「もう店の再建は無理だ」能登の被災者を追い詰めた“地震から9ヵ月後に豪雨災害”の非情…
皆様、あけましておめでとうございます!
本年もよろしくお願い致します。
なお新年は5日(月)から営業致します。
あれから丸2年、3年目の年始早々から
文春オンラインに「船のでんきやの震災と豪雨被害の経緯と
現状」についての記事を紹介していただきました。
以下にその記事を掲載いたしますので
読んでいただければ幸いです。
60代男性がふりかえる“当時の絶望”と“九死に一生を得られた経緯”
船にも「電機屋さん」がある。船舶には電気設備があり、漁船は魚群探知機やGPSなども必需品だ。船の電機屋がいないと沖へは出られない。
能登半島地震では漁師が苦境に陥った。港が隆起し、荷揚げ施設も被災するなどしたため、今もまだ漁に出られない船がある。漁の復活には船の電機屋の力が欠かせないが、こちらもシビアな現実に直面している。
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