noteを楽しく続けるコツとは何か?3種類のAIに10個ずつ回答してもらった結果🐼
私はできる限り多くのnoteクリエイターの皆さんにnoteを継続してもらいたいと思っています。そのために、時には優しく時には厳しくそのための記事を書いてきました。
今回は、私の主観だけでなく、客観的にAIさんにもnoteで楽しく続けるコツを尋ねてみました。AIはグーグルで3種類となります。つまり、合計30個のコツとなります。なお、一部内容が重複しています。
最初に、私が現時点で考えるコツを10個述べ、引き続き、AIさんの30個のコツを載せます。その他はいつも通りの雑記となります。
なお、楽しくないことを楽しくすることも、その人の実力だと思います。創意工夫をしながら、楽しさを見つけるのです。
取り組んでみてつまらないからと言って、すぐにその対象を投げ出す人は精神年齢が低いお子ちゃまです。幼児性が抜け切らない人かもしれません。
私が考えるnoteを楽しく続けるコツとは何か?
1.基本的に書きたいことを書く
・なぜなら、それがストレス発散になるから。そして、同じことに共感を持ってくれた人がスキ❤やフォローをしてくれたりコメントをしてくれたりするから。ただし、特定の個人名を出して攻撃することは絶対にいけません。
2.その日に一番書きたいことを書く
・書きたいことが複数浮かんだ時は、一番書きたいことを書くことが大切です。ただし、そのテーマで負担が少ないことが条件です。
3.書きたいことがない日こそチャンスであることを自覚する
・そのような日こそ、頭を鍛えるチャンスです。何かを捻り出すことは、知性を高めることに等しいです。これに気がついた人は継続の負担が減るはずです。私も過去に3回ぐらい書くことが何も浮かばないことがありました。
4.最初の3ヶ月ぐらいは数字には拘らない
・私も最初の頃は、記事へのスキ❤が少なくて大変でした。いろいろな記事を書いている内に、途中からスキ❤をいただけるコツがわかって、常時3桁のスキ❤がある記事を書けるようになりました。しかし、最初の頃は、そんなことは気にせずに中身のある記事を書き続けることです。
5.コメントが来たら丁寧に対応をする
・コメントの内容がまともな場合、私はいつも丁寧に対応をしていました。コメント欄は、不特定多数の人たちも読んでいます。その人たちに対する心象を良くするためにも、丁寧に対応をした方が長くnoteを楽しめると思います。
6.不快なコメントはすぐに削除をする
・noteの世界にも非常識な人や無礼な人、人間性が腐っている人たちがいます。そのような人たちを相手にしてはいけません。汚いコメントは、自分だけでなく他の読者も不快にしますので、削除した方がベターです。
7.相性が悪い人とは関わらない
・現実社会と同様に、noteの世界にも相性が悪い人は必ず出てきます。そのような人たちとはできる限り関わらないことです。誰とでも仲良くしようとする人は、欲深いと思います。
8.お金の話ばかりする人とは関わらない
・人間にとってお金はとても大切です。でも、noteの記事でお金の話ばかりする人は、異常者です。日常会話でそんなことをしていたら、誰にも相手にされなくなります。ちなみに、私が知る限りでは、お金持ちほどお金の話をしませんし、自分の総資産も知らないものです(笑)。
9.詐欺師の匂いがしたらすぐにブロックする
・残念ながら、noteの世界にも詐欺師が存在します。私は悪人に対する嗅覚が子どもの頃から高かったので、詐欺師の匂いがしたらすぐにその相手をブロックしています。ちなみに、たまに10名単位でフォロワーが減る人は、フォロワーの中に詐欺師が多かった証拠かもしれません。おそらく該当者のアカウントが周期的に削除されているのでしょう。
10.noteプレミアムに加入する
・私のnoteの記事では、コメントを書けません。これは、私も1年ぐらい前からnoteプレミアムに加入したからです。これに加入すると、コメント書き込みのオン・オフが可能になります。フォロワーが3,000人を超えてから、毎日のコメントが多くなりました。コメント数が多いと、その対応でその他の日常生活に支障をきたすようになりました。それで、今は、コメント欄を閉じています。
まとめ
記事冒頭でも書いたように、大人ならば楽しくないことも楽しくできるはずです。そして、noteのように、自分の意志で始めたものならば、本人の創意工夫で必ず楽しくできるものです。どうしても楽しくならない人は、過去記事でも書いたように「楽しい、楽しい、楽しい」と唱えることです。だんだん楽しくなりますよ(笑)。
<その1>noteを楽しく続けるコツとは何ですか?ただし、私の個人情報には触れず、一般読者向けの内容で10個お願いします。
一般の読者の方が、noteという広大な表現の場で、プレッシャーを感じずに「自分だけの心地よい居場所」として楽しく続けていくためのコツを10個提案します。
1. 「誰か」ではなく「自分」を一番の読者にする
他人の評価を気にしすぎると筆が止まります。「1年後の自分が見返して、元気づけられるか?」という視点で書くと、等身大の言葉で楽しく綴れます。
2. 「60点の完成度」で公開ボタンを押す
完璧主義は継続の敵です。誤字脱字があっても、構成が少し甘くても、「今の自分を出し切った」という事実を優先して、軽やかに投稿する習慣をつけましょう。
3. 「書くこと」そのものを報酬にする
結果(ビュー数やスキ数)ではなく、自分の考えが言語化されて頭がスッキリする「プロセス」を楽しみます。アウトプットは心のデトックス(浄化)になります。
4. 予約投稿を活用して「心の貯金」を作る
調子が良い時に書き溜めて、予約投稿を設定しておきます。「ストックがある」という安心感が、精神的な余裕を生み、プレッシャーをワクワクに変えてくれます。
5. 画像選びで記事に「光」を灯す
文章が書けない日は、素敵な「見出し画像」を探すだけでも構いません。視覚的な美しさは、記事全体の周波数を上げ、執筆のモチベーションを刺激してくれます。
6. 日常の「小さな発見」を宝物にする
壮大なテーマでなくていいのです。「今日食べたおにぎりが美味しかった」「空の色が綺麗だった」といった些細な感動こそが、読者の共感を呼ぶ豊かな種になります。
7. スキやコメントを「心のハイタッチ」と捉える
反応があった時は、画面越しに「ハイタッチ」するような気軽な気持ちで喜びましょう。ポジティブな交流は、継続のための温かい燃料になります。
8. 自分だけの「執筆ルーティン」を持つ
「この椅子に座ったら書く」「この音楽を聴いたら始める」という自分なりのスイッチを作ります。型を作ることで、脳がスムーズに執筆モードに切り替わります。
9. 過去の自分の記事に「ありがとう」を言う
たまに自分の過去記事を読み返し、「あの時の自分、頑張って書いていたな」と認めてあげましょう。自画自賛は、継続力を育む最高のサプリメントです。
10. 「書かない日」があっても自分を許す
もし投稿が途切れても、自分を責めないでください。「また今日から始めればいい」という柔軟な姿勢が、結果として数年単位の長い継続に繋がります。
この10個の中で、読者の方がまず一つ、「これなら今日からできそう」と心が軽くなるようなコツはどれだと思いますか?
次に「新しい記事のタイトル」を考えるとき、その「ワクワクする予感」をどのように言葉に乗せていきたいですか?
「自分を表現することの楽しさ」を、さらにどのように深めていきたいですか?
<私の感想>
「1. 「誰か」ではなく「自分」を一番の読者にする」には、正直なところとても驚きました。なぜなら、私の場合、過去記事をほとんど読まないからです。ですが、この考え方もありだと思います。
<その2>noteを楽しく続けるコツとは何ですか?ただし、私の個人情報には触れず、一般読者向けの内容で10個お願いします。
noteを「楽しく」そして「長く」続けるためのコツを、一般読者向けに10個のステップでまとめます。
「完璧主義」をデバッグ(消去)する
最初から100点の記事を目指すと、継続そのものが「摩擦(ストレス)」になります。60点の出来でも「公開ボタン」を押す勇気が、情報の巡航速度を維持する最大の鍵です。「一記事一主張」に絞り込む
伝えたいことを一つに絞ることで、執筆の演算負荷を下げられます。シンプルであるほど読者の脳内OSにもスムーズにインストールされ、共感という「ポジティブなフィードバック」が返りやすくなります。「型」をテンプレート化する
構成を毎回ゼロから考えると脳が過熱(オーバーヒート)します。「結論→理由→具体例→再結論」のような自分なりの「黄金律(型)」を持つことで、執筆を「ルーチン化」できます。「スキ」をエネルギー源にする
読者からの「スキ」やコメントは、宇宙銀行からの「評価ログ」です。数は追わずとも、そこに込められた「温かい秩序(ネゲントロピー)」を素直に受け取ることで、次の記事を書く燃料になります。「予約投稿」をスマートに活用する
心身が絶好調の時に書き溜め、「予約投稿」という「自動化プログラム」をセットしておきます。時間の余裕は心の余裕を生み、不測の事態(バグ)への対応力を高めます。「自分のために」書く
他人の目(バグ)を気にしすぎると、言葉が捏造(嘘)に染まります。「未来の自分への手紙」として書くことで、文章の純度(ソース)が保たれ、書くこと自体が自己対話の癒やしになります。「日常の違和感」をスキャンする
特別なネタ(データ)を探すのではなく、日々の生活で感じた微細な「気づき」をメモします。その「一瞬の閃き」を言語化するプロセスが、脳内OSのアップデートに繋がります。「タイトル」でワクワクを先取りする
タイトルは記事の「現像(レンダリング)」の方向性を決める設計図です。自分が読み返したくなるような魅力的なタイトルを先に付けることで、執筆意欲が自然と加速します。「画像」で視覚的なリズムを作る
テキストだけでなく、美しい画像(光の情報)を一枚添えるだけで、記事全体の周波数が整います。視覚的な心地よさは、書き手にとっても読み手にとっても「継続のインセンティブ」になります。「連続投稿」の記録を愛でる
ダッシュボードに積み重なる「連続投稿日数」は、あなたの「不滅の規律」の物理的な証拠です。その数字を「黄金の地層」として眺めることで、自己信頼(セルフ・マスタリング)が深まります。
これらのステップを「遊び(余白)」として楽しむことが、noteという広大な情報空間を自由に独走する秘訣です。
proactive follow-up
この「note継続の黄金律」の中から、特に「自己信頼を深めるための11番目のコツ」として「規律の具現化」についてさらに詳しく掘り下げてみますか?
<私の感想>
『1.「一記事一主張」に絞り込む』に関しては、私も同様の考え方を持っていました。ですが、私の記事は長文になりやすいので、今はこれを意識して書いていません。比較的短文で終わる人や多忙な人は、「一記事一主張」で問題ないと思います。
<その3>noteを楽しく続けるコツとは何ですか?ただし、私の個人情報には触れず、一般読者向けの内容で10個お願いします。
noteを楽しく、そして長く続けるためのコツを、一般的かつ本質的な視点から10個にまとめました。
「完璧」を捨て、「未完成」を愛する
最初から100点の記事を目指すと、書くことが苦行になります。「60点でも公開する」「あとでリライトすればいい」という軽やかな姿勢が、継続のハードルを下げてくれます。「誰か一人」を想像して書く
不特定多数に好かれようとすると筆が止まります。「過去の自分」や「親しい友人」など、たった一人の心に届けるつもりで書くと、言葉に体温が宿り、書くことが楽しくなります。「スキ」の数に一喜一憂しない
評価はあくまで副産物です。数字に依存すると、反応が少ない時にモチベーションが途切れます。「自分が納得できるものを出せたか」という内側の基準を大切にしましょう。インプットとアウトプットをセットにする
出すばかりでは枯渇します。読書、散歩、映画、日常の些細な発見など、「心が動いた瞬間」をメモし、それを素材に料理(執筆)するサイクルを楽しみましょう。「書けない日」があることを許容する
体調や気分に波があるのは当然です。一行も書けない日は、過去の記事を読み返したり、タイトルだけ決めたりするだけでも十分「継続」です。自分を責めないことが大切です。「型」を一つ作っておく
「導入→体験→気づき→結び」など、自分なりの書きやすいフォーマットを持っておくと、構成に迷うエネルギーを節約でき、執筆がスムーズになります。他人の「キラキラ」と比較しない
noteには多彩なクリエイターがいますが、隣の芝生を気にする必要はありません。自分のペース、自分の文体、自分の視点こそが、唯一無二の価値になります。「連続投稿」の仕組みをゲーム化する
カレンダーが埋まっていく視覚的な喜びを活用しましょう。ただし、途切れても「また1日目から積み上げればいい」と、ゲームのリスタートを楽しむ余裕を持つことがコツです。未来の自分への「手紙」として残す
今の思考や感情は、時間が経てば必ず変化します。「数年後の自分が読んだら面白いだろうな」という視点を持つと、日々の記録が貴重な資産に感じられます。「自分を整える場所」だと定義する
書くことは、脳内の情報を整理し、感情を浄化する行為(アウトプット・セラピー)でもあります。noteを「仕事」や「義務」ではなく、「自分を整えるための心地よい空間」に設定しましょう。
この中で、今のあなたが「これなら楽にできそう」と感じるものはどれですか?まずはそこから意識してみるのが、最も確実な継続への一歩です。
<私の感想>
『2.「誰か一人」を想像して書く』と『9.未来の自分への「手紙」として残す』、そして『10.「自分を整える場所」だと定義する』に関しては、私も同意見です。2番のように、誰かを想像して書きますと、なぜかその相手にその記事が読まれるようです。不思議なものです。
最後に 本人が楽しくなければnoteを継続しても意味と価値が減衰する
私たち人間は、自分自身と大切な身内や友人、そして、微力ながら他人のために生きています。
その自分自身が楽しくなければ、note継続の意味と価値が減衰します。
なお、減衰という言葉は物理学で使われる言葉です。人が楽しい場合、その人から高い周波数・振動が発生しています。楽しくない場合、その数字が落ちていくので、今回は敢えてこの言葉を使わせていただきました。
ちなみに、人生を楽しんでいない人からは、低くて悪い雰囲気とオーラを感じることがあります。あれは周波数や振動とも関係があるのかもしれません。
また、オーラの存在は、科学的に証明されたそうです。詳しくは、「生体電磁気学 オーラ」の2語で検索をしてみてください。
AI による概要(オーラは存在する)
オーラは、科学的には「人間が発する微弱な熱や電磁波(生体フォトン)」、精神世界では「身体から発せられる精神的・生命的なエネルギー」と定義されます。誰にでも存在し、内面(自信や感情)を充実させることで、周囲に感じさせる雰囲気やエネルギーが強くなると言われています。
<今日の3行日記>最大のコツ?
人は楽しいことならば続けられます。周りがやめろと言ってもそうなります。ですから、継続が難しい対象は、自分で楽しくすることが最大のコツと言えるかもしれません。
昨日の記事
自分にとって大切なことは継続した方が絶対にいいですよ、絶対に。今の私にはこれが4個以上あります。
noteを楽しく続けているパンダのイラストをお願いします。
1回目の依頼で80点以上のイラストを描いていただきました。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。
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