もう遅いと思っていた私が、生き直しを始めた理由
今回は、生き直しをテーマにしたSubstackやスタエフでの発信、生き直しについて私が考えていることを記事にしたいと思います。
なかなか読まれない記事をスタエフで
先日、Substackを始めたことを記事にしたのですが、
Substackでのつぶやきは、いいねがいただけて嬉しい反面、
記事は、こちらのnoteのように検索で拾われることは少なく、
少し閉じられた場所だなと感じています。
そこで、読んでいただく方が増えていくにはかなり時間がかかりそう。
Substackで書くことのテーマを
『語学ライフで生き直しをするアラフィフ』
と決めた私は、このテーマが、閉じた世界で読まれないことを残念だなと感じました。
そこで、Substackの記事をスタエフでも話すことに決めたのです。
(家事をしながら、運転中によかったらどうぞ)
初スタエフで、原稿を読んでいる硬い感じがありますが、
でも、それもいい記念になりそう。なんて思っています。
こちらの音声の記事は、Substack にあります。
Substackの記事は英検準一級のためのタイピング練習も兼ねる
Substackの記事は日本語と英語で書いています。
英検準一級をS-CBTで受けたいため、英語のタイピング練習のためです。
今のところ、英語のタイピングがすごく遅いうえに、間違えてばかりです。
foreignなんて何度も間違えています。
改めて、生き直しについて
最近改めて考えたんです。
なかなかぬぐえない過去の後悔のこと。
「それがあったから今がある」と思おうとしたこともありますが、
やはりずっと引っかかっています。
それでも、もう一度夢を生き直すことで、後悔してる気持ちが癒されるのではと思っています。
それで、「生き直し」というテーマにしました。
30代でミッドライフクライシス?
今思えば、30代の頃から、どこかミッドライフクライシスに似た不安を抱えていたように思います。
何年もいろいろチャレンジしてきた中でようやく、
自分に合うもの、頑張ると苦しいところ、頑張らなくても楽しくできること
がわかってきたように思います。
自分が本当に望んでいるシンプルなこともわかってきました。
長い年月がかかったけど、こうして40代、50代でようやく自分がわかってきて、これからが人生本番、と言えるのかもしれません。
私の生き直しの過程を見ていただくことで、同じように迷っている方にとって、何かのきっかけになれたらと思っています。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
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