
マガジン一覧
あっとほーむ🏠
「家でまったり落ち着いて、家族で団欒しながら会話を楽しむ」というイメージで「あっとほーむ」と名付けました! 「参加者(家族)がお互いに積極的に交流をする」ことを大切にしていますので、ぜひ家族の皆さんの記事へコメントしに行ってください! ※参加希望の方は、固定記事にコメントください!
【みんなで創る】クロサキナオの運営マガジン
このマガジンは「楽しく、続ける」を趣旨としています。まだnoteに慣れてない人は知り合いづくりと記事の共有を兼ねてぜひご参加してみてはいかがでしょう🌹 ※原則1日投稿記事は2本までとしました。ご了承ください!
【共同運営マガジン】頑張る隊
このマガジンは頑張る人たちが集う場所です(*´ω`*) マイペースで発信できるかたちで、参加者主体の前向きな作品を通じて交流を深めています。 今日をより良く生きようと頑張る作者が奏でる活気溢れる情報発信ベースです(*´∀`*) 共感していただけるかたのご参加を心よりお待ちしております✨
【新規募集中】 みんなで! 継続チャレンジ・マラソン
ひとりで書き続けるのって、思っていた以上に難しい。 私も、以前は「今日は無理かも…」「誰にも読まれなかったらどうしよう」――そんな不安や迷いが、何度も頭をよぎりました。 特に、反応がない期間が続くと、モチベーションを維持するのが本当に大変でした。まるで暗闇の中を手探りで進んでいるような、そんな心細さを感じていたんです。 でも、誰かの「読んだよ」「いいね」があるだけで、ふと心が軽くなって、「また書いてみようかな」と思える瞬間がありました。 このマガジンは、そんな私自身の経験をもとに、ひとりじゃ続けにくい投稿を、励まし合いながらあかるく・たのしく・まえむきに続けていく場所です。書くことの楽しさを分かち合い、互いの成長を応援し合える、そんな温かいコミュニティを目指しています。
あなたのnoteを伸ばす共同運営マガジン
ここは、クリエイター・ライター・エッセイスト・企画屋・編集者…… さまざまな表現者が集まり、チームでマガジンを育てていく「共同運営型」の実験場です。 1人じゃ届かない景色も、仲間となら見えるかもしれない。 テーマ・更新内容・運営スタイルも、メンバーで相談しながら決めていきます。 ✅ 更新頻度:メンバーによって随時更新 ✅ 対象:共同で何かを生み出したい人/発信力を高めたい人/noteを本気で楽しみたい人 ✅ 内容:エッセイ・インタビュー・レビュー・企画記事 など自由 目指すのは、“日本一おもしろい”共同運営マガジン。 読み手としても、書き手としても、一緒に参加しませんか?
🍀よりまるの【可能性を広げる】共同運営マガジン
誰かと誰かが繋がる——。 始めたばかりの人でも、読まれる場所。 その情報を必要としている人に届ける、可能性を広げる共同運営マガジンです
明日香の エンためになる 共同運営マガジン
『真面目でも不真面目でも、おもしろいものはおもしろい!』をコンセプトに、ジャンルや形式にとらわれない≪おもしろさ≫を追求するマガジンです。 思わず笑ってしまう話から、じっくり考えさせられる深いテーマまで、あなたの≪おもしろい≫をこのマガジンに加えてみませんか? 一緒に書き、一緒に笑い、一緒に世界をちょっとだけ明るくする そんな仲間を募集中です。
てくてくノート2
「自由」がテーマの共同運営マガジンです✨ 基本的には緩いルールで「自由」に記事を登録していただいて構いません。 他の方の記事が埋もれてしまわないように一度に大量の記事を寄稿することはお控えください。 また、一度マガジンに登録したことのある記事を再度登録し直すのはルール違反です。目に余る場合は退会処理をしますので、お心当たりのある方は自重してくださいね。(GASツールで監視しています)
つながる言葉の共同マガジン
誰もが自由に参加できる共同マガジンです。 「いい記事なのに、読まれない…」そんな悩みを抱えた方も、 この場所で投稿すれば、あなたの言葉がより多くの人の目に届きます。 ここでは参加者同士がフォローし合ったり、感想を伝え合ったりすることで、noteをもっと楽しく、続けたくなる場を目指します。 初心者の方も、ベテランの方も、どうぞ気軽にご参加ください。 あなたの投稿が、誰かの心を動かす「きっかけ」になるかもしれません。

4月17日道しるべ予告:英語より先に、考えないといけないことがある。ハーフ・海外移住・留学、子どもの“所属”はどこにあるのか
英語や学校選びより先に考えるべきことがあります。 それは「その子はどこに所属できるのか?」 海外移住・ハーフ・留学で起きる“所属の揺らぎ”と、親ができる設計を解説。リアルタイム参加者は個別相談も可能です。 英語ができれば大丈夫。 インターナショナルスクールに入れれば安心。 海外に出れば選択肢が広がる。 そう思っていませんか? でも、その前に考えてほしいことがあります。 👉 その子は、どこに所属できる子なのか? グローバル教育の話になると、 どうしても「環境」に目が向き
































