シェア
れんげ舎メンバーが普段の仕事・生活やれんげ舎の事業で取り組んでいる「myしゅぎょう」を紹介する【myしゅぎょうシリーズ】 れんげ舎メンバーからmyしゅぎょうを聞くシリーズ、3人目はれんげ舎で子どもたちとの活動でスタッフをしているたえちゃんです。 「きついと感じる選択を選ぶとその先で道が拓ける」と考えるたえちゃんが、今日常の中で取り組んでいること、考えていることを聞きました。 何もしないと楽をしてしまう──たえちゃんの「しゅぎょう」はなんでしょうか? たえ:私のmyしゅ
れんげ舎メンバーが普段の仕事・生活やれんげ舎の事業で取り組んでいる「myしゅぎょう」を紹介する【myしゅぎょうシリーズ】 れんげ舎メンバー3人からmyしゅぎょうを聞くシリーズ、今回は第2回、会社員として働きつつ、れんげ舎や環境NGOで活動しているはまこーです。 「周囲の目を気にする自分に気づいた」というはまこーが、今日常の中で取り組んでいること、その中で考えていることを聞きました。 周囲の目ばかり気にしていた ──はまこーの「myしゅぎょう」はなんでしょうか? はま:
子育てをしながら、自分らしく暮らすことも諦めない──初めての子育てに挑戦しながら、そんな思いで暮らしています。自分らしく生きるための日々の実践の様子をお届けしています。今回は一人で抱え込まなくていいことに気づいたことについて、お話させていただこうと思います。 仕事と子育ての切り替えは難しいプライベートで何かあっても、仕事に支障がないように気持ちを切り替える。仕事で嫌なことがあっても家庭には持ち帰らない。 今までずっとそうしてきたのに、子育てを始めてからはとても難しく感じて
れんげ舎メンバーが普段の仕事・生活やれんげ舎の事業で取り組んでいる「myしゅぎょう」を紹介する【myしゅぎょうシリーズ】 今回は、どんなしゅぎょうをしているのかをインタビューしました。3名のメンバーの話を3回に分けてお届けします。初回は、普段会社員として働きながら、場づくり支援事業やstand.fm「ことばの灯台」のスタッフとして活躍しているおくDです。 「自分の思ったことを話さないで済む環境を選んできた」というおくDが、今日常の中で取り組んでいること、その中で考えている
子育てをしながら、自分らしく暮らすことも諦めない。日常を自分らしく生きるための日々の実践の様子をお届けしています。今回は全3回のうちの2回目。強い孤独感からどのように希望を取り戻しつつある現在地まで到達出来たのか、お話させていただこうと思います(前回はこちらです)。 延々と大声で泣く子どもと家に籠もる出産直後の1ヶ月間は里帰りをし、その後自宅に戻りました。公的なショートステイサービスやデイケア(助産院に子どもと一緒に泊まったり日中を過ごしたりする)も利用し、「できるだけ他の
はじめまして。れんげ舎のいえのみと申します。 0歳の赤ちゃんを育てながら、れんげ舎で活動をしています。出産前までは家にいることなんてほとんどなかったのに、出産後は毎日家で赤ちゃんと二人きり。「子育てはとても孤独だ」と感じました。 出産から3ヶ月、夏の始めくらいまでが、精神的にも体力的にも一番辛い時期でした。もうれんげ舎を続けていけないのではないかとさえ思いました。その後、仲間の力を借りて活動とのつながりを取り戻しました。希望を取り戻しつつあるものの、まだまだ悪戦苦闘してい
れんげ舎の中川です。 れんげ舎では、「自分らしく在ること」と「他者とつながること」の両立を追求する取り組みを、ストイックかつカッジュアルに「しゅぎょう」と呼んでいます。定められたしゅぎょうというものはなく、それぞれが自分で決めて勝手にやっています。 この【myしゅぎょうシリーズ】では、れんげ舎メンバーが普段の仕事・生活やれんげ舎の事業で取り組んでいる「myしゅぎょう」を紹介していきます。 初回は、わたくし中川のmyしゅぎょう「本当に思ったことは自分から言う」をご紹介しま