PMH接続で進む官民データ連携のメリット、母子保健オンラインサービスの実現
GovTech東京デジタル戦略本部2030戦略グループでは、都民サービス変革の突破口としてデジタルとの親和性が高い「子育て世代」への支援を実現するべく、東京都と協働で「こどもDX」の4つのプロジェクトに取り組んでいます。
今回はデジタル庁が開発した情報連携基盤(PMH)を活用し、マイナンバーカード1つで医療費助成や予防接種を可能にする「母子保健オンラインサービス」プロジェクト、PMHへの接続促進等の取り組みについてご紹介します。
Public Medical Hub(PMH