
【徹底比較】ダイソンの掃除機のおすすめ人気ランキング【2026年3月】
独自のサイクロン技術によるパワフルな吸引力が魅力のダイソンの掃除機。最新の技術を搭載した新型から、手に入れやすい価格の型落ちモデルまで、多くの型番が展開されています。どれが自分にあうのか迷っている人も多いのではないでしょうか。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のダイソンの掃除機を集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのダイソンの掃除機をランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

ダイソンの派遣販売員として、ケーズデンキなど家電量販店で掃除機の接客・販売を2年間担当した経験を持つ。マイベストへ入社後はその経験を活かし空気清浄機・除湿機・オイルヒーター・スティッククリーナーなど季節家電・空調家電や掃除機をはじめ白物家電全般を専門にガイドを担当し、日立やシャープ、パナソニックなどの総合家電メーカーから、ダイニチ工業・Sharkなどの専門メーカーまで、150以上の家電製品を比較検証してきた。毎日使う家電製品だからこそ、本当によい商品を誰もが簡単に選べるように、性能はもちろん省エネ性能やお手入れのしやすさまでひとつひとつ丁寧に確認しながらコンテンツ制作を行う。
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ダイソンの掃除機の特徴は?なぜ人気なの?

ダイソンといえば、「吸引力の変わらない、ただひとつの掃除機」というキャッチコピーで世に知れ渡った世界初のサイクロン式掃除機です。複数のサイクロンを搭載する独自のルートサイクロンテクノロジーが吸い込んだゴミと空気を遠心力で強力に分離するため、フィルターの目詰まりやゴミが溜まったときの吸引力低下を防ぎやすいのが特徴。
豊富な付属ツールにより、フローリングからカーペット、家具のすき間掃除まで活躍します。紙パック不要で使えるうえ、使用後はスタンドや充電ドックに収納できるモデルが多いのも人気の理由。出し入れしやすく、こまめに掃除できます。
だからこそ、数あるサイクロン式掃除機のなかでもフィルターのお手入れの手間を減らしつつ、高い吸引力を持続可能。ペットや小さな子どもがいる家庭のように、掃除の頻度が高い人にはダイソンがおすすめです。
ダイソンの掃除機の選び方
ダイソンの掃除機を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
どのモデルも吸引力は優秀。使い勝手と予算から自分に合うシリーズを決めよう
ダイソンの掃除機はどのシリーズも高い吸引力を備えていますが、重さや運転時間、付属ツールの種類、価格帯はさまざま。日々の使い勝手と予算に合わせて、自分に合うモデルを選びましょう。
段差の移動や高い場所の掃除が多いなら、持ち上げやすさ重視の軽量モデルを

階段や高い場所の掃除が多いなら、本体重量が1.5kg前後に抑えられた軽量モデルがおすすめ。掃除機を持ち上げたり上下に動かしたりする際は手首や腕への負担が大きくなりがちですが、本体が軽いほど負担が軽減されます。
階段の上り下りが多い一軒家や、エアコンの上・棚の上などを頻繁に掃除したい場合はとくに便利。取り回しがしやすく、汚れが気になったときにすぐ使いやすいのも魅力でしょう。ハンディクリーナーとして車内や家具まわりを掃除する際にも、扱いやすさを実感できますよ。
ただし、本体が軽いぶん、ダストカップの容量やバッテリーのサイズも抑えられている傾向があります。連続使用時間は約25分程度ありますが、広い範囲を一度に掃除したい場合は、充電切れやゴミ捨ての回数が増えるかもしれません。
家具が多いなら、隅々まで動かしやすいスリムモデルがおすすめ

家具が多い部屋で隅々までしっかり掃除したいなら、全方位に動くヘッドを備え、本体を床に寝かせやすいスリムモデルを選びましょう。モップのようなヘッド構造を採用しており、前後左右へ動かしやすいため、家具の脚まわりやすき間もスムーズに掃除できるのが魅力です。
ヘッドの向きを細かく変える必要がなく、床を滑らせるように動かせるため、複雑な間取りでも効率よく掃除を進められます。手が届きにくい場所にも入り込みやすく、しっかり掃除できるでしょう。手首をひねったり無理な姿勢を取ったりする必要がないため、体への負担を軽減しやすいのもメリットです。
ただし、スリムモデルは取り回しやすさを重視した設計なので、カーペットの奥に入り込んだゴミを掻き出す用途には向きません。モデルによっては連続使用時間が短めな場合もあるので、あわせて確認しておくことが大切ですよ。
家全体を一度に完璧にきれいにしたいなら、よりパワーがある上位モデルを

広い家全体を一度にしっかり掃除したいなら、強力な吸引力と長時間の稼動が可能な上位モデル「Detect Slim」を選びましょう。大容量バッテリーを搭載しており、複数の部屋をまとめて掃除しても途中で充電切れになりにくいのが特徴です。
高い吸引力にくわえ、ゴミの量に応じて吸引力を自動調整する機能や、吸引したゴミの量を液晶に表示する機能も搭載。フローリングからカーペットまで効率よく掃除を進めながら、掃除の仕上がりもきちんと確認できます。フローリング上の見えにくいホコリを光で可視化でき、取りこぼしを防ぎやすいのもメリットです。
ただし、高性能なモーターや大容量バッテリーを搭載しているぶん、本体は重い傾向があります。長時間使えるものの、腕に負担を感じやすい点には注意しましょう。
予算を抑えつつダイソンの実力を体感したいなら、コスパ重視の型落ちモデルもチェック

予算を抑えつつダイソンの吸引力を体感したいなら、型落ちモデルの「V8」や「V10」シリーズを選びましょう。発売から年数が経っているモデルでも、ダイソン特有のサイクロン技術やモーター性能は十分高いため、日常のゴミや髪の毛をしっかり吸い取れます。
価格がこなれており、最新モデルの半額近い価格で購入できることもあるため、はじめてダイソンを使う人にもぴったりです。長く販売されているシリーズなので、交換用フィルターやスタンドなどのアクセサリーが手に入りやすく、コストを抑えて使い続けやすいでしょう。
ただし、現行モデルに比べるとサイズや重量があるうえ、掃除中はトリガーを引き続ける必要があります。長時間の掃除では指先や腕に負担を感じる場合があるため、小回りのよさや扱いやすさを重視する人には物足りないかもしれません。
充電方法をチェック。賃貸の人は充電ドックがあるシリーズを選ぼう

スティッククリーナーには、スタンドが付属するものが多くあります。
ダイソンの掃除機には、ほとんどのシリーズに充電ドックまたは収納用ブラケットが付属しています。壁にネジ穴を開けられない場合は、自立式の充電ドックが付属もしくは別売りされているモデルがおすすめ。収納用ブラケットはネジで固定する必要があるため、賃貸などの住環境によっては設置が難しいことも。一方、充電ドックは組み立てるだけで自立するため、壁に穴を開けずに使えるのが魅力です。
充電ドックは置くだけで充電と収納の両方を行えるため、使い勝手にも秀でています。なお、充電ドックがない場合でも、市販のスタンドに付属ブラケットを取り付けることで代用が可能です。型落ちモデルと組み合わせれば、トータル費用も抑えられるでしょう。
費用を抑えながら取り回しもよくしたい人は、ダイソン以外のメーカーから販売されている安価なスタンドを購入するのもおすすめ。収納用ブラケットを取り付けられる商品を選べば、置くだけで充電も可能です。
2LDK以上の広い家なら液晶ディスプレイつきモデルがおすすめ

2LDK以上の広い家で複数の部屋をまとめて掃除するなら、液晶ディスプレイ搭載モデルがおすすめ。手元の画面でバッテリーの残り時間を分単位・秒単位で確認できるため、掃除中に突然電源が切れるリスクを減らしやすく、効率よく掃除を進められます。くわえて、フィルターのお手入れ時期やエラー表示がわかりやすい点もメリットです。
ただし、液晶ディスプレイは比較的新しい世代や上位モデルに限られるため、価格はやや高い傾向があります。また、表示機能があっても稼動時間自体が延びるわけではないため、部屋の広さに応じてバッテリー容量もしっかり確認しておきましょう。
シリーズが決まったら、床材やシーンに合わせてツールを選ぼう

自分にあったシリーズが決まったら、床材や掃除する場所に合うクリーナーヘッドや付属ツールを選びましょう。同じシリーズでも、型番の末尾などによって付属するヘッドやツールの内容が異なるため、用途に合った構成を選ぶことが大切です。
床材にあったヘッドを選ぶことで、効率よく吸引できます。たとえば、毛足の長いカーペットがあるならブラシでゴミをかき出すモーターヘッドの「Motorbarクリーナーヘッド」が付属するモデルも検討するとよいでしょう。さらに、毛絡み防止スクリューツールやすき間ノズルなどがそろっていれば、1台で家中の掃除に対応できますよ。
ただし、ツールが多く付属する上位セットは価格が高く、使わないアタッチメントの収納に困ることも。自分の生活で必要なツールを見極めて選ぶことで、コストを抑えつつ使い勝手のよい構成にでき、収納もすっきりしやすいでしょう。
ダイソンの掃除機全7商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | 発売時期 | おすすめスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
吸引力の高さ(フローリング) | 吸引力の高さ(カーペット) | 取り回しのよさ | お手入れのしやすさ | バッテリー持続時間の長さ | 使い勝手のよさ | 静かさ | バッテリー着脱可能 | 集じん方式 | 操作方法 | 標準モードの連続使用時間(公称値) | 標準モードの連続使用時間(実測値) | ヘッド種類 | 充電時間(公称値) | 騒音値(実測値) | フローリング中央のゴミ吸引率 | フローリング壁際のゴミ吸引率 | フローリング奥のゴミ吸引率 | カーペットのゴミ吸引率 | 液晶ディスプレイあり | お手入れが必要なフィルターの数 | ブラシに毛が絡まない | ダストケース丸洗い可能 | フィルター丸洗い可能 | ヘッドライト付き | 付属品 | 本体重量 | 本体幅(公称値) | ヘッドの重量(実測値) | 本体奥行(公称値) | 本体高さ(公称値) | スタンドタイプ | ||||||||
1 | ダイソン PencilVac Fluffy|SV50 FF | ![]() | 4.52 | 1位 | スリムで軽量なダイソン。パワフルでお手入れもしやすい | 2025/05/22 | 4.76 | 4.53 | 4.66 | 4.41 | 4.15 | 4.43 | 4.03 | カプセル式 | ボタン | 30分 | 26分1秒 | パワーヘッド | 3時間30分 | 約74.8dB | 99.41% | 89.65% | 96.82% | 62.12% | 2個 | ブラシ付き隙間ノズル、マグネット式充電スタンド | 1.32kg | 20.7cm | 0.4kg | 3.8cm | 115.6cm | 充電機能つきスタンド | |||||||
2 | ダイソン Micro Plus|SV33 FF PL | ![]() | 4.48 | 2位 | スリムヘッドで壁際まで吸引。1.43kgの軽量設計で疲れにくい | 2023/04/12 | 4.81 | 4.64 | 4.49 | 4.46 | 4.16 | 4.38 | 3.66 | サイクロン式 | ボタン | エコモード:約20分/強モード:約5分 | 26分25秒 | パワーヘッド | 3時間30分 | 約78.4dB | 99.96% | 90.4% | 98.99% | 70.87% | 1個 | すき間ノズル、ハンディ用ノズル、充電コード | 1.52kg | 25.0cm | 0.41kg | 22.2cm | 109.1cm | 充電機能つきスタンド | |||||||
3 | ダイソン V12 Detect Slim Fluffy|SV46 FF | ![]() | 4.40 | 3位 | 吸引力と細かな使いやすさが魅力。重量がある点には注意 | 2024/04/10 | 4.58 | 4.58 | 4.11 | 4.46 | 4.36 | 4.48 | 4.46 | サイクロン式 | ボタン | 60分 | 34分20秒 | パワーヘッド | 3時間30分 | 約70.4dB | 99.12% | 67.95% | 97.64% | 66.06% | 1個 | すき間ノズル、Fluffy Opticクリーナーヘッド、毛絡み防止スクリューツール、コンビネーションツール(アイアン)、収納用ブラケット、充電器 | 2.08kg | 25.0cm | 0.42kg | 23.4cm | 109.5cm | 充電機能つきスタンド(壁付け) | |||||||
4 | ダイソン Cyclone V10 Fluffy|SV12 FF LF | ![]() | 4.29 | 6位 | 高い吸引力と長時間稼動が魅力だが、本体は重い | 4.65 | 4.68 | 3.87 | 4.10 | 4.75 | 4.33 | 4.25 | サイクロン式 | トリガー | 60分 | 49分55秒 | パワーヘッド | 3時間30分 | 約72.6dB | 99.16% | 93.5% | 80.27% | 74.1% | 1個 | すき間ノズル、ミニソフトブラシ、コンビネーションノズル、ミニモーターヘッド | 2.57kg | 25.0cm | 0.75kg | 24.5cm | 119.0cm | 充電機能つきスタンド(壁付け) | ||||||||
4 | ダイソン PencilVac Fluffycones|SV50 FC | ![]() | 4.29 | 7位 | モップのように動かして掃除ができる。ただし部屋の隅に弱い | 2025/05/22 | 4.29 | 4.50 | 4.53 | 4.29 | 3.72 | 4.53 | 3.91 | カプセル式 | ボタン | 9分 | 17分10秒 | パワーヘッド | 3時間30分 | 約75.9dB | 98.07% | 72.05% | 46.72% | 60% | 2個 | 毛絡み防止スクリューツール、ブラシ付き隙間ノズル、マグネット式充電スタンド | 1.81kg | 3.8cm | 0.88kg | 3.8cm | 93.8cm | 充電機能つきスタンド | |||||||
6 | ダイソン V8 Origin|SV25 RD2 AM | ![]() | 4.25 | 5位 | 型落ちながらパワーはある。取り回しには難あり | 2023/05 | 4.23 | 4.59 | 3.86 | 4.41 | 4.67 | 4.18 | 4.68 | サイクロン式 | トリガー | 不明 | 46分42秒 | パワーヘッド | 5時間 | 約68.3dB | 88.61% | 71.72% | 95.31% | 66.87% | 2個 | すき間ノズル 、ファブリック用ヘッド、収納スタンド、ハンディ用ノズル | 2.53kg | 25.0cm | 0.75kg | 21.0cm | 117.6cm | 充電機能つきスタンド(壁付け) | |||||||
7 | ダイソン V8 Slim Fluffy |SV10K EXT BK | ![]() | 4.19 | 4位 | カーペットに強く、長時間掃除可能。重量があるのはネック | 4.02 | 4.68 | 3.89 | 4.41 | 4.58 | 4.18 | 4.28 | サイクロン式 | ボタン | 40分 | 42分56秒 | パワーヘッド | 5時間 | 約72.3dB | 83.17% | 56.47% | 94.69% | 73.78% | 2個 | すき間ノズル 、ハンディ用ノズル(コンビネーションノズル) | 2.06kg | 25.0cm | 0.32kg | 21.0cm | 112.3cm | 充電機能つきスタンド(壁付け) | ||||||||
ダイソンPencilVac Fluffy | SV50 FF2025/05/22 発売
2025/05/22 発売
| バッテリー着脱可能 | |
|---|---|
| 集じん方式 | カプセル式 |
| 標準モードの連続使用時間(実測値) | 26分1秒 |
| 本体重量 | 1.32kg |
| スタンドタイプ | 充電機能つきスタンド |
- 操作方法
- ボタン
- 騒音値(実測値)
- 約74.8dB
- 液晶ディスプレイあり
- ヘッドライト付き
スリムで軽量なダイソン。パワフルでお手入れもしやすい
ダイソンの「PencilVac SV50 FF」は、直径約3.8cmの超細身なボディが特徴です。独自のヘッドでモップのように自由に動かして掃除ができる「SV50 FC」とは異なり、ヘッドは従来のスティッククリーナーと同じものを採用。そのぶん、本体重量が抑えられています。
フローリングでの吸引力は申し分なく、部屋の中央・壁際・奥側のゴミをほとんど吸い取れました。カーペットでも吸引力があまり落ちず、砂の約62%をしっかりと吸引。細かなゴミを効果的に除去できました。本体は1.32kgと軽量であるため手元に負担がかかりにくく、軽やかに掃除がけしやすいことも魅力です。軽量ながらヘッドは重量があり安定しているため、軽いお菓子のクズもこぼさずに吸えました。
スタンドに置くだけで充電できる使い勝手のよさや、毛が絡みづらいブラシも魅力で、日常的な掃除をスムーズに行いやすいでしょう。しかし、バッテリーの持続時間は約26分と、比較した商品内では少し短め。また、運転音は約74.8dBだったため、住環境や時間帯によっては少し気になるかもしれません。
紙パックを使わないスティッククリーナーのなかでも、軽さ・吸引力・お手入れの3つを妥協せずに選びたい人におすすめの1台です。
良い
- フローリング上の細かな砂を隅までしっかり吸引できた
- カーペット上の砂を約62%吸引でき、パワフル
- 本体が1.32kgと軽く、操作しやすい
- ヘッドが安定しており、軽いお菓子のクズも吸えた
気になる
- 運転音は約74.8dBに達し、静かとはいえない
- バッテリーの持続時間は約26分と少し短め
| 標準モードの連続使用時間(公称値) | 30分 |
|---|---|
| ヘッド種類 | パワーヘッド |
| 充電時間(公称値) | 3時間30分 |
| フローリング中央のゴミ吸引率 | 99.41% |
| フローリング壁際のゴミ吸引率 | 89.65% |
| フローリング奥のゴミ吸引率 | 96.82% |
| カーペットのゴミ吸引率 | 62.12% |
| お手入れが必要なフィルターの数 | 2個 |
| ブラシに毛が絡まない | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| 付属品 | ブラシ付き隙間ノズル、マグネット式充電スタンド |
| 本体幅(公称値) | 20.7cm |
| ヘッドの重量(実測値) | 0.4kg |
| 本体奥行(公称値) | 3.8cm |
| 本体高さ(公称値) | 115.6cm |

ダイソン PencilVac Fluffy SV50 FFの口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー
ダイソンMicro Plus | SV33 FF PL2023/04/12 発売
2023/04/12 発売
| バッテリー着脱可能 | |
|---|---|
| 集じん方式 | サイクロン式 |
| 標準モードの連続使用時間(実測値) | 26分25秒 |
| 本体重量 | 1.52kg |
| スタンドタイプ | 充電機能つきスタンド |
- 操作方法
- ボタン
- 騒音値(実測値)
- 約78.4dB
- 液晶ディスプレイあり
- ヘッドライト付き
スリムヘッドで壁際まで吸引。1.43kgの軽量設計で疲れにくい
ダイソンの「Micro Plus SV33 FF PL」は、同社のスティッククリーナーのなかでも軽さを重視したモデル。ゴミを照らす緑色のLEDライトを搭載しているほか、置くだけで充電できるスタンドが付属しています。
フローリングでの吸引力が優秀で、スリムなヘッドが壁際にフィットし、隅のゴミもしっかり吸い取る実力がありました。本体重量1.52kgと軽量で取り回しがよいのも魅力。ワンタッチでゴミをこそぎ落としながら捨てられるスクレイパー付きで、ゴミに触れずに済む点もメリットです。ブラシに毛が絡まなかったので、サイクロン式のなかではお手入れがしやすい1台といえるでしょう。
一方で、稼動音が約78.4dBと大きめなのはネック。夜間に掃除がしたい人にはやや不向きな結果でした。
手軽に掃除をしたい人や、フローリングでの高い吸引力を求める人におすすめ。軽量で取り回しがよく、お手入れも簡単であるため、日常的にストレスなく使い続けられる商品がほしい人に適しています。
良い
- フローリングでの吸引力が高く、壁際まで吸い取れる
- 軽量で取り回しやすく、疲れにくい
- ゴミに触れずに捨てられるうえ、ブラシに毛が絡まずお手入れしやすい
気になる
- 稼動音が約78.4dBと大きめ
| 標準モードの連続使用時間(公称値) | エコモード:約20分/強モード:約5分 |
|---|---|
| ヘッド種類 | パワーヘッド |
| 充電時間(公称値) | 3時間30分 |
| フローリング中央のゴミ吸引率 | 99.96% |
| フローリング壁際のゴミ吸引率 | 90.4% |
| フローリング奥のゴミ吸引率 | 98.99% |
| カーペットのゴミ吸引率 | 70.87% |
| お手入れが必要なフィルターの数 | 1個 |
| ブラシに毛が絡まない | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| 付属品 | すき間ノズル、ハンディ用ノズル、充電コード |
| 本体幅(公称値) | 25.0cm |
| ヘッドの重量(実測値) | 0.41kg |
| 本体奥行(公称値) | 22.2cm |
| 本体高さ(公称値) | 109.1cm |

Dyson Micro plus SV33 FF PLの口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
ダイソンV12 Detect Slim Fluffy | SV46 FF2024/04/10 発売
2024/04/10 発売
| バッテリー着脱可能 | |
|---|---|
| 集じん方式 | サイクロン式 |
| 標準モードの連続使用時間(実測値) | 34分20秒 |
| 本体重量 | 2.08kg |
| スタンドタイプ | 充電機能つきスタンド(壁付け) |
- 操作方法
- ボタン
- 騒音値(実測値)
- 約70.4dB
- 液晶ディスプレイあり
- ヘッドライト付き
吸引力と細かな使いやすさが魅力。重量がある点には注意
ダイソンの「V12 Detect Slim Fluffy SV46 FF」は、同社のなかでも上位モデルにあたる商品。HEPAフィルターによる高い微細粒子捕集機能や、液晶ディスプレイによる残りの稼動時間や吸い込めたゴミの量のリアルタイム表示が特徴です。くわえて、ホコリを可視化しやすくする緑色のレーザーがついた「Fluffy Optic」ヘッドを標準装備しています。
フローリングでの吸引力は高く、お菓子のクズやペットの毛を模した羊毛フェルトをすべて吸い取りました。部屋の中央や奥をチェックしても、細かな砂さえほとんど残らないほどの仕上がり。カーペットでも吸引率約66%と、十分なパワーがありました。掃除後のヘッドには毛が絡んでおらず、フィルターも1つしかないためお手入れの手間も少なめです。フィルターやダストケースは水洗い可能なので清潔に保ちやすいでしょう。
重量が2.08kgと重い部類に入るものの、バッテリーの持続時間は約34分。長時間の使用を考えている人には少し短いかもしれません。バッテリー残量は数値で細かく表示されるので、部屋ごとに区切って行うなど工夫が必要です。また、パイプを床と平行にできないため、家具の下のすき間は掃除しづらい点もネックといえるでしょう。
パワフルでお手入れがしやすいスティッククリーナーを探しているなら候補に入ります。ただし、軽さを求めるなら注意が必要です。
良い
- フローリング上の細かな砂をほとんど吸引でき、軽いお菓子のクズも取りこぼさなかった
- カーペット上の砂を約66%吸い取り、高い吸引力を発揮
- ヘッドに髪や羊毛フェルトがまったく絡まず、お手入れがしやすい
気になる
- 本体重量が2.08kgと重い
- バッテリー持続時間は約34分と長くない
- パイプを床と平行にできず、家具の下のすき間は掃除しづらい
| 標準モードの連続使用時間(公称値) | 60分 |
|---|---|
| ヘッド種類 | パワーヘッド |
| 充電時間(公称値) | 3時間30分 |
| フローリング中央のゴミ吸引率 | 99.12% |
| フローリング壁際のゴミ吸引率 | 67.95% |
| フローリング奥のゴミ吸引率 | 97.64% |
| カーペットのゴミ吸引率 | 66.06% |
| お手入れが必要なフィルターの数 | 1個 |
| ブラシに毛が絡まない | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| 付属品 | すき間ノズル、Fluffy Opticクリーナーヘッド、毛絡み防止スクリューツール、コンビネーションツール(アイアン)、収納用ブラケット、充電器 |
| 本体幅(公称値) | 25.0cm |
| ヘッドの重量(実測値) | 0.42kg |
| 本体奥行(公称値) | 23.4cm |
| 本体高さ(公称値) | 109.5cm |
ダイソンCyclone V10 Fluffy | SV12 FF LF
| バッテリー着脱可能 | |
|---|---|
| 集じん方式 | サイクロン式 |
| 標準モードの連続使用時間(実測値) | 49分55秒 |
| 本体重量 | 2.57kg |
| スタンドタイプ | 充電機能つきスタンド(壁付け) |
- 操作方法
- トリガー
- 騒音値(実測値)
- 約72.6dB
- 液晶ディスプレイあり
- ヘッドライト付き
高い吸引力と長時間稼動が魅力だが、本体は重い
ダイソンの「Cyclone V10 Fluffy SV12 FF LF」は、同社のスタンダードモデルにあたるスティッククリーナー。すき間ノズルやミニソフトブラシなどが付属しています。
フローリングでの吸引力が高く、壁際の砂や羊毛フェルトを残さず吸い取りました。カーペットでも優れた吸引力を発揮し、繊維の奥に入り込んだ細かいゴミまでしっかり除去できます。長時間の連続稼動ができるので、広い部屋や複数の部屋を一度にまとめて掃除できるのが特徴。また、ダストカップにはスクレイパーがついており内部にゴミが残りにくい構造で、水洗い対応のフィルターは1つのみなので、お手入れの手間も少なく済みます。
一方で、本体が重く、長時間の掃除や腕力が弱い人は疲れを感じやすいでしょう。操作はトリガー式で、掃除中は常にトリガーを握り続ける必要があります。また、寝かせてもパイプが平らにならないため家具の下のようなすき間の奥には届きづらいほか、ヘッドライトがなく暗い場所のゴミも見えにくい印象です。
本体の重さは気になりますが、フローリングやカーペットでの高い吸引力を求める人や安価にダイソンの掃除機を手に入れたい人にはおすすめ。長時間の連続稼動が可能でお手入れも簡単なので、ゴミをしっかり吸い取りたい人や、効率よく広い範囲を掃除したい人に適しています。
良い
- フローリングやカーペットのゴミをしっかり吸い取る
- 長時間の連続稼動が可能で、広い範囲を掃除できる
- フィルターは1つで水洗い可能、ゴミ捨て時も内部にゴミが残りにくい
気になる
- 本体が重く、長時間掃除していると疲れを感じやすい
- 寝かせてもパイプが平らにならず、家具の下のすき間は掃除しにくい
| 標準モードの連続使用時間(公称値) | 60分 |
|---|---|
| ヘッド種類 | パワーヘッド |
| 充電時間(公称値) | 3時間30分 |
| フローリング中央のゴミ吸引率 | 99.16% |
| フローリング壁際のゴミ吸引率 | 93.5% |
| フローリング奥のゴミ吸引率 | 80.27% |
| カーペットのゴミ吸引率 | 74.1% |
| お手入れが必要なフィルターの数 | 1個 |
| ブラシに毛が絡まない | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| 付属品 | すき間ノズル、ミニソフトブラシ、コンビネーションノズル、ミニモーターヘッド |
| 本体幅(公称値) | 25.0cm |
| ヘッドの重量(実測値) | 0.75kg |
| 本体奥行(公称値) | 24.5cm |
| 本体高さ(公称値) | 119.0cm |
ダイソンPencilVac Fluffycones | SV50 FC2025/05/22 発売
2025/05/22 発売
| バッテリー着脱可能 | |
|---|---|
| 集じん方式 | カプセル式 |
| 標準モードの連続使用時間(実測値) | 17分10秒 |
| 本体重量 | 1.81kg |
| スタンドタイプ | 充電機能つきスタンド |
- 操作方法
- ボタン
- 騒音値(実測値)
- 約75.9dB
- 液晶ディスプレイあり
- ヘッドライト付き
モップのように動かして掃除ができる。ただし部屋の隅に弱い
ダイソンの「PencilVac Fluffycones SV50 FC」は、直径3.8cmの持ち手に独自のFluffyconesクリーナーヘッドを採用。ブラシが前後左右どの方向にも動かせる、独自の掃除が可能です。スリムな本体には、同社のドライヤーで用いられたモーター技術が応用されています。
カーペット上では高い吸引力を発揮し、細かな砂を約60%吸い取れました。フローリング上でもペットの毛・お菓子クズを完全に吸引でき、中央部の吸引率は約98%と優秀な結果に。しかし、円錐型のブラシゆえか部屋の隅でうまくゴミを吸えなかったことは気になります。本体は1.81kgと若干重たいものの、ヘッドが自由に動くためモップのような感覚で掃除でき、取り回しは良好でした。
ブラシは毛が絡みづらい設計で、お手入れもラクに行えます。しかし、バッテリーの持続時間は約17分と短く、長時間の使用には不向き。くわえて運転音は約75.9dBだったので、静音性を求める人は気になるかもしれません。
独特のブラシ形状による掃除の体験は唯一無二。ヘッドが大きいので、どちらかといえば広い部屋での使用に向いている印象です。
良い
- 全方向に動く独自のブラシで、モップのような感覚で掃除ができる
- カーペット上で約60%の砂を吸引し、しっかりとゴミを取り除けた
- フローリング中央のゴミはよく吸えた
- ブラシに毛が絡みづらい
気になる
- 部屋の隅ではうまくゴミを吸えなかった
- バッテリーの持続時間は約17分と短い
- 運転音が約75.9dBと静かではなく、音が気になる可能性がある
| 標準モードの連続使用時間(公称値) | 9分 |
|---|---|
| ヘッド種類 | パワーヘッド |
| 充電時間(公称値) | 3時間30分 |
| フローリング中央のゴミ吸引率 | 98.07% |
| フローリング壁際のゴミ吸引率 | 72.05% |
| フローリング奥のゴミ吸引率 | 46.72% |
| カーペットのゴミ吸引率 | 60% |
| お手入れが必要なフィルターの数 | 2個 |
| ブラシに毛が絡まない | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| 付属品 | 毛絡み防止スクリューツール、ブラシ付き隙間ノズル、マグネット式充電スタンド |
| 本体幅(公称値) | 3.8cm |
| ヘッドの重量(実測値) | 0.88kg |
| 本体奥行(公称値) | 3.8cm |
| 本体高さ(公称値) | 93.8cm |
ダイソンV8 Origin | SV25 RD2 AM2023/05 発売
2023/05 発売
| バッテリー着脱可能 | |
|---|---|
| 集じん方式 | サイクロン式 |
| 標準モードの連続使用時間(実測値) | 46分42秒 |
| 本体重量 | 2.53kg |
| スタンドタイプ | 充電機能つきスタンド(壁付け) |
- 操作方法
- トリガー
- 騒音値(実測値)
- 約68.3dB
- 液晶ディスプレイあり
- ヘッドライト付き
型落ちながらパワーはある。取り回しには難あり
ダイソンの「V8 Origin SV25 RD2 AM」は、2016年に発売されたモデルをベースとした型落ち商品。そのぶん、同社のスティッククリーナーのなかでは安価に手に入るのが特徴です。近年のモデルにある自動モードや緑色のレーザーはありません。
型落ちモデルながら吸引力は高めで、ペットの毛を模した羊毛フェルトや軽いゴミをしっかり吸い取りました。フローリング上の砂の吸引率は、中央部分で約89%・壁際で約72%・奥側で約95%。さらにカーペット上でも約67%の砂を吸引できたことから、床材の種類を問わずに活躍しそうです。また、バッテリーの持続時間は約47分と長く、運転音も約68.3dBと静かなほうでした。時間をあまり気にせず、日常的に使いやすいでしょう。
掃除後のブラシには髪の毛が絡んでおらず、フィルターは水洗いが可能でお手入れの手間はあまりかかりません。一方で、本体は2.53kgと重く、取り回しはいまひとつ。操作部はトリガー式で引きっぱなしにする必要があり、手元に負担がかかりました。パイプと床が平行にならないため、家具の下を奥まで掃除するのは難しいでしょう。置くだけで充電できる収納用ブラケットが付属していますが、壁付けが必要なので賃貸の人は注意が必要です。
吸引力・静音性・バッテリー持続時間は魅力なので、ペットの毛やカーペットの掃除を重点的に行いたい人には適しています。型落ちゆえにセールも多いので、ダイソンの掃除機を気軽に導入したい人にも向いているでしょう。
良い
- 羊毛フェルトや軽いゴミをしっかりと吸えた
- カーペットでも約67%の砂を吸えた
- バッテリーの持続時間が約47分と長い
- 運転音が静か
- 掃除後のブラシに毛が絡まなかった
気になる
- 本体が2.53kgと重く、取り回しはよくない
- トリガーを引きっぱなしにして掃除する必要があり、手元に負担がかかる
- 家具の下を奥まで掃除しづらい
- 収納用ブラケットは壁付けが必要
| 標準モードの連続使用時間(公称値) | 不明 |
|---|---|
| ヘッド種類 | パワーヘッド |
| 充電時間(公称値) | 5時間 |
| フローリング中央のゴミ吸引率 | 88.61% |
| フローリング壁際のゴミ吸引率 | 71.72% |
| フローリング奥のゴミ吸引率 | 95.31% |
| カーペットのゴミ吸引率 | 66.87% |
| お手入れが必要なフィルターの数 | 2個 |
| ブラシに毛が絡まない | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| 付属品 | すき間ノズル 、ファブリック用ヘッド、収納スタンド、ハンディ用ノズル |
| 本体幅(公称値) | 25.0cm |
| ヘッドの重量(実測値) | 0.75kg |
| 本体奥行(公称値) | 21.0cm |
| 本体高さ(公称値) | 117.6cm |
ダイソンV8 Slim Fluffy | SV10K EXT BK
| バッテリー着脱可能 | |
|---|---|
| 集じん方式 | サイクロン式 |
| 標準モードの連続使用時間(実測値) | 42分56秒 |
| 本体重量 | 2.06kg |
| スタンドタイプ | 充電機能つきスタンド(壁付け) |
- 操作方法
- ボタン
- 騒音値(実測値)
- 約72.3dB
- 液晶ディスプレイあり
- ヘッドライト付き
カーペットに強く、長時間掃除可能。重量があるのはネック
ダイソンの「V8 Slim Fluffy SV10K EXT BK」は、「V8」をスリムタイプとして軽量・小型化したモデルです。2019年から続く型落ちモデルで、セールで値引きされやすいのが特徴。同社のなかでは安価ながら付属品が豊富で、ハンディクリーナーや布団クリーナーとしても使えます。
カーペットでの吸引力は非常に高く、砂を約74%としっかりと吸引できたので、カーペットの多い家にはとくに向いています。さらにバッテリー持続時間は約43分と長く、残量を3段階でお知らせする機能付き。ローラー型のブラシを搭載しており、毛絡みがなかったのも魅力です。
一方で、取り回しやすさはいまひとつ。本体が2.06kgと重く、操作部はトリガー式でずっと引き続ける必要があるため、使い勝手がよいとはいえません。本体は自立せず、家具の下を掃除しやすくするための機能もとくにありませんでした。また、フローリングの吸引率はあまり高くなく、とくに壁際は約56%にとどまる結果に。隅々まできれいにするのはやや苦手な印象です。
カーペットでの吸引力を重視し、一度に長時間掃除したい人にはおすすめです。取り回しのよさも求めるなら、ほかの選択肢を検討したほうがよいかもしれません。
良い
- カーペット上の砂を約74%吸引できた
- バッテリー持続時間が約43分と長い
- 電池残量が3段階で確認できる
- ブラシに毛絡みがなかった
気になる
- 本体が2.06kgと重い
- 掃除中はトリガーを引き続ける必要がある
- 家具の下を掃除しづらい
- 壁際のゴミをうまく吸えなかった
| 標準モードの連続使用時間(公称値) | 40分 |
|---|---|
| ヘッド種類 | パワーヘッド |
| 充電時間(公称値) | 5時間 |
| フローリング中央のゴミ吸引率 | 83.17% |
| フローリング壁際のゴミ吸引率 | 56.47% |
| フローリング奥のゴミ吸引率 | 94.69% |
| カーペットのゴミ吸引率 | 73.78% |
| お手入れが必要なフィルターの数 | 2個 |
| ブラシに毛が絡まない | |
| ダストケース丸洗い可能 | |
| フィルター丸洗い可能 | |
| 付属品 | すき間ノズル 、ハンディ用ノズル(コンビネーションノズル) |
| 本体幅(公称値) | 25.0cm |
| ヘッドの重量(実測値) | 0.32kg |
| 本体奥行(公称値) | 21.0cm |
| 本体高さ(公称値) | 112.3cm |
おすすめのダイソンの掃除機ランキングTOP5
1位: ダイソン|PencilVac Fluffy|SV50 FF
2位: ダイソン|Micro Plus|SV33 FF PL
3位: ダイソン|V12 Detect Slim Fluffy|SV46 FF
4位: ダイソン|Cyclone V10 Fluffy|SV12 FF LF
4位: ダイソン|PencilVac Fluffycones|SV50 FC
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