7/19(土)オープンキャンパス内で、
「NITF SUMMER COLLECTION 2025」
を開催しました✨
✅当日ショーを観覧出来なかった方
✅もう一度ショーを見てみたい方
そんな皆さんに向けて、
準備風景やショー本番の様子をお届けします🥰
フィッティング


フィッティングとは、
ショー本番で着用する衣装とメイクを実際に行い
着装感や小物の確認、メイクやヘアセットと衣装が合っているかなどを確認する重要な工程👀
このフィッティングを行った後、再度衣装やメイクを見直し
ショー本番に向け調整を行います🔥
場当たり


場当たりとは、
ショーで衣装が綺麗に見えるよう
モデルさんが歩く位置やポージングを確認する工程です💃
どの角度から見ても綺麗に見えるよう
歩くスピードや角度にも細かく気を配ります😶
リハーサル


リハーサルでは、
本番同様にメイク・衣装着用を行いランウェイを歩きます😎
ショーで流れる音楽や映像も実際に流し、
映像・音響の切り替えも確認していきます!
本番
いよいよショー本番!
今回は
トータルファッション科(現:トータルファッション・大学科)
ファッションスタイリスト科
コスチュームデザイン科
ファッションデザイン科、ファッション専攻科
の学生が衣装を発表しました✨
また、学科ごとに違ったテーマで衣装制作・ショー企画を行っているんです😳
各学科ごとのテーマと合わせて衣装をお見せしていきます!
【トータルファッション科】
Día de los Muertos(メキシコの「死者の日」)
日本では「死」はネガティブなものとして捉えられていますが、
メキシコでは「死者の日」はポジティブなものとして捉えられています💡
そんな価値観の違いやポジティブなモノの見方を見習い
「生と死の概念を変える」をコンセプトにしています!



【ファッションスタイリスト科】
AURORAの「Cure For Me」を題材に、
曲のコンセプトでもある
「周りの目を気にせず自分の個性を表現する」ことの大切さを衣装で表現!



【コスチュームデザイン科】
Metamorphose(メタモルフォーゼ:ドイツ語で「変化」の意味)
まだ幼い心の状態や思春期の反抗する様子、
前へ進み出す大人な心など、
高校生の心の変化を3段階の衣装で表しました!



【ファッションデザイン科、ファッション専攻科】
軌跡の詩
「記憶の断片が描く、私たちだけの詩」をコンセプトに、
人が生きてきた軌跡やそこで味わった心の傷を
衣装のグラデーションで表現しました💡




NITFではファッションショーの実践授業を通じて
ファッション業界で活躍するスキルを身に付けます🥰
今後も公式Instagramや公式TikTokにて
ショーの様子を配信予定⚡⚡
更新をお楽しみに!
《コンタクト》









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