試合計測のポイント
■試合計測のイメージ
計測イメージを下記よりご確認ください。投手までの距離、約38~39mで撮影した動画で、グラウンドの外からの撮影のため、試合の進行を妨げません。
試合も「自動検知機能」を使って解析が可能です。
— ⚾SmartScout (@KnowhereSS) January 14, 2026
スタンドからの撮影は、iPhone15ProMax、16Pro、16ProMax、17Pro、17ProMaxが対応しております。
是非一度お試しください。#SmartScout #スマートスカウト #スマスカ https://t.co/vw673R0Wfl pic.twitter.com/KKamH2EGeS
■対応端末

■基本操作
①三脚にスマホをセット


②ネット越しの場合は、フォーカスの調整が必要です。

ネット越しの場合、オートフォーカスでは、ネットにピントが合ってしまうため、マニュアルフォーカスでピントの調整をして頂くと、解析できます。
■注意点
①「ボールの軌道」と「打者」が重なってしまう場合、正しく計測できないことがあります。

重なってしまう場合は、撮影位置を変えて頂くことで改善できます。できるだけ真後ろで撮影することを推奨します。「ボールの軌道」と「打者」が被らないことがポイントです。
②リリースポイントが画面の中央に来るように撮影してください。

リリースポイントが画面の中央に来るようにしてください。画面の中央に来ない場合に、自動で検知できない場合があります。
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