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マガジン一覧

USCPAどこのYouTube

USCPAどこのチャンネルのYouTube動画をまとめています。

【USCPA合格者必見】燃え尽き症候群を抜け出す!合格後にやるべき7つのステップ

USCPA(米国公認会計士)全科目合格、本当におめでとうございます! 合格した瞬間は最高の気分だったものの、翌日になって「次は何をすればいいんだ…?」と完全に思考が止まってしまっていませんか? 長い勉強期間を経て燃え尽きてしまうのは、多くの方が通る道です。 しかし、USCPAの合格は長いマラソンのゴールであると同時に、資格を最大限に生かしていくための大事な「スタートライン」でもあります。 この記事では、合格直後に道に迷わないための「7つのステップ」をご紹介します。

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【USCPA受験】複雑な手続きに迷わない!合格までの6ステップと落とし穴を徹底解説

USCPA(米国公認会計士)に挑戦しようと決めたものの、「勉強より手続きの方が複雑で大変そう」と、スタートラインで足がすくんでいませんか? 実は、USCPAの受験手続きは一見迷路のように見えますが、6つのステップに分解すれば必ずゴールにたどり着くことができます。 今回は、YouTube動画「USCPA受験手続き 合格までにやること6ステップ」の内容をもとに、手続き全体を乗り切るための「工程表(全体地図)」と、失敗しやすい「事故ポイント」を分かりやすく解説します。 ステッ

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【USCPAの始め方】情報に迷ったらこれ!初心者が最初にやるべきたった2つのこと

USCPA(米国公認会計士)に挑戦したい!と思っても、 「どこの州を選べばいいの?」 「必要な単位は?」 「予備校の費用は?」 とネット上で情報がごちゃ混ぜになり、 結局何から手をつければいいか分からなくなっていませんか? 情報という霧に包まれて身動きが取れなくなってしまうのは、USCPA受験生が一番最初に陥りやすい典型的なパターンです。 この記事では、複雑な情報を一旦すべて脇に置き、「今すぐできるたった2つの具体的な行動」について解説します。 この2つを実行する

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【USCPA予備校選び】失敗しないための「自己分析」と主要3校徹底比較!

USCPA(米国公認会計士)の資格取得を目指す際、最初にぶつかる壁が「予備校選び」です。 ウェブサイトを見れば見るほどどこも同じに見えてしまい、情報が多すぎて選べないという沼にはまっている方も多いのではないでしょうか? この記事では、単なる学校のランキングではなく、あなたが後悔しない選択をするための「自己分析」の視点から、主要予備校の選び方を徹底解説します。 1. 予備校選び最大の罠は「自分を誤解すること」 USCPA受験において失敗する最大の原因は、間違った学校を選

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USCPA試験情報

「USCPAどこのブログ」のUSCPAどこが、USCPA試験情報を書いています!

【USCPA合格者必見】燃え尽き症候群を抜け出す!合格後にやるべき7つのステップ

USCPA(米国公認会計士)全科目合格、本当におめでとうございます! 合格した瞬間は最高の気分だったものの、翌日になって「次は何をすればいいんだ…?」と完全に思考が止まってしまっていませんか? 長い勉強期間を経て燃え尽きてしまうのは、多くの方が通る道です。 しかし、USCPAの合格は長いマラソンのゴールであると同時に、資格を最大限に生かしていくための大事な「スタートライン」でもあります。 この記事では、合格直後に道に迷わないための「7つのステップ」をご紹介します。

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【USCPA受験】複雑な手続きに迷わない!合格までの6ステップと落とし穴を徹底解説

USCPA(米国公認会計士)に挑戦しようと決めたものの、「勉強より手続きの方が複雑で大変そう」と、スタートラインで足がすくんでいませんか? 実は、USCPAの受験手続きは一見迷路のように見えますが、6つのステップに分解すれば必ずゴールにたどり着くことができます。 今回は、YouTube動画「USCPA受験手続き 合格までにやること6ステップ」の内容をもとに、手続き全体を乗り切るための「工程表(全体地図)」と、失敗しやすい「事故ポイント」を分かりやすく解説します。 ステッ

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【USCPAの始め方】情報に迷ったらこれ!初心者が最初にやるべきたった2つのこと

USCPA(米国公認会計士)に挑戦したい!と思っても、 「どこの州を選べばいいの?」 「必要な単位は?」 「予備校の費用は?」 とネット上で情報がごちゃ混ぜになり、 結局何から手をつければいいか分からなくなっていませんか? 情報という霧に包まれて身動きが取れなくなってしまうのは、USCPA受験生が一番最初に陥りやすい典型的なパターンです。 この記事では、複雑な情報を一旦すべて脇に置き、「今すぐできるたった2つの具体的な行動」について解説します。 この2つを実行する

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【USCPA予備校選び】失敗しないための「自己分析」と主要3校徹底比較!

USCPA(米国公認会計士)の資格取得を目指す際、最初にぶつかる壁が「予備校選び」です。 ウェブサイトを見れば見るほどどこも同じに見えてしまい、情報が多すぎて選べないという沼にはまっている方も多いのではないでしょうか? この記事では、単なる学校のランキングではなく、あなたが後悔しない選択をするための「自己分析」の視点から、主要予備校の選び方を徹底解説します。 1. 予備校選び最大の罠は「自分を誤解すること」 USCPA受験において失敗する最大の原因は、間違った学校を選

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USCPA転職情報

BIG4で監査や米国企業で会計の仕事をしてきたUSCPAどこが、USCPAのための転職情報をまとめています。

USCPA(米国公認会計士)の転職は本当に有利?転職先6つとBIG4・海外経験のリアルを解説!

「USCPAを取れば転職で無双できる?」 「監査法人や外資系に強いって聞くけど、実際のところどうなの?」 ネット上には情報が溢れていて、どれが自分に合うのか迷ってしまいますよね。 そこで今回は、BIG4監査法人での勤務経験や海外での就労経験を持つ「USCPAどこ」が、USCPA資格を活かした転職のリアルについて解説します! 結論:USCPAの転職は有利!ただし「刺さる場所」を選ぶ戦略がすべて 結論から言うと、USCPAは転職市場で非常に強力な武器になります。 しか

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【USCPA】年収1,000万円は狙える?未経験からの年収アップ・ロードマップを公開!

「USCPA(米国公認会計士)に興味があるけれど、実際のところ年収はいくらになるの?」 「資格を取れば、年収1,000万円も夢じゃない?」 そんな疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。 結論から言うと、USCPAは「取っただけで自動的に年収が上がる魔法の杖」ではありません。 しかし、年収の高い仕事に就くための「非常に強力な武器」であり「入場券」になることは間違いありません。 この記事では、USCPAの現実的な年収と、年収1,000万円を目指すための具体的なロー

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『USCPAどこのブログ』は2025年8月1日で5周年。 多くのUSCPA受…

『USCPAどこのブログ』は2025年8月1日で5周年。 多くのUSCPA受験生に読んでいただき感謝! 少なくとも1,500人以上のUSCPA受験生とやり取り。 『USCPAになりたいと思ったら読む本』を中央経済社から出版。https://www.dokoblog.com/

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USCPA合格後にBIG4監査法人に転職した方からの相談で多いのが「興味が持…

USCPA合格後にBIG4監査法人に転職した方からの相談で多いのが「興味が持てない」。 興味のあるクライアントや業界をアピールしないと、空きのあるアサインに入れられてしまうだけ。 特に、アサイン担当マネージャーに、事務所で積極的に話しかけ、仲良くなってアピールするのがおすすめ。

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USCPA新試験まとめ

2024年1月開始の新USCPA試験についての情報をまとめています。

USCPA試験REG対策:Form1040の流れで理解する「所得控除」と「税額控除」

USCPA試験のREG科目、特に個人所得税申告書(Form 1040)の学習を進めていると。 Adjustments, Deductions, Creditsといった用語が次々と現れ、「一体どの項目を、どの順番で引けばいいんだ?」と頭がごちゃごちゃになってしまう。 そんな悩みは、本当に多くの受験生が抱えます。 まるで複雑な迷路に迷い込んでしまったかのような感覚に陥ることもあるでしょう。 ですが、安心してください。 Form 1040の計算プロセスには、実は非常に論理

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USCPA REG受験生必見!Form 1040の構造を完全攻略【TBS対策】

USCPA REG試験のTask-Based Simulation(TBS)でForm 1040に直面したとき、「どこから手をつければいいのかわからない」と不安を感じる受験生は少なくありません。 ですが、このフォーム全体の流れを理解することは、バラバラだった税法の知識が一本の線でつながる「地図」を手に入れるようなものです。 この記事は、その「地図」を手に入れる助けをします。 Form 1040の構造を体系的に理解し、REG試験、特にTBS問題に自信を持って臨めるようにな

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USCPA試験AUD基礎➁:監査リスク・アサーション・重要性(エリアⅡ)ポイント解説

今回は、多くの受験生が苦手意識を持つ一方で、合否を分ける最重要分野である「リスク評価」「アサーション」「重要性」という3つの概念について、解説します。 これらの概念は、USCPA試験のAUDのブループリント「Area II」の中核をなすものであり、その理解なくして合格はありえません。 Area II「Assessing Risk and Developing a Planned Response(リスク評価と計画的対応の策定)」は、試験全体の配点の25-35%を占める、極

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USCPA試験AUD基礎➀:監査の開始と計画(エリアⅠ・Ⅱ)重要ポイント解説

まず初めに、なぜ企業は外部の監査人に多額の費用を払ってまで監査を受ける必要があるのでしょうか? その答えは「信頼性」にあります。 企業は自社の財務諸表を作成し、投資家や銀行(債権者)といった利害関係者に提出します。 ですが、その財務諸表が本当に正しいのか、利害関係者は不安に思うかもしれません。 そこで登場するのが、独立した第三者である外部監査人です。 監査人は専門的な手続きを用いて財務諸表を検証し、「この財務諸表は適正です」という専門家としての保証(監査意見)を与え

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USCPAアビタスまとめ

USCPA(米国公認会計士)の学校であるAbitus(アビタス の情報をまとめています。 アビタスのおかげでUSCPAに短期合格できたUSCPAが解説!

監査報告書(Audit Report)聞き流し@USCPAどこチャンネル

この動画では、USCPA試験のAUD(Auditing and Attestation)で必須知識となる 「無修正意見(Unmodified Opinion)」の監査報告書を、 英語+日本語訳つきで聞き流し形式で学べます。 通勤・家事・移動中などのスキマ時間に、 耳から自然に英文構成と専門用語に慣れることを目指しています! アビタスUSCPA受講生の方々から「監査報告書の聞き流しを作ってほしい」 というご要望を受けて制作いたしました。 よって、アビタス教材に合わせることにし

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USCPA試験対策シリーズ 無限定意見の内部統制監査報告書 当動画の内部統制…

USCPA試験対策シリーズ 無限定意見の内部統制監査報告書 当動画の内部統制監査報告書の英語および日本語訳は、 アビタスのUSCPAテキストに掲載されている内部統制監査報告書を 許可をいただき使用させていただきました。 https://youtu.be/2fBzvop081Y

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【USCPAで転職市場の勝ち組に】財務会計の知識がついたことで転職市場では、法人営業の実績もあったため多くのスカウトやオファーをいただけるようになる

アビタスのUSCPA講座で合格を果たし、転職市場で多くのスカウトやオファーをもらったUSCPA合格者体験談のご紹介です。 働きながらの挑戦は「時間確保」との戦い。スキマ時間を徹底活用し、効率的な学習で合格を掴み取りました。モチベーション維持には、合格後のキャリアプランを明確に描くことが重要。USCPA取得はキャリアアップの強力な武器になる! あなたもUSCPAでキャリアを#自己実現 しませんか? 体験談の全文はこちらから #USCPA #合格体験記 #キャリアアップ

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【USCPAを活かして転職】転職活動では、USCPAという資格が会計・財務の知識基盤に加え、努力の継続ができる証明となりました。

「#USCPA」で人生を変える! コロナ禍でのキャリア見直しから一念発起、資格取得で専門性と自己管理能力を磨き、コンサルタントへの道を切り開いたUSCPA合格者体験談のご紹介です。 アビタスでの学習は、働きながらでも合格できる柔軟性が魅力。知識に加え、集中力と持続力が身につくのも大きなメリット。転職では、資格が努力の証となり、M&A仲介という新たな分野へ。 あなたもUSCPAでキャリアを#自己実現 しませんか? 体験談の全文はこちらから #転職でキャリアアップ #US

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USCPA最新情報更新中

USCPAの最新情報はこちらで更新しています。

USCPA試験の必須科目、2025年1回目のスコアリリース。 まだ4Qのスコ…

USCPA試験の必須科目、2025年1回目のスコアリリース。 まだ4Qのスコアリリースが終わったばかりなのに、今年は間隔が短い。 結果表示:2月6日(木)22時半? スコア表示:2月7日(金)7時? USCPA試験スコアリリース↓ https://www.dokoblog.com/uscpa-score-timing/

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今回のUSCPAスコアリリースで全科目合格となった受験生が多い。 完走報告を…

今回のUSCPAスコアリリースで全科目合格となった受験生が多い。 完走報告を多くの方からいただいた。 ワシントン州ライセンス取得の準備に入った方が多い。 AICPAのEthics(倫理試験)の割引情報を追記。 USCPA合格後↓ https://www.dokoblog.com/uscpa-after-passing/

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USCPA試験の選択科目4Qの受験可能期間が終了。 Xで受験科目アンケート。…

USCPA試験の選択科目4Qの受験可能期間が終了。 Xで受験科目アンケート。 BARの受験者割合がとうとう56%に減少。 TCP人気が高まっている。 アビタスのTCP受験者によれば、アビタスのTCP教材だけで合格できるそう。 そろそろGleim併用をおすすめするのはやめる。

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USCPA受験生に向け、NASBAが注意喚起を出しているので念のため。 ・N…

USCPA受験生に向け、NASBAが注意喚起を出しているので念のため。 ・NASBAを装った偽メールが届く可能性がある。 ・正規は「@nasba.org」で、偽物は「@nasba.info」というドメイン名。 ・偽メールは「フィッシング」として報告するか「スパム」として削除。

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USCPA試験に関するFAQ

【準備中】USCPAに関してよくいただく質問に回答します!ただし、転職関連以外です(USCPA転職FAQ)は別マガジンです。

【知らないと損】USCPA試験のダミー問題とは?スコアに関係ないけど超重要!

USCPA試験を受けた人の中には「え、これ採点されてないの!?」とびっくりする人もいるかもしれません。 実は、USCPA試験にはスコアに影響しない「ダミー問題(pretest questions)」が含まれています。 このダミー問題の仕組みや対策方法を、わかりやすく紹介します! 当記事は、USCPA(米国公認会計士)のどこが書いています。 どこは、USCPA短期合格のコツを『USCPAになりたいと思ったら読む本』で書いています。 また、USCPA試験内容や受験対策に

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USCPA転職に関するFAQ

USCPA受験生・合格者が転職に関してよくある質問(FAQ)に回答しています!

USCPA受験生・合格者が転職に関してよくする質問への回答(リンクまとめ)

USCPA受験者・合格者が転職に関してよくする質問をとりまとめ、回答中。 USCPAとして多くのUSCPAと働いてきましたし、USCPAどこのブログを運営することでUSCPA受験生・合格者から多くの質問をいただいてきました。 その経験を活かして、質問に回答しています。 当記事は、USCPA(米国公認会計士)としてBIG4監査法人で会計監査職をしていたどこが書いています。 どこは、BIG4や米国企業で働いてきた経験を『USCPAになりたいと思ったら読む本』でも書いていま

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USCPAが海外で働くためには、追加で必要な資格や経験はありますか?

Q:USCPAが海外で働くためには、追加で必要な資格や経験はありますか? A:基本的にはUSCPAだけでも十分に海外で働けます。 ただし、国や業務内容によっては語学力や実務経験、場合によっては現地の登録資格が必要になることもあります。 どこはUSCPAを取得したあと、実際にタイで働いていました。 このnoteでは、どこ自身の経験を交えながら、どんな準備やスキルがあると安心か、そしてどの国でどうUSCPAが評価されるのかを具体的に紹介していきます。 注意:海外転職エー

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内定が出た後、他の企業の選考結果を待ってもらうことは可能ですか?

Q:内定が出た後、他の企業の選考結果を待ってもらうことは可能ですか? A:可能です。ただし誠実な伝え方が重要! 企業側も「学生・求職者が複数社を見て比較検討する」ことは理解しています。 でも、伝え方を間違えると印象を悪くするリスクもあるので、ポイントを押さえる必要がありますね。 当記事では「内定をもらったけど、他社の結果も見てから決めたい」ときの誠実でスマートな対応方法を紹介します。 他社選考を待ってもらうときの伝え方 実際に使えるメール例文(保留・辞退・承諾)

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USCPAが入社前に読むべき本や、勉強すべき分野は?

Q:USCPA(米国公認会計士)が、入社前に読むべき本や、勉強すべき分野があれば教えてください。 A:入社先の業種や職種にもよりますが、USCPAが経理・財務系職種に進む場合、業務で役立つ知識の準備や社会人としての基礎力強化はとても重要ですね。 たとえば、以下の3つの業種や職種であれば、このようなことを学んでおくといいでしょう。 監査法人 → 監査基準、IT監査、インタビュー力 コンサル系 → 財務分析、PowerPointプレゼン、ロジカルシンキング 経理・経営企

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どこのUSCPA試験サポートGPT

どこのUSCPA試験サポートGPTに関する記事を集めています。

USCPA試験の“ダミー問題”知ってる?焦った人から落ちていく@USCPAどこチャンネル

USCPA(米国公認会計士)のどこです。 「USCPAどこのブログ」やSNSで、USCPA試験とUSCPAのキャリアについて情報発信中。 ✅当動画の参考記事 「USCPA試験のダミー問題とは?手応えと結果が乖離する原因!?」 https://www.dokoblog.com/uscpa-feature/ ✅USCPAどこのブログ https://www.dokoblog.com/ ✅USCPAどこのTwitter(X) https://twitter.com/dokob

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USCPAを始める前に知っておいて!“3つの落とし穴”

USCPA(米国公認会計士)のどこです。 「USCPAどこのブログ」やSNSで、USCPA試験とUSCPAのキャリアについて情報発信中。 ✅当動画の参考記事 「USCPAの始めかた」 https://www.dokoblog.com/uscpa-beginning/ 「USCPAのBlueprints(ブループリント)とは?何が分かる?利用法と注意点」 https://www.dokoblog.com/uscpa-blueprints-summary/ 「USCPA予

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知らなきゃ損!?USCPA合格者が読んでる“あの文書”とは…?

USCPA(米国公認会計士)のどこです。 「USCPAどこのブログ」やSNSで、USCPA試験とUSCPAのキャリアについて情報発信中。 ✅当動画の参考記事 「USCPAのBlueprints(ブループリント)とは?何が分かる?利用法と注意点」 https://www.dokoblog.com/uscpa-blueprints-summary/ ✅USCPAどこのブログ https://www.dokoblog.com/ ✅USCPAどこのTwitter(X) http

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英語ムリ…だった僕がUSCPAに合格できた“読み方”

USCPA(米国公認会計士)のどこです。 「USCPAどこのブログ」やSNSで、USCPA試験とUSCPAのキャリアについて情報発信中。 ✅当動画の参考記事 USCPA受験生用の英語勉強法【英語がネックで問題が解けない場合の対策】 https://www.dokoblog.com/uscpa-english-study/ ✅USCPAどこのブログ https://www.dokoblog.com/ ✅USCPAどこのTwitter(X) https://twitter.

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CIA(公認内部監査人)情報まとめ

CIA(公認内部監査人)資格に興味を持つ方が増加中。 内部監査資格の中で一番人気。 USCPA(米国公認会計士)合格後にダブルライセンスにする人も多い。 CIAについての情報が少ないため、わかりやすく情報をまとめました!

CIA(公認内部監査人)資格に興味をもたれる方が増えています。 多くの方がU…

CIA(公認内部監査人)資格に興味をもたれる方が増えています。 多くの方がUSCPA(米国公認会計士)と併せて検討していますよ。 そして、結局はUSCPAから挑戦することになる人が多い印象。 CIA(公認内部監査人)↓ https://www.dokoblog.com/cia-summary/

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CIA(公認内部監査人)資格についてまとめました。 試験の難易度や、独学が可…

CIA(公認内部監査人)資格についてまとめました。 試験の難易度や、独学が可能か、おすすめのCIA講座を解説しています。 USCPA合格後に、内部監査資格もほしいとCIAに挑戦する人も最近は多いです。 CIA(公認内部監査人)↓ https://www.dokoblog.com/cia-summary/

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CIA(公認内部監査人) ・内部監査の国際資格 ・毎日受験可能 ・コンピュー…

CIA(公認内部監査人) ・内部監査の国際資格 ・毎日受験可能 ・コンピューター試験 ・受験後すぐに結果表示 ・3科目 ・1科目ずつ受験可能 ・日本語受験可能(ただし翻訳が不自然) ・受験料が高額 ・日本語での教材が少ない ・独学よりアビタスかTACのCIA講座受講が効率的

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CIA(公認内部監査人)資格の将来性としては、今後ますますニーズが高まると考…

CIA(公認内部監査人)資格の将来性としては、今後ますますニーズが高まると考えられます。 不正が増加傾向にあるため、CIAによる内部監査の重要性はますます高くなるでしょう。 公認会計士、税理士、USCPAがCIAを取得することで、ダブルライセンスにする場合も増えてきています。

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