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    <title>つかちゃん</title>
    <description>51歳、関西在住。某大学で障がい者雇用の採用・入職を担当しています。

仕事で少し心がくたびれた週末は、神社やカフェへ。

関西の寺社仏閣、カフェで過ごすひとり時間、50代の仕事と日常の気づきを、実体験ベースで書いています。

時計・iPad・ガジェットは、たまに熱く語ります。</description>
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    <lastBuildDate>Sun, 28 Jun 2026 03:17:10 +0900</lastBuildDate>
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      <title>51歳のおっさん、なぜか一人で神社へ行きたくなる。これは人生が変わる前兆なのか？</title>
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      <description><![CDATA[<p name="8A73A43F-4183-4FAA-AE9F-C54477ECC1C9" id="8A73A43F-4183-4FAA-AE9F-C54477ECC1C9">こんにちは、つかちゃんです。<br><br>先日、YouTubeで「なぜか1人で神社に行くようになった人に起きること」という動画を見ました。<br><br>最初は正直、<br>「いやいや、神社へ行きたくなるだけで人生の前兆って、なかなか大きく出たな」<br>と思いました。<br><br>でも、見終わったあとにふと考えたんです。<br><br>最近の僕、まさに一人で神社へ行きたくなっている。<br><br>仕事では、障がい者雇用の採用や相談対応をしています。<br><br>人間関係のこと。<br>体調のこと。<br>勤務のこと。<br>「それ、ほんまに今言う？」と思うようなことまで、毎週いろんな出来事が起こります。<br><br>もちろん仕事だから向き合う。<br><br>でも、気づけば頭の中はずっと仕事のまま。<br>休みの日まで、あの件どうしよう、この件どう伝えようと考えている。<br><br>そんな時に、なぜか行きたくなるのが神社です。<br><br>誰かと約束したわけでもない。<br>特別な願い事があるわけでもない。<br>ただ車を走らせて、鳥居をくぐって、静かな参道を歩きたくなる。<br><br>これを「神様に呼ばれている」と言う人もいるでしょう。<br><br>僕には、本当のところは分かりません。<br><br>でも最近思うのは、神様に呼ばれているというより、自分の心が“ちょっと静かにせえ”と言っているのかもしれないということです。<br><br>神社へ一人で行くようになって、僕には小さな変化がありました。<br><br>ひとつ目は、一人の時間を「寂しい」と思わなくなったこと。<br><br>昔なら、休日に一人で出かけると、どこかで「何してるんやろ、俺」と思う時もありました。<br><br>でも今は違います。<br><br>誰にも合わせず、自分のペースで歩く。<br>気になる神社に寄り道する。<br>参拝のあとに、気になっていたカフェでコーヒーを飲む。<br><br>これが、思った以上に心地いい。<br><br>ふたつ目は、お願い事が少し変わったこと。<br><br>以前は、「これがうまくいきますように」「あれが叶いますように」と、お願いのフルコースでした。<br><br>宝くじが当たりますように、なんて煩悩まみれのお願いも、もちろんあります。<br><br>でも最近は、手を合わせた時に出てくる言葉が少し違う。<br><br>「今週も無事に終わりました」<br>「しんどいけど、何とかやっています」<br>「また来週も頑張れますように」<br><br>願い事というより、自分の現在地を確認している感じです。<br><br>みっつ目は、小さなものに気づくようになったこと。<br><br>木の葉が揺れる音。<br>玉砂利を踏む音。<br>境内に入った瞬間の空気。<br>近くまで来ても逃げないカラス。<br>足元のダンゴムシが一生懸命歩いてる姿。<br><br>日常では見落としてしまうものが、神社ではなぜか目に入る。<br><br>仕事中は「次、次、次」と追われているのに、神社では立ち止まれる。<br><br>たった数十分でも、頭の中の会議が終わる感じがします。<br><br>人生が大きく変わる前兆かどうかは、分かりません。<br><br>でも、前と同じ自分ではいられなくなっているサインではあるのかもしれません。<br><br>無理していたこと。<br>我慢しすぎていたこと。<br>誰かに合わせすぎていたこと。<br><br>そういうものを、一度置いて帰る場所が欲しくなった。<br><br>だから、一人で神社へ行きたくなるのかもしれません。<br><br>神社へ行ったから、嫌な出来事が消えるわけではありません。<br><br>月曜日になれば、また仕事は始まる。<br>連絡も来る。<br>課題も残っている。<br><br>それでも、参拝を終えて鳥居を出る時、少しだけ思えるんです。<br><br>「まあ、またやるか」と。<br><br>51歳のおっさんにとって、その「またやるか」は、なかなか大事です。<br><br>大きな奇跡はいらない。<br><br>心が少し軽くなって、明日を迎える力が戻れば、それで十分。<br><br>最近、理由もなく行きたくなる場所はありますか？<br><br>※「神社に呼ばれる」「人生の前兆」という言葉は、科学的に証明できるものではありません。この記事では、自分の心の変化を表す言葉として受け止めています。</p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/n90802b3029e1'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 12:36:11 +0900</pubDate>
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      <title>51歳のおっさん、noteフォロワー200人。放置していた僕が4カ月で知った「読んでもらえるありがたさ」</title>
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      <description><![CDATA[<p name="FF9BC167-8C57-4325-9A47-1256EB849E52" id="FF9BC167-8C57-4325-9A47-1256EB849E52">noteのフォロワーが200人になりました。<br><br>まずは、本当にありがとうございます。<br><br>「200人」と文字にすると、なんだか急に現実味が出てきます。<br><br>200人ですよ。<br><br>学校の教室に200人集まって、「つかちゃん、最近何を書いてるん？」と一斉に聞かれたら、たぶん僕は緊張でトイレに行きたくなります。<br><br>そんな、どこにでもいる51歳のおっさんの記事を見つけて、読んで、さらにフォローまでしてくださった方が200人。<br><br>ありがたいという言葉だけでは、ちょっと足りません。<br><br>たしか僕がnoteを登録したのは、昨年9月ごろでした。<br><br>その時の僕は、「なんか発信したらええんかな」と思って登録したものの、何を書けばいいのか全然わからない。<br><br>神社のことを書くのか。仕事のことを書くのか。時計か。カフェか。人生論か。<br><br>いや、その前に文章を書き切れるんか。<br><br>考えているうちに、noteは見事に放置されました。<br><br>アカウントはある。<br><br>アイコンもある。<br><br>でも中身がない。<br><br>例えるなら、立派な看板だけ出して、店主がずっと奥で寝ているお店です。<br><br>そこから今年1月ごろ、いろんな方の発信を読むようになりました。<br><br>「こんな考え方があるんや」<br><br>「この人、文章うまいなあ」<br><br>「同じ50代でも、こんな悩みを持ってるんやな」<br><br>読んでいるうちに、少しずつ思いました。<br><br>立派なことを書かなくてもいいのかもしれない。<br><br>毎日キラキラしていなくてもいいのかもしれない。<br><br>仕事で疲れた話でも、神社で心が整った話でも、カフェでケーキを食べて少し元気になった話でもいい。<br><br>誰かの役に立つかどうかは、書いてみないとわからない。<br><br>そんな気持ちで、今年2月に初めて記事を投稿しました。<br><br>そこから約4カ月。<br><br>フォロワー200人。<br><br>単純計算で、1カ月に50人の方がフォローしてくださったことになります。<br><br>数字だけを見ると、「おお、順調やん」と思うかもしれません。<br>または、まだまだやんって思う方も居てるかもしれません。<br><br>でも僕にとっては、数字以上に、一人ひとりの存在が大きいです。<br><br>世の中には、SNSもnoteも、見るだけで終わる人がたくさんいます。<br><br>忙しい中で、わざわざ僕の記事を開いて、数分でも時間を使ってくださる。<br><br>それだけで、十分すごいことです。<br><br>もちろん、フォローにはいろんな理由があると思います。<br><br>共感してくれた方。<br><br>神社やカフェの記事が気になった方。<br><br>50代のおっさんが何を考えているのか、ちょっと様子を見ている方。<br><br>障がい者雇用について知りたい方。<br><br>あるいは、「自分のフォロワーも増えたらええな」という思いでフォローしてくださった方もいるでしょう。<br><br>それでもいいんです。<br><br>どんな入口であっても、僕の記事を見つけてくださったこと。<br><br>そして、フォローという形でつながってくださったこと。<br><br>その事実に、感謝しています。<br><br>noteを始めてから、僕は「普通の人の日常にも、ちゃんと書く価値がある」と思うようになりました。<br><br>仕事で理不尽なことがあった日。<br><br>週末に神社へ行って、少し心が軽くなった日。<br><br>時計を眺めて、「やっぱりアナログってええな」と思った日。<br><br>カフェでスイーツを食べて、「これだけで今日を乗り切れる」と感じた日。<br><br>特別な人生ではなくても、その時に感じたことは、誰かの気持ちに少し触れるかもしれない。<br><br>そう思えるようになりました。<br><br>僕は普段、障がい者雇用に関わる仕事をしています。<br><br>採用や面接の場面で、たくさんの方とお会いします。<br><br>そこでいつも感じるのは、障がい者雇用を目指す時に大切なのは、「何ができないか」だけではないということです。<br><br>自分にはどんな作業が向いているのか。<br><br>体調を安定させるために、どんな工夫をしているのか。<br><br>困った時に、誰に、どう相談できるのか。<br><br>必要な配慮を、具体的な言葉で伝えられるのか。<br><br>もちろん、職場によって求められることは違います。<br><br>でも面接では、「働き続けるために、自分なりに準備していること」が伝わると、印象は大きく変わります。<br><br>これからもnoteでは、僕の仕事の経験を通して、障がい者雇用を目指している方や、ご家族、支援者の方に少しでも役立つ情報を書いていきたいと思っています。<br><br>そして同時に、仕事だけではなく、疲れた51歳のおっさんが神社で整い、カフェで糖分を補給し、時計を見てニヤニヤする。<br><br>そんな、どうでもいいようで、僕には大事な日常も書いていきます。<br><br>200人の皆さん、本当にありがとうございます。<br><br>次は300人を目指します。<br><br>ただし、数字だけを追いかけるのではなく、「またこのおっさんの記事を読みに来よう」と思ってもらえる発信を続けたいです。<br><br>これからも、どうぞよろしくお願いします。<br><br>皆さんがnoteを続けている理由も、よかったらコメントで教えてください。</p><p name="4BC36558-4259-403D-AAA5-B1E86FC9D34F" id="4BC36558-4259-403D-AAA5-B1E86FC9D34F"><br></p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/nd1289cae63fa'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/255873361/profile_1b857e113f39888cead4df9dd32bc9b7.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 25 Jun 2026 09:45:39 +0900</pubDate>
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      <title>【51歳のおっさん、疲れた一週間を神社と友人とカレーで回復させる。枚方から京都へ、癒やしの大移動】</title>
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      <description><![CDATA[<p name="68F12031-B474-4992-A900-6D19364C8E01" id="68F12031-B474-4992-A900-6D19364C8E01">仕事をしていると、一週間の終わりには、体だけではなく心まで電池切れになる。<br><br>僕は某大学で障がい者雇用の採用や入職に関わる仕事をしている。面接、相談、現場調整、急なトラブル対応。毎週のように何かしら起きる。<br><br>「今日は平和やな」と思った日に限って、夕方に電話が鳴る。<br><br>そして、その電話を取った瞬間に思う。<br><br>……あっ、今週も終わらへんやつや。<br><br>そんな疲れがたまった一週間の週末。今回は、神社を巡り、友人に会い、カレーを食べ、最後にはケーブルカーにも乗るという、なかなか情報量の多い一日を過ごしてきた。<br><br>テーマはただ一つ。<br><br>51歳のおっさん、疲れた心を回復させる。<br><br>1件目。枚方市茄子作の春日神社で、カラスに導かれる<br><br>最初に向かったのは、枚方市茄子作にある春日神社。<br><br>地元にありながら、あらためて参拝すると、境内の空気が静かで気持ちがいい。<br>春日神社は、室町時代の嘉吉元年、1441年に奈良の春日大社から御神霊を迎え、茄子作村の氏神として祀られたと伝わる神社だそうです。<br></p><figure data-align="center" name="52E94B11-4B9D-4B73-A246-68FE0B6E7463" id="52E94B11-4B9D-4B73-A246-68FE0B6E7463"><img src="https://assets.st-note.com/img/1782103014-FZsfycmCIBG9SLxzNhK6pQaj.jpg" width="620" height="826" id="image-52E94B11-4B9D-4B73-A246-68FE0B6E7463" alt=""><figcaption>街の神社にしては大きい敷地。住宅地内に突然現れる。大阪府枚方市茄子作にある。</figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/n53fc953accc3'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/255873361/profile_1b857e113f39888cead4df9dd32bc9b7.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 22 Jun 2026 19:47:12 +0900</pubDate>
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      <title>【51歳のおっさん】人生2度目の詐欺にあう。16歳のVHS黒歴史とPayPay返金詐欺の手口</title>
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      <description><![CDATA[<p name="99836A3B-C95B-441F-8D36-85DFA272038B" id="99836A3B-C95B-441F-8D36-85DFA272038B">こんにちは、つかちゃんです。<br><br>結論から言うと、詐欺は「欲しい」「焦る」「今しかない」と思った瞬間に、こちらの判断力を根こそぎ持っていきます。<br><br>つい先日、僕は人生で2回目の詐欺に引っかかりました。<br><br>1回目は16歳の高校生。2回目は51歳、時計好きのおっさんになってから。<br><br>年齢は35年違うのに、騙される時の頭の中は、驚くほど同じでした。<br><br>「欲しい」が勝っていたんです。<br><br>16歳、高校生。集合ポストで人生初の詐欺に出会う<br><br>今から約35年前。<br><br>僕は16歳、高校生。思春期ど真ん中です。<br><br>たしかテスト期間中で、いつもより早く学校から帰宅した日でした。当時はマンション住まい。集合ポストには、スーパーのチラシ、不動産のチラシ、学習塾のチラシ……色んな紙が雑多に入っています。<br><br>その中に、一枚だけ異様な存在感を放つチラシがありました。<br><br>タイトルには、今なら完全にアウトな勢いで、<br><br>「㊙️女子大生ナンパ♡」「人妻丸見え♡なんちゃら」<br><br>と書いてある。<br><br>16歳ですよ。<br><br>興味しかありません。<br>順調に大人の階段登っております。<br><br>しかも当時は、まだVHSビデオの時代。<br><br>チラシにはこう書かれていました。<br><br>10本セット 9,800円が今なら2,980円！<br><br>安い。<br><br>バイト代も入ったばかり。<br><br>欲しい。<br><br>欲しい。<br><br>もう頭の中は、テスト期間どころではありません。高校生つかちゃんの脳内は、見事なまでにピンク一色でした。<br></p><figure data-align="center" name="12E021FE-7551-457A-AF3A-D1A21316C93A" id="12E021FE-7551-457A-AF3A-D1A21316C93A"><img src="https://assets.st-note.com/img/1781917888-xy2diKUfDAqp9ucRhX7m1gZl.png" width="620" height="620" id="image-12E021FE-7551-457A-AF3A-D1A21316C93A"><figcaption></figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/n5fefa3f0d11a'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/255873361/profile_1b857e113f39888cead4df9dd32bc9b7.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 20 Jun 2026 10:29:38 +0900</pubDate>
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      <title>【障害者雇用の面接対策】採用担当者が本当に見ている7つのポイント｜履歴書・服装・配慮・逆質問</title>
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      <description><![CDATA[<p name="44E0B175-3556-41FF-9240-8A1AEBA1F8FC" id="44E0B175-3556-41FF-9240-8A1AEBA1F8FC">こんにちは、つかちゃんです。 某大学で、障害者雇用の採用・面接に関わっています。<br><br>昨日は某ハローワークで、障害者雇用のミニ面接会を行ってきました。<br><br>ミニ面接会とは、大きな会場に100社ほど集まり、パーテーションで区切られたブースで一斉に面接する形式ではありません。<br><br>事前予約をしていただき、ハローワークの会議室を一室お借りして、企業単独で面接をするスタイルです。<br><br>朝9時から17時まで。 昼休憩の1時間以外は、ほぼ面接しっぱなし。<br>1組30分枠で、昨日は14組の予約。<br> 当日キャンセルが1組ありましたが、当日申込みの方も来られ、結果的には14組フル面接でした。<br><br>面接が終わる頃には、採用担当の私の脳みそも「次の方どうぞ」の自動音声になりかけていました。<br><br>ただ、14組の面接を続けていると、改めて感じます。<br>障害者雇用の面接は、障害名だけで決まるものではありません。<br> 大切なのは、「働くための準備ができているか」「自分のことを自分の言葉で説明できるか」です。<br>今日は、これから障害者雇用で面接を受ける方に向けて、採用担当者が本当に見ているポイントをお伝えします。<br><br>その前に。これは「当たり前」の話ではない<br>これから書くことは、<br>「えっ？ 普通の当たり前のことしか書いていないやん」<br>と思われる方もいるかもしれません。<br>その通りです。<br>一般的な就職活動であれば、履歴書を埋める、質問に答える、服装を整える、求人票を読む。どれも基本中の基本です。<br><br>でも、障害者雇用の面接では、この“基本”ができるかどうかで、面接のスタート地点が大きく変わることがあります。<br><br>就労移行支援事業所など、支援機関につながっている方は、応募前に履歴書の確認や模擬面接を受けられることが多いです。</p><p name="8C9A072B-D4E0-402A-BE26-F0DE01E85CD7" id="8C9A072B-D4E0-402A-BE26-F0DE01E85CD7">支援員さんと一緒に応募書類を整え、障害特性や必要な配慮も整理してから面接に来られるので、かなり準備された状態で来られます。<br><br>一方で、支援に頼らず、自分ひとりで頑張って応募される方もいます。<br>それは決して悪いことではありません。むしろ、「働きたい」と自分で動かれた行動力は、本当に大切です。<br><br>ただ、誰かにチェックしてもらう機会がないまま面接に来ると、履歴書に連絡先が抜けていたり、職歴が途中で止まっていたり、障害の説明や配慮の内容が整理できていなかったりすることがあります。<br><br>面接で話を聞いていても、ご本人の中では一生懸命伝えようとしているのに、話がこんがらがってしまう。<br><br>採用担当者としては、「この人はダメだ」と思うのではありません。<br>むしろ、あと少し準備できていたら、もっと良さが伝わったのに。そう感じることが多いのです。<br><br>だからこそ、この記事では、あえて“当たり前のこと”を書いています。<br>その当たり前を一つずつ整えることが、障害者雇用の面接では、働くための大きな一歩になるからです。<br><br>① 履歴書は、見やすく、空欄を減らす<br>まず履歴書です。<br>住所は番地まで。 電話番号も忘れずに。 学歴・職歴・資格・志望動機も、できる範囲で埋めましょう。<br>障害者雇用では、手帳の種類や等級、必要な配慮について確認する場面があります。履歴書に書くかどうかは、求人票の指示や応募先の案内に従えば大丈夫です。<br>採用担当者は、履歴書を見ながら「この人に連絡が取れるか」「これまでどんな経験をしてきたか」「仕事への準備ができているか」を確認しています。<br>空欄だらけの履歴書を見ると、正直なところ、面接前から情報不足になります。<br>字がきれいである必要はありません。 パソコン作成でも手書きでも構いません。<br>大切なのは、相手に読んでもらうために整える意識です。<br><br>② 質問に対して、ゆっくり答える<br>面接では緊張します。<br>言葉が詰まっても大丈夫です。 少し考えてから答えても大丈夫です。<br>むしろ、慌てて話して質問と違う方向へ行ってしまうほうが、もったいない。<br>「これまでどんな仕事をしてきましたか？」と聞かれているのに、気づけば小学生時代の話まで戻ってしまう。<br>悪気はなくても、採用担当者は「質問への受け答えは大丈夫かな」と心配になります。<br>分からなければ、<br>「少し考えてもよろしいですか」 「質問をもう一度お願いします」<br>で大丈夫です。<br>面接は早押しクイズではありません。<br>聞かれたことに、落ち着いて答える。 これだけで印象はかなり変わります。<br><br>③ 障害名ではなく、「自分に起きること」を説明する<br>ここはとても重要です。<br>採用担当者が知りたいのは、障害名そのものではありません。<br>「その障害によって、仕事でどんな困りごとが起きやすいのか」 「その時、自分でどう対処しているのか」 「職場にどんな配慮があると安定して働けるのか」<br>この3つです。<br>たとえば、<br>「人が多い場所では緊張が強くなります。ただ、作業内容が明確で、最初に手順を教えていただけると落ち着いて取り組めます」<br>このように説明できると、採用担当者も仕事のイメージができます。<br>反対に、<br>「障害があります」 「配慮してください」<br>だけでは、何をどう配慮すれば良いのか分かりません。<br>障害者雇用では、自分の特性を理解し、働き続ける工夫を説明できる人は強いです。<br><br>④ 「配慮してほしいこと」を具体的に考える<br>配慮は、わがままではありません。<br>働き続けるために必要な工夫です。<br>ただし、「何でも配慮してほしい」では、企業側も困ってしまいます。<br>たとえば、<br>・指示は口頭だけでなくメモでもいただきたい ・通院のため、月に1回だけ勤務時間の調整が必要 ・体調悪化のサインが出た時は、少し静かな場所で休憩したい ・最初は業務量を少なめにして、慣れてから増やしたい<br>このように具体的に伝えられると、職場も検討しやすくなります。<br>面接前に一度、「自分が安定して働くために必要なこと」を紙に書き出してみてください。<br><br>⑤ 服装は、「働く気持ち」が見えるものにする<br>昨日も感じたのですが、服装は大事です。<br>正社員として応募しているのに、Tシャツ、ジーンズ、クロックス。<br>もちろん服装だけで不採用になるわけではありません。 しかし、面接は第一印象をつくる場です。<br>スーツが絶対ではありません。<br>でも、襟付きのシャツやポロシャツ、シンプルなパンツ、清潔な靴など、仕事に行く服装は意識してほしいです。<br>採用担当者は服の値段を見ているのではありません。<br>「この人は、働く場に合わせる意識があるか」を見ています。<br><br>⑥ 逆質問は、必ず一つ用意する<br>最後に「何か質問はありますか？」と聞かれることが多いです。<br>ここで「特にありません」と終わるのは、もったいない。<br>昨日も、「家が近いので、働けたらいいなと思って来ました」と話された方がいました。<br>家が近いことは、通勤を続けるうえで大切です。 でも、それだけでは志望動機として弱い。<br>求人票を見て、「どんな仕事か」「勤務時間はどうか」「自分にできそうか」を確認したうえで面接に来てほしいのです。<br>逆質問なら、たとえば、<br>「入職後、最初はどのような業務から始めますか？」 「一日の仕事の流れを教えてください」 「業務を覚えるための研修やサポートはありますか？」 「同じ仕事をしている方は何人いますか？」<br>このあたりを準備しておけば十分です。<br><br>⑦ これは避けてほしい。「準備不足」が伝わる行動<br>面接で意外と多いのが、求人票をほとんど読まずに来られるケースです。<br>勤務地、勤務日数、勤務時間、仕事内容。<br>ここを確認せずに、<br>「何時からでしたっけ？」 「土曜日ってありますか？」 「どんな仕事でしたっけ？」<br>と、面接中に初めて確認されると、採用担当者としては不安になります。<br>求人票を全部覚える必要はありません。<br>でも、少なくとも、<br>・どこで働くのか ・何時から何時までか ・週に何日働くのか ・どんな仕事なのか ・自分はなぜ応募したのか<br>このあたりは、面接前に確認しておきたいところです。<br><br>また、遅刻しそうなのに連絡がない、面接中にスマホを何度も触る、付き添いの方だけが話して本人がほとんど答えない。<br><br>こうしたことも、採用側は見ています。<br>完璧でなくていい。<br> でも、「働くために自分で準備してきた」という姿勢は、必ず伝わります。<br>最後に。面接は“完璧な人”を見つける場所ではない。<br>障害者雇用の面接で必要なのは、完璧に話すことではありません。<br>履歴書を整える。 質問に落ち着いて答える。 自分の障害特性を説明する。 必要な配慮を考える。 働く場に合った服装をする。 求人票を読んで、質問を準備する。<br>この準備ができているだけで、面接の印象は大きく変わります。<br><br>採用担当者も、「この人がどうすれば安心して働き続けられるか」を一緒に考えたいと思っています。<br>面接は怖い場所ではありません。<br>あなたが働くための準備と、企業側が迎えるための準備を、すり合わせる場所です。<br>焦らず、少しずつ準備していきましょう。<br><br>最後に。面接は“完璧な人”を見つける場所ではない<br><br>ここまで書いてきたことは、正直に言えば、どれも基本中の基本です。<br><br>履歴書を整える。<br>質問に落ち着いて答える。<br>自分の障害特性を説明する。<br>必要な配慮を考える。<br>働く場に合った服装をする。<br>求人票を読んで、質問を準備する。<br><br>でも面接当日は、緊張やプレッシャーで頭が真っ白になったり、いつもならできることが抜け落ちたりします。<br><br>「ちゃんと話さなあかん」<br>「失敗したらどうしよう」<br>そんな気持ちで舞い上がってしまうのも、決して珍しいことではありません。<br><br>だからこそ、面接前にもう一度、この記事に書いたことを思い出してみてください。<br><br>完璧に話せなくても大丈夫です。<br>少し言葉に詰まっても、考える時間を取っても大丈夫です。<br><br>大切なのは、自分なりに準備をして、「働きたい」という気持ちを相手に届けることです。<br><br>面接は、あなたを試すだけの場所ではありません。<br><br>あなたが新しい職場で働き続けられるか。<br>企業側がどんな環境なら受け入れられるか。<br>それをお互いに確認し、すり合わせる場所です。<br><br>この記事が、面接直前に少しでも役に立ち、新たな人生へチャレンジするための後押しになれば、採用担当としてこれほど嬉しいことはありません。<br><br>焦らず、一歩ずつ。<br>あなたらしい働き方を見つけにいきましょう。</p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/nf2204214f050'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 20 Jun 2026 08:52:15 +0900</pubDate>
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      <title>51歳のおっさん、noteやsns上から目線コメントに気持ちが萎える。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="1F0B9E74-E321-4E56-90C4-0AF564FDDE75" id="1F0B9E74-E321-4E56-90C4-0AF564FDDE75">noteを書いていると、ときどきコメントをもらう。<br>「分かります」 「自分も同じです」 「読んで元気が出ました」<br>そんな言葉は、素直にうれしい。<br>自分が経験したことや、そのとき感じたことを文章にしただけなのに、誰かの心に少し届いた。<br><br>それだけで、書いてよかったと思える。<br>でも、たまにいる。<br><br>noteに限らず、ほかのSNSでもそうだが、なぜかどこにでも必ずわいてくる。<br>上から目線で、ひと言言わずにはいられない人が。<br><br>こちらは、自分の経験や考えを自分の言葉で書いているだけなのに、<br>「普通はこうです」 「その考え方は違います」 「もっと勉強したほうがいいですね」<br>と、頼んでもいないのに先生のように教えてくる。<br><br>たぶん本人に悪気はない。<br>親切のつもりかもしれない。<br>でも正直、<br>「それ、言わなくてもよくない？」<br>と思う。<br><br>noteは、試験の答案用紙ではない。<br>誰かに採点してもらうために書いているわけでもない。<br>自分が見たこと。 感じたこと。 失敗したこと。 面白かったこと。<br>それを、そのまま残しておきたいだけだ。<br><br>ところが、上から目線のコメントをもらうと、次の記事を書くときに、その人の顔が浮かんでくる。<br><br>「また何か言われるかな」 「この表現は突っ込まれるかな」 「間違っていると思われないかな」<br>そんなことを考え始める。<br>すると、自由に書けなくなる。<br>本当は笑い話として書きたかったことも、説明を足し、言い訳を入れ、角が立たないように整えていく。<br><br>気がつけば、自分の文章なのに、自分の言葉ではなくなっていた。<br>51歳にもなって、知らない誰かのひと言に気持ちを乱される。<br><br>少し情けない気もする。<br>でも、それだけ真剣に書いているということなのかもしれない。<br><br>もちろん、間違いを丁寧に教えてくれるコメントや、違う考え方を穏やかに伝えてくれる意見はありがたい。<br>ただ、意見を伝えることと、相手より上に立とうとすることは違う。<br>コメント欄は、勝ち負けを決める場所ではない。<br><br>最近、そう思う。<br>全員に好かれる記事なんて書けない。<br>全員に納得してもらう必要もない。<br>だからこれからは、少しくらい不器用でも、自分が感じたことを自分の言葉で書こうと思う。<br>嫌なコメントに、無理して返事をしなくてもいい。<br><br>距離を置いてもいい。<br><br>書き続けるために、自分の気持ちを守ることも大切だ。<br><br>noteは、誰かに正解を認めてもらう場所ではない。<br>自分の人生を、自分の言葉で残す場所だ。<br>たった一人の上から目線の人に、自分の言葉まで奪われたくない。<br>51歳のおっさん、今日はそんなことを思った。<br></p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/n87b9ea8563e0'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 17 Jun 2026 12:06:23 +0900</pubDate>
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      <title>51歳のおっさん、大阪ひらかたしの五六市(ごろくいち)で小銭入れを買い、京都大黒天で金運を願う。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="EF701FD3-C689-4D71-8351-50EC9FCC0ED0" id="EF701FD3-C689-4D71-8351-50EC9FCC0ED0">こんにちは、つかちゃんです。<br><br>51歳のおっさんの休日は、意外と忙しい。<br><br>朝は大阪の歴史ある宿場町を歩き、昼は京都で豚骨ラーメンをすすり、午後は金運の神様に手を合わせる。<br><br>最後は四条河原町のど真ん中で、ロンドン焼きとロト6を買う。<br><br>文字にすると、まるで旅番組のようだ。<br>実際は、中学時代の友人と、<br>「次、どこ行く？」<br>と言いながら移動しているだけなのだが、51歳になると、こういう一日が妙にありがたい。<br><br>この日は午前中から、大阪府枚方市(ひらかたし)で毎月第2日曜日に開催されている「枚方宿くらわんか五六市」へ行ってきた。<br></p><figure data-align="center" name="415C611A-77C4-40B4-8D78-FA28AE2F92A3" id="415C611A-77C4-40B4-8D78-FA28AE2F92A3"><img src="https://assets.st-note.com/img/1781448015-1lPXz8xruTvmQce2gw5LGjNR.jpg" width="620" height="826" id="image-415C611A-77C4-40B4-8D78-FA28AE2F92A3"><figcaption>以前からこういうマルシェイベントがあるのは知っていたが、今回はじめて行ってみた！</figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/n1c773fe43060'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 15 Jun 2026 00:12:32 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/clever_roses490/n/n1c773fe43060</link>
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      <title>51歳のおっさん、神社の隣に寺を見つけて混乱する。星田神社と星田寺をひとりぶらり</title>
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      <description><![CDATA[<p name="CD402645-3946-442A-AB26-1BDF9682668C" id="CD402645-3946-442A-AB26-1BDF9682668C">こんにちは、つかちゃんです。<br><br>51歳のおっさん、今週の休日もひとりで寺社巡りです。<br><br>平日は仕事でいろいろあります。<br><br>人の相談を聞き、予定を調整し、問題が起これば間に入り、気がつけば自分の心のバッテリーが残り3％。<br><br>スマホなら、とっくに省電力モードです。<br><br>そんなとき、僕が向かうのはショッピングモールでも、にぎやかな繁華街でもありません。<br><br>神社です。<br><br>今回は大阪府交野市にある「星田神社」(ほしだ)へ行ってきました。</p><p name="5FF01897-FBCC-4005-A0F6-E87DD4FA7FCC" id="5FF01897-FBCC-4005-A0F6-E87DD4FA7FCC"><br></p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/n59395228e517'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 15:44:04 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/clever_roses490/n/n59395228e517</link>
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      <title>    51歳のおっさん、スキ19件で、はじめてCONGRATULATIONSをもらった理由を考える。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="F5783AEB-C906-4CCC-A36B-2D6FAE657DC3" id="F5783AEB-C906-4CCC-A36B-2D6FAE657DC3">スキは19件。それでもnoteから「おめでとう」が届いた理由を、51歳のおっさんなりに考えてみた</p><p name="9EE9F508-9D95-49A5-AFE0-BEC508832812" id="9EE9F508-9D95-49A5-AFE0-BEC508832812"><br></p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/ncfda9eb41566'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/255873361/profile_1b857e113f39888cead4df9dd32bc9b7.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 13 Jun 2026 07:17:02 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/clever_roses490/n/ncfda9eb41566</link>
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      <title>51歳のおっさん、気持ちがしんどい週末に「コジコジ」と出会ってしまう。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="BFF190F8-6143-4E4B-9E0A-25CB559E6C4A" id="BFF190F8-6143-4E4B-9E0A-25CB559E6C4A"><br><br>さくらももこ先生と聞けば、僕の頭に浮かぶのは、もちろん『ちびまる子ちゃん』だ。<br><br>日曜日の夕方にテレビから流れてくる、あの見慣れた世界。まる子や友蔵じいさんなら知っている。<br><br>ところが、である。<br><br>コジコジ……！？</p><p name="9367114A-54A1-4D72-98AA-9BE6FAB7085D" id="9367114A-54A1-4D72-98AA-9BE6FAB7085D"><br></p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/nde430597e448'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/255873361/profile_1b857e113f39888cead4df9dd32bc9b7.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 10:15:42 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/clever_roses490/n/nde430597e448</link>
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      <title>51歳のおっさん、「あたりまえ」という言葉に引っかかった話</title>
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      <description><![CDATA[<p name="64657DCD-B163-4D4A-9354-AEA9A34675CF" id="64657DCD-B163-4D4A-9354-AEA9A34675CF">前回の書いた記事の中で、こんな言葉を書いた。<br><br>やってもらって「あたりまえ」。<br><br>返事が来て当たり前。<br><br>誰かが助けてくれて当たり前。<br><br>書いたあと、ふと手が止まった。<br><br>「あたりまえ」って、何やろう。<br><br>毎日のように使っている言葉なのに、<br>いざ考えると、意外と説明できない。<br><br>「そんなの当たり前やん」<br><br>「当たり前のことをしただけです」<br><br>「当たり前だと思っていた」<br><br>便利な言葉である。<br><br>でも、便利な言葉ほど、実は少し怖い。<br><br>なぜなら、考えなくても使えてしまうからだ。<br><br>調べてみると、「当たり前」にはいくつかの語源説がある。<br><br>ひとつは、「当然」という漢語に「当前」という字を当て、それを訓読みして「あたりまえ」になったという説。<br><br>もうひとつは、漁や農作業などの共同作業で、収穫物を分けるときの「一人あたりの取り分」を「あたりまえ」と呼んだ、という説である。<br><br>この後者の説が、僕には妙に刺さった。<br><br>みんなで働いて、獲れた魚や収穫物を分ける。<br><br>そのとき、自分に回ってくる一人分の取り分。<br><br>それが「あたりまえ」。<br><br>つまり、もともとの「あたりまえ」には、<br>「自分が受け取るべき分」<br>という感覚があったのかもしれない。<br><br>そこから、当然のこと、そうあるべきこと、普通のこと、という意味に広がっていった。<br><br>なるほど。<br><br>そう考えると、今の僕たちが使う「あたりまえ」も、少し見え方が変わってくる。<br><br>僕たちは、いつの間にかいろんなものを「自分に回ってくるはずのもの」と思ってしまう。<br><br>挨拶をしたら、返事があるのが当たり前。<br><br>困っていたら、誰かが助けてくれるのが当たり前。<br><br>家に帰れば、ご飯があるのが当たり前。<br><br>職場に行けば、誰かが準備してくれているのが当たり前。<br><br>Noteを書けば、誰かが読んでくれるのが当たり前。<br><br>でも、本当にそうだろうか。<br><br>返事をするにも、その人の時間がいる。<br><br>助けるにも、その人の気持ちがいる。<br><br>ご飯を用意するにも、誰かの手間がいる。<br><br>仕事が回るにも、見えないところで誰かが動いている。<br><br>記事を読むにも、その人の人生の数分を使ってくれている。<br><br>それを「当たり前」と思った瞬間に、<br>感謝は静かに消えていく。<br><br>若いころの僕は、正直この「あたりまえ」が多かったと思う。<br><br>仕事を教えてもらうのも当たり前。<br><br>フォローしてもらうのも当たり前。<br><br>返事をもらうのも当たり前。<br><br>誰かが気を遣ってくれるのも当たり前。<br><br>そのくせ、自分が少しでも損をしたように感じると、すぐに不満が出る。<br><br>「なんでしてくれへんの？」<br><br>「普通はこうするやろ」<br><br>「それくらいやってくれてもええやん」<br><br>今思えば、恥ずかしい。<br><br>でも、当時は本気でそう思っていた。<br><br>自分の物差しが、世の中の普通だと思っていた。<br><br>40代、50代になると、この「普通」が少しずつ崩れてくる。<br><br>親が年を取る。<br><br>体力が落ちる。<br><br>若いころのように無理がきかなくなる。<br><br>職場でも、家庭でも、人間関係でも、思い通りにならないことが増えてくる。<br><br>すると、ようやく気づく。<br><br>あたりまえだと思っていたものは、<br>実は誰かの努力で成り立っていたのだと。<br><br>朝、普通に目が覚めること。<br><br>仕事に行けること。<br><br>誰かと話せること。<br><br>ご飯を食べられること。<br><br>帰る場所があること。<br><br>読んでくれる人がいること。<br><br>どれも、ものすごく派手な幸せではない。<br><br>でも、失って初めて、その大きさに気づくものばかりだ。<br><br>「あたりまえ」と「ありがとう」は、実は隣り合わせにある言葉なのかもしれない。<br><br>あたりまえだと思った瞬間、感謝は薄くなる。<br><br>でも、あたりまえではないと気づいた瞬間、ありがとうが生まれる。<br><br>同じ出来事でも、見方が変わる。<br><br>誰かがしてくれたことを、<br>「普通それくらいするやろ」<br>と思うのか。<br><br>それとも、<br>「わざわざしてくれたんやな」<br>と思うのか。<br><br>この差は、意外と大きい。<br><br>人生の後半戦に入って思う。<br><br>人間関係がしんどくなる理由のひとつは、<br>お互いの「あたりまえ」がズレるからかもしれない。<br><br>自分にとっての当たり前が、相手にとっては当たり前ではない。<br><br>相手にとっての普通が、自分には普通ではない。<br><br>そこで「なんでわからんの？」と思うと、ぶつかる。<br><br>でも、<br>「この人の当たり前は、自分とは違うんやな」<br>と思えたら、少しだけ距離の取り方が変わる。<br><br>あたりまえは、便利な言葉である。<br><br>でも、使い方を間違えると、人への感謝を奪ってしまう言葉でもある。<br><br>だからこそ、51歳のおっさんは思う。<br><br>これからは、少しだけ疑ってみたい。<br><br>これは本当に当たり前なのか。<br><br>誰かが支えてくれているから、成り立っているだけではないのか。<br><br>誰かが黙って我慢してくれているから、普通に見えているだけではないのか。<br><br>そう考えると、日常の景色が少し変わる。<br><br>職場で誰かが掃除をしてくれていること。<br><br>家族が何気なく声をかけてくれること。<br><br>読者の方が、今日も記事を開いてくれること。<br><br>コメントをくれること。<br><br>スキを押してくれること。<br><br>フォローしてくれること。<br><br>全部、当たり前ではない。<br><br>だから、やっぱり最後はこの言葉に戻ってくる。<br><br>ありがとう。<br><br>「あたりまえ」の反対側にあるのは、<br>もしかすると「ありがとう」なのかもしれない。<br><br>51歳のおっさん。<br><br>最近ようやく、<br>当たり前の中にある有り難さに、少しずつ気づき始めました。</p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/nfed9e82a3375'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 11 Jun 2026 04:47:26 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/clever_roses490/n/nfed9e82a3375</link>
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      <title>51歳のおっさん、「ありがとう」の本当の意味を知って少し黙った話</title>
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      <description><![CDATA[<p name="64DFE94A-878E-453F-9B76-D944A6496707" id="64DFE94A-878E-453F-9B76-D944A6496707"><br>《ありがとう》に関する記事が続いた。<br><br>ふと、思ったのが、感謝で使うこの《ありがとう》　の本当の意味。<br><br>毎日のように使っている言葉なのに、<br>「ありがとうって、そもそもどういう意味なんやろう？」<br>と、今さらながら気になった。<br><br>51歳にもなって、今さらである。<br><br>でも、年齢を重ねると、若いころには素通りしていた言葉が、妙に胸に引っかかることがある。<br><br>ありがとう。<br><br>たった5文字。<br><br>でも、この言葉の奥には、思っていたよりずっと深い意味があった。<br><br>「ありがとう」は、漢字で書くと《有難う》。<br><br>もともとは「有り難し」という言葉から来ている。<br><br>調べてみると意味は、「有ることが難しい」<br>つまり、めったにない。珍しい。貴重である。<br><br>今のように、単純な感謝の言葉としてだけ使われていたわけではなく、もともとは「そんなことがあるのは珍しい」「なかなか得がたいことだ」という意味を持っていたらしい。<br><br>これを知ったとき、少し黙ってしまった。<br><br>なぜなら、僕たちは普段、いろんなことを当たり前のように受け取っているからだ。<br><br>朝、普通に起きる。<br><br>仕事に行ける。<br><br>誰かと挨拶を交わせる。<br><br>Noteを書けば、誰かが読んでくれる。<br><br>スキを押してくれる人がいる。<br><br>コメントをくれる人がいる。<br><br>フォローしてくれる人がいる。<br><br>どれも、よく考えたら当たり前ではない。<br><br>スマホを開けば、記事はいくらでも流れてくる。<br><br>その中で、わざわざ僕の記事に目を止めてくれる。<br><br>数分でも時間を使って読んでくれる。<br><br>これこそ、本当は《有り難い》ことなのだと思う。<br><br>若いころの僕は、正直そこまで考えていなかった。<br><br>やってもらって当たり前。<br><br>返事が来て当たり前。<br><br>誰かが助けてくれて当たり前。<br><br>仕事でも、家庭でも、人間関係でも、どこかでそんな甘えがあったと思う。<br><br>もちろん、当時の自分なりに必死だった。<br><br>でも、51歳になって振り返ると、あのとき自分の後ろで誰かが支えてくれていたことに、あとから気づくことがある。<br><br>上司が黙ってフォローしてくれていたこと。<br><br>同僚が気を遣ってくれていたこと。<br><br>家族が何も言わず待ってくれていたこと。<br><br>友人が何気なく声をかけてくれていたこと。<br><br>その瞬間には気づかなかった。<br><br>でも、あとになって思う。<br><br>あれは、当たり前ではなかった。<br><br>まさに、有り難いことだった。<br><br>仏教には「盲亀浮木」というたとえ話がある。<br><br>広い海に一匹の目の見えない亀がいて、百年に一度だけ海面に顔を出す。<br><br>そのとき、海に漂っている一本の木の穴に、偶然その亀の首が入る。<br><br>それくらい、出会うことは難しいという話だ。<br><br>人と人が出会うこと。<br><br>誰かが自分の言葉を受け取ってくれること。<br><br>今こうして生きていること。<br><br>それらは、実は奇跡に近いほど、めったにないことなのかもしれない。<br><br>そう考えると、「ありがとう」は、ただの礼儀の言葉ではない。<br><br>便利な挨拶でもない。<br><br>「あなたがしてくれたことを、当たり前だとは思っていません」<br><br>そう伝えるための言葉なのだと思う。<br><br>ありがとう。<br><br>この言葉を、僕は今まで少し軽く使っていたのかもしれない。<br><br>コンビニで商品を受け取るとき。<br><br>職場で資料を渡してもらったとき。<br><br>家族に何かをしてもらったとき。<br><br>Noteを読んでもらったとき。<br><br>もちろん、口には出していた。<br><br>でも、本当に意味を込めて言えていたかと聞かれると、少し自信がない。<br><br>40代、50代になると、人生の見え方が少し変わってくる。<br><br>若いころは、前に進むことに必死だった。<br><br>勝つこと。<br><br>認められること。<br><br>評価されること。<br><br>損をしないこと。<br><br>そんなことばかり考えていた気がする。<br><br>でも、年齢を重ねると、少しずつわかってくる。<br><br>人生で本当に残るのは、<br>「何を手に入れたか」より、<br>「誰に支えられてきたか」なのかもしれない。<br><br>自分ひとりで歩いてきたつもりでも、実際はそうではない。<br><br>見えないところで、誰かが道を整えてくれていた。<br><br>誰かが背中を押してくれていた。<br><br>誰かが黙って見守ってくれていた。<br><br>それに気づいたとき、人はようやく、心から「ありがとう」と言えるのかもしれない。<br><br>ありがとうは、感謝の言葉である。<br><br>でも、それ以上に、<br>「当たり前を、当たり前ではないと気づく言葉」<br>なのだと思う。<br><br>読んでくれて、ありがとう。<br><br>スキを押してくれて、ありがとう。<br><br>コメントをくれて、ありがとう。<br><br>フォローしてくれて、ありがとう。<br><br>そして、この記事にたどり着いてくれて、ありがとう。<br><br>51歳のおっさん。<br><br>この年齢になってようやく、<br>「ありがとう」という言葉の重みに、少しだけ気づき始めました。<br><br>ありがとう。<br><br>たった5文字。<br><br>でも本当は、<br>「あなたがそこにいてくれることは、当たり前じゃない」<br>という意味が詰まっている。<br><br>そう思うと、今日から少しだけ、<br>この言葉を丁寧に使いたくなった。<br><br>参考文献：<br>ジャパンナレッジ「日本語、どうでしょう？ 第290回」「第71回『ありがとう』の語源」、日本国語大辞典「有難」、仏教ウェブ入門講座「盲亀浮木のたとえ」。<br></p><figure embedded-content-key="embff7398ea77f5" embedded-service="note" data-src="https://note.com/clever_roses490/n/n445781efc5e9" contenteditable="false" name="BD411A22-424A-4D37-8B9E-D8067CEE595C" id="BD411A22-424A-4D37-8B9E-D8067CEE595C" data-identifier="n445781efc5e9">                                        </figure><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/ne9fbfcd084b7'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 08 Jun 2026 19:51:07 +0900</pubDate>
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      <title>    「51歳のおっさん、仕事で疲れた週末は神社で心身をリセットする。」</title>
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      <description><![CDATA[<p name="1ABD439B-B303-48D8-9814-90FA2AA68902" id="1ABD439B-B303-48D8-9814-90FA2AA68902">こんにちは、つかちゃんです。<br><br>僕は某大学で、障害者雇用の採用を担当しています。<br><br>職場には、清掃スタッフ、病院で働く看護助手補助、事務スタッフなど、さまざまな仕事を担当する人たちがいます。そして、働く人が増えれば増えるほど、毎週のように何かしらのトラブルが起こります。<br><br>人間関係のすれ違い、仕事の進め方をめぐる問題、現場での相談事。ときには、採用担当である僕まで、トラブル対応のために現場へ向かうこともあります。<br><br>最近では、熱中症対策として休憩室に置いていた塩飴を、一人でたくさん食べてしまったという、思わず「そこから説明せなあかんのか……」と頭を抱える出来事までありました。<br><br>一つひとつは小さな問題に見えても、事情を聞き、関係者の話を整理し、誰もが納得できる着地点を探すには、かなりのエネルギーを使います。<br><br>そんな一週間を終える頃には、身体だけでなく、心までヘトヘトになっていました。<br><br>「このまま家で寝て終わるだけでは、疲れを引きずってしまう」<br><br>そう思った週末、僕は無性に神社へ行きたくなりました。<br><br>静かな境内を歩き、鳥居をくぐり、手を合わせる。仕事のモヤモヤを少しでも外へ出して、心と身体をリセットしたかったのです。<br><br>今回は、そんな疲れた51歳のおっさんが、癒やしと浄化を求めて巡った、大阪の枚方市の神社のお話です。</p><p name="BBCDCF1F-6776-4476-81BF-7191A4637321" id="BBCDCF1F-6776-4476-81BF-7191A4637321">1社目<br>大阪府枚方市(ひらかたし)にある、意賀美神社(おかみ)<br><br>《意賀美神社の由来》<br><br>大阪府枚方市の万年寺山に鎮座する意賀美神社（おかみじんじゃ）は、創建年代は分かっていませんが、平安時代の『延喜式』に記された由緒ある古社です。<br></p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/n56d838be56d7'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 07 Jun 2026 19:52:23 +0900</pubDate>
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      <title>51歳のおっさんが今思う。人生は、やっぱり“バランス”なんだ。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="AD9BB6CD-9846-44A2-B11A-614831BF51D5" id="AD9BB6CD-9846-44A2-B11A-614831BF51D5">《人生は、バランスなんだ。》<br><br>最近、ある人からこの言葉を聞いて、妙に刺さりました。<br><br>若い頃は、そんなことを言われても、正直ピンとこなかったんです。<br><br>「バランス？いやいや、まずはお金やろ」<br>「やりたいこと？そんな余裕ないわ」<br>「健康？まあ、そのうち考えたらええやろ」<br><br>そんな感じでした。<br><br>でも51歳になって思うんです。<br><br>人生って、どこか一つだけ満たされても、なかなかうまくいかない。<br><br>お金だけあっても、時間がなければ楽しめない。<br>時間だけあっても、お金がなければ動けない。<br>お金も時間もあっても、健康がなければ味わえない。<br><br>結局、人生はどのステージでも、何かが足りない。<br>だからこそ、バランスが大事なんやと思います。</p><p name="3B35BA07-1B2A-44F5-BD18-AC4848A65824" id="3B35BA07-1B2A-44F5-BD18-AC4848A65824"><br>最初のステージ。<br>《やってみたい。でも、お金がない》<br><br>人生の最初のステージでは、気持ちはあるんです。<br><br>やってみたい。<br>挑戦してみたい。<br>あれも欲しい。<br>あそこにも行ってみたい。<br><br>でも、お金がない。<br><br>若い頃って、体力もあるし、勢いもある。<br>多少寝不足でも動けるし、失敗しても「まあ、なんとかなるか」で済ませられる。<br><br>けれど、現実にはお金がない。<br><br>欲しい服も、車も、時計も、ガジェットも、旅行も、全部は無理。<br>昼ごはんを少し我慢して、欲しい物のためにお金を残したりする。<br><br>でも、この時期の良さは、夢を見る力があることなんですよね。<br><br>お金はない。<br>でも、気持ちは前を向いている。<br><br>これはこれで、人生の大事なステージなんだと思います。</p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/nbb40715030a3'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2026 06:19:47 +0900</pubDate>
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      <title>51歳のおっさん、LAWSONの創業祭福袋で童心を取り戻す買ったら,お菓子よりワクワクが詰まっていた‼️</title>
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      <description><![CDATA[<p name="A965F2BA-A373-40EC-A528-9EDC3DC2E502" id="A965F2BA-A373-40EC-A528-9EDC3DC2E502">1. おっさん、赤い袋に吸い寄せられる<br>コンビニで、赤い袋がこちらを見ていた。<br><br>いや、正確には見ていない。<br>ただの紙袋である。<br><br>でも、その袋にはこう書いてあった。<br><br>「詰めすぎチャレンジ」<br><br>51歳のおっさんの理性を壊すには、十分すぎる言葉だった。<br><br>普段なら、<br>「お菓子は控えなあかんな」<br>「カップ麺は塩分がなぁ」<br>「夜に食べたらあかんやつやなぁ」<br>と、いかにも大人ぶったことを考える。<br><br>でも、福袋という言葉の前では、人は弱い。<br><br>しかもLAWSON創業祭。<br>赤い袋。<br>中身パンパン。<br>お菓子とカップ麺がチラ見え。<br><br>これはもう、買うしかない。<br></p><figure data-align="center" name="8FDC378D-D1BA-4606-A418-B9A249416924" id="8FDC378D-D1BA-4606-A418-B9A249416924"><img src="https://assets.st-note.com/img/1780553567-ECyc8uD9vmiekdn1O2SjTFwz.jpg" width="620" height="826" id="image-8FDC378D-D1BA-4606-A418-B9A249416924"><figcaption>あふれそうなハッピー♡頂きました❣️</figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/nb25ad5b51947'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/255873361/profile_1b857e113f39888cead4df9dd32bc9b7.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 15:34:22 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/clever_roses490/n/nb25ad5b51947</link>
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      <title>51歳のおっさん、3,000円でお釣りが来るCITIZEN Q&amp;Qにまた心を動かされた話― Q&amp;Q E02A-001VKレビュー ―</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/282341921/rectangle_large_type_2_9754ec05edff0541f6dc0595ae4fdc62.jpg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="65A61BE4-0E76-46C2-9C96-093E8FD01A21" id="65A61BE4-0E76-46C2-9C96-093E8FD01A21">腕時計って、つい高いものに目が行きがちです。<br><br>僕も時計は好きなので、タグ・ホイヤーやブライトリングのような、いわゆる【高級腕時計】にも心は動きます。<br><br>でも最近、仕事用として本当に使いやすい時計は、案外こういう一本なんじゃないかと思うことがあります。<br><br>今回手に取ったのは、CITIZEN  Q&amp;Q  E02A-001VK。<br><br>漆黒のボディに、イエローの差し色。<br>これがなかなか良い。<br></p><figure data-align="center" name="C2A19AAE-3A48-47EC-B662-239585490FA7" id="C2A19AAE-3A48-47EC-B662-239585490FA7"><img src="https://assets.st-note.com/img/1780542962-7tq1j2groPWViO0YXMyEZea8.jpg" width="620" height="826" id="image-C2A19AAE-3A48-47EC-B662-239585490FA7" alt=""><figcaption>秒針とベゼルのイエローが映てかっこいい。男子なら好きな方が多いのでは？</figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/n9d3f908a370a'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 04 Jun 2026 13:04:49 +0900</pubDate>
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      <title>台風一過、倒れたポプラの木と向き合った一日〜大学の障がい者雇用スタッフたちの仕事ぶり〜</title>
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      <description><![CDATA[<p name="62C2485D-191A-4903-A32E-8926C29355B7" id="62C2485D-191A-4903-A32E-8926C29355B7">こんにちは、つかちゃんです。僕の勤務先の大学の障害者雇用の清掃スタッフたちの仕事ぶりを見て頂こうと記事にしました。障害者雇用の仕事ってどんなの？興味があるけど不安だとかあると思います。見て頂いて雰囲気を感じて貰えたらなと思います。<br><br>昨日の台風6号の影響で、大学の敷地内にあるポプラの木が倒れた。<br><br>朝、総務部から一本の電話が入った。<br><br>「木が倒れているので、できる範囲で片付けをお願いできませんか」<br></p><figure data-align="center" name="E1F1C317-688E-4695-8470-7417149BB068" id="E1F1C317-688E-4695-8470-7417149BB068"><img src="https://assets.st-note.com/img/1780494336-2H1gFU8hjqXcWw60oIfD3BPv.png" width="620" height="465" id="image-E1F1C317-688E-4695-8470-7417149BB068"><figcaption>一足遅れて現地に着くと、早速取り掛かってくれています。</figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/nc60d2c433fba'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 23:01:58 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/clever_roses490/n/nc60d2c433fba</link>
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      <title>51歳のおっさんが今思う、苦手な人に心を削られない10の逃げ方</title>
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      <description><![CDATA[<p name="D9DC47EC-F26A-4E23-9301-67A6F50EBF06" id="D9DC47EC-F26A-4E23-9301-67A6F50EBF06">若い頃の僕は、苦手な人にも真正面から向き合おうとしていた。<br><br>「ちゃんと話せばわかる」<br>「誤解を解けば関係はよくなる」<br>「逃げたら負け」<br><br>そんなふうに思っていた時期がある。<br><br>でも51歳になって思う。<br><br>苦手な人全員と、仲良くなる必要なんてない。<br><br>むしろ大事なのは、相手を変えることではなく、自分の心を削られない距離を取ることだ。<br><br>接客、営業、整備士、メーカー勤務、大学勤務。<br>いろんな仕事で、いろんな人と関わってきた。<br><br>その中で気づいた、苦手な人をうまくかわす10の知恵をまとめてみたい。<br><br>⸻<br><br>1. 反論より、まず距離を取る<br><br>結論：苦手な人には、すぐ反論しない。<br><br>理由は、反論すると相手の土俵に乗ってしまうからだ。<br><br>正しいことを言っているのに、なぜかこっちが疲れる。<br>それは、相手と同じ熱量で戦っているから。<br><br>「そういう考え方もありますね」<br>「一度確認しますね」<br><br>このくらいで十分な場面は多い。<br><br>全部に勝とうとしない。<br>まず心の距離を取る。<br><br>それだけで、ずいぶん楽になる。<br><br>⸻<br><br>2. 返事を早くしすぎない<br><br>結論：苦手な人への返事は、少し間を置いていい。<br><br>理由は、即レスすると相手のペースに巻き込まれるからだ。<br><br>メールでもLINEでも会話でも、すぐ返すと相手は「この人はすぐ反応する人」と覚える。<br><br>もちろん仕事なら放置はダメ。<br>でも、すぐ感情で返す必要はない。<br><br>一呼吸置く。<br>文面を短くする。<br>必要なことだけ返す。<br><br>これだけで、かなり消耗を減らせる。<br><br>⸻<br><br>3. 会話を長引かせない<br><br>結論：苦手な人との会話は、短く終わらせる。<br><br>理由は、長く話すほど余計な一言が増えるからだ。<br><br>苦手な人との会話で大切なのは、盛り上げることではない。<br>必要な情報をやり取りすること。<br><br>「ありがとうございます。確認します」<br>「承知しました。対応します」<br>「また分かり次第お伝えします」<br><br>これでいい。<br><br>愛想よくしすぎて、自分から会話を延長しない。<br>50代になると、こういう省エネ技術が大事になる。<br><br>⸻<br><br>4. 相手の機嫌を取りに行かない<br><br>結論：苦手な人の機嫌まで背負わない。<br><br>理由は、人の機嫌はその人の責任だからだ。<br><br>若い頃は、相手が不機嫌だと「自分が何か悪いことをしたかな」と思っていた。<br><br>でも今は少し違う。<br><br>その人が不機嫌なのは、その人の事情かもしれない。<br>家庭のこと、仕事のこと、体調のこと、性格のクセかもしれない。<br><br>こちらが全部引き受ける必要はない。<br><br>礼儀は守る。<br>でも、機嫌までは取らない。<br><br>これは冷たいのではなく、自分を守る知恵だと思う。<br><br>⸻<br><br>5. 正論で押し返さない<br><br>結論：正論は、苦手な人には効かないことがある。<br><br>理由は、相手が求めているのが答えではなく、支配や反応の場合があるからだ。<br><br>「それは違います」<br>「普通はこうです」<br>「常識的に考えて」<br><br>こう言いたくなる場面はある。<br><br>でも、苦手な人ほど正論に反発する。<br><br>だから、あえて正面衝突しない。<br><br>「その点は確認しておきます」<br>「必要なら上司にも共有します」<br>「ルールに沿って対応します」<br><br>正論をぶつけるより、ルールや仕組みに逃がす。<br><br>これが大人のかわし方だ。<br><br>⸻<br><br>6. 一対一を避ける<br><br>結論：しんどい相手とは、できるだけ一対一を避ける。<br><br>理由は、一対一だと相手の圧を直接受けやすいからだ。<br><br>職場でもプライベートでも、苦手な人と密室状態になると逃げ場がなくなる。<br><br>だから、できるだけ第三者がいる場所で話す。<br>メールやチャットで記録を残す。<br>必要なら同席をお願いする。<br><br>これは卑怯ではない。<br><br>自分を守るための環境づくりだ。<br><br>⸻<br><br>7. 期待しすぎない<br><br>結論：苦手な人に「わかってくれるはず」と期待しすぎない。<br><br>理由は、期待が大きいほど裏切られた時にしんどいからだ。<br><br>「普通はこう言えばわかるやろ」<br>「これだけ説明したら伝わるやろ」<br>「大人なんやから察してくれるやろ」<br><br>そう思うほど、腹が立つ。<br><br>でも、人は思ったほど変わらない。<br><br>だから最初から、期待値を少し下げる。<br><br>伝わればラッキー。<br>伝わらなければ、次の手を考える。<br><br>このくらいの距離感が、自分を楽にしてくれる。<br><br>⸻<br><br>8. 苦手な理由を言語化する<br><br>結論：なぜ苦手なのかを、自分の中で言葉にする。<br><br>理由は、正体がわからない不快感ほど疲れるからだ。<br><br>「なんとなく苦手」<br>「顔を見るだけでしんどい」<br>「話すと疲れる」<br><br>こういう感覚は大事だ。<br><br>でも、もう一歩だけ掘る。<br><br>話が長いから苦手なのか。<br>否定から入るから苦手なのか。<br>距離感が近すぎるから苦手なのか。<br>上から言われる感じが嫌なのか。<br><br>理由がわかると、対策も見えてくる。<br><br>話が長い人なら時間を区切る。<br>否定が多い人なら相談しない。<br>距離感が近い人なら個人的な話を減らす。<br><br>苦手の正体を見つけるだけで、かなりラクになる。<br><br>⸻<br><br>9. 逃げる自分を責めない<br><br>結論：苦手な人から離れることは、悪いことではない。<br><br>理由は、人間関係にも体力の限界があるからだ。<br><br>若い頃は、逃げることを弱さだと思っていた。<br><br>でも今は違う。<br><br>逃げることで守れるものがある。<br>気分、睡眠、仕事の集中力、家族への優しさ。<br><br>苦手な人にエネルギーを使いすぎると、本当に大事な人に優しくできなくなる。<br><br>だから、逃げることは負けではない。<br><br>自分の生活を守るための選択だ。<br><br>⸻<br><br>10. 最後は「関わる量」を減らす<br><br>結論：どうしても無理な人とは、関わる量を減らす。<br><br>理由は、合わない人と無理に関わり続けるほど、自分が壊れていくからだ。<br><br>苦手な人とうまく付き合う方法は、たくさんある。<br><br>でも、全部やっても無理な人はいる。<br><br>その時は、会う回数を減らす。<br>話す時間を減らす。<br>個人的な話を減らす。<br>反応する回数を減らす。<br><br>人間関係は、濃ければいいわけではない。<br><br>薄く、礼儀正しく、必要最低限。<br><br>これも立派な大人の付き合い方だと思う。<br><br>⸻<br><br>まとめ<br><br>51歳になって思う。<br><br>苦手な人をうまくかわすというのは、相手を見下すことではない。<br>相手を敵にすることでもない。<br><br>自分の心を守るために、ちょうどいい距離を取ることだ。<br><br>若い頃は、人間関係を「全部うまくやるもの」だと思っていた。<br><br>でも今は違う。<br><br>うまくいく人とは大切に付き合う。<br>しんどい人とは、礼儀を守って距離を取る。<br><br>それでいい。<br><br>人生の後半戦は、誰と深く関わるかより、誰に心を削られないかの方が大事になってくる。<br><br>苦手な人を変えようとしなくていい。<br>自分の距離感を変えればいい。<br><br>51歳のおっさんは、ようやくそれに気づき始めた。</p><p name="6170E201-4A7E-4753-B4BD-1D141A8F7051" id="6170E201-4A7E-4753-B4BD-1D141A8F7051">人生っておもしろい…</p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/n42009cedd71c'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/255873361/profile_1b857e113f39888cead4df9dd32bc9b7.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 03 Jun 2026 06:49:23 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/clever_roses490/n/n42009cedd71c</link>
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      <title>51歳のおっさん、スイーツ目的で行った古民家カフェで、カレーに心を持っていかれた話</title>
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      <description><![CDATA[<p name="DBD939A2-150F-4477-957C-53E29067C613" id="DBD939A2-150F-4477-957C-53E29067C613">5月31日、日曜日の休日は昨日に引き続き車でぶらりドライブへ大阪・枚方市の北東部にある、穂谷。YouTubeで見つけた古民家カフェに。<br><br>大阪民で枚方と聞くと、ひらパー(日本の最古の遊園地と言われている)のイメージを持つ人も多いかもしれない。<br><br>でも穂谷は、同じ枚方とは思えないほど、空が広くて、山が近くて、畑の匂いがする場所だ。<br><br>夏にはひまわり。<br>秋にはコスモス。<br>季節によっては枝豆や芋など、畑の脇で地元の野菜が売られている。<br><br>そんな、ちょっとした小旅行気分を味わえる里山エリアに、気になる古民家カフェがある。<br>今回、新規開拓で行ってきたのが、枚方市穂谷にある《穂谷野菜cafe ツチノトイロハ》。<br><br>公式情報では、場所は大阪府枚方市穂谷2丁目6-1、KOMINKA 壬 -みずのゑ- 内。大正モダンな空間で、穂谷野菜と珈琲を楽しめるカフェとして紹介されている。営業時間は11:30〜16:00、営業日は月曜〜木曜とされているが、変更の可能性があるため最新情報はInstagram確認が案内されている。駐車場は店前に3台、第二駐車場もあるとのこと。電話番号は072-896-9131。<br><br>出典：KOMINKA 壬 -みずのゑ- 公式サイト、2026年6月1日確認。 <br></p><figure data-align="center" name="D23840FD-DFEA-49BC-99D1-6CB3FAD4EB61" id="D23840FD-DFEA-49BC-99D1-6CB3FAD4EB61"><img src="https://assets.st-note.com/img/1780293909-lvQmTA16ZKNhj4VgXC7U8ykp.jpg" width="620" height="465" id="image-D23840FD-DFEA-49BC-99D1-6CB3FAD4EB61"><figcaption>古民家カフェのツチノトイロハ</figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/n5b9cbac8b05a'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/255873361/profile_1b857e113f39888cead4df9dd32bc9b7.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 15:30:08 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/clever_roses490/n/n5b9cbac8b05a</link>
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      <title>    51歳のおっさんが今だから思う「嫌われる話し方」10選</title>
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      <description><![CDATA[<p name="53F41C26-FBB5-4C73-AF23-B28CFFCE5B38" id="53F41C26-FBB5-4C73-AF23-B28CFFCE5B38">18歳から20歳までは、大手カー用品店。<br>20代は不動産販売の営業。<br>30代は自動車整備士。<br>40歳から43歳までは、大手自動車メーカー本社で開発関係の仕事。<br>そして43歳から現在51歳までは、某大学で勤務しています。<br><br>振り返ってみると、僕の人生の大半は、ずっと人と関わる仕事でした。<br><br>接客業。<br>営業。<br>整備士としてのお客様対応。<br>メーカー本社での社内外とのやり取り。<br>そして今の大学勤務。<br><br>職種は変わっても、結局どの仕事にも共通していたのは、<br>人と話すことから逃げられない<br>ということでした。<br><br>若い頃は、話し方なんてそこまで深く考えていませんでした。<br>元気よく話せばいい。<br>正しいことを言えばいい。<br>説明できれば伝わる。<br>そう思っていた時期もあります。<br><br>でも、51歳になった今だから思います。<br><br>人は、話の内容だけで判断されているわけではない。<br>むしろ、<br>「この人と話すと疲れる」<br>と思われた瞬間に、少しずつ距離を置かれていく。<br><br>悪気はない。<br>むしろ親切のつもり。<br>経験から言っているだけ。<br>相手のためを思っている。<br><br>それでも、話し方ひとつで人間関係はこじれることがあります。<br><br>今回は、そんな自分自身の反省も込めて、<br>51歳のおっさんが今だから思う「嫌われる話し方」10選<br>について書いてみたいと思います。</p><p name="80AE6651-1B27-4235-ACC4-AE43E94E4C39" id="80AE6651-1B27-4235-ACC4-AE43E94E4C39">結論。<br>人は、話の内容だけで嫌われるのではありません。<br>むしろ嫌われるのは、「この人と話すと疲れる」と思われた瞬間です。<br><br>40代、50代になると、経験も増える。<br>仕事でも家庭でも、言いたいことが増える。<br>若い頃より、正しいことも言えるようになる。<br><br>でも、ここに落とし穴があります。<br><br>正しいことを言っているのに、なぜか人が離れていく。<br>親切のつもりなのに、相手の表情が曇る。<br>会話しているのに、なぜか空気が重くなる。<br><br>その原因は、話し方に出ます。</p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/n90f8051b0a27'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/255873361/profile_1b857e113f39888cead4df9dd32bc9b7.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 01 Jun 2026 14:40:38 +0900</pubDate>
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      <title>51歳のおっさん、仕事道具をちょっと整えたら一日がラクになった話〜障がい者雇用の現場で使える“地味に助かるガジェット”6選〜</title>
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      <description><![CDATA[<p name="DBA4247B-45BF-4038-82FA-1EF2BF78C73C" id="DBA4247B-45BF-4038-82FA-1EF2BF78C73C">大学の事務局で働いていると、意外と一日中じっと座っているだけではありません。</p><p name="D2A8462A-0268-4210-A6BB-C3552B201F15" id="D2A8462A-0268-4210-A6BB-C3552B201F15">面接対応、入職準備、現場との連絡、書類確認、電話対応、パソコン作業、時にはキャンパス内の移動。<br>障がい者雇用推進課の仕事は、デスクワークでありながら、かなり“動く事務職”でもあります。<br><br>そんな毎日の中で思うんです。<br><br>仕事の効率って、気合いだけでは上がらない。<br>むしろ、ちょっとした道具で一日がラクになる。<br><br>今回は、つかちゃん目線で「これは仕事にもプライベートにも使えそう」と思ったガジェットを紹介します。<br>派手な高級品ではなく、毎日の小さなストレスを減らしてくれる“実用品”ばかりです。<br><br>※以下は添付画像から確認できる商品名・仕様をもとに構成しています。価格や在庫、最新仕様は購入前に販売ページで確認してください。</p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/nba09c83da792'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/255873361/profile_1b857e113f39888cead4df9dd32bc9b7.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 31 May 2026 13:16:27 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/clever_roses490/n/nba09c83da792</link>
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      <title>51歳のおっさん、目の前のゴミを見過ごせなくなってきた</title>
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      <description><![CDATA[<p name="719366CD-3169-45E9-8A58-1302D1E5A889" id="719366CD-3169-45E9-8A58-1302D1E5A889">若い頃の僕は、<br>たぶん、道に落ちているゴミなんて、ほとんど見えていなかった。<br><br>見えていなかったというより、<br>見えていても、<br>「自分には関係ない」<br>そう思って通り過ぎていたのだと思う。<br><br>缶が落ちている。<br>ビニール袋が風に揺れている。<br>お菓子の袋が端っこに引っかかっている。<br><br>それを見ても、昔の僕なら、<br>「あー、落ちてるな」<br>くらいで終わっていた。<br><br>なんなら少し大げさに言えば、<br>ゴミを拾う人というのは、<br>どこか“特別に意識の高い人”のすることだと思っていた。<br><br>でも、51歳になった今。<br>なぜか、目の前のゴミを見過ごせなくなってきた。<br><br>別に急に聖人君子になったわけではない。<br>朝から白い服を着て、鳥と会話しているわけでもない。<br>相変わらず、カバンも時計もガジェットも好きな、ただのおっさんである。<br><br>それでも、ふとした瞬間に思うようになった。<br><br>「これ、拾ったら誰かが気持ちよく歩けるんちゃうかな」と。<br><br>僕は、某医科大学の事務職員として働いている。</p><p name="166F16A4-2AB2-4305-894C-D9823F359D1C" id="166F16A4-2AB2-4305-894C-D9823F359D1C"><br></p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/n2030e0e46e11'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/255873361/profile_1b857e113f39888cead4df9dd32bc9b7.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 31 May 2026 07:57:34 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/clever_roses490/n/n2030e0e46e11</link>
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      <title>51歳のおっさん、大阪交野(かたの)の森で“時間が止まるぶらり”をしてきた。</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/280846308/rectangle_large_type_2_cffac9d077c9d7b65703074a4a401424.jpg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="FB9DD652-06F7-43C0-B21A-EE85A32AC607" id="FB9DD652-06F7-43C0-B21A-EE85A32AC607">まずは、腹ごしらえ大阪府交野市(かたのし)にある「おじいさんの古時計」へ<br><br>磐船(いわふね)神社のすぐ近くにある、ログハウスのカフェレストラン。<br>名前は、《おじいさんの古時計。》<br><br>お店について調べると、食べログの店舗情報では1988年10月8日オープンと記載されています。つまり、もう35年以上続いているお店です。住所は大阪府交野市私市(きさいち)9-18-10、営業時間は11時〜16時、木・金が定休日とされています。ただし営業時間や定休日は変更される場合があるため、訪問前確認が無難です。 <br><br>35年以上。<br>この数字を見ただけで、ちょっと背筋が伸びます。<br><br>流行りのお店はたくさんあります。<br>でも、山の中で35年以上続いているお店には、流行りだけでは説明できない力があります。</p><figure data-align="center" name="FDE2C980-5873-48AE-B610-5334970E51EE" id="FDE2C980-5873-48AE-B610-5334970E51EE"><img src="https://assets.st-note.com/img/1780122742-g4fW2bS0AUjmXkGlvcnrTILY.jpg" width="620" height="826" id="image-FDE2C980-5873-48AE-B610-5334970E51EE"><figcaption>森に囲まれた、一見カフェレストランに見えない佇まい。</figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/n199dbeb7f487'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/255873361/profile_1b857e113f39888cead4df9dd32bc9b7.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 30 May 2026 20:22:48 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/clever_roses490/n/n199dbeb7f487</link>
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      <title>51歳のおっさん、1,000円台のシチズンQ&amp;Qにちょっと心を動かされた話</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/280389632/rectangle_large_type_2_4b9ba1fb3bd60e395e8723a1c5da549d.jpg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="76B532A1-3C97-49EE-A02D-CECC16D21B03" id="76B532A1-3C97-49EE-A02D-CECC16D21B03">以前にもNoteで記事にしましたが、僕は時計が好きです。</p><p name="3c4fdbbf-82de-41a7-9bb9-9b61ba70977c" id="3c4fdbbf-82de-41a7-9bb9-9b61ba70977c">多分前世は、時計か、カバンか、ガジェットだったと思う。。。<br><br>タグホイヤーも好き。ブライトリングも好き。G-SHOCKも好き。時計売り場に行くと、ついつい足が止まるタイプのおっさんです。<br><br>でも最近、ふと思ったんです。<br><br>「結局、一番使いやすい時計って、気を使わん時計ちゃうか？」と。<br><br>高い時計はもちろん良い。腕に巻いた瞬間の満足感、ケースの質感や重さ、針の動き、ブランドの歴史。そういうものに心が動くのは、時計好きならよく分かると思います。<br><br>ただ、毎日の生活って、そんなに優雅ではありません。<br><br>雨の日もある。汗をかく日もある。荷物を運ぶ日もある。仕事でバタバタする日もある。うっかり机やドアに時計をぶつける日もある。<br><br>そんな日に、高い時計をつけていると、ちょっと気を使うんです。「あ、今ぶつけた？」「雨、大丈夫かな？」「汗かいたけど、革ベルト大丈夫かな？」<br><br>もう時計を楽しんでいるのか、時計に気を使っているのか分からなくなる時がある。<br><br>そんな時に見つけたのが、シチズンQ&amp;Qの「VR44-001」です。</p><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/n5c3b0d5b6748'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/255873361/profile_1b857e113f39888cead4df9dd32bc9b7.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 30 May 2026 09:16:10 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/clever_roses490/n/n5c3b0d5b6748</link>
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      <title>51歳のおっさん、フォロワー100人を超えて思った。これは数字じゃなくて「ありがとう」の数だった。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="ACEA4A08-17CA-472D-826C-01C0FBCEE773" id="ACEA4A08-17CA-472D-826C-01C0FBCEE773">フォロワーが100人を超えました。<br><br>……と書くと、なんだかインフルエンサーみたいに聞こえるかもしれませんが、本人はただの51歳のおっさんです。<br><br>関西の大学で、障害者雇用推進の仕事をしながら、日々感じたこと、買ってよかったモノ、失敗したこと、ちょっと心が動いたことを、ぽつぽつNoteに書いています。<br><br>最初は正直、誰が読むんやろうと思っていました。<br><br>51歳のおっさんの日常。<br>ガジェットの話。<br>時計の話。<br>仕事の話。<br>猫にシャーシャー怒られる話。<br>ヒョウモントカゲモドキに癒される話。<br><br>冷静に考えたら、めちゃくちゃ個人的です。<br><br>でも、その個人的な話を、誰かが読んでくれる。<br><br>スキを押してくれる。<br>フォローしてくれる。<br>コメントをくれる。<br>時には、僕の記事から商品を買ってくれる人までいる。<br><br>これ、ほんまにすごいことやなと思うんです。<br><br>フォロワー100人。<br><br>大きな数字に見える人もいれば、まだまだと思う人もいるかもしれません。<br><br>でも僕にとっては、画面の向こうに100人以上の人がいて、何かしらの理由で「このおっさん、また読んでみようかな」と思ってくれた数字です。<br><br>これ、めちゃくちゃありがたいです。<br><br>若い頃なら、たぶんこう思っていたかもしれません。<br><br>「もっと増やしたい」<br>「もっとバズりたい」<br>「もっと評価されたい」<br><br>もちろん、今でも読まれたい気持ちはあります。<br>スキが増えたら普通に嬉しいです。<br>通知が来たら、しっかり見ます。<br>なんなら、ちょっとニヤけます。<br><br>51歳でも、承認欲求はあります。<br>そこは隠しません。<br><br>でも、少し違うのは、今は数字の奥に人が見えるようになってきたことです。<br><br>100という数字の向こうに、通勤中に読んでくれた人がいるかもしれない。<br><br>昼休みに読んでくれた人がいるかもしれない。<br><br>寝る前に、なんとなく開いてくれた人がいるかもしれない。<br><br>自分と同じように、仕事で悩んでいる人。<br>家族のことで考えている人。<br>年齢を重ねて、少し生き方を見直している人。<br>ただただ、時計やガジェットが好きな人。<br><br>そんな誰かの時間に、僕の文章が少しでも入れてもらえている。<br><br>それが、ありがたいんです。<br><br>Noteを始めて思ったのは、文章を書くというのは、自分の中にあるものを整理する作業でもあるということです。<br><br>何気なく買ったモノでも、なぜそれを買ったのかを考える。<br><br>失敗した買い物でも、なぜ失敗したのかを振り返る。<br><br>仕事で感じたモヤモヤも、言葉にすると少し形が見えてくる。<br><br>そして、それを読んだ誰かが、<br><br>「わかります」<br>「自分もそうです」<br>「参考になりました」<br><br>と言ってくれる。<br><br>これが、けっこう心にきます。<br><br>若い頃は、仕事でもプライベートでも、どこかで結果ばかり見ていた気がします。<br><br>何人に評価されたか。<br>どれだけ成果を出したか。<br>どれだけ周りから認められたか。<br><br>でも今は、少しだけ考え方が変わりました。<br><br>たった1人でも読んでくれたら、そこには時間を使ってくれた人がいる。<br><br>たった1つのスキでも、そこには指を止めてくれた人がいる。<br><br>たった1件のコメントでも、そこには言葉を返してくれた人がいる。<br><br>これって、当たり前じゃないんですよね。<br><br>僕は有名人でもない。<br>特別な肩書きがあるわけでもない。<br>文章のプロでもない。<br><br>それでも、100人を超える人がフォローしてくれた。<br><br>これはもう、感謝しかありません。<br><br>そして、ここから先も、無理に背伸びせず、51歳のおっさんとして書いていきたいと思っています。<br><br>失敗した話も書きます。<br>買ってよかった話も書きます。<br>仕事で感じたことも書きます。<br>ちょっと恥ずかしい気づきも書きます。<br><br>かっこつけすぎず、でも雑には書かない。<br><br>読んでくれる人の時間をもらっている以上、ちゃんと届けたい。<br><br>そんな気持ちで、これからも続けていきます。<br><br>フォロワー100人。<br><br>僕にとっては、ただの通過点ではなく、一度立ち止まって頭を下げたい数字です。<br><br>読んでくださっている皆さん。<br>スキを押してくださる皆さん。<br>フォローしてくださった皆さん。<br>コメントをくださる皆さん。<br><br>本当にありがとうございます。<br><br>51歳のおっさん、まだまだ書きます。<br><br>そして最後に、やっぱりこの言葉で締めたいと思います。<br><br>ありがとうを言える人生って、やっぱり悪くない。<br></p><figure embedded-content-key="emba669f3eb8c11" embedded-service="note" data-src="https://note.com/clever_roses490/n/n8027e3279730" contenteditable="false" name="844CABBD-C09D-401A-AD36-C1BDB0A098C4" id="844CABBD-C09D-401A-AD36-C1BDB0A098C4" data-identifier="n8027e3279730">                                        </figure><br/><a href='https://note.com/clever_roses490/n/na888655c818a'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>つかちゃん</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 30 May 2026 05:26:45 +0900</pubDate>
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