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    <title>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</title>
    <description>専業主婦/元保育士/年子育児/小学校受験予定/愛猫2匹/94年/ENFP/埼玉出身→現関西/野球観戦🐯

年長娘と年中息子の年子を育ててます。
noteでは、年子育児と小学校受験のお話を中心に発信していけたらなと思ってます。
興味を持っていただけると嬉しいです。</description>
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    <copyright>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</copyright>
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    <lastBuildDate>Sun, 28 Jun 2026 05:02:12 +0900</lastBuildDate>
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      <title>受験を始めてから、休日の過ごし方が変わった。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="15631931-49E8-4261-8228-E68318AB0473" id="15631931-49E8-4261-8228-E68318AB0473">受験を始める前の休日は、子どもが楽しめる場所へ出かけることが何よりの楽しみでした。<br><br>ショッピングモールへ行ったり、公園で思いきり遊んだり。<br><br>それだけで十分幸せでした。<br><br>でも、小学校受験を意識するようになってから、休日の過ごし方は少しずつ変わっていきました。<br><br>散歩をしていても、<br><br>「この花は何ていう名前だろう？」<br><br>「点字ブロックは誰のためにあるのかな？」<br><br>「この標識はどんな意味があるんだろう？」<br><br>そんな会話が自然と増えていったのです。<br><br>以前なら何気なく通り過ぎていた景色が、今では立ち止まって一緒に考える時間になりました。<br><br>動物園では「この動物は何を食べるんだろう？」と話し、水族館では魚の違いを比べてみる。<br><br>季節の花を見つけたり、空を見上げて雲の形を話したり。<br><br>“遊び”だと思っていた時間が、いつの間にか”学び”の時間へと変わっていました。<br><br>最初は正直、「受験のため」という気持ちが大きかったと思います。<br><br>でも今は、それだけではありません。<br><br>子どもの「なんで？」を一緒に考え、一緒に調べ、「そうなんだ！」と驚く時間が、とても楽しい。<br><br>私自身も、子どもと一緒にたくさんのことを学んでいます。<br><br>受験勉強というと、机に向かって問題を解く姿を思い浮かべる方が多いかもしれません。<br><br>でも実際は、日常の中にこそ学びがたくさんありました。<br><br>季節を感じること。<br><br>自然に触れること。<br><br>社会のルールを知ること。<br><br>相手を思いやること。<br><br>どれも、特別な教材ではなく、毎日の暮らしの中にありました。<br><br>受験が終われば、休日の過ごし方はまた変わるかもしれません。<br><br>でも私は、この時間をきっと忘れないと思います。<br><br>子どもと手をつないで歩きながら、「なんでだろう？」を一緒に見つけた日々。<br><br>受験がなければ、見過ごしていた景色がたくさんありました。<br><br>受験は大変なことも多いけれど、失うものばかりではありません。<br><br>家族で同じ景色を見て、同じことに驚き、同じように笑う。<br><br>そんな何気ない時間こそ、私たち家族にとって、かけがえのない宝物になっています。</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/n788f619c124f'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 10:17:38 +0900</pubDate>
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      <title>小学校受験で、一番戸惑ったのは夫婦の温度差でした</title>
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      <description><![CDATA[<p name="4622A616-8FBE-46AC-818B-5E97EAF009DC" id="4622A616-8FBE-46AC-818B-5E97EAF009DC"><br><br>小学校受験を始めて、一番大変だったこと。<br><br>それは、勉強でも願書でもありませんでした。<br><br>夫婦の温度差でした。<br><br>私は受験を決めてから、毎日受験のことを考えていました。<br><br>学校研究をして、説明会に参加して、子どもたちの生活を見直して…。<br><br>「もっとできることはないかな。」<br>そんなことばかり考えていました。<br><br>でも、夫は途中で<br><br>「もう受験をやめてもいいんじゃない？」<br><br>と言うようになりました。<br><br>私はその言葉がとてもショックでした。<br><br>同じ家族なのに、同じ目標に向かって進んでいると思っていたのに。<br><br>「なんで私だけこんなに必死なんだろう。」<br><br>そう思ったこともあります。<br><br>家族としての目標や方向性が揺らぎ、このまま受験を続けるのか、それともやめるのか。<br><br>何度も立ち止まりました。<br><br>でも、そのたびに私たちは話し合いました。<br><br>一度では答えは出ませんでした。<br><br>何度も何度も、お互いの気持ちを伝え合いました。<br><br>私がなぜ受験をさせたいと思ったのか。<br><br>夫がなぜ迷っていたのか。<br><br>お互いの考えを知ることで、「相手を否定したい」のではなく、「子どもの幸せを願っている」という気持ちは同じなんだと気づくことができました。<br><br>そして今は、<br><br>「家族みんなで頑張ろう。」<br><br>そう言えるようになりました。<br><br>受験に向かう熱量は、今でも同じではないかもしれません。<br><br>でも、目指す方向は同じです。<br><br>それだけで、以前よりずっと心強く感じます。<br><br>受験は子どもだけの挑戦ではありません。<br><br>親も、そして夫婦も試される時間なのだと思います。<br><br>もし今、夫婦の温度差に悩んでいる方がいたら…。<br><br>焦らなくても大丈夫。<br><br>大切なのは、どちらが正しいかを決めることではなく、お互いの思いを知ること。<br><br>話し合いを重ねる中で、家族の目標が少しずつ一つになっていくこともある。<br><br>我が家がそうだったように。<br><br>受験まであと少し。<br><br>結果はまだ分かりません。<br><br>でも、「家族みんなで頑張ろう」と思える今、この時間もきっと大切な財産になると信じています。</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/n80955cafa600'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 24 Jun 2026 11:13:03 +0900</pubDate>
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      <title>    「子どもを動かすのは、ご褒美ではなく憧れだった。」</title>
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      <description><![CDATA[<p name="CFDF0B1C-7B92-451C-96ED-4AC674B2B33B" id="CFDF0B1C-7B92-451C-96ED-4AC674B2B33B">子どもを受験生にしていたのは、私だった。<br><br>「あと1枚頑張ったらアイス買いに行こう！」<br><br>「10枚終わったら公園へ行こう！」<br><br>「全部終わったら美味しいご飯を食べに行こう！」<br><br>受験を始めてから、私はこんな言葉を何度も口にしていました。<br><br>娘はいつも笑顔で、<br><br>「頑張る！」「絶対行きたいもん！」<br><br>そう言って机に向かいます。<br><br>私はその姿を見て、「この方法でいいんだ」と思っていました。<br><br>でも、ある日ふと気づいたんです。<br><br>私は娘を応援しているつもりで、勉強の先に”ご褒美”ばかり並べていたことに。<br><br>もちろん、ご褒美が悪いわけではありません。<br><br>我が家も、勉強の後にアイスを食べたり、公園へ行ったり、家族で美味しいご飯を食べに行ったりします。<br><br>それは今でも、親子にとって大切な楽しい時間です。<br><br>でも、いつの間にか私は、その楽しみを「勉強を頑張る理由」にしてしまっていました。<br><br>「10枚できたら公園。」<br><br>「20枚できたらお出かけ。」<br><br>「頑張ったらご褒美。」<br><br>気づけば私は、娘の「頑張る」を、ご褒美で引き出そうとしていたのです。<br><br>でも、本当にそれでよかったのでしょうか。<br><br>娘は、本当は何のために頑張っているんだろう。<br><br>そう考えたとき、答えは意外なほどシンプルでした。<br><br>「あの学校へ行きたい。」<br><br>その気持ちこそが、娘を前へ進ませる一番大きな力だったのです。<br><br>受験勉強を続けるために必要なのは、物で頑張らせることではなく、「行きたい」という気持ちを育てること。<br><br>「あの学校なら、○○ちゃんの優しいところがもっと伸びると思うよ。」<br><br>「毎日あの広い校庭で遊べたら楽しそうだね。」<br><br>「音楽が好きな○○ちゃんにぴったりの学校だね。」<br><br>そんなふうに、その学校で過ごす未来を一緒に想像する時間のほうが、ずっと大切なのかもしれないと思うようになりました。<br><br>子どもは、大人が思っている以上に素直です。<br><br>親が心から「この学校は素敵だね」と話せば、その思いはきっと子どもにも伝わります。<br><br>もちろん、勉強をしたくない日もあります。<br><br>疲れてしまう日もあります。<br><br>そんな日は、ご褒美に頼ることがあってもいい。<br><br>でも、それが頑張る理由のすべてになってしまうのは、少し違う気がしました。<br><br>受験勉強を教えることよりも難しいのは、子どもの心の中に「あの学校へ行きたい」という憧れを育てること。<br><br>親の役目は、プリントを増やすことではなく、その子が目を輝かせながら思い描ける未来を、一緒に描いてあげることなのかもしれません。<br><br>子どもを動かすのは、ご褒美ではなく憧れ。<br><br>受験勉強を続ける中で、私が一番育てたかったのは、学力ではなく「あの学校へ行きたい」という気持ちだったのかもしれません。</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/ne95c6fb38b1a'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 23 Jun 2026 09:30:17 +0900</pubDate>
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      <title>周りのもの全てが「これ、受験で出るかも」と思ってしまう毎日</title>
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      <description><![CDATA[<p name="14301AB5-A7EB-4D74-BB42-56EE6003FF78" id="14301AB5-A7EB-4D74-BB42-56EE6003FF78"><br><br>受験を始めてから、世界の見え方が変わりました。<br><br>散歩をしていても、<br><br>「あ、点字だね。」<br><br>「これは目の見えない人が安全に歩くためにあるんだよ。」<br><br>電車に乗れば、<br><br>「優先席にはどんな人が座るんだろう？」<br><br>信号を渡るときには、<br><br>「もし信号が点滅したら、どうする？」<br><br>気づけば、何気ない日常の中で、子どもへの問いかけが増えていました。<br><br>公園も、電車も、スーパーも。<br><br>以前はただ過ごしていた場所が、今では全部「学びの場所」に見えるようになったんです。<br><br>きっと受験家庭には、そんな景色があるんじゃないでしょうか。<br><br>「これ、問題に出そう。」<br><br>そう思う場面が、本当にたくさんあるんです。<br><br>もちろん、日常から学べることはたくさんあります。<br><br>子どもも楽しそうに話を聞いてくれます。<br><br>でも、ときどき思います。<br><br>受験のために見つけた学びも大切。<br><br>だけど、何も考えずに「今日は気持ちいいね」「あの雲おもしろいね」と話せる時間も、同じくらい大切なんじゃないかと。<br><br>受験まであと少し。<br><br>今は学ぶ時間も大切にしながら、受験が終わったら、何も気にせず家族でのんびり散歩をしたい。<br><br>そんな日を、今から楽しみにしています。</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/nde09bdd51b94'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 21 Jun 2026 16:45:25 +0900</pubDate>
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      <title>子どもを「褒める」ことが難しくなった日</title>
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      <description><![CDATA[<p name="54D107D3-6A44-4981-8650-5D7F3B4F8B44" id="54D107D3-6A44-4981-8650-5D7F3B4F8B44"><br>受験を始める前の私は、子どもの小さな成長を見つけては、よく褒めていました。<br><br>「すごいね。」<br>「頑張ったね。」<br>「できるようになったね。」<br><br>そんな言葉が自然と出ていました。<br><br>でも、小学校受験を意識するようになってから、少しずつ私の言葉は変わっていきました。<br><br>「そこは違うよ。」<br>「もう少し丁寧に。」<br>「時間を意識しよう。」<br>「あと一回やってみよう。」<br><br>気づけば、褒めるよりも指摘することの方が増えていました。<br><br>もちろん、もっとできるようになってほしい。<br>子どもの力を信じているからこそ伝えていた言葉です。<br><br>でも、ある日ふと思ったんです。<br><br>今日、私は何回娘を褒めただろう。<br><br>できなかったことばかりに目が向いて、<br>できたことを見逃していなかっただろうか。<br><br>受験は「できる」を増やすための時間ではありますが、それ以上に大切なのは、子どもが「自分は頑張れている」と感じられることなのかもしれません。<br><br>大人だって、努力を認めてもらえたら嬉しいものです。<br><br>それは子どもも同じ。<br><br>だから最近は、できた・できないより先に、<br><br>「今日も最後まで頑張ったね。」<br>「難しかったのに諦めなかったね。」<br>「昨日より姿勢が良くなったね。」<br><br>そんな言葉を意識して伝えるようになりました。<br><br>不思議なことに、私が変わると、娘の表情も少しずつ柔らかくなっていきました。<br><br>受験は、子どもを育てる時間でもありますが、同時に親自身が学び続ける時間でもあるのだと思います。<br><br>「もっとできるよ。」<br><br>その言葉も大切。<br><br>でも、それと同じくらい、<br><br>「よく頑張ったね。」<br><br>この一言を忘れない親でいたい。<br><br>受験まであと少し。<br><br>合格を目指すことも大切だけれど、その先もずっと続く親子関係を大切にしながら、一日一日を積み重ねていきたいと思います。</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/nef1faec18052'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 20 Jun 2026 11:53:50 +0900</pubDate>
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      <title>受験を始めて気づいた『普通の子育て』の大切さ</title>
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      <description><![CDATA[<p name="ACFCB8B4-B635-4090-8544-82F5179230C0" id="ACFCB8B4-B635-4090-8544-82F5179230C0"><br><br>「もっと早く知っていれば…。」<br><br>小学校受験を始めてから、私は何度もそう思いました。<br><br>受験を始める前の私は、「元気ならそれでいい」「毎日笑って過ごせれば十分」と思って子育てをしていました。<br><br>もちろん、それも間違いではありません。<br><br>でも、受験という世界に足を踏み入れたことで、今まで見えていなかったものがたくさん見えるようになりました。<br><br>毎日の挨拶。<br>靴をそろえること。<br>食事のマナー。<br>相手の話を最後まで聞くこと。<br>「ありがとう」と「ごめんなさい」をきちんと伝えること。<br><br>どれも特別なことではありません。<br><br>でも、その「当たり前」が、子どもの土台をつくっていることを私は初めて知りました。<br><br>「普通の子育て」って、実は一番難しくて、一番大切なのかもしれません。<br><br>⸻<br><br>「勉強ができる子」よりも大切なもの<br><br>受験と聞くと、多くの人は勉強を思い浮かべるかもしれません。<br><br>でも、小学校受験は少し違います。<br><br>もちろん知識や考える力も必要です。<br><br>けれど、それ以上に見られているのは、その子がどんな毎日を過ごしてきたのか。<br><br>家族との関わり方。<br>友達との接し方。<br>困ったときにどう行動するのか。<br>話を聞く姿勢や、最後までやり抜こうとする気持ち。<br><br>そうしたものは、一夜漬けでは身につきません。<br><br>毎日の積み重ねが、そのまま子どもの姿として表れるのです。<br><br>受験勉強を始めて、「何を教えるか」よりも、「どう育てるか」の方がずっと大切なんだと気づかされました。<br><br>⸻<br><br>「ちゃんと育てなきゃ」と焦った日もあった<br><br>そう気づいてからの私は、正直焦りました。<br><br>「もっと早く教えておけばよかった。」<br><br>「これもできない。」<br><br>「あれも足りない。」<br><br>周りのお子さんがとても立派に見えて、比べて落ち込む日もありました。<br><br>でも、ある日ふと思ったんです。<br><br>子どもは急に変われない。<br><br>だからこそ、親も急には変われない。<br><br>少しずつでいい。<br><br>昨日より今日、今日より明日。<br><br>そんな積み重ねが、きっと子どもの成長につながっていくんだと。<br><br>そう思えるようになってからは、「できないこと」を数えるより、「できるようになったこと」を見つけるようになりました。<br><br>すると、不思議なくらい子どもの笑顔も増えていきました。<br><br>⸻<br><br>特別なことより、「今日の5分」が未来を変える<br><br>受験をしていると、「もっと何かしなきゃ」と思ってしまいます。<br><br>新しい教材。<br>新しい習い事。<br>もっと難しい問題。<br><br>でも、本当に子どもの力になったのは、そんな特別なことではありませんでした。<br><br>一緒に食卓を囲むこと。<br><br>今日あった出来事を話すこと。<br><br>「どう思ったの？」と聞いてみること。<br><br>絵本を一冊読むこと。<br><br>「ありがとう」と笑って伝えること。<br><br>そんな何気ない時間が、子どもの心を育ててくれました。<br><br>受験は、テクニックだけでは乗り越えられません。<br><br>毎日の生活そのものが、子どもの力になるのだと思います。<br><br>⸻<br><br>受験は、親が育てられる時間でもある<br><br>私は受験を始めてから、子どもだけではなく、自分自身も変わりました。<br><br>忙しいを言い訳にしていた毎日。<br><br>「あとでね」と後回しにしていた時間。<br><br>子どもの話を最後まで聞けていなかった自分。<br><br>そんな自分と向き合う機会をもらいました。<br><br>もちろん、今でも完璧ではありません。<br><br>イライラしてしまう日もあります。<br><br>反省する日もたくさんあります。<br><br>それでも、「今日からまた頑張ろう」と思えるようになったのは、受験のおかげです。<br><br>受験は合格を目指すものですが、それだけではありません。<br><br>親子で一緒に成長していく時間でもあるのだと思います。<br><br>⸻<br><br>最後に<br><br>もし今、<br><br>「これでいいのかな。」<br><br>「もっと何かしなきゃ。」<br><br>そんな不安を抱えている方がいたら、一つだけ伝えたいことがあります。<br><br>特別なことを始める前に、毎日の生活を少しだけ見つめてみてください。<br><br>挨拶をすること。<br><br>家族で笑うこと。<br><br>相手を思いやること。<br><br>子どもの話を最後まで聞くこと。<br><br>その積み重ねは、受験のためだけではなく、この先何十年も子どもを支えてくれる力になります。<br><br>私もまだ受験の途中です。<br><br>結果はまだわかりません。<br><br>だからこそ、同じように悩みながら歩いている皆さんと、一緒に前を向いて進んでいきたいと思っています。<br><br>焦らなくて大丈夫。<br><br>今日の「普通」が、きっと子どもの未来につながっています。</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/n50e6952a528e'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 22:19:58 +0900</pubDate>
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      <title>「大丈夫。その不安、私も毎日感じています。」</title>
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      <description><![CDATA[<p name="86392C51-6493-4043-A8F3-1FF33FA19FBB" id="86392C51-6493-4043-A8F3-1FF33FA19FBB">「本当にこれでいいのかな。」<br><br>受験を始めてから、この言葉を何度心の中でつぶやいたかわかりません。<br><br>子どものためと思っているのに、<br>叱ってしまう日もある。<br><br>周りと比べて焦る日もある。<br><br>「私のせいで、この子の可能性を狭めてしまうんじゃないか」<br><br>そんな不安を抱えながら眠る夜もありました。<br><br>でも最近思うんです。<br><br>不安があるのは、本気で子どものことを考えている証拠なんだと。<br><br>だから、もし今この記事を読んでいる方が同じ気持ちなら伝えたい。<br><br>あなたは一人じゃありません。<br><br>私も今、本番に向けて同じように悩み、迷いながら歩いています。<br><br>一緒に最後まで頑張りましょう。</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/n2ee14538cd99'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 19 Jun 2026 06:53:41 +0900</pubDate>
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      <title>受験は子どもだけの挑戦じゃなかった。親にも試されていたこと</title>
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      <description><![CDATA[<p name="ABCB6026-FF1D-4E4A-91A9-EBE43854008A" id="ABCB6026-FF1D-4E4A-91A9-EBE43854008A">小学校受験と聞くと、多くの人は「子どもが頑張るもの」というイメージを持つかもしれません。<br><br>もちろん、毎日の積み重ねを頑張るのは子どもです。<br><br>でも、この一年を振り返って思うのは、<br><br>一番試されていたのは、親だったのかもしれない。<br><br>そんなことを感じています。<br><br>⸻<br><br>私は受験を決めるまで、「子どもを信じる」ということは簡単だと思っていました。<br><br>でも実際は違いました。<br><br>模試の結果に一喜一憂したり、<br><br>周りの子と比べてしまったり、<br><br>「このままで大丈夫かな」と不安になったり。<br><br>子どもを信じたい気持ちと、不安な気持ちが何度も行ったり来たりしました。<br><br>⸻<br><br>受験には正解がありません。<br><br>「もっと勉強させた方がいいのかな。」<br><br>「今日は休ませた方がいいのかな。」<br><br>「この声かけでよかったのかな。」<br><br>毎日のように迷います。<br><br>だからこそ、自分自身と向き合う時間が増えました。<br><br>親として何を大切にしたいのか。<br><br>結果を求めるのか、それとも子どもの成長を大切にするのか。<br><br>何度も自分に問いかけました。<br><br>⸻<br><br>そして気づいたことがあります。<br><br>親が不安になると、その空気は子どもに伝わるということ。<br><br>だから私は、完璧な親になることではなく、子どもが安心して挑戦できる存在でいたいと思うようになりました。<br><br>うまくいかなかった日も、<br><br>「今日も頑張ったね。」<br><br>その一言を忘れないように。<br><br>できなかったことではなく、できたことを一緒に喜べる親でいたい。<br><br>そんな毎日を積み重ねています。<br><br>⸻<br><br>受験は、合格するためだけの時間ではありません。<br><br>子どもが挑戦する姿を通して、親もまた成長していく時間なのだと思います。<br><br>子どもの可能性を信じること。<br><br>結果が見えない中でも、笑顔で支え続けること。<br><br>思い通りにならない日も、子どもの一番の味方でいること。<br><br>そのすべてが、親への問いだったように感じます。<br><br>⸻<br><br>本番まで、あと少し。<br><br>結果はまだ誰にもわかりません。<br><br>だからこそ、不安になる日もあるし、「これでいいのかな」と立ち止まる日もあります。<br><br>私も、今まさにその途中です。<br><br>でも、この受験を通して親子で過ごした時間は、きっとどんな結果になっても無駄にはならない。<br><br>そう信じたいと思っています。<br><br>もし同じように受験に向き合っているご家庭があれば、一緒に悩みながら、一緒に笑いながら、この時間を大切に過ごしていけたら嬉しいです。<br><br>親も子も、それぞれが挑戦者。<br><br>本番の日まで、一緒に頑張っていきましょう。</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/nf0064dfa60a2'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 18 Jun 2026 17:35:12 +0900</pubDate>
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      <title>子育ては、親が少しずつ覚悟を決めていく物語なのかもしれない。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="65B62838-86E1-4F78-8F3A-EB07205D0794" id="65B62838-86E1-4F78-8F3A-EB07205D0794"><br>子どもが生まれる前、私は「親になる」ということは、子どもの成長を見守ることだと思っていました。<br><br>でも今は少し違います。<br><br>子育てとは、親自身が少しずつ覚悟を決めていく物語なのかもしれない。<br><br>そんなふうに思うようになりました。<br><br>きっかけは、夫の一言でした。<br><br>「俺の地元に帰って、娘を小学校受験させよう。」<br><br>その言葉を聞いて、真っ先に頭に浮かんだのは、小学校受験ではありませんでした。<br><br>「家族や友達と離れること」。<br><br>それが、私にとって一番大きな壁でした。<br><br>東京には親や兄弟がいて、学生時代からの大切な友達もいます。<br><br>「会いたい」と思えば、気軽に会える距離。<br><br>その当たり前の日常が、私にとっては何より幸せでした。<br><br>もちろん、東京と関西は新幹線で約2時間半。<br><br>日帰りもできます。<br><br>でも、「今日会いたい」「今からご飯でも行こう」<br><br>そんな何気ない約束は、簡単にはできなくなります。<br><br>時間も、お金も必要になる。<br><br>その距離が、思っていた以上に寂しくて、何度も悩みました。<br><br>それでも最後に私の背中を押したのは、子どもたちの存在でした。<br><br>この子たちにとって、どんな環境が一番いいんだろう。<br><br>自然の中でのびのびと過ごせること。<br><br>夫の家族が近くにいて、子育てを一緒に見守ってもらえること。<br><br>そんな環境で育つことが、子どもたちにとって幸せなのではないか。<br><br>そう考えた時、私の答えは決まりました。<br><br>大好きな家族や友達と離れることは、本当に寂しかった。<br><br>今でも、ふと「会いたいな」と思う日はたくさんあります。<br><br>それでも、あの日覚悟を決めたからこそ、今の暮らしがあり、新しい出会いがあり、家族で過ごすかけがえのない時間があります。<br><br>子育てをしていると、親は何度も選択を迫られます。<br><br>仕事、住む場所、お金、時間、人との距離…。<br><br>そのたびに何かを手放し、何かを選びながら、親も少しずつ成長していくのだと思います。<br><br>きっとこれからも、何度も覚悟を決める日が来るでしょう。<br><br>でも、その覚悟の先には、子どもたちの笑顔がある。<br><br>だから私は、これからも迷いながら、一歩ずつ前に進んでいきたいと思います。</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/n8cb0c0d7741d'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 16 Jun 2026 10:55:48 +0900</pubDate>
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      <title>私が小学校受験を通して変わったこと</title>
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      <description><![CDATA[<p name="B56A251B-CE49-4C7C-BEF9-6F19FB0ACD65" id="B56A251B-CE49-4C7C-BEF9-6F19FB0ACD65">受験を考える前の私は、「健康第一」。<br><br>元気に笑って毎日を過ごしてくれたら、それだけで十分。今もそれは変わりませんが。<br><br>そんな風に思っていました。<br><br>もちろん子どものことは大切に思っていましたが、仕事をしていたこともあり、一緒に過ごす時間は限られていました。<br><br>毎日慌ただしく過ぎていく中で、「子どもと向き合う」というより、「子育てをこなす」毎日だったように思います。<br><br>そんな私が、小学校受験を決意し、仕事を辞めて専業主婦になりました。<br><br>最初は不安もありましたが、今思えば、あの決断は私にとって大きな転機でした。<br><br>毎日子どもと過ごす中で、今まで知らなかった娘の姿をたくさん見るようになったのです。<br><br>「こんな考え方をするんだ。」<br><br>「そんな発想があったんだ。」<br><br>大人では思いつかないような視点に驚かされたり、何気ない会話の中で娘の優しさや芯の強さを感じたり。<br><br>私は娘のことを知っているつもりでした。<br><br>でも、本当はまだまだ知らないことばかりだったんです。<br><br>子どもと向き合う時間が増えたことで、娘を理解するだけでなく、私自身も親として成長させてもらっていることに気づきました。<br><br>⸻<br><br>ある日、娘に聞きました。<br><br>「どこの学校に行きたい？」<br><br>迷うことなく返ってきたのは、第一志望校の名前でした。<br><br>その瞬間の娘の表情を、私はきっと忘れません。<br><br>その真っすぐな気持ちを見た時、私の中で覚悟が決まりました。<br><br>「この子を、絶対にこの学校へ連れて行こう。」<br><br>もちろん、合格は誰にも約束できません。<br><br>でも、親としてできることは全部やろう。<br><br>そう心に決めました。<br><br>⸻<br><br>でも、小学校受験は楽しいことばかりではありません。<br><br>実は、受験を始めてから夫婦でぶつかることが増えました。<br><br>最初は同じ方向を向いて、「頑張ろうね」と励まし合っていたはずでした。<br><br>でも、少しずつ温度差が生まれていきました。<br><br>私は日中ずっと娘と過ごしています。<br><br>できるようになったことも、苦手なことも、毎日見ています。<br><br>だからこそ、「もっとこうしたい」「今が頑張りどきだ」と思う気持ちがどんどん強くなっていきました。<br><br>一方で、夫は仕事をしながら家族を支えてくれています。<br><br>同じ受験を目指していても、見えている景色は少し違いました。<br><br>その違いが、何度も衝突を生みました。<br><br>「どうして分かってくれないの？」<br><br>そんな言葉をぶつけてしまったこともあります。<br><br>何度も喧嘩をして、離婚という言葉が出るほど話し合ったこともありました。<br><br>受験は子どもの挑戦ですが、親にとっても試される時間なんだと痛感しています。<br><br>⸻<br><br>それでも、私は前を向いています。<br><br>なぜなら、この頑張りは、きっと娘の未来につながると信じているからです。<br><br>途中でやめることは、簡単です。<br><br>「もういいや。」<br><br>そう言ってしまえば、その瞬間は少し楽になるのかもしれません。<br><br>でも私は思うんです。<br><br>逃げることは簡単。<br><br>だけど、逃げたことで、本当は手が届いたかもしれない未来まで失ってしまうかもしれない。<br><br>だから私は逃げません。<br><br>もちろん、無理をするという意味ではありません。<br><br>苦しい時は立ち止まってもいい。<br><br>悩んでもいい。<br><br>泣いてもいい。<br><br>それでも、「家族みんなにとって、より良い方向へ進むにはどうしたらいいか」を考え続けたい。<br><br>そんな風に思っています。<br><br>⸻<br><br>本番まで、あと約2か月半。<br><br>正直、不安はあります。<br><br>本当にこれでいいのかな。<br><br>もっとできることがあるんじゃないかな。<br><br>そんなことを考える日もあります。<br><br>でも、娘が目を輝かせながら話してくれた「この学校に行きたい」という気持ちを思い出すたびに、私ももう一度前を向けます。<br><br>⸻<br><br>この記事は、未来の自分への手紙でもあります。<br><br>受験が終わった時、この文章を読み返して、「あの頃、本当によく頑張ったね」と笑えたらいい。<br><br>結果がどうであっても、「あの時間に後悔はない」と胸を張って言えたらいい。<br><br>そして、今まさに同じように悩み、迷いながら子どもと向き合っているお父さん、お母さんがいたら伝えたいです。<br><br>受験は、子どもだけが頑張るものではありません。<br><br>親も一緒に悩み、一緒に成長していくものなんだと、私は今、毎日のように感じています。<br><br>あと2か月半。<br><br>きっと長いようで、あっという間。<br><br>最後まで娘を信じて、家族を信じて、そして自分自身も信じて、一歩ずつ前へ進んでいこうと思います。</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/n66eeabebe556'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 09:47:06 +0900</pubDate>
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      <title>小学校受験って、ママ友が怖そうだと思っていた話</title>
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      <description><![CDATA[<p name="E0B1A266-2DA1-4E8E-9992-1ACB027A9134" id="E0B1A266-2DA1-4E8E-9992-1ACB027A9134">（画像はママ友と埴輪を作りに行った時の写真です。）</p><p name="EE7EE813-9650-4F3A-A5D3-D02F5D6D5CBC" id="EE7EE813-9650-4F3A-A5D3-D02F5D6D5CBC">小学校受験を始める前の私は、「お受験ママ」という言葉に少し怖いイメージを持っていました。<br><br>ドラマで見るようなマウントの取り合い。<br><br>情報の探り合い。<br><br>派閥や人間関係のトラブル。<br><br>そんな世界なのかなと思っていたのです。<br><br>だから正直なところ、ママ友はできなくてもいいと思っていました。<br><br>私はもともと人見知りをするタイプです。<br><br>話しかけてもらえたらたくさん話せるのですが、自分から話しかけに行くのは苦手。<br><br>しかも関西には友達がほとんどいませんでした。<br><br>だから受験を始めた頃は、<br><br>「目立たないようにしよう。」<br><br>「最低限のお付き合いだけでいいかな。」<br><br>そんなふうに思っていました。<br><br>めんどくさいことに巻き込まれるのも嫌だったので、できるだけ影を薄くして過ごそうとしていたくらいです。<br><br>でも、実際に受験を始めてみると、私が想像していた世界とは全く違いました。<br><br>みんな本当に優しいのです。<br><br>人見知りの私に声をかけてくれて、輪の中に入れてくれて。<br><br>関西に友達がいなかった私を、モーニングやランチに誘ってくれる方もいました。<br><br>最初は緊張していた私も、気づけば一緒に笑っておしゃべりする時間が楽しみになっていました。<br><br>受験の話だけではありません。<br><br>子どものこと、家族のこと、日常のこと。<br><br>たわいもない話をしながら過ごす時間が、私にとって大切な息抜きになっています。<br><br>最近では、<br><br>「みんな受かったら朝までカラオケ行こうぜ〜！」<br><br>なんて話で盛り上がることもあります。<br><br>数年前の私が聞いたら、きっと信じられないと思います。<br><br>だって私は、お受験の世界はもっとギスギスしたものだと思っていたのですから。<br><br>今振り返ると、本当にありがたいご縁に恵まれたと思います。<br><br>みんなの輪に入れてもらえて、本当に幸せ者だなと感じています。<br><br>そして何より、心から感謝しています。<br><br>実は今のママ友たちと出会う前は、<br><br>「もう受験やめて東京に戻りたいな。」<br><br>そう思ったこともありました。<br><br>知り合いもいない。<br><br>相談できる人もいない。<br><br>慣れない土地での受験は、想像以上に孤独だったからです。<br><br>でも今は全く違います。<br><br>みんなで合格したい。<br><br>みんなで笑いたい。<br><br>そして子どもたちにも楽しい学校生活を送ってほしい。<br><br>そんな気持ちでいっぱいです。<br><br>娘も、<br><br>「絶対にこの学校がいい！」<br><br>と言っています。<br><br>だから私たち親子も、最後まで諦めずに頑張ります。<br><br>もちろん結果はまだ分かりません。<br><br>でも、小学校受験を通してこんな素敵な方々と出会えたことは、すでに私の大切な財産です。<br><br>受験が終わったあとも、このご縁をずっと大切にしていきたいと思っています。</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/ne943eb4c26a0'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 22:53:25 +0900</pubDate>
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      <title>1年半お世話になった塾から転塾を決めた時の話</title>
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      <description><![CDATA[<p name="8A0FA9C8-E58D-44B0-9FBD-F2FC736F8F51" id="8A0FA9C8-E58D-44B0-9FBD-F2FC736F8F51">小学校受験をしていると、一度は考えるのではないでしょうか。<br><br>「このまま今の塾でいいのかな？」<br><br>私もそんな悩みを抱えた一人でした。<br><br>転塾を決めたきっかけは、実はとても些細なことでした。<br><br>ある日、受験仲間のママたちとお茶をしていた時のことです。<br><br>「今、塾長先生がいなくて少し不安定みたいだよ。」<br><br>「こっちの塾の方が合格実績は高いかも。」<br><br>「場所も近いし送迎しやすそうだよね。」<br><br>そんな何気ない会話をしていました。<br><br>すると私の中で、<br><br>「一度見に行ってみようかな？」<br><br>という気持ちが湧いてきたのです。<br><br>私は思い立ったらすぐ行動するタイプ。<br><br>早速体験授業を申し込み、そのまま転塾を決めました。<br><br>実はその塾、娘に行かせたいと思っていた学校の最寄駅にありました。<br><br>電車に乗る練習にもなるし、一石二鳥だなと思ったのも決め手の一つです。<br><br>実際に通い始めて驚いたのは、問題の難しさでした。<br><br>前の塾よりも明らかにレベルが高く、最初は戸惑うこともありました。<br><br>でも私は、それがとても良かったと思っています。<br><br>もちろん、優しい先生や穏やかな雰囲気の塾にも良さがあります。<br><br>子どもにとって居心地が良い環境は大切です。<br><br>ただ、居心地の良さと成績が伸びることは必ずしも同じではないと感じています。<br><br>結局は、その子に合う環境かどうか。<br><br>そこが一番大切なのだと思います。<br><br>娘の場合は、基礎をしっかり身につけながら、礼儀やマナーも学び、多少難しい問題や厳しい指導があっても乗り越える経験をしてほしいと思っていました。<br><br>受験だけでなく、その先の人生でも必要になる力を育んでほしかったのです。<br><br>だから私は転塾を決めました。<br><br>もちろん、不安がなかったわけではありません。<br><br>せっかく声をかけてもらい、仲良くなったママ友たちと離れるのはとても心細かったです。<br><br>でも、<br><br>「受かったらまた会えるよね。」<br><br>そう思うことにしました。<br><br>実際、学校説明会などでお会いすると今でも声をかけてくださいますし、新しい情報を交換することもあります。<br><br>塾が変わったからといって、ご縁までなくなるわけではありませんでした。<br><br>転塾先で最初に驚いたのは、生徒数の多さです。<br><br>教室に入った瞬間、<br><br>「こんなにいるの！？」<br><br>とびっくりしました。<br><br>でも娘は人と関わることが大好きな性格です。<br><br>私の心配をよそに、あっという間にお友達を作っていました。<br><br>そして、そんな娘のおかげで私も自然とママたちの輪に入れていただくことができました。<br><br>今では毎週、授業が終わるのを待つ間にみんなでお茶をしたり、甘いものを食べたりしながら情報交換をしています。<br><br>受験の話をしたり、子どもの成長を喜び合ったり、とても楽しい時間です。<br><br>転塾を考えた当時は、「本当にこれで良かったのかな」と悩むこともありました。<br><br>でも今振り返ると、娘にとっても私にとっても、とても良い決断だったと思っています。<br><br>受験では「どこの塾が良いか」が話題になりがちですが、本当に大切なのはその子に合っているかどうかなのかもしれません。<br><br>我が家にとっては、この転塾が大きな転機になりました。<br><br>そして何より、新しい環境でまた素敵なご縁に恵まれたことに感謝しています。<br><br>受験が終わった時に、「あの時思い切って行動して良かったね」と娘と笑って話せたらいいなと思っています。✨</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/ncea1d2438e7b'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 22:33:22 +0900</pubDate>
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      <title>関西に知り合いが全くいなかった私が、小学校受験で最高の仲間に出会えた話</title>
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      <description><![CDATA[<p name="3F34BEC9-58DE-4D27-926D-761C0D3DFE02" id="3F34BEC9-58DE-4D27-926D-761C0D3DFE02">小学校受験を始めた頃、<br>私は関東から引っ越してきて<br>関西に知り合いが全くいませんでした。<br>親兄弟友達みんな関東にいます。<br><br>「この学校がいいらしいよ」<br>「この塾がおすすめだよ」<br><br>そんな話を聞ける相手もいません。<br><br>そもそも受験を考え始めたきっかけも主人でした。<br><br>ある日突然、<br><br>「ここ受けてみたら？」<br><br>と学校名を出され、そこから小学校受験について調べ始めました。<br><br>正直、その時はその学校しか見えていなかったと思います。<br><br>塾も「特訓クラスがあるところがいいかな」と調べて、娘が年少の4月から通い始めました。<br><br>最初の頃の情報源は、ほとんど塾と学校説明会でした。<br><br>主人が見つけた学校について調べ、説明会や行事に足を運び、少しずつ知識を増やしていく毎日。<br><br>幼稚園でもママ友はいましたが、受験をする方はいなかったり、附属幼稚園からそのまま進学されるご家庭だったりで、受験について話す機会はほとんどありませんでした。<br><br>だから当時は、「受験ってみんなどうやって情報を集めているんだろう？」と不思議に思っていました。<br><br>そんな私に転機が訪れたのは年中になってから。<br><br>塾で初めて声をかけてもらったのです。<br><br>そこから少しずつ受験をするママたちの輪に入れていただき、たくさんの情報を教えてもらえるようになりました。<br><br>それが本当に嬉しくて。<br><br>「そんな模試があるんだ！」<br>「そんな学校もあるんだ！」<br><br>一人では知り得なかった情報をたくさん教えていただきました。<br><br>受験をしていると、つい子どもの成績ばかり気になってしまいます。<br><br>私も途中で娘の成績が心配になり、塾を変える決断をしました。<br><br>せっかく仲良くなれた方たちと離れることになるのは少し寂しかったのですが、学校説明会などでお会いすると今でも声をかけてくださり、変わらず仲良くしてくださっています。<br><br>受験の世界は厳しいものだと思っていましたが、そんな温かい関係が続いていることがとても嬉しいです。<br><br>そして転塾先でも、また素敵な出会いがありました。<br><br>皆さん本当に優しくて、すぐに輪の中に入れてくださったのです。<br><br>情報交換をする機会も増えました。<br><br>勉強の話だけではありません。<br><br>気づけば子ども同士で土日に遊びに行くようになり、家族ぐるみで交流できるくらい仲良くなりました。<br><br>もちろん同じ学校を目指すライバルです。<br><br>でも不思議なことに、ライバルという感覚よりも、<br><br>「みんなで受かりたいよね」<br><br>という気持ちの方がずっと強いのです。<br><br>今は受験の追い込み時期。<br><br>みんなそれぞれ不安や焦りを抱えながら頑張っています。<br><br>それでも、<br><br>「ここの塾のテスト受けられるみたいだよ！」<br><br>「この夏期講習良さそう！」<br><br>そんな情報を共有しながら、お互いを応援し合っています。<br><br>正直、小学校受験を始める前の私は、ドラマで見るようなドロドロしたママ友関係を想像していました。<br><br>足の引っ張り合いとか、マウントとか、そういう世界なのかなと。<br><br>でも実際は全く違いました。<br><br>私の周りには、優しくて温かくて、子どもたちのために一生懸命な方ばかり。<br><br>受験を通してこんな素敵な方たちと出会えるなんて、始めた頃は想像もしていませんでした。<br><br>「もし落ちてもみんなで飲みに行こうね！」<br><br>そんな話で笑い合える仲間がいること。<br><br>年上の方が多いのですが、本当によくしていただいていて、感謝しかありません。<br><br>もちろん受験はまだ終わっていません。<br><br>結果がどうなるかも分かりません。<br><br>でも今の時点ではっきり言えることがあります。<br><br>私は、この方たちと出会えただけでも受験を頑張ってきて良かったと思っています。<br><br>合格を目指して努力した日々も大切ですが、それと同じくらい、この受験を通してできたご縁は私にとって大きな宝物です。<br><br>受験が終わったあとも、このご縁を大切にしていきたいなと思っています。❤️</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/n089a2b9c03bf'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2026 13:54:42 +0900</pubDate>
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      <title>小学校受験って何から始めるの？右も左も分からなかった私</title>
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      <description><![CDATA[<p name="30707DC1-1BE6-4308-BFBA-24DEB8F3E0E7" id="30707DC1-1BE6-4308-BFBA-24DEB8F3E0E7"><br>小学校受験をしよう。<br><br>そう決まったものの、私は何から始めたらいいのか全く分かりませんでした。<br><br>受験経験もない。<br><br>周りに受験をした知り合いもいない。<br><br>もちろん、私立小学校についての知識もほとんどありません。<br><br>今なら笑い話ですが、当時の私は「受験塾に入れば何とかなるんじゃない？」くらいの認識でした。<br><br>まず始めたのは、ひたすら検索すること。<br><br>「関西　小学校受験」<br>「年中　受験塾」<br>「附属池田　対策」<br><br>子どもたちが寝た後、スマホを片手に情報を集める毎日でした。<br><br>ところが、調べれば調べるほど分からなくなるのです。<br><br>塾によって方針が違う。<br><br>家庭学習が大事という人もいれば、塾選びが全てという人もいる。<br><br>受験を経験した家庭によって話も違う。<br><br>何が正解なのか分からず、不安ばかりが大きくなっていきました。<br><br>そんな中で、とりあえず受験塾に通わせることにしました。<br><br>これで安心できると思っていたのですが、現実はそう簡単ではありませんでした。<br><br>娘の様子が気になる。<br><br>授業についていけているのかな。<br><br>成績は大丈夫かな。<br><br>周りの子はもっとできるのかな。<br><br>気付けば、子どもより私の方が不安になっていました。<br><br>今振り返ると、小学校受験は子どもだけではなく、親も初めての世界に飛び込む挑戦だったのだと思います。<br><br>そして私が本当に助けられたのは、塾の資料でもインターネットの情報でもなく、実際に受験を経験したママたちとの出会いでした。<br><br>次回は、関西に知り合いがほとんどいなかった私が、どうやって受験仲間と出会い、情報を集めていったのかを書いてみたいと思います。</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/na2292353f5f1'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 19:52:13 +0900</pubDate>
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      <title>公立に通わせる予定だった私が、小学校受験の世界に足を踏み入れた話</title>
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      <description><![CDATA[<p name="EB1B133F-E00E-445A-A909-4AC29B4BEB69" id="EB1B133F-E00E-445A-A909-4AC29B4BEB69"><br>数年前まで、私たち家族は東京で暮らしていました。<br><br>家を購入し、子どもたちは公立小学校へ通うものだと、私は当たり前のように思っていました。<br><br>ところがある日、夫が突然こう言ったのです。<br><br>「子どもを私立小学校に入れたい。」<br><br>さらに、<br><br>「地元の関西に戻ろう。」<br><br>まさに青天の霹靂でした。<br><br>東京で購入した家を売却し、関西へ引っ越し。<br><br>生活環境も、子育て環境も、大きく変わりました。<br>わたしは関東出身なので大好きな友達や家族と離れる事になるので何度も何度も迷いました。<br>新幹線で片道２時間半。行こうと思えばすぐに行ける距離。でも、それはコストも時間もかかる事であってなかなか難しい。<br>でもやっぱり、<b>子どものため</b>と自分に言い聞かせて決断しました。<br><br>関西では夫の実家を二世帯住宅に建て替え、夫の母や祖母と一緒に暮らしています。<br><br>子育ては決して私たち夫婦だけではできません。<br><br>義母や祖母の力を借りながら、家族みんなで子どもたちを育てています。<br><br>関西に来てから始まったのが、小学校受験への挑戦でした。<br><br>それまで受験の知識はほとんどありません。<br><br>とりあえず受験塾を探し、娘を通わせてみる。<br><br>でも、何が正解なのか分からない。<br><br>周りに知り合いもいない。<br><br>そんな中で、勇気を出してママ友を作り、情報交換をしながら少しずつ受験の世界を知っていきました。<br><br>娘の成績が気になり、不安になって塾を変えたこともあります。<br><br>今思えば、右も左も分からないまま必死だったのかもしれません。<br><br>それでも娘は娘なりに頑張り、私も親としてたくさん悩み、考え続けてきました。<br><br>小学校受験は子どもの挑戦であると同時に、親の挑戦でもあるのだと感じています。<br><br>このnoteでは、東京から関西への引っ越し、二世帯住宅での暮らし、そして小学校受験に向き合う日々を、ありのままに綴っていきたいと思います。<br><br>同じように悩みながら子育てをしている方や、小学校受験を考え始めたばかりの方の参考になれば嬉しいです。</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/nd08e50bde5f2'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 18:59:54 +0900</pubDate>
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      <title>年子育児小学校受験予定の元保育士ママの1日〜幼稚園お迎えまで〜</title>
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      <description><![CDATA[<p name="61CD6398-8495-40F7-BA9C-B6194E420A44" id="61CD6398-8495-40F7-BA9C-B6194E420A44"><br>こんにちは♪</p><p name="D9CABF8C-A9F8-414D-9986-53B15BFCFE60" id="D9CABF8C-A9F8-414D-9986-53B15BFCFE60">先程は自己紹介記事を読んでくださりありがとうございました。<br>今回は、朝起きてから私がやってるモーニングルーティンを書こうと思います。<br>（ズボラで大雑把なのでキラキラはしてませんが）</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/n96a9548ea6a3'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 15:31:30 +0900</pubDate>
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      <title>【はじめてのnote】自己紹介</title>
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      <description><![CDATA[<p name="90C8F71E-DEC0-451E-BB68-DB159DE19415" id="90C8F71E-DEC0-451E-BB68-DB159DE19415"><br>はじめまして♪<br>夫と子ども2人、猫2匹、義母、義祖母<br>と一緒に暮らしてます🥰<br>初音と申します。よろしくお願いします🙇</p><p name="1DD0392C-E7B4-4300-895A-5A4405B5CF34" id="1DD0392C-E7B4-4300-895A-5A4405B5CF34">はじめての挑戦ですが、日々のことを書けたらいいなと思いはじめてました❣️</p><br/><a href='https://note.com/kitty0627/n/ne8c468b1dfdb'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/283592217/profile_ae669c8605a5987b847fd23b2150a34d.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>はつね⭐︎家族みんなで挑む小学校受験</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 13:28:45 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/kitty0627/n/ne8c468b1dfdb</link>
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