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今月のお金のテーマも決める:RKS 共同親権の子育てを築くマインドセットR8/3/30

おはようございます🌅
共同親権の仲間たちとの穏やかなお花見明けうっとりとする週明け

朝は、まず、人生のテーマから

私の人生のテーマは・・・

親子が共に笑い合い豊かな夢を描いて自由を愉しみ生き抜いていく

です


さて、今週は、いよいよ新年度を迎えていくけども、淡々と共同親権朝活を続けていく

復習朝活もどうぞ(音声は昨秋の朝活スペースの記録です)

今週は、いよいよ読み切りますが、ラスト2

R8.3.30 第9章 Q106・107

経過措置に関して、親権者変更は、先に申立していても、判断時が施行後なら、新法適用あり

財産開示は、申立時の適用なので、申立は後にしておいた方がいい
そういう感じでしょうか

さて、RKnote掘り起こし

6年前の掘り起してみる
AIアシスタントの仕様が変わって、試行錯誤だけども↓

# 新章のはじまり。

昨日は、息子の卒業式だった。

優しく穏やかな友人に恵まれ、父とも母とも並んで写真を撮る。

その屈託のない笑顔が、ただただ、眩しくて、嬉しかった。

お世話になった先生から手渡された、意味深な「お手紙」。

最後まで何かやらかしたのかと苦笑いしながら開くと、それはクラス全員への、そして一人ひとりへの想いが綴られたクラスだよりだった。

建前は息子への「指導」という形。

けれど、行間から溢れ出す言葉たちは、明らかに母である私への、温かな労いとして響いた。

かつて教育学部で学び、実習の教壇に立った私。

教師という仕事の、身を削るような過酷さを知っている。
私はその道を選ばなかった。あるいは、選べなかったのかもしれない。 先生という仕事は、本当に、尊い。 小さな夢たちが、ひとつ、またひとつと実っていく。 その奇跡のような過程に寄り添える日々は、なんと贅沢なことだろう。 羨望がないと言えば嘘になる。

けれど、私は、今の自分の仕事に心底、誇りを感じている。

ライフワークである「共同親権」。

奇しくも今日、このテーマを巡る記事が世に溢れている。

「実子誘拐」という、日本ではまだ影に隠れたままの不条理。 連れ去り勝ちという闇が深く垂れ込める一方で、個別の案件では、その闇を打ち破る光も差し始めている。 けれど、胸が痛む。 ここまで事態が深刻化しなければ、司法は正常に機能しなかったのか。 その狭間で犠牲になった子どもたちの、行き場のない涙を想うと、不憫でならない。 子どもたちの未来を救うために。

今、この国には「共同親権制」という名の希望が必要なのだ。

日々の発信が、また新たなご縁を運んでくれる。

先日ご紹介した江成さんとの共鳴が、今も静かに、けれど力強く続いている。 いつかお会いして、共に何かを創り上げたい。そんな夢が、春の陽気と共に膨らんでいく。 共同養育という「ハート」と、共同親権という「ハード」。

この両輪が揃って初めて、子どもたちの幸せは守られる。

もし、自立心に目覚めた女性たちが、この真実に気づいたなら?
もう、前を向いて猛進する未来しか見えない。

誰かに幸せにしてもらうのを待つのではなく、自らの手で幸せを掴み取る力を備えた女性たち。

彼女たちが、子どもたちの笑顔を絶やさない未来を、きっと切り拓いていく。

そこには、同居親も別居親も、境界線なんてない。

一人の母として、一人の人間として、わが子を愛するように、他者へも優しさを向ける。

誰もが自分らしく、心地よいカタチを選べる社会を、私たちは造っていく。

男か女かという枠を超え、個性が輝く場所。

そこでは、手を取り合うことも、自ずと容易くなるはずだ。

世界が大きな転換期にある今。 お互いの多様性を慈しみ、寛容に受け入れながら、共に歩む力を鍛えていく。 そんな、新しいステージの鼓動を感じる春。


私の通勤ロード、自転車を走らせる専用道は、今、桜が満開だ。


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共同親権がデフォルトとなる共同親権制法改正の実現を待ち望む間も、子どもたちの成長が止まることはなく、…

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