ルーフボックスのおすすめ人気ランキング【2026年4月】
キャリアベースに取りつけて車の積載量を増やせるルーフボックス。スーリー・テルッツオ・イノーなどのブランドが、おしゃれで便利なモデルを展開しています。しかし、何を入れるのかによって適した容量は違い、モデルごとにサイズや値段が異なるので、どれにすべきか迷いますよね。
そこで今回は、ルーフボックスのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。軽自動車から大型車まで、さまざまな車種に適したモデルが登場。ルーフボックスを使うメリット・デメリットや、どこで買うべきなのか、自作法などにも触れるので、使い方に合うお気に入りを探してみてください。

株式会社キズナノート代表取締役。エディター/ライター/ディレクター/プランナー。輸入車の取扱説明書制作を経て、2006年にベストモータリング/ホットバージョン公式サイトリニューアルを担当。カーメディアの運営サポートや企画立案・ディレクションが得意分野。またオーナーインタビューをライフワークとし、人選から取材・撮影・原稿執筆・レタッチ・編集までを一手に担う。現在の愛車は、1970年式ポルシェ911S(プラレール号)と2022年式フォルクスワーゲン パサートヴァリアント。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- MODTREK|ルーフバッグ
キャンプ用品やテント4個など、大容量の荷物を一度に積載して移動できるルーフボックスです。高密度な840D PVC素材と高周波熱融着接合を採用したことで、雨天時でも浸水を防ぐ完全防水構造を実現。ルーフレール不要の6本ストラップ固定方式により、最大積載…
- MODTREK|ルーフバッグ
キャンプなどのレジャーに!ルーフボックスとは?

ルーフボックスとは、車両上部に取りつけて使う収納具です。車内の荷物をルーフボックスに移せば、車内スペースを広く確保できます。キャンプなどのアウトドアシーンや、スキー・スノボなどのウィンタースポーツなど、荷物が多くなりがちなアクティビティに出かけるときに便利ですよ。
車の上に取りつけるルーフボックスは、車にとって傘のような役割も。炎天下の直射日光が車の天井に直接当たるのを防いだり、激しい雨の日の雨音を抑えたりと、車内環境の改善も期待できます。
ただし、空気抵抗が増加するのはデメリット。走行中に風が当たる面積が増えるため、燃費悪化や風切音の発生、走行性の低下などの悪影響が生じる可能性もあります。また、走行中の意図しない脱落を防ぐため、正しい方法でしっかり取りつけなければなりません。
なお、ルーフボックスをつけっぱなしにする人も多いものの、紫外線で劣化するリスクがあります。保管スペースを確保できる場合、使わないときは専用のカバーで覆って収納すると長期的に活用できるでしょう。正しい使い方を意識しながら、日常的に役立ててください。
ルーフボックスの選び方
ルーフボックスを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
人数・荷物量に合った容量を選ぼう
ルーフボックスのサイズは、何を入れるのかによって決めましょう。また、車によっても適したサイズが異なります。容量選びのポイントを押さえて適切なものを選んでください。
1人や少人数でのアウトドアには300L前後のモデルがおすすめ

1人・少人数分の荷物を入れるなら、300L前後のスタンダードなモデルでOK。軽自動車にも乗せやすい小さめのサイズで、ソロキャンプや少人数でのアウトドアスポーツなどに適しています。
300L前後のモデルは容量が小さい分、薄型のモデルが多い傾向。空気抵抗や車高制限などルーフボックスの不満点になりがちなポイントも、薄型モデルならそれほど気にならないというのもメリットです。
持ち物が多い大人数でのアウトドアには500L前後のモデルがうってつけ

家族など大人数でのアウトドアには500L前後が適切です。複数のキャンプ用品をしっかり収納できるため、大人数で乗れる車内スペースを確保できるでしょう。
トヨタ「ハリアー」「RAV4」・スバル「フォレスター」・マツダ「CX-8」・三菱 「アウトランダー」などのSUVや、トヨタ「ノア&ヴォクシー」「アルファード」・日産「セレナ」などのボディサイズが大きい車種に適しています。
荷物量に応じて調節できるフレックス機能つきモデルが便利

使用人数や荷物の量が変わるなら、フレックス機能つきのルーフボックスに注目。フレックス機能は高さを調節して容量を変えられる機能です。出先でお土産を買うときなど、帰りのほうが荷物が多くなるようなシーンで活躍します。
フレックス機能があれば、荷物が少ないときはスリムにまとめて運べるため、空気抵抗の影響を抑えられるのがメリット。大容量モデルと比べて車高制限に対応しやすかったり、取り外してコンパクトに収納できたりするのもうれしいポイントです。
狭い駐車場でもスムーズに使いたいなら両開きがおすすめ

荷物をスムーズに出し入れしたいなら、両開き(デュアルオープン)式がもってこい。両開き式なら運転席側・助手席側のどちらか一方が狭い駐車スペースに停めても、スペースがあるほうから荷物を出し入れできます。どこに収納しても、開ける方向を選べば手前側として取り出せる点も魅力です。
一方、スリムなモデルにも多い片開き式のモデルを選ぶなら、基本的には運転席側が開くように取りつけるのがおすすめ。車の中心ではなく運転席側に寄せて取りつければ、荷物の出し入れがしやすいでしょう。
安全性に配慮してキャリアとの相性や取りつけ後の高さをチェック

事故を未然に防ぎ、安全に使えるよう細部まで必ずチェックするように心がけてください。まずルーフボックスを取りつけるベースキャリアなどのアタッチメントは、愛車の車種に適合したものを選択する必要があります。メーカー・代理店が車種別適合情報を公開しているため、愛車への取りつけ可否を確認してください。適合車種以外には取りつけられないこともあります。
なお、ベースキャリアなどのアタッチメントと、上に載せるルーフボックスは同じメーカーのものを購入するのがベター。同じメーカー品ならスムーズに取りつけられるでしょう。なかには、同じメーカーのものでなければ保証対象外となる商品もあるため注意してください。
高さ・前後長・幅は、道交法だけでなく車高制限も考慮して確認しましょう。道交法では、全体の高さが3.8m・前後への突出は車両全長の10%・幅は車両の最大幅以内に収めるよう定められています。車種に対して幅狭のボックスを選ぶのがポイントです。
一方、駐車場などで見かける車高制限は、2.1mなどに設定されている場合があります。SUV・ミニバンなど元の車高が2mに近い場合、ルーフキャリアによって車高制限を超過するケースも。取りつけ後の高さも事前に把握しておくことで、トラブルを防げるでしょう。
便利な仕様を確認しよう
ルーフボックスには、走行性や使い勝手を改善する仕様を備えたモデルもあります。必要に応じて確認しておきましょう。
風を後方へと送り出すディフューザーデザインに着目

快適な走行性や燃費改善を意識したいなら、ディフューザーデザインを要チェック。ディフューザーデザインは、走行中の風を後方へ逃して空気抵抗を抑えるもので、走行性向上や風切り音軽減に役立ちます。
また、ディフューザーデザインはスマートな外観を実現したい人にもおすすめです。流線形のフォルムは見た目がおしゃれでかっこよく、どんな車種に取りつけてもデザイン性を損ないにくいでしょう。
簡単に手入れ・位置調整したいなら着脱しやすいものが便利

スムーズにルーフボックスの掃除・位置調整をしたいなら、着脱が簡単なモデルがぴったり。簡単に着脱できれば、洗車やルーフキャリア周りの掃除の手間を軽減できます。積み込むものによってボックスの位置を変えたいときも作業しやすいでしょう。
ルーフボックスの取りつけ方法はメーカーによって異なり、特定のキャリアベースが必要な場合もあります。作業に自信がない人は、工具不要で着脱できるルーフボックスもあるのでチェックしてみてください。
移動させたいなら、取り外してキャリーケースのように運搬できるモデルに注目

キャンプ場などで便利に使用したいなら、本体を取り外して持ち運べるモデルが便利です。たとえば、INNO製「ギアキャリー160」は本体をキャリーケースのように持ち運べるため、到着後スムーズに活動をスタートできます。洗車機の利用時など、とっさに外す必要があるときも便利です。
メーカー・ブランドの特徴にも注目して選ぼう
ルーフボックスを展開するメーカー・ブランドはいくつかあり、それぞれの特徴をチェックして選ぶのもひとつの手。代表的なものとしてTHULE・Terzo・innoの3つをご紹介。なお、メーカー・ブランドによっては取り扱い商品が変更されている場合があります。
スポーツを楽しむならTHULE(スーリー)がおすすめ

スポーツバイクやマリンスポーツなどを楽しみたいなら、THULE社製がおすすめです。THULEは、サーフボード・カヤック・カヌー・スキー・スノーボードなどを搭載できる多様なキャリアを販売。ルーフボックスに加えて上記のようなアウトドアスポーツ関連の大型の荷物も積み込む人にぴったりのメーカーです。
THULEのルーフボックスは、容量・デザインともに多彩なラインナップ。使わないときは折りたためるソフトルーフボックスも販売しているので、気になる人はチェックしてみてください。
スウェーデンのメーカーであるTHULEのモデルは多くの輸入車に適合する一方、国産車のなかには適合していない車種もあるので要注意。ほかのメーカーと比べると、少し高価な点も押さえておきましょう。
軽自動車に載せるならTerzo(テルッツオ)製がもってこい

さまざまな車種に適合するルーフボックスを探しているなら、PIAA社のルーフキャリア・ボックスブランドのTerzoのモデルをチェック。日本メーカーなので日本特有の軽自動車にも適合するルーフボックスが見つかりますよ。
Terzoのモデルはルーフボックスとしての特徴もバリエーション豊か。大容量シリーズの「ORCA」や空気抵抗が少ない個性的なデザインの「ITALIA」など、ニーズに応じて気に入るモデルを探してみましょう。
ほかのアタッチメントも使いたいならinno(イノー)がうってつけ

カスタマイズ性を重視したいなら、innoブランド製がベター。国内メーカーCARMATEのブランドなので幅広い国産車に適合します。また、ルーフボックス以外にも自転車やウィンタースポーツ・マリンスポーツ用品などを載せられるアタッチメントが豊富で、用途によってカスタマイズできますよ。
innoのルーフボックスはほかのメーカーのモデルよりリーズナブルで、5万円前後のラインナップが豊富。限られた予算でさまざまなアタッチメントをそろえられるのはうれしいですね。
おしゃれにまとめたいならデザイン・カラーに着目
愛車に合うデザイン・カラーのルーフボックスを選びましょう。一般的にかっこいいといわれるモデルでも、車種によってはシルエットがアンバランスになってしまうケースも。ダサいといわれないためにも、愛車に合うおしゃれなルーフボックスを選んでください。
たとえば、ミリタリー好きにはたまらないラギッドボックスやミリタリーカラー、特徴的なバッグタイプなども選択できます。ECサイトを眺めたり、カー用品店に足を運んだりして、気に入るものを探してみましょう。
ルーフボックス全42商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | 容量 | 取付タイプ | アタッチメント | 対応車種 | 開閉方式 | フレックス機能 | セーフティロック機構 | ||||
1 | Kiku膳 シャックル付きヒッチメンバー | ![]() | 不明 | 不明 | 不明 | 17kg | 不明 | ヒッチタイプ | ルーフボックス | ハイエース | 不明 | |||
2 | カーメイト INNO|ルーフボックス33|BRQ33MBK | ![]() | 82cm | 182.5cm | 34cm | 15kg | 300L | 不明 | ルーフボックス | ワゴン、ミニバン、軽自動車 | 左開き | 不明 | ||
3 | カーメイト INNO|ルーフボックス55|BRQ55WH | ![]() | 200cm | 83cm | 31.5cm | 21kg | 300L | 不明 | ルーフボックス | 軽自動車、ミニバン | 左開き | 不明 | ||
4 | カーメイト リッジトランク240|BRW240BK | ![]() | 70cm | 140cm | 34cm | 9kg | 220L | エアロバー、スクエアバー | ルーフボックス | コンパクトカー | 左開き | 不明 | 不明 | |
5 | カーメイト INNO|ルーフギアケース|BRQ720MBK | ![]() | 185cm | 87cm | 30.5cm | 15kg | 330L | 不明 | ルーフボックス | 不明 | 左開き | 不明 | ||
6 | PIAA Terzo|Terzo エアロクロスライダー 185|EA164CBX | ![]() | 70cm | 185cm | 33cm | 15.5kg | 270L | 不明 | ルーフボックス | 不明 | 左開き | |||
7 | カーメイト INNO|ルーフボックス314|BRT314MBK | ![]() | 70cm | 140cm | 34cm | 10kg | 240L | 不明 | ルーフボックス | 軽自動車 | 左開き | 不明 | ||
8 | T.S.H 防水カーゴバッグ|TSH | ![]() | 112cm | 86cm | 43cm | 4kg | 415L | ルーフレールタイプ、車枠ゴムカバー | ルーフボックス | 不明 | 不明 | |||
9 | カーメイト INNO|タイヤ付きルーフボックス | ![]() | 71cm | 113cm | 28cm | 8.8kg | 160L | 不明 | ルーフボックス | 軽自動車 | 不明 | 不明 | 不明 | |
10 | カーメイト ROOF BOX 320|BRM320MBK | ![]() | 81.5cm | 181cm | 27cm | 17kg | 250L | メモリークランプ | ルーフボックス | 軽ハイトワゴン、ジムニー、ハイエースなど | 両開き | |||
ワンタッチバックルベルトで荷物をしっかり固定
軽1BOX・小型ミニバンからステーションワゴンまでジャストフィットするルーフボックスです。ワンタッチバックルベルトで、ルーフボックスの荷物をしっかり固定。万一の際にも飛出しを抑えて積載ができるのも魅力です。
| 幅 | 82cm |
|---|---|
| 奥行 | 182.5cm |
| 高さ | 34cm |
| 重量 | 15kg |
| 容量 | 300L |
| 取付タイプ | 不明 |
| アタッチメント | ルーフボックス |
| 対応車種 | ワゴン、ミニバン、軽自動車 |
| 開閉方式 | 左開き |
| フレックス機能 | 不明 |
| セーフティロック機構 |
あらゆる車種にジャストフィットするルーフボックス
大型ミニバンからコンパクトカーまであらゆる車種にジャストフィット。スキーなら6~8セット・スノーボードなら4~5セット積載可能です。純正キャリアにも取付け可能なクイッククランプを採用しているのもうれしいところ。
| 幅 | 200cm |
|---|---|
| 奥行 | 83cm |
| 高さ | 31.5cm |
| 重量 | 21kg |
| 容量 | 300L |
| 取付タイプ | 不明 |
| アタッチメント | ルーフボックス |
| 対応車種 | 軽自動車、ミニバン |
| 開閉方式 | 左開き |
| フレックス機能 | 不明 |
| セーフティロック機構 |
コンパクトカーにおすすめのミニサイズ。容量は十分!
| 幅 | 70cm |
|---|---|
| 奥行 | 140cm |
| 高さ | 34cm |
| 重量 | 9kg |
| 容量 | 220L |
| 取付タイプ | エアロバー、スクエアバー |
| アタッチメント | ルーフボックス |
| 対応車種 | コンパクトカー |
| 開閉方式 | 左開き |
| フレックス機能 | 不明 |
| セーフティロック機構 | 不明 |
バックルロックで内側のスペースを最大化。立てかけて保管も可能
ローダウンでも、大容量の積載を可能にするスクエア形状を採用しています。外づけバックルロックで内側のスペースを最大化し、サイドハンドルでルーフの高いクルマでも体を支えて開閉が可能。丈夫なバンパーで本体を保護し、立てかけて保管もできます。
| 幅 | 185cm |
|---|---|
| 奥行 | 87cm |
| 高さ | 30.5cm |
| 重量 | 15kg |
| 容量 | 330L |
| 取付タイプ | 不明 |
| アタッチメント | ルーフボックス |
| 対応車種 | 不明 |
| 開閉方式 | 左開き |
| フレックス機能 | |
| セーフティロック機構 | 不明 |
ワイルドなスクエアコンパクトモデル
ワイルドなスクエアコンパクトモデルのルーフボックスです。コンパクトながらも容量は240Lで、車内に入りきらなかった荷物や、キャンプ用品の積載に役立ちます。 軽ハイトワゴンなど、かくばったクルマに似合うデザインです。
| 幅 | 70cm |
|---|---|
| 奥行 | 140cm |
| 高さ | 34cm |
| 重量 | 10kg |
| 容量 | 240L |
| 取付タイプ | 不明 |
| アタッチメント | ルーフボックス |
| 対応車種 | 軽自動車 |
| 開閉方式 | 左開き |
| フレックス機能 | 不明 |
| セーフティロック機構 |
ルーフレールやバスケットが無くても取りつけ可能
車の屋根に収納スペースが作れる、超大型のカーゴバッグです。急に多くの荷物を運ぶ際や車のスペースが足りないとき、車内には入れられない濡れた物・旅行やキャンプなど、車の屋根のレールに取りつけるだけ。付属のフックストラップを使えば、ルーフレールやバスケットが無くても取りつけできます。
| 幅 | 112cm |
|---|---|
| 奥行 | 86cm |
| 高さ | 43cm |
| 重量 | 4kg |
| 容量 | 415L |
| 取付タイプ | ルーフレールタイプ、車枠ゴムカバー |
| アタッチメント | ルーフボックス |
| 対応車種 | 不明 |
| 開閉方式 | 不明 |
| フレックス機能 | |
| セーフティロック機構 |
フィールドに運べるタイヤ付きのルーフボックス
| 幅 | 71cm |
|---|---|
| 奥行 | 113cm |
| 高さ | 28cm |
| 重量 | 8.8kg |
| 容量 | 160L |
| 取付タイプ | 不明 |
| アタッチメント | ルーフボックス |
| 対応車種 | 軽自動車 |
| 開閉方式 | 不明 |
| フレックス機能 | 不明 |
| セーフティロック機構 | 不明 |
カーメイトROOF BOX 320 | BRM320MBK
薄型でもたくさん収納できる!カバーが閉まっているか確認しやすい
| 幅 | 81.5cm |
|---|---|
| 奥行 | 181cm |
| 高さ | 27cm |
| 重量 | 17kg |
| 容量 | 250L |
| 取付タイプ | メモリークランプ |
| アタッチメント | ルーフボックス |
| 対応車種 | 軽ハイトワゴン、ジムニー、ハイエースなど |
| 開閉方式 | 両開き |
| フレックス機能 | |
| セーフティロック機構 |
アウトドアに映えるマットブラックのフラッグシップ
SUVやミニバンにぴったりなサイズのルーフボックスです。特別なマットブラックカラーがアウトドアでの存在感を引き立てます。3Dインナーマットとワンタッチバックルベルトが標準装備され、スキーやスノーボードの収納に便利です。
| 幅 | 84cm |
|---|---|
| 奥行 | 205cm |
| 高さ | 34cm |
| 重量 | 21.5kg |
| 容量 | 360L |
| 取付タイプ | ルーフオンタイプ |
| アタッチメント | ルーフボックス |
| 対応車種 | ワゴン、SUV、ミニバン |
| 開閉方式 | 両開き |
| フレックス機能 | |
| セーフティロック機構 |
浸水を防ぐ防水構造、レール不要の6点固定バッグ
| 幅 | 17cm |
|---|---|
| 奥行 | 31cm |
| 高さ | 38cm |
| 重量 | 5.3kg |
| 容量 | 600L |
| 取付タイプ | ルーフオンタイプ |
| アタッチメント | ルーフボックス |
| 対応車種 | 不明 |
| 開閉方式 | 不明 |
| フレックス機能 | 不明 |
| セーフティロック機構 |
450Lの大容量とデュアルオープンで使いやすい
kaitouのルーフボックスは、450Lの大容量で車の屋根に取り付ける収納ボックスです。デュアルサイドオープン機能により、左右どちらからでも開閉可能。鍵付きで盗難防止機能があり、ディフューザーデザインにより走行中の空気抵抗も低減します。
| 幅 | 78cm |
|---|---|
| 奥行 | 204cm |
| 高さ | 30cm |
| 重量 | 16.8kg |
| 容量 | 450L |
| 取付タイプ | ルーフオンタイプ |
| アタッチメント | ルーフボックス |
| 対応車種 | SUV、ミニバン、ワゴン |
| 開閉方式 | 右開き、左開き |
| フレックス機能 | 不明 |
| セーフティロック機構 |
便利な両開き設計と小型スマートクランプで簡単取付
次世代のルーフボックスとして空力に優れたデザインと技術を兼ね備えています。両開き可能な設計により、運転席からも簡単にアクセスでき、ノーズダウンデザインで車両との一体感を高め、空気抵抗を意識した特徴的な流線形デザイン。小型スマートクランプを採用し、素早い着脱とボックス内の容量確保を実現しています。
| 幅 | 85cm |
|---|---|
| 奥行 | 198cm |
| 高さ | 29.4cm |
| 重量 | 13.7kg |
| 容量 | 258L |
| 取付タイプ | ルーフオンタイプ |
| アタッチメント | ルーフボックス |
| 対応車種 | SUV、ミニバン |
| 開閉方式 | 両開き |
| フレックス機能 | |
| セーフティロック機構 |
300Lの大容量で、少人数での旅行やレジャーにおすすめ
少人数での旅行やレジャーにおすすめの300Lルーフボックスです。左右どちら側からも開閉できるデュアルオープン式で、鍵つきなので駐車場やキャンプ場での盗難・紛失などを防ぎます。ナイロンストラップがついているので、荷崩れの心配はありません。
| 幅 | 約143cm |
|---|---|
| 奥行 | 約77cm |
| 高さ | 約35cm |
| 重量 | 約12.65kg |
| 容量 | 300L |
| 取付タイプ | ルーフオンタイプ |
| アタッチメント | ルーフボックス |
| 対応車種 | ワゴン、SUV、ミニバン |
| 開閉方式 | 両開き |
| フレックス機能 | |
| セーフティロック機構 |
大容量594Lの防水ルーフバッグでアウトドアを快適に
車の屋根に取り付ける594L大容量のIPX6防水バッグです。二重PVC防水加工と1000Dポリエステル素材により、雨や雪から荷物をしっかりと保護。また、隠れ式防水ファスナーを採用し、風雨に強い設計でキャンプや旅行におすすめです。
| 幅 | 102cm |
|---|---|
| 奥行 | 132cm |
| 高さ | 45cm |
| 重量 | 6.05kg |
| 容量 | 594L |
| 取付タイプ | ルーフオンタイプ |
| アタッチメント | ルーフボックス |
| 対応車種 | ワゴン、SUV、ミニバン、軽自動車 |
| 開閉方式 | 不明 |
| フレックス機能 | |
| セーフティロック機構 |
ルーフボックスはどこで買う?

ルーフボックスは、カー用品店やECサイトで販売されています。実店舗は何かとスタッフに相談しやすく、現物を確かめて購入できる点がメリット。ただし、基本的にラインナップはECサイトのほうが豊富です。
カー用品店としては、オートバックス・イエローハット・ジェームスなどが代表的。オートバックスなどは、オンラインショップでもルーフボックスの取り扱いがあります。実店舗に行く前に目星をつけておくのもよいでしょう。
Amazon・楽天市場・ヤフーショッピングなどでは、さまざまなメーカーのルーフボックスを販売中。本コンテンツでご紹介したスーリー・テルッツオ・イノーなどの製品を中心に、国内外のさまざまなルーフボックスを取り扱っています。
ルーフボックスは自作できる?

ルーフボックスは自作できます。合板から組立・塗装して取りつける木製ルーフボックス、市販容器などの下部に穴を開けてベースキャリア上に固定する方法などが代表的です。
自作で注意すべき点は、防水性や紫外線対策。すき間を作らないことはもちろん、材質によってはコーティングをすることも大切です。防水のためフタがしっかり閉まるものを探すことや、車高制限を考慮して設計することを心がけてください。
しかし、自作のルーフボックスは、走行中に外れたり分解したりする可能性がゼロではありません。他車に部品が接触して事故につながる可能性も考えられるので、よほどのことがない限りは既製品を選ぶことをおすすめします。
使い方に合ったキャリア・アタッチメントを選ぼう
ルーフボックスを載せるためには、ベースキャリア・ルーフキャリアが欠かせません。また、ルーフボックス以外にもさまざまなアタッチメントがあります。以下のコンテンツで詳しくご紹介しているため、あわせてチェックしてみてください。
おすすめのルーフボックスランキングTOP5
1位: Kiku膳|シャックル付きヒッチメンバー
2位: カーメイト|INNO|ルーフボックス33|BRQ33MBK
3位: カーメイト|INNO|ルーフボックス55|BRQ55WH
4位: カーメイト|リッジトランク240|BRW240BK
5位: カーメイト|INNO|ルーフギアケース|BRQ720MBK
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各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
