOW!』で配信した内容を一部編

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「仕事と育児、本当に両立できるの?」バクラク事業のISで働くパパ・ママが語った働き方のリアル

『LayerX NOW!』は事業やチームの話を中心に、"いま知っておくべき"LayerXのホットなトピックスをお届けしています。 今回は、バクラク事業部インサイドセールス(以下、IS)部のマネージャーを務めるnosukeが聞き手となり、メンバーのnonとKoppiに、子育てをしながらLayerXのISとして働くリアルな姿を語ってもらいました。 「ISでパパ・ママとして働くってどういうこと?」「仕事と育児、本当に両立できるの?」──そんな疑問に、3人がそれぞれの経験を交えて

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「業務の完全自動化」へ導くアカウントマネジメント。LayerXが実践するデータ×生成AIの顧客提案

『LayerX NOW!』は事業やチームの話を中心に、"いま知っておくべき"LayerXのホットなトピックスをお届けしています。 2026年5月11日に公開された第123回は、カスタマーサクセス本部の責任者を務める東(azuma)が聞き手となり、同本部アカウントマネジメント(AM)部 部長の山田(rippe)と、最前線でお客様と向き合うアカウントマネージャーの大竹(otake)に、バクラク事業部におけるAMの役割・仕事について紹介しました。 企業のバックオフィス業務を改善

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LayerXで活躍する人の共通点とは?AIを成長ドライバーに「アウトカム10倍」を叶えるプロダクト・組織のあり方

『LayerX NOW!』は事業やチームの話を中心に、"いま知っておくべき"LayerXのホットなトピックスをお届けしています。 2026年5月8日に公開された第122回のテーマは、「LayerXの事業・プロダクトの真髄と、活躍する人材のリアル」。LayerX バクラク事業部 中途採用責任者の後神(gokan)と、バクラク事業部CoS兼HR管掌役員の櫻井(u)、そしてビジネス側の採用マネージャーの上原(uehasu)の 3人が「LayerXの事業・プロダクトの真髄と、活躍す

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カスタマーサクセス(バクラク事業部)

バクラク事業部エンタープライズ部のメンバーが書いたnoteをまとめています。

25 本

営業に向いていると思ったことは一度もない。それでも10年以上、お客様のそばを離れなかった理由(#LXエモカレ)

LayerXで働く人たちの心のうちに迫る「LayerXエモカレ」。今回は、バクラク事業部 CS本部 AM部でアカウントマネジメントを務める木村信啓(以下、nobu)が登場。 不動産会社向けの設備トラブルコールセンター、家賃引落システムを手がける企業、会計システムを提供するベンチャー企業と異なる業界で10年以上の営業キャリアを歩んできたnobuが、LayerXへの転職を決めた理由──それは「お客様の声」でした。 「『この人がいたから成功したね』と思われたら嬉しい」と語るno

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「御用聞き」にはならない。バクラクのアカウントマネジメントチームが目指す、“業務の自動化”の先にあるお客様の成功

従来の「人が入力するSaaS」から、「AIエージェントが業務を進め、人が確認する自動化の世界」へ──。 AIエージェントを駆使し、11個ものプロダクト群を通して企業のバックオフィス業務の自動化を目指すLayerXの「バクラク」シリーズ。その中で、お客様の課題に対して、さまざまな選択肢から最適な解決策を提案するのが、アカウントマネジメント(AM)チームです。 “お客様ファースト”を愚直に体現しながらも、決して「御用聞き」にはならない。そんなプロフェッショナルたちが集まるAM

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プロダクトを提案するのではなく、未来を設計する。「業務の自動運転」に向けた、アカウントマネジメントの役割【Bet X】

「『この業務を効率化しましょう』ではなく、『将来的にこの業務を自動化できる状態に近づけていきましょう』と提案できる。お客様を、業務効率化の先にある自動化の入口までお連れすることが、今のLayerXのアカウントマネジメントに求められている役割だと思っています」 こう語るのは、カスタマーサクセス(CS)本部 アカウントマネジメント(AM)部のマネジャーを務める堀江 奏太(sota)です。 LayerXが提供する、バックオフィス向けAIエージェントサービス「バクラク」。その中で

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「業務の完全自動化」へ導くアカウントマネジメント。LayerXが実践するデータ×生成AIの顧客提案

『LayerX NOW!』は事業やチームの話を中心に、"いま知っておくべき"LayerXのホットなトピックスをお届けしています。 2026年5月11日に公開された第123回は、カスタマーサクセス本部の責任者を務める東(azuma)が聞き手となり、同本部アカウントマネジメント(AM)部 部長の山田(rippe)と、最前線でお客様と向き合うアカウントマネージャーの大竹(otake)に、バクラク事業部におけるAMの役割・仕事について紹介しました。 企業のバックオフィス業務を改善

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LayerXエモカレマガジン

LayerXで働く人たちの心のうちに迫る「LayerXエモカレ」(LayerX Emoi Okimochi Calendar)。多様なメンバーが持つ、“熱”をお届けします。

51 本

営業に向いていると思ったことは一度もない。それでも10年以上、お客様のそばを離れなかった理由(#LXエモカレ)

LayerXで働く人たちの心のうちに迫る「LayerXエモカレ」。今回は、バクラク事業部 CS本部 AM部でアカウントマネジメントを務める木村信啓(以下、nobu)が登場。 不動産会社向けの設備トラブルコールセンター、家賃引落システムを手がける企業、会計システムを提供するベンチャー企業と異なる業界で10年以上の営業キャリアを歩んできたnobuが、LayerXへの転職を決めた理由──それは「お客様の声」でした。 「『この人がいたから成功したね』と思われたら嬉しい」と語るno

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「コードを書く理由」が変わった日。大手企業からスタートアップへ、AI時代にSWEが選んだ場所(#LXエモカレ)

LayerXで働く人たちの心のうちに迫る「LayerXエモカレ」。今回は、Ai Workforce事業部でソフトウェアエンジニアを務める石倉(以下、uphy:ゆーぴー)が登場。 大手企業、ITメガベンチャーと10年以上のキャリアを歩んできたuphyが今、「ものを作って誰かの役に立つ」という原点の喜びを最も強く感じているのは、LayerXだと言います。 「コードを書くことは、いち手段になった」と語るuphyが、その言葉をどんな経験から紡ぎ出したのか。技術への情熱と、お客様へ

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「バクラク」で業務を変え、お客さまの役に立ちたい。役割が変わっても揺るがない1本の軸(#LXエモカレ)

LayerXで働く人たちの心のうちに迫る「LayerXエモカレ」。今回は、AI-BPOチームでPdM(プロダクトマネージャー)を務める加藤(以下、michiru_da)が登場。 CS(カスタマーサクセス)からPdM、そして今はAI-BPO事業の立ち上げへ。フィールドは変わり続けても、「お客さまの業務を変えたい」という軸だけはぶれていない、と言います。 前職での経験をきっかけに気づいた仕事の本質、偶然のカジュアル面談からLayerX入社へと至った経緯、そして役割が変わり続け

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「一番楽しかった」から選んだLayerX。新卒エンジニアが感じる、価値を届ける仕事のやりがい(#LXエモカレ)

LayerXで働く人たちの心のうちに迫る「LayerXエモカレ」。今回は、バクラク事業部エンジニアの矢田(yata)にインタビュー。 2025年に新卒でLayerXに入社し、バクラク勤怠の開発を経て、現在は新規プロダクトの開発に挑戦しているyata。 「技術よりも、人に届けることが好き」と語る彼が、LayerXを選んだ理由。入社からの1年間で感じた成長、そして目指す未来のエンジニア像とは──。 「一番楽しかった」。それが、LayerXを選んだ一番の理由──yataさんは

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