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    <title>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</title>
    <description>働く人と会社のWin-Winな関係を創り出すエッセンスをお伝えしています。
Koyoriキャリアワールド代表（個人事業主）、キャリアコンサルタント（国家資格）、
外国人雇用管理士®、組織開発ディレクターTM、マインドフルネス実践者。
趣味：観劇、歌うこと。</description>
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    <copyright>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</copyright>
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      <title>忙しさに飲み込まれる前に。思考が散らかるときの整理の時間― 年度末に限らず、「今」が一番早いタイミング</title>
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      <description><![CDATA[<p name="23f8948a-cdf6-4a47-9476-ef339bba0e53" id="23f8948a-cdf6-4a47-9476-ef339bba0e53">年度の区切りに関係なく、「今」が一番早いタイミング。<br>思考がまとまらないときこそ、立ち止まって整理する時間が、その後の時間の使い方を変えていくことがあります。</p><p name="30660433-e877-4bd0-8838-8149faa83ddd" id="30660433-e877-4bd0-8838-8149faa83ddd"><strong>週末にふと考えること<br></strong>週末になると、<br>少しだけ自分のことを考える時間ができる。</p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/n9e45401444cf'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 28 Mar 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>「フォローをよろしく」と突然言われた日の、少し複雑な気持ち――外国籍社員の入社を、自分の成長機会に変える視点</title>
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      <description><![CDATA[<p name="071b6392-3267-4969-ac03-10575498bf69" id="071b6392-3267-4969-ac03-10575498bf69">相手もまた、あなたの説明を理解しようと一生懸命学んでいる。<br>外国籍社員の入社をきっかけに生まれる不安や葛藤は、決して後ろ向きなものではありません。その揺れをどう整理するかが、自分自身のキャリアを静かに形づくることもあります。</p><p name="5507c8d6-b9f9-436e-b607-ca7073d99d73" id="5507c8d6-b9f9-436e-b607-ca7073d99d73">「来月から、海外出身の方が入社します。<br>みんなでフォローしてあげてください。」<br><br>会議の最後に、さらっと告げられる。<br><br>拍手は起きる。<br>でも、心の中は静かではない。<br><br>え、急に？<br><br>誰がフォローするの？ もしかして私？<br>日本語で仕事の会話、ちゃんとできるの？<br>私の仕事が増える？<br><br>声には出さない。<br>でも、確かにざわついている。<br><br>【その感情は、間違っていない】<br><br>戸惑いを覚えると、<br>「自分は多様性に前向きでないのでは」と<br>少し後ろめたくなることがあります。<br><br>でも、不安は排他的だから生まれるのではありません。<br><br>自分の役割や責任を真面目に考えているからこそ、<br>変化に慎重になる。<br><br>それは、ごく自然な反応です。<br><br>【変化には、いくつかの段階がある】<br><br>① 驚き<br>② 不安<br>③ 調整<br>④ 再定義<br><br>業務を説明しているとき。<br><br>例えば、<br>「こうしたほうが早いですよ」と言われる。<br><br>一瞬、戸惑う。<br><br>でも気づく。<br>前任者から引き継いだやり方を、疑わずに続けていただけではなかったか。<br><br>問い直す視点を、いつのまにか失っていたのかもしれない。<br><br>新しく加わった人が、こちらを試しているわけではない。<br>むしろ、その人自身も、新しい環境の中で必死に適応しようとしているのだろう。<br><br>違いがあることで、見えなかったものが浮かび上がっただけなのだ。<br><br>業務の流れを説明しようとすると、<br>自分がどんな基準で判断していたのかが見えてくる。<br><br>それを、相手が理解できる言葉で説明できたとき、<br>変化は単なる“負担”ではなくなる。<br><br>実は、外国籍社員がいるかどうかに関わらず、<br>こうした「暗黙の前提を、相手に伝わる形で言葉にする力」は、<br>どの職場でも、どの立場に進んでも求められる。<br><br>【成長は、一方通行ではない】<br><br>チームに新しい人が加わるとき、<br>揺れているのは自分だけではありません。<br><br>説明する力が磨かれるとき、<br>相手もまた、あなたの説明を理解しようと一生懸命学んでいる。<br><br>成長は一方通行ではない。<br>相互作用の中で形づくられていきます。<br><br>【だからこそ、まずは整理から】<br><br>無理に状況を前向きにとらえようとして、不安や葛藤を押し殺す必要はありません。<br><br>まずは、自分がいま不安や葛藤に直面しているのだと、そのまま受け止めてみる。<br><br>変化は外から来る。<br>でも、成長は内側で起きる。<br><br>その揺れをどう扱うかで、その後のキャリアは変わっていきます。</p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/n745454167183'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 04 Mar 2026 07:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>「“日本で働けるはず”と思っていたのに」――在留資格とキャリア設計のあいだにあるギャップ</title>
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      <description><![CDATA[<p name="fbe92a13-99f3-43b2-aef6-4052bb658ecf" id="fbe92a13-99f3-43b2-aef6-4052bb658ecf">日本で暮らすことになった。<br>働くことに制限のない在留資格もある。<br><br>それでも、思うように仕事が決まらない。<br>「日本で働けるはず」と思っていたのに、なぜか前に進まない。<br><br>前回の記事では、外国人留学生の就職支援の現場で見えてきた「時間と消耗、そしてその背景にある家族の事情」について書きました。<br><br>あの記事を書きながら、私はあることを改めて考えていました。<br><br>留学生だけではありません。<br><br>「日本人の配偶者等」という立場で日本に暮らす人たちのキャリアにも、似た構造があるのではないか――ということです。<br><br>在留資格としては、就労に制限はありません。<br>それでも、思うように仕事が決まらない。<br>働く意思はあるのに、何から始めればよいか分からない。<br><br>こうした状況は、決して珍しいことではありません。<br><br>相談の最初の連絡は、日本人配偶者の方からいただくこともあります。<br>ご本人と一緒に来られることもあれば、「まずは私が状況を整理したくて」と、配偶者の方だけでお越しになることもあります。<br><br>そこには、ご本人の日本語力への心配や、日本の相談の場に一人で向き合うことへの不安があるように感じます。<br><br>まずは自分が話を聞き、この場が安心できる場所かどうかを見極めたい――そんな配慮が背景にあることもあります。<br><br>一方で、ご本人が英語話者である場合には、面談は英語でも対応可能とお伝えすると、ふたりで同席される形になることもあります。<br><br>実際の面談では、ある程度日本語が理解できる方には、日本語でゆっくり確認しながら話を進めます。<br>そして、内容が込み入ってきたときや、誤解が生じやすい部分については、英語でも補足します。<br><br>予約や事前のやり取りはメールで行うことが多いのですが、英語でも対応可能とお伝えしたあと、安堵の返信をいただくことがあります。<br><br>そこから、日本人配偶者の方がこれまで一人で状況を説明し、橋渡しを担ってきたのではないかと感じることがあります。<br><br>そして実際に、対面やオンラインでの面談を終え、ご本人が理解できる形で状況が整理され、これからやるべきアクションが明確になると、日本人配偶者の方がほっとしたような笑顔を見せられることも少なくありません。<br><br>「整理してもらえて助かりました」<br><br>その一言に、これまで抱えていた緊張がほどける瞬間を感じます。<br><br>しかし、ここで見えてくるのは、言語の問題だけではありません。<br><br>やがて浮かび上がるのは、もっと根本的な問いです。<br><br>「なぜ、ビザに制限がないのに、仕事が決まらないのか。」<br><br>日本人配偶者の方にとっては、自然な疑問です。<br>就労に制限がない＝働きやすい、と思うのは当然です。<br><br>その問いの裏には、「やはり日本語能力の問題なのだろうか」という不安も隠れているように感じます。<br><br>日本語が足りないからなのか。<br>もっと努力すれば解決するのか。<br>それとも、自分の選び方が間違っているのか。<br><br>そうした思いが、静かに積み重なっていくこともあります。<br><br>けれども、実際の採用市場は、在留資格とは別の前提で動いています。<br><br>ここに、小さく見えて大きなギャップがあります。<br><br>恋に落ち、結婚し、日本で暮らすことを決めた。<br>けれども、もともと日本で働くことを前提にしていたわけではない。<br><br>日本語を学びたいと強く望んでいたわけでもない。<br>日本の労働市場に強い関心があったわけでもない。<br><br>人生の選択の延長線上に、日本という国があった。<br><br>そういうケースは、決して珍しくありません。<br><br>特に英語話者の場合、<br><br>「英語が使えるのだから、仕事は見つかるだろう」<br><br>と、どこかで考えていたという声を聞くことがあります。<br><br>実際に来日後に転職活動を始めると、想像していたよりも選択肢が限られている現実に直面します。<br><br>日本語能力が一定水準に達していなければ、応募できる求人そのものが限られるという構造があるからです。<br><br>ここで初めて、「日本で働く」ということの前提が見えてきます。<br><br>一方で、日本人配偶者にとっては、日本の労働市場は“当たり前”の風景です。<br><br>だからこそ、<br><br>「まずは何でもいいから仕事を始めて、日本語を上達させればいいのではないか」<br><br>という発想が生まれやすくなります。<br><br>それ自体は間違いではありません。<br>私自身も、日本語力向上のためのアルバイトを提案することがあります。<br><br>ただしそれは、ご本人が本来どのようなキャリア志向を持っているのかを確認したうえで、その後の道筋につながる可能性があるかどうかを一緒に考えながら行います。<br><br>「とりあえず」ではなく、「どこにつながるのか」を見据えた選択であることが大切だと考えています。<br><br>在留資格は自由でも、キャリアは自然に始まるわけではありません。<br><br>必要なのは、能力の証明ではなく、<br>前提を整理し、方向性を言語化すること。<br><br>そして、その方向性を夫婦で共有すること。<br><br>もし今、立ち止まっているとしたら、<br>それは能力の問題ではなく、前提が整理されていないだけかもしれません。<br><br>【アンケートのお願い（約1分）】<br><br>現在、「日本人の配偶者等」という立場で日本に暮らす方のキャリア設計について、支援の形を検討しています。<br><br>もしこの記事の内容に少しでも心当たりがあれば、簡単なアンケートにご協力いただけると幸いです。<br><br>匿名・約1分でご回答いただけます。<br><br>👉 アンケートはこちら</p><p name="84244024-8b3c-4794-9bbf-061c3f96f19c" id="84244024-8b3c-4794-9bbf-061c3f96f19c"><a href="https://forms.gle/1cCha2cg7XWqB7w66" target="_blank" rel="nofollow noopener">https://forms.gle/1cCha2cg7XWqB7w66</a></p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/n8711b3aac60e'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 19 Feb 2026 17:08:55 +0900</pubDate>
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      <title>日本で働きたい、その想いの背景も大切にしたい 　― 外国人留学生の就職支援を通して考えた、キャリア支援の前提 ―</title>
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      <description><![CDATA[<p name="11346220-a5f8-483c-9537-f09a8a6be820" id="11346220-a5f8-483c-9537-f09a8a6be820">「内定、おめでとうございます。」<br>その一言の裏に、積み重ねてきた時間や消耗、家族の事情がある場面に、何度も立ち会ってきました。<br><br>今回は外国人留学生の就職支援に関わる中で、キャリア支援の前提について考えさせられたことを書きました。<br><br>面談の回数が1回でも、複数回でも、支援した方から「内定をもらいました」と報告をくれると、やっぱり自分のことのように嬉しい。この仕事を続けていてよかったな、と素直に思う瞬間です。</p><p name="b7c41f27-78c8-4275-aac6-b54fd6666c8b" id="b7c41f27-78c8-4275-aac6-b54fd6666c8b">中には、何度も何度も相談に来て、複数の業界や業種の企業をターゲットにしながら、応募書類を何社にも提出していた留学生もいます。</p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/nc743d9a572e1'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 04 Feb 2026 08:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>1〜2年に一度、キャリアの「答え合わせ」をしたくなる理由決断の前に、立ち止まり、外から確かめるという選択　―― 決断の前に、立ち止まり、外から確かめるという選択</title>
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      <description><![CDATA[<h2 name="34c93446-96ae-4e0b-89eb-524692aa957c" id="34c93446-96ae-4e0b-89eb-524692aa957c">1〜2年に一度、立ち止まる相談</h2><p name="dfcee46e-dc49-4cde-9c62-5198b659acd9" id="dfcee46e-dc49-4cde-9c62-5198b659acd9">キャリア相談を続けていると、<br>ある共通したタイミングで相談に来られる方がいることに気づきます。</p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/n566829ae0e1f'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 19 Jan 2026 20:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>最近、英語での相談が増えてきて感じること。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="5cbc827b-c27f-4220-b59b-46fc7313b2c9" id="5cbc827b-c27f-4220-b59b-46fc7313b2c9">英語で寄せられる相談が、ここ最近静かに増えています。<br>その変化の中で見えてきた、いくつかの小さな気づきがあります。</p><hr name="563ae4f4-71c0-472b-87f2-c8528ef7b42f" id="563ae4f4-71c0-472b-87f2-c8528ef7b42f"><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/n92420807b2ee'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 10 Dec 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>外国人社員支援を始めたのは、かつて自分が“異国で働く人”だったから。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="e28bc029-8758-496f-9523-570213b95c15" id="e28bc029-8758-496f-9523-570213b95c15">シリコンバレーでの留学と就労経験。<br>「伝わらない」もどかしさの中で学んだことが、今の私の活動の原点になっています。<br>今回は、私が外国人社員支援を始めることになったきっかけと、その背景について少しお話ししたいと思います。</p><hr name="269945a1-b64f-43b4-a107-8acee6cc75ff" id="269945a1-b64f-43b4-a107-8acee6cc75ff"><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/nf07b81cfd20a'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/23823816/profile_8529882773b795b33028864d6aad7171.jpg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 06 Nov 2025 10:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>伝える文化が、人を育てる ─ 採用・評価・定着をつなぐ“言葉のデザイン”</title>
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      <description><![CDATA[<h2 name="5aef2624-452a-4028-9046-4d6bbee47e9b" id="5aef2624-452a-4028-9046-4d6bbee47e9b">🕊導入</h2><p name="d4de5fc5-8fe4-40d2-96b4-179bceb0d623" id="d4de5fc5-8fe4-40d2-96b4-179bceb0d623">日本企業への就職や転職を目指す外国人の方の相談現場で、「この会社の仕事内容がよく分からなかった」という声を聞くことがあります。<br><br>求人票を読み取る日本語能力があっても、募集の内容自体が抽象的にとどまっているため、どんなスキルを求めているのか、どんな働き方が期待されているのかが見えない。<br>これは、実は外国人材に限らず多くの人が抱える、“伝わらない”という壁です。</p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/n733cec202155'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 02 Nov 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
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      <title>忙しさの正体を知ることから、キャリアは動き出す ― 統計に現れない“見えない残業”と、立ち止まる勇気 ―</title>
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      <description><![CDATA[<p name="2690cfa5-befc-4910-8b42-82efbc843542" id="2690cfa5-befc-4910-8b42-82efbc843542">「今日もまだ終わらない。」<br>そんな日が続いても、誰かに相談する時間すら取れない。<br>それが多くのビジネスパーソンの現実ではないでしょうか。</p><p name="0808c662-e751-46c7-a34b-5981348fc864" id="0808c662-e751-46c7-a34b-5981348fc864">統計上の平均残業時間は、月20時間前後。<br>けれど、その数字の裏には、<strong>みなし残業</strong>や<strong>サービス残業</strong>に隠れた膨大な労働時間があります。<br>管理職になると、残業という概念自体がなくなり、夜遅くまで資料を作り、週末にメールを整理する――そんな日常も少なくありません。</p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/nfd15eb4f5504'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 14 Oct 2025 08:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>「きのう何食べた?」を観て想う。。。今とこれからの私</title>
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      <description><![CDATA[<p name="4QkfO">昔から同じ2時間以上の人間ドラマを観るなら映画より舞台が好きという私が、5年以上ぶりぐらいに映画館で観たいと思って、劇場版「きのう何食べた?」を観てきました。</p><p name="nNlrg">ドラマ版もそうなのですが、いわゆるLGBTQという一見難しいテーマを扱いながらも、ゲイカップルの特長を変に強調することなく、主演の二人をほほえましく見つめることができるのが「きのう何食べた？」の素敵なところです。</p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/n5b43c370a872'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 23 Nov 2021 20:50:15 +0900</pubDate>
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      <title>東京オリンピック</title>
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      <description><![CDATA[<p name="1bDGI">東京オリンピック、連日日本チームのメダルラッシュはすごいですね！</p><p name="Rcg3g">私は国を代表して技や美しさを競い合うオリンピック競技がとても好きで、</p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/n4bca5769b824'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 01 Aug 2021 12:54:55 +0900</pubDate>
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      <title>Kindle本を出版します！</title>
      <description><![CDATA[<p name="osak6"><br>緊急事態宣言下に私が皆さまにできることの一つとして、</p><p name="mJxfu">働く人と会社がWin-Winな関係を作る最初の出会いの場である、</p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/n0c563328b632'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 09 Jan 2021 23:13:46 +0900</pubDate>
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      <title>MBCC基礎コース終了！</title>
      <description><![CDATA[<p name="6o81O">今年4月から受講を始めた、Mindful Leadership Instituteのマインドフルネスをベースとしたコーチング講座の基礎コース（https://mbcc-c.com/mbcc_basic_apply）を、昨日10月18日に無事終了いたしました。</p><p name="kNXSz"><br>新型コロナの影響で、最初から最後まですべてZOOMによるオンラインでの実施でした。<br><br></p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/nb93701d31bbd'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 19 Oct 2020 21:45:33 +0900</pubDate>
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      <title>”マインドフルネス”というコンセプトとの出会い</title>
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      <description><![CDATA[<p name="AiyOo">私が初めて「マインドフルネス」という言葉に出会ったのは、書店に「マインドフルネス」の本が平積みになり始めた2016年頃だったと思います。</p><p name="hKUtw"><br>何冊か購入して読んでみて、その言葉の意味となぜ注目されているのかを知り、iPhoneアプリなども使って自分なりの実践を始めてみて、ふと気づいたことがありました。</p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/ndd6a72b8ebc3'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 03 Jul 2020 14:38:46 +0900</pubDate>
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      <title>【ZOOM】6/6(土)「ハッピーキャリア応援セミナー～”複業/副業”は怖くない！人生100年時代のハッピーキャリアプラン～」を開催します！</title>
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      <description><![CDATA[<p name="WDpeE">5月の開催に続き、6月も勉強カフェ様でZOOMにてオンラインセミナーを開催いたします。</p><p name="QoAS1">今月のテーマは、「複業/副業」です。<br>新型コロナウイルスによる影響でテレワークが始まったり、急に仕事を失ってしまったりなど、今ほど「働く」ということについて見直しを迫られる機会はこれまでなかったかも知れません。</p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/n3ca0cbf09690'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 03 Jun 2020 11:35:27 +0900</pubDate>
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      <title>「キャリアコンサルタント」という仕事</title>
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      <description><![CDATA[<p name="63sFQ">自分の仕事や職業を聞かれて、「キャリアコンサルタントをしています。」と答えると、たいていの場合は「それって何する人だっけ？」とか、<br>「あー、転職先を紹介してくれる人だっけ？」という反応を受けます。<br><br>もちろん、転職をしたいという方の悩みを聴き、一緒に次の一歩を考えたり、情報提供をしたり、アドバイスをしたりもします。<br>でも決して、それだけではありません。むしろそれはキャリアコンサルタントの役割のほんの一部にすぎません。<br><br>「キャリアコンサルタント」は、一般的に知られているよりも、もっともっと守備範囲が広く、奥の深い仕事だと私は感じています。<br><br>そして、それは少子高齢化時代の真っ只中の今、社会のあらゆる人にとって重要な意味を持つ役割を果たせる、素晴らしい仕事だと日々感じています。<br><br>人は、たとえどんな仕事をしている人でも、どんなに仕事が好きで充実した日々を送っている人でも、だれでも、一度や二度は人生の岐路に立つような出来事に遭遇したり、自分の将来に悩んだり、自信を無くしたりするときがあります。<br><br>「自分は今の仕事をこのまま続けていてこの先大丈夫なのだろうか。」<br>「どうすればもっと実力をつけてキャリアアップできるのだろうか。」<br>「自分には今の仕事は向いていないのではないか。」<br>「転職したいけど、どんな仕事が自分に合っているのか分からない。」<br><br>私も以前、このようなモヤモヤとした想いを抱きながら、長い間自分の中で答えを出せずに悶々とした日々を過ごしていた時期がありました。<br><br>実は当時の私も、「キャリアコンサルタント」という存在すら知りませんでしたが、自分の将来を想い悩み、誰かに進むべき道を教えてほしい。それがかなわなくても、せめて他にこんな道もあるよと、自分が知らない方向性をアドバイスしてほしい、そんな気持ちになったことは一度や二度ではありません。<br><br>誰かにアドバイスをもらう、その「誰か」とは、だれが良いのでしょうか？<br><br>私たちは、自分がこれから進むべき道について本当に悩んでいるとき、多くの場合、会社の上司や人事の人に相談することは考えにくいでしょう。<br><br>それは、仮に会社の上司や人事をどんなに信頼していたとしてもです。<br>なぜなら、会社の上司や人事の方は、その方の立場での視点や利害が、どうしてもアドバイスの中に含まれてしまう可能性が高いことをだれでも暗に感じているため、本音での相談をしづらいのです。<br><br>これはごくごく自然なことです。<br><br>では、家族や友人に相談すれば、本当に自分にとって納得のいく有効なアドバイスが得られるでしょうか。<br><br>家族や友人は自分に近い存在だからこそ、自分のことを分かってくれていると思いがちですが、逆に良く知っている間柄だからこそ、ついつい思い込みに偏った狭い視点からのアドバイスになってしまう傾向が強い点に注意が必要です。<br><br>ここに、全くあなたのことを知らない第三者であるキャリアの専門家の利用価値があります。<br><br>キャリアコンサルタントは、心理学に通じるアプローチで目の前のあなたに「無条件の共感」を寄せ、クライアントであるあなたの言うことに興味を持って耳を傾けるよう訓練された傾聴のプロフェッショナルです。<br><br>キャリアについての専門知識を持ち、人材に関する最新情報に明るいキャリアコンサルタントが丁寧に問いかけることで、あなたの思考を整理するのを助けます。<br><br>キャリアコンサルタントの意図性のある問いかけに対して、素直な気持ちを言葉にしていくことで、あなたはそれまで悩んでモヤモヤしていた思考がだんだんと整理されていくのです。<br><br>すると、まるで霧が晴れたように、それまで見えていなかった自分の本当の希望や進みたい方向性に自然と気づくことができるようになります。<br><br>それに気づいてもらうことができた上で、キャリアコンサルタントはあなたが具体的な行動を起こすための一歩を踏み出せるように、必要に応じてアドバイスや提案をしていくのです。<br><br>私は、キャリアコンサルタントの価値の本質は、意味のある（意図性のある）問いかけをすることで、あなた（クライアント）に自分自身の思考の癖や盲点に気づいてもらい、自分で向かいたい方向を自覚して、次の一歩を自信を持って踏み出せると自らを信じる力を支援できる能力だと感じています。<br><br>そして、私は目の前のクライアントにそのような変化を感じてもらうためには、コンサルタントとしてかかわる私自身の心の状態が常に良い状態（マインドフルな状態）であることがとても重要であると、常々感じてきました。<br><br>だからこそ、キャリアコンサルタントとしてクライアントのコンサルティング（カウンセリング）をするときに、自分自身が常に安定した心の状態で支援できるようにするため、マインドフルネスを習慣的に実践することによって、クライアントにも、自信の心の状態が良い状態であることの大切さを感じてもらえるようにすることを目標に努力しています。</p><p name="yans5">6/6（土）は、勉強カフェ様オンラインスタジオのイベントとして、<br>「ハッピーキャリア応援セミナー　～”複業/副業”は怖くない！人生100年時代のハッピーキャリアプラン～」をZOOM開催します。<br>テーマに興味のある方は、下記リンクをご参照ください。（勉強カフェ会員様以外もご参加いただけます）<br><a href="https://eventinfo.benkyo-cafe.net/event/60220" target="_blank" rel="nofollow">https://eventinfo.benkyo-cafe.net/event/60220</a><br></p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/nb2ee98399ff5'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 13 May 2020 19:02:07 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>【ZOOM】5/23(土)「ハッピーキャリア応援セミナー　～自分で守る職場のメンタルヘルス～　」を開催します！</title>
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      <description><![CDATA[<p name="vYv79">4月に開催を予定していた「ハッピーキャリア応援セミナー　～自分で守る職場のメンタルヘルス～　」が、新型コロナ感染症による緊急事態宣言を受け、開催場所の勉強カフェスタジオ様の休業に伴い、開催を見合わせておりました。</p><p name="yAzpp">本来であれば、勉強カフェのスタジオ内での開催が前提でしたが、勉強カフェ様のご配慮で、5月23日（土）にオンライン（ZOOM)のみでの開催をさせていただけることになりました。</p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/na0b2a3ed919b'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 29 Apr 2020 23:28:37 +0900</pubDate>
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      <title>私のお仕事：Koyoriキャリアワールド　代表（個人事業主）　木村千恵子</title>
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      <description><![CDATA[<figure name="db08873b-f1d1-4109-8009-9e9d8ba33a93" id="db08873b-f1d1-4109-8009-9e9d8ba33a93"><img src="https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/production/uploads/images/23891322/picture_pc_54020a33638345cf76d2be4743ee8f41.png" alt="木村千恵子" width="227" height="243"><figcaption></figcaption></figure><p name="518ca306-01c0-4150-b117-7b89ddec3487" id="518ca306-01c0-4150-b117-7b89ddec3487">Chieko Kimura＠Koyori キャリアワールド　https://chieko-career.com/<br></p><br/><a href='https://note.com/ckimura7/n/nea948836f9bc'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/23823816/profile_8529882773b795b33028864d6aad7171.jpg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>Chieko Kimura  / 木村 千恵子</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 26 Apr 2020 00:27:40 +0900</pubDate>
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