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けんすう
インターネットでコミュニティサービスとかをよく作っています。アルという会社の代表です!最近だとナマケモノをモチーフにした、きせかえできるNFT「sloth(すろーす)」というのを作ったりしています。 アルの実績やお問い合わせ先:https://alu.co.jp
OPPO Find N6はふつうによかったです!あとは、Fitbit Air、思った以上に良かったので使っています。Google Healthがいい感じなので、、 Meta Glassはイマイチ良さをつかめていません。
多分、資格とかって、それがあるから仕事があるというものでもないので(実地の経験とかが大事)、資格とかを頑張るよりかは、人脈を作りまくって「仕事がなくなったならうちではたらきなよ」と言ってくれるような人たちと知り合いになりまくるといいと思います。 友達を作っておきつつ「この人とだったら仕事したいなあ」と言う信頼を得ておくのが重要かと!
いいと思います。新しい技術にすぐにキャッチアップできるという信頼感もありますし、そもそも「年齢とか条件に関わらず、詳しい人が社内で力を持てる」と言う数少ないチャンスの一つなので、さっさとやった方がいいと思います。 なお、この仕事自体はすぐになくなると思います。
サービスを作るとかの面ではダメだと思うんですけれども、簡単に自分なりのツールを作って、そのツールによって自分の仕事を進めるという点においては、バイブコーディングは有効だと思います。例えばChrome拡張を作ったりですとか、自分だけのニッチなツールを作ったりするというのはあるんじゃないかなと思いました。 エンジニアじゃなくてもAIのコードが書けるという風になると、AIでコードを書いたサービスを作ろうとしがちなんですが、その考え自体が割とAI以前の考え方だと思っています。 AI時代には、例えば以下のような点がポイントになるのではないでしょうか: 1. 1時間しか使わないサービス 2. 自分しか使わないサービス 3. 少ない時間や少ない人数でも使えるサービス こういったものを作れるというのが重要だと思うので、そちらの方で考えてみるといいのかなと思います。