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    <title>一二点</title>
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      <title>好きなもの。自己紹介</title>
      <description><![CDATA[<p name="15a851f7-a72f-43a8-995e-c2da648e46ae" id="15a851f7-a72f-43a8-995e-c2da648e46ae">好きなものを集めた宝箱のようなものを作りたい。宝石箱は誰かに見せるものではないけれど、誰かが宝石箱を受け入れてくれるのなら、それ以上の幸福はないと思う。<br></p><p name="ce3ab748-0dcc-4b34-b7f5-dd58264ee648" id="ce3ab748-0dcc-4b34-b7f5-dd58264ee648">音楽。僕は音楽について、殆ど何も知らない。他のあらゆる事についても、そう言えるけど、音楽は特にわからない。音楽は凄く感覚的なもので、言葉に形容されない何かを味わうものな上に、音楽それ自体というより紐づいた思い出や感情の方を大切にしてしまうきらいがあるから、文章にするのは困難。だからリストアップだけ。</p><br/><a href='https://note.com/dokokadokokahe/n/nfdaf230caa43'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>一二点</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 28 Aug 2024 03:36:46 +0900</pubDate>
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      <title>誰か助けてくれ</title>
      <description><![CDATA[<p name="ddd5469f-4d95-4217-afc0-95e5cebe03f9" id="ddd5469f-4d95-4217-afc0-95e5cebe03f9">怖い。悲しい。嫌。何もできない。外には誰もいない。たくさん、人はいるけど、誰も私の世界には入ってくれない。誰もない。昨日も今日も最悪を更新し続ける。寂しい。誰か。誰でもいいって思うけど、ほとんどの人は話しても孤独が深まるだけ。誰か。わからない。なにもわからない。ただ怖い。すごく怖い。いろんなことが。心臓がどきどきする。涙が出てくる。いろんなことが最悪を象徴してるみたいで、どうでもいいことで悲しくなってしまう。このままじゃだめだってわかってるのになにもできない。昔は今よりよかったのに。友達もいたのに。今は誰もいない。ネットで一方的に仲間だと思ってた人は次々と消えていく。惨めな憂鬱の中に私だけが囚われてて、みんな新しいところに行ってしまう。誰もわかってくれない。誰かここから助けだしてくれ。自分は生まれるべきでは無かったと毎日思わされる。凄く嫌だ。最近イヤホンもヘッドホンもしてないのに、音楽が聞こえてきてすごく怖い。もう普通に戻れないんじゃないかって思うとすごく怖い。どうしようもなくなったらどうしよう。お医者さんにも言えない。確定してしまうのが怖い。タイマーがもうそろそろ切れる。早く新しいところにいかないといけないのに、全く何もできない。みんなこんな気持にはならないのかな。どうやったら抜け出せるのかな。誰かと話したい。関わりたい。話を聞きたい。でもできない。勇気がない。学校にちゃんと行ってみたかったなぁ。3年間学校で過ごしてみたかった。陳腐な思い出が今は懐かしい。あぁ最悪な気持ちがずっと続く。明日もまたそうなのだろうか。明日もまた同じことを考えて、同じ憂鬱を味わうのだろうか。嫌だな。恋人がいるとこういう事も話せて、お互いを許して認め合えるのだろうか。愛し合うとはそうゆう事なのだろうか。何も分からない。形なんてなんでもいいから誰かと関係性を持ちたいな。もう3時だ。寝るのが怖くて寝れない。寝ることから逃げてる。全部から逃げてきた。睡眠からも。睡眠はまともな社会の象徴。朝起きないといけないのに。最近萩原朔太郎の詩集を読んだ。見た目はどこか明るさがあるのに、本質的にはすごく陰鬱で良かった。共感した。嬉しかった。でも、それも数分したら薄くなって、また元に戻る。同じことの繰り返し。いろんな本を読んだり映画を見たりすると、時々とてもいいものがあるけど、結局薄れてしまう。また元に戻る。芸術はいろんなことを教えてくれるけど、助けてはくれない。ずっとこうなんだろうか。ずっとひとりなんだろうか。変わる希望がなにもない。誰か助けてくれ</p><br/><a href='https://note.com/dokokadokokahe/n/n359beedfbf32'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>一二点</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 22 Aug 2024 03:17:36 +0900</pubDate>
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      <title>鬱病のふりをしていたら本当にうつになった。死にたいという言葉の距離。乱雑な雑記</title>
      <description><![CDATA[<p name="96877a9a-a4b0-476f-9558-f7c1823003e8" id="96877a9a-a4b0-476f-9558-f7c1823003e8">死にたいという酷くありふれた言葉は、自分にとって、安心の言葉だった。そういえば全てがどうでも良くなり、霧のように漂う失望感と不足感を拭える言葉だった。だから深く考えずにただ漠然と、なんとなくそう思っていた。しかし最近それが、概念としてではなく実体としてひしひしと身体を蝕むようになってきた。1日中何をしても集中できず、何か考えようとすると焦燥と絶望が混ざったノイズが頭を覆い、自分は何もできないのではないかという恐怖と、それによる将来の不安で耐えられなくなる。吐きそうな不快感と、恐怖に近い悲しさで惨めにも泣いてしまう。<br>そんな時に死にたいという言葉が、以前のような軽薄な意味ではなく実際的な解決策として頭に浮かぶ。<br></p><p name="8ae97f4b-64c6-49f6-89bc-d1a5ee4b4bba" id="8ae97f4b-64c6-49f6-89bc-d1a5ee4b4bba">正直に言って、これまで私は不安を感じることによって、ある種の安心さを感じていた。不安であるということを認識し、それによって自分が確かに存在していると確認し、アイデンティティを刺激していた。また死にたいという事によって、どうしようもない現状を肯定しようともしていた。<br>確かに漠然とした不安はあったし希死念慮的なものもあったけれど、それは自然に産まれてくるものじゃなくて、意図的に作り出したものだった。つまり、ある程度コントロールが効くものだった。</p><br/><a href='https://note.com/dokokadokokahe/n/ndcf2abb32b59'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>一二点</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 20 Aug 2024 04:59:20 +0900</pubDate>
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      <title>孤独・憂鬱・引きこもり・不登校及び人と関わる事についての考察</title>
      <description><![CDATA[<p name="3fd0a08d-3820-44dd-8882-1deede6fc8f0" id="3fd0a08d-3820-44dd-8882-1deede6fc8f0">不登校だった中学生時代、氷菓、けいおん、悪の華やエンパイア・レコードみたいな青春に憧れていた。孤独で居続けることも嫌だった。そういうわけで私は心機一転、全日制高校を受験し、まともな高校生になった。入学する前に抱いていた不安の殆どは杞憂で、学校生活にはそこそこ馴染めた。思っていたほど"みんな"と価値観が乖離しているわけでもなかった。友達は出来なかったけど、疎外されているというほどでもなかった。創作物で描かれる理想的な学園生活からは程遠かったけど、人間と関われるだけでそこそこ楽しかった。<br>特に女子生徒と話すのは楽しかった。当然、関係性と呼べるほどのものは何も無かったし、今でも私のことを覚えている人は誰一人居ないだろうが、一瞬でも彼女達のATPが私のために消費されたという事実だけで十分だった。僥倖だった。<br>このまま平和に卒業できると思っていた。が結果的に私はまた不登校になった。しかも以前より悪い方向に。</p><p name="ff35d675-b65a-4667-8cfb-1a9d50624b7f" id="ff35d675-b65a-4667-8cfb-1a9d50624b7f">一つ強烈に覚えていることがある。確か国語の授業で詩作か何かをして、その発表会だったと思う。私は吃音を持っていて、小さな頃から発表では毎回吃ってきたから、そのせいで朝からずっと不安だった。でもここ数年酷い症状は出ていなかったし、問題ないと思っていた。しかし授業のチャイムと同時に、鼓動はどんどんと早まり、手は汗ばみ、指は震え、頭は緊張と不安で白くなった。なんと表現すれば良いのかわからないけど、とにかく異常な状態だった。大丈夫だ、行ける。と何度も自分を説得しようとしたけれど、無駄だった。身体は言うことを聞かず、指は震えたままだった。前の人の発表が終わり、順番が来た。どうにか深呼吸をして席を立った。足の感覚がなかった。操り人形を操作しているような感覚だった。どうにか教壇までは移動できた。クラスメイトが囲碁の目のように並んだ椅子の上に座っていた。私はゆっくりと台本を胸の高さまで持ち上げた。そこで準備はすべて終わってしまった。息を吸い込んで、発表を始めようとした。だが息が口から出なかった。口はその音の形になっているのに、音だけが出てこなかった。喉の奥に力を込めて、どうにか声を出そうとする。しかし喉は何も通さない。もう一度だ。まだ間に合う、と痙攣する全身に言い聞かせた。ヒトラーの演説だと思えば良い。息を吸ってもう一度声を出そうとした。しかし静寂が流れた。私の唇は開かれたまま、ぷるぷると震えている。皆おかしさに気づき、疑問の目が向けられる。こいつは何をしてるんだ？純粋な疑問。悪意でも善意でもなく疑問。なんで発表なのに何も言わないんだ？みんなが私を、その目で見る。呼吸の間隔がどんどん短くなっていく。肺に空気が入らない。息ができない。脳が消えていく。フラフラとしてきて視界が点滅し始めた。先生を見た。助けてほしかった。何をしてほしかったかはわからないけど、とにかく助けてほしかった。「大丈夫だから、落ち着いて頑張って」先生はそう言った。私は諦めた。自力で終わらせなければならない。さっきと同じ事を必死に何度か繰り返した。すると一音だけ、音が出た。その音は日本語では表現できない、上下左右に曲がりくねった不可思議な音だった。その音を最後に私の口はそれ以上動かなかった。目が顔から段々とずり落ちていくような感覚だった。全身に感覚が無かった。身体がそれぞれバラバラに落下していった。私は台本を落としてその場に座り込んだ。発表は完全に失敗だった。その後どうなったかはあまり覚えていない。確か先生が介抱してくれたような気がする。翌日学校に行くのが堪らなく恐ろしくて嫌だったけど、結局私は登校した。自分にとってその事件は強烈なものだったけど、同級生にとっては大したことではなかったようで、あるいは気を使っていたからか誰もその件には触れなかった。</p><br/><a href='https://note.com/dokokadokokahe/n/n2998cd8dfbc0'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>一二点</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 13 May 2024 21:02:31 +0900</pubDate>
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      <title>じゃだれて界隈のみなさん、ありがとうございました。</title>
      <description><![CDATA[<p name="623541af-1f4a-4b84-9ae3-f1ae3e22736f" id="623541af-1f4a-4b84-9ae3-f1ae3e22736f">少し前にれてんジャダム視聴者の方々と繋がっていたTwitterを消しました。わざわざ理由をnoteで書くのは野暮ですが、感謝すら無しに消すのはもっと野暮かなと思って理由を書くことにしました。自分語りになってしまうのでご容赦ください。<br><br>元々あのアカウントは捨て垢として作り、適当なリプを手当たり次第にしていました。ある日「TikTok見てるやつがれてんをアイコンにするなよ」という旨のリプをした所、以前じゃだれて垢を作りかけて諦めた時にフォローしていたじゃだれて界隈の人にRTとフォロバをされ、それが嬉しくてじゃだれて関連の人をひたすらフォローし、じゃだれて垢を始めました。<br>アカウントを始めてしばらくは色々な人と繋がって面白いと思うもの作って、共有して、それがいいねされたりして、とても楽しい日々でした。じゃだれて関連のツイートで万バズした時は、じゃだれてに僅かでも貢献できた気がして僥倖でした。<br>しかし、段々と自分が好きだったアカウントは消えていき、そうでなくともツイートは減っていきました、それに伴って界隈の空気感も自分が始めた頃とは違ったものになっていきました。何というかOLの裏垢というか中学校の放課後の美術室のような雰囲気になりました。それが悪いわけではありませんし、文句をつける気も毛頭ありませんが、私にとってそこは居心地の良いものではありませんでした。要するに馴染めなくなりました。あれ以上続けても誰かを嫌いになるだけで、或いは誰かに嫌われるだけで、誰にとっても良いことはなかったと思います。<br>当初は友達を作りたいという思いがありましたが、自分とつるんでくれるような人は殆いないし、いたとしても自分はその人と上手くやっていくことができないと知りました。相手が急にしょうもない存在に見えてしまってバカにしてしまったり、見下したりしてしまうからです。そこには何の正当性もありません。それは多分自分の劣等感からくるプライドの自己防衛的な反応なんだと思います。<br>そうやって人を見下してしまうのも、人に悪口を言って傷つけてしまうのも、今しているように気持ちの悪い自己憐憫してしまうのも嫌でした。望まない方向に自分が形作られていく気がしました。たかがTwitterですが、リアルが無い自分にとってはそれだけ大きいものでした。<br><br>これを読んでくれる人はいるのでしょうか？もしいるのなら、楽しいひと時をありがとうございましたと言いたいです。全ての出会いに感謝という難解で晦渋な言葉を理解する一歩にもなったと思います。ありがとうございました。</p><p name="37e5d8cd-2ff4-42f4-ad06-e4536fe74eeb" id="37e5d8cd-2ff4-42f4-ad06-e4536fe74eeb"><br></p><br/><a href='https://note.com/dokokadokokahe/n/nae40c2609354'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/141190317/profile_2c4c8bcf17e4654627eb6e588192531f.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>一二点</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 19 Feb 2024 20:34:34 +0900</pubDate>
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      <title>ハゲワシは降り立った VULTURES1 - Kanye West</title>
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      <description><![CDATA[<h2 name="0a3f45b8-47ce-4754-9c0d-1f6d7c309a5a" id="0a3f45b8-47ce-4754-9c0d-1f6d7c309a5a">THE GOAT IS BACK</h2><figure name="a5bb6b13-6e11-46b2-bf19-263622b43f49" id="a5bb6b13-6e11-46b2-bf19-263622b43f49" data-src="https://open.spotify.com/intl-ja/album/0k7ALIqqds5oGFtpMsaHLK?si=t4MlJZl1TDe_GI57WTG3QQ" data-identifier="null" embedded-service="oembed" embedded-content-key="emb650d9a9443c4"></figure><br/><a href='https://note.com/dokokadokokahe/n/n443343315c4f'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>一二点</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 11 Feb 2024 18:54:34 +0900</pubDate>
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      <title>不幸オナニーYEAH! feat.障害s</title>
      <description><![CDATA[<p name="0f0bfd74-1623-45c0-a0d8-8404ffb7d80d" id="0f0bfd74-1623-45c0-a0d8-8404ffb7d80d">幼少期に肥大化したプライドと自意識だけが残り、能力や経験はどこへやら。何やらよくわからない焦燥感に追われ何かをしてみるも、鬱タイムが来て終了。ADHDが起因してそもそも何も継続しない。</p><p name="775f916f-0b4a-4a3f-8f9b-4f976c0a49a5" id="775f916f-0b4a-4a3f-8f9b-4f976c0a49a5">健常者の善意から来る優しさは皮肉めいた哀れみにしか見えず、誰の助けも届かない。投薬は発達障害で継続しない。ネットで無駄に得た知識で医者の判断を疑い、精神科に行くのを辞める。社会のセーフティーネットすら届かない。</p><br/><a href='https://note.com/dokokadokokahe/n/n9bfe1c5d74e9'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>一二点</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 07 Jan 2024 03:16:36 +0900</pubDate>
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      <title>[歌詞] 沈黙のSummer/フィッシュライフ                      - 排水溝詰まる週刊誌 -</title>
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      <description><![CDATA[<p name="b2da3dac-cef8-4c44-ab31-9e13eef2c629" id="b2da3dac-cef8-4c44-ab31-9e13eef2c629">最高にかっこよくて大好き曲なんだけど、ネットのどこにも歌詞が無いのでここに書きます。聞き取っただけなので多分結構間違ってます。<br></p><figure name="4b72969a-1103-4804-a38d-0513c824acb3" id="4b72969a-1103-4804-a38d-0513c824acb3" data-src="https://open.spotify.com/intl-ja/track/3aDe5brWOgqJk3OSIpxS3p?si=dea2f380b1ce4fa1" data-identifier="null" embedded-service="oembed" embedded-content-key="embfbf8982442be"></figure><br/><a href='https://note.com/dokokadokokahe/n/nc49950449559'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>一二点</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 12 Nov 2023 15:37:18 +0900</pubDate>
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      <title>れてんジャダムというドラッグ</title>
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      <description><![CDATA[<p name="1cd1cb51-34d0-40c7-97db-a2d2bad7bd5f" id="1cd1cb51-34d0-40c7-97db-a2d2bad7bd5f">Youtubeチャンネル、れてんジャダムは依存性の強い<strong>ドラッグ</strong>である。</p><figure name="535cd5d9-76a7-4e83-a2d2-da1122d7323e" id="535cd5d9-76a7-4e83-a2d2-da1122d7323e"><img src="https://assets.st-note.com/img/1698072862915-93Ylz2zfCe.png" alt="" width="515" height="645"><figcaption></figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/dokokadokokahe/n/n60a2e0a85061'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/141190317/profile_2c4c8bcf17e4654627eb6e588192531f.png?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>一二点</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 24 Oct 2023 00:27:57 +0900</pubDate>
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      <title>学校にはいつからか行けてない。これで2回目の不登校。</title>
      <description><![CDATA[<p name="e17eebd5-e7e2-4478-811b-0f2238d27528" id="e17eebd5-e7e2-4478-811b-0f2238d27528">学校にはいつからか行けてない。これで2回目の不登校。<br>友達も、恋人もいない。一人しかいない親にすら嫌われてる。<br>悲しみも、喜びも、何もない。誰にも会わず、誰とも話さない日常がそろそろ一年になる。</p><p name="ef5f07c1-dcc5-4269-83a7-43cd8af1edda" id="ef5f07c1-dcc5-4269-83a7-43cd8af1edda">不登校だった中学生の頃、このままじゃ嫌だって思って、思い切って全日制の高校に入ったけど、高校でも結局自分は何も変わってなくて、今もあの頃と同じ部屋であの頃と同じように引きこもってる。<br>現状を全部誰かのせいにしたいけどできない。僕はいじめられたわけでも、虐待されたわけでもなかった。全部自分が努力しなかったせい。努力から逃げて、辛いことから逃げて、楽な方に、楽な方にと逃げたせいでこうなっている。</p><br/><a href='https://note.com/dokokadokokahe/n/n8187a36dcf7b'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>一二点</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 03 Oct 2023 01:08:34 +0900</pubDate>
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      <title>れてんくんへ。 お元気ですか？</title>
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      <description><![CDATA[<p name="036f0606-a3c0-4965-b94c-d2ef93ac5d05" id="036f0606-a3c0-4965-b94c-d2ef93ac5d05">れてんくんへ<br>お元気ですか？</p><p name="e0ead186-9707-4e1c-a3ad-ad1f81f7149f" id="e0ead186-9707-4e1c-a3ad-ad1f81f7149f">今日がこんな大雪になるなんて、思ってもみませんでしたね。更新が遅れているようです。だから私は、れてんくんを待ってる間にこれを書くことにします。</p><br/><a href='https://note.com/dokokadokokahe/n/n7966b551c989'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>一二点</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 26 Sep 2023 20:35:48 +0900</pubDate>
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      <title>れてんをガチ調査。れてんの年齢、身長から趣味まで【れてんwiki】 【れてんジャダム】 全ての出会いに感謝</title>
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      <description><![CDATA[<p name="c4d2ab54-4c9a-4c7a-b30e-f704650bc4d4" id="c4d2ab54-4c9a-4c7a-b30e-f704650bc4d4">れてんジャダムのれてんの生い立ちや年齢、趣味、性格などを分かる範囲で全てまとめました。おそらく、れてんの情報を一番詳しくまとめた記事です。情報は基本的に本人のTwitterかYoutube上での発言がソースです。<br>誤情報や質問、要望などがあればお気軽に <a href="mailto:axjvz@proton.me" target="_blank" rel="nofollow noopener">m2022824@proton</a>mail.com までお願いします(返信遅いです)<br>2024年5月2日最終更新(誤字脱字や不可解な文章を修正)</p><figure name="66bef8e9-950a-421a-a894-6763d4bf0af7" id="66bef8e9-950a-421a-a894-6763d4bf0af7"><img src="https://assets.st-note.com/img/1686886022494-myUWlMMKrq.png" alt="" width="403" height="381"><figcaption>れてん</figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/dokokadokokahe/n/n84edd9766a1c'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>一二点</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 16 Jun 2023 12:56:47 +0900</pubDate>
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