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平成を彩った名車たち、開発競争を振り返る
プリウス、リーフ、インサイト、レガシィ…
トヨタ自動車のHV初代「プリウス」は量販電動車の先駆けとなった
ホンダのHV「インサイト」
スズキの軽「ワゴンR」は背高ワゴンという新しいジャンルを切り拓いた
三菱自動車の「アイ・ミーブ」は業界初の量産型EVとなった
日産自動車の「リーフ」は世界販売累計40万台を達成した
スバルの「レガシィ」は普及価格帯で安全装備を提供した
トヨタ自動車の「レクサス」は大衆車路線からの転換点となった