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5万円以下のOffice付きノートパソコンのおすすめ人気ランキング【2026年3月】

ワードやエクセルといった文書作成や表計算に必要なOfficeソフトがついた、5万円以下のノートパソコン。使用時にOfficeソフトは欠かせないものの、安くパソコンを手に入れたいという人にぴったりです。しかし、本当に必要なソフトが入っているのかや処理性能が十分なのかなどわからないことも多く、どれを選べばよいか迷いますよね。


そこで今回は、5万円以下のOffice付きノートパソコンの選び方を解説。さらに、おすすめの5万円以下のOffice付きノートパソコンをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください!

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5万円以下でOffice付きのノートパソコンは買える?中古品はあり?

5万円以下でOffice付きのノートパソコンは買える?中古品はあり?

Office付きのノートパソコンは5万円以下で購入可能です。しかし、ノートパソコンで5万円以下は格安であるうえ、Officeが搭載されているぶん、ほかのスペックが削られます。YouTube視聴・Zoomなど、Office以外もサクサク使いたいなら予算を上げることも検討しましょう。


Office以外の使用で高スペックを求めるなら中古品で5万円以下のものを探すのもありですが、大学4年間など長く使いたいなら新品がおすすめです。中古品はバッテリー容量が減っていて寿命が短かったり、搭載OSが古かったりとデメリットがあります。中古品を購入するときは、しっかりスペックや動作状況の確認ができる中古パソコン専門ショップを選びましょう。


また、新品・中古品問わず、5万円以下のOffice付きノートパソコンをECサイトで購入するときは必ず口コミを確認してください。「Office搭載」と記載があっても、Officeを使うためのライセンスキーが付いていなかったり、不具合が出たのにサポートと連絡がとれなかったりすることも。購入後すぐの口コミは「すぐに使えた」など満足している内容が多いため、購入後しばらく使った人の口コミを探しましょう

5万円以下の安いパソコンでも快適に動作する?

5万円以下の安いパソコンでも快適に動作する?

5万円以下のOffice付きノートパソコンでは、マルチタスクは満足にできません5万円以下のOffice付きノートパソコンにはCPUがCeleron・Athlonといった低めの性能のものでメモリ容量も4GB以下の少ないものが多い傾向があり、Officeだけ・インターネットだけ・メールだけなどの単独作業に向いています。


CPUとは、パソコンの脳にあたるパーツのこと。Celeron・Athlonは現在販売されているCPUでは性能が低いランクのもので、単独作業が限界です。新品で5万円以下のOffice付きノートパソコンのほとんどはCeleronを搭載しています。


メモリ容量とはパソコンにおいて作業机の広さのようなもの。メモリ容量が大きいほど、同時に複数のソフトを開いたマルチタスクができます。Officeなどの単独作業なら4GBでも問題ありませんが、Celeronでもできるだけサクサク操作したいなら8GB以上を選ぶ必要があります


たとえば、大学のレポート作成では、インターネットで資料を見ながらOfficeを使いたいときもあるでしょう。Zoomなどのオンライン会議ツールの使用も、Celeronでは難しいといえます。もし大学用でパソコンを購入するなら、新品での価格帯は10万円前後になりますが、CPUはCore i5・Ryzen 5、メモリ8GB以上のノートパソコンを検討してください。


なお、Microsoft社と包括契約を結んでいる大学が増えており、入学後にMicrosoft Officeを無料でダウンロードできる場合もあります。その場合はOffice付きにこだわる必要はなく、Officeなしで高スペックなノートパソコンの選択肢が増えますよ。入学資料に必要なパソコンのスペックとあわせて記載されているので事前に確認しましょう。

5万円以下のOffice付きノートパソコンの選び方

5万円以下のOffice付きノートパソコンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。

1

OSはWindows 11一択。CPUのモデル名も念のため確認しよう

OSはWindows 11一択。CPUのモデル名も念のため確認しよう
出典:item.rakuten.co.jp

パソコンを長く使うために、OSは最新のWindows 11を選びましょう。Windows 10は2025年10月にサポート終了予定で、サポート終了後はセキュリティ面のリスクが高まるため使用を避ける必要があります。また、Windows 10搭載のパソコンはWindows 11がリリースされた2021年以前に発売されたものと考えられ、新品を謳っていても中古品の可能性があるので注意してください。


OSに加えて、CPUのモデル名も念のため確認しましょう。同じCeleronでも「Celeron N4020」「Celeron N3350」などのモデル名があります。Celeron N4020はWindows 11でサポートされますが、Celeron N3350はサポート対象外。サポート対象外の場合、パソコンが正常に動作しない可能性があります。サポート対象のCPUはMicrosoft公式サイトで確認しましょう(参照:Microsoft)。


実際に、ECサイトで海外販売のノートパソコンの一部にはCeleron N3350を搭載したものがあります。Celeron N3350は2016年リリースなので、Windows 11リリース時の2021年以降に発売されたノートパソコンには搭載されていません。Celeron N3350を搭載した古いノートパソコンをWindows 11にアップデートした可能性が高く、新品を謳っていても中古品と考えられるため注意しましょう。

2

大学のレポート作成や仕事には、Microsoft Officeがおすすめ

大学のレポート作成や仕事には、Microsoft Officeがおすすめ
出典:amazon.co.jp

大学のレポート作成や仕事の資料作成には、Microsoft Office搭載のものがおすすめです。OfficeといえばMicrosoft Officeのイメージがありますが、5万円以下の格安ノートパソコンにはKingsoft社が提供するWPS Office 2(旧WPS Office・KINGSOFT Office)を搭載したものも多く販売されています。


WPS Office 2はMicrosoft Officeと高い互換性があると謳っていますが、使用フォントや設定によってはMicrosoft Officeで開いたときにフォントやレイアウトが変わる可能性も。ほかの人にデータで送る可能性があるレポートや資料の場合は、ユーザー数が多いMicrosoft Officeが無難です。


また、学校や職場によっては、OfficeソフトはMicrosoft Officeと指定している場合もあります。学校の入学準備としてノートパソコンを探している人は、入学用の資料にノートパソコンのスペックに関する指定がないか確認してください。大学図書館などに備え付けのパソコンもMicrosoft Officeが基本なので、同じソフトなら大学でも自宅でも操作感が変わらず使いやすいでしょう。

長く使えるように「Microsoft Office 2021」を選ぼう

長く使えるように「Microsoft Office 2021」を選ぼう

同じMicrosoft Officeでも、リリース年に注目してください。できるだけ長く使いたい人は、最新のMicrosoft Office 2021がおすすめ。2026年10月にサポート終了を予定していますが、買い切り型のMicrosoft Officeでは最もサポート期限が長いバージョンです。


しかし、5万円以下のOffice付きノートパソコンではMicrosoft Office 2019が多く、Windows 11との組み合わせでは2025年10月にサポート終了予定です。サポート終了後は正常に動作しない可能性があるため、新しく購入するならMicrosoft Office 2021がよいでしょう。とはいえ、どちらもサポート終了後は買い替えが必要です。


もしMicrosoft Office 2019搭載のノートパソコンを購入する場合は、新品のプロダクトキーが付属しているか仕様欄で必ず確認してください。2019で「ライセンス認証済み」などの記載があるものは、プロダクトキーを開封して設定をしている中古品の可能性があります。通常どおり使えない可能性もあるので、購入前に口コミも必ず確認しておきましょう。


なお、Windows 11とMicrosoft Office 2021の組み合わせではプロダクトキーの入力が不要なモデルもあり、その場合はプロダクトキーが入っていなくても問題ありませんライセンス認証の方法はメーカーや機種によって異なるため、ノートパソコンの取扱説明書を確認してください。

3

ワード・エクセルだけしか使わないなら「Personal」でOK

ワード・エクセルだけしか使わないなら「Personal」でOK

買い切り型のMicrosoft Officeなら、リリース年に加えてエディションも確認しましょう。Word・Excelだけしか使わないなら、「Personal」で問題ありません。メールソフトのOutlookを含めて3つのソフトが搭載されておりPowerPointは使えない代わりに、定価が安いため5万円以下のノートパソコンの多くに搭載されています。


研究発表や仕事でプレゼン資料を作成するなら、「Home & Business」がおすすめWord・Excel・Outlookの3つに加えて、PowerPointが含まれるエディションです。とはいえ、PowerPointだけ単体で購入もできるので、すぐに使うかわからないならPersonalでよいでしょう。


エディションは「Microsoft Office 2019 Home & Business」というようにリリース年と続けて記載されています。仕様欄に記載がない場合は、商品画像にあるWord・Excel・PowerPointのアイコンを確認してください。

4

サポート終了の心配がないMicrosoft 365 Personalも検討しよう

サブスク型でサポート終了の心配がないMicrosoft 365 Personal搭載機種も検討しましょう。Microsoft Office 2021などリリース年が記載されたものはライセンス認証をしたパソコン1台だけで使える買い切り型で、サポート終了後は正常に使用できないリスクがあります。サブスク型は常に最新のバージョンに更新されるため、サポート終了日を気にしなくてもよい点が魅力です。


また、同時に5台のデバイスで使えるので、隙間時間にスマホやタブレットでレポートを進めたい学生にもぴったり。1TBのクラウドストレージOne Driveが料金に含まれており、パソコンで作成したWord文書などをスマホやタブレットから編集できます。Microsoft 365 PersonalにはPowerPointも含まれているので、プレゼン資料作成もできますよ。


なお、ノートパソコン購入時に付属しているMicrosoft 365 Personalは1年しか使えません。毎年21,300円もしくは毎月2,130円の更新費用がかかる点には注意しましょう(2025年1月現在)。大学在学中でMicrosoft側の条件を満たしていれば学生割引が受けられるため、ぜひ活用してください(参照:Microsoft

5

家庭用や簡単な資料作成なら安いWPS Office 2もあり

家庭用や簡単な資料作成なら安いWPS Office 2もあり
出典:amazon.co.jp

自宅の家計簿や簡単な資料作成なら、Microsoft Officeと高い互換性を謳っているKINGSOFT社のWPS Office 2もあり。Word互換の「WPS Writer」・Excel互換の「WPS Spreadsheets」・PowerPoint互換の「WPS Presentation」に加えて、PDF閲覧ソフトの「WPS PDF」が含まれたソフトです。Microsoft Officeよりも単品価格が安いため、5万円以下のノートパソコンの多くに搭載されています。


Microsoft Officeと互換性が高いとはいえ、100%ではないため家庭用にとどめるのがベターです。レポート提出や仕事の資料をデータで送るとき、相手がMicrosoft Officeで開くとフォントやレイアウトが変わる可能性があります。サブパソコンならWPS Office 2でも問題ありませんが、ほかの人にデータを送るときはメインパソコンのMicrosoft Officeで最終調整や確認をするとよいでしょう。

6

大学や職場に持ち運ぶなら、エクセルの画面も見やすい13〜14インチがおすすめ

大学や職場に持ち運ぶなら、エクセルの画面も見やすい13〜14インチがおすすめ

大学や職場に持ち運んで使うなら、13〜14インチがおすすめです。本体の重さ1kg前後の機種が多く、A4用紙と同じくらいのサイズなのでリュックやカバンに入れても負担になりにくい傾向があります。また、Excelを使う場合は13インチ以上なら表示できるセルが多く、使い勝手がよいでしょう。


Wordとインターネットブラウザの資料など、ディスプレイを2分割して使いたいなら15インチ以上がうってつけです。しかし、2kg以上の機種が多く、頻繁に持ち運ぶには負担を感じる可能性があります。加えて、A4用紙より横幅が大きいため、リュックやカバンには入れづらいことも。15インチのノートパソコンに対応したパソコンバッグやリュックを用意する必要があるでしょう。

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5万円以下のOffice付きノートパソコンのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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詳細情報

CPU世代

CPUの種類

CPUコア数

メモリ容量

メモリ規格

メモリスロット

ストレージ種類

ストレージ容量

GPU

OS

Office搭載

搭載Office

画面サイズ

画面比率

解像度

画面種類

タッチパネル対応

インターフェース

対応ディスク

有線LANポートあり

SIMフリー/LTE対応

モバイルデータ通信機能

内蔵カメラ搭載

キーボード配列

キーボードタイプ

テンキーあり

バッテリー駆動時間

ACアダプター

生体認証

スタートガイド付き

2in1タイプ

耐久テストクリア

Windows 11サポート対象

重量

本体素材

付属品

1

WAJUN

ノートパソコンX11

WAJUN ノートパソコン 1

第10世代CPUとOffice搭載の15.6型

第10世代

Celeron

不明

4~16GB

不明

2

SSD

1TB

Intel UHD Graphics

Windows 11 Pro 64Bit

Microsoft Office 2024

15.6/17.3インチ

不明

不明

IPS

不明

USB Type-C、HDMI

不明

不明

不明

日本語配列

パンタグラフ

4時間以上

不明

指紋認証

(初期設定不要)

不明

不明

USBワイヤレスマウス、ACアダプター、電源ケーブル、保証書類、化粧箱

2

WAJUN

ノートパソコンX11

WAJUN ノートパソコン 1

タッチパネルの14インチ、指先ひとつで直感的に操作

第10世代

Celeron(第10世代)

不明

4~16GB

不明

2

SSD

1TB

Intel UHD Graphics

Windows 11 Pro 64bit

Microsoft Office

14.1インチ

不明

フルHD(1920×1080)

IPS

HDMI、USB Type-C(USB 3.0)

不明

不明

不明

日本語配列

パンタグラフ

4時間以上

不明

指紋認証

(初期設定不要)

不明

不明

不明

不明

USBワイヤレスマウス、ACアダプター、電源ケーブル、保証書類、化粧箱

3

NAT-KU

タブレットPCNK-4020T

NAT-KU タブレットPC 1

Office2019搭載、2Way仕様の10.1型

不明

Celeron

2コア

4GB

DDR4 SDRAM

不明

SSD

128GB

不明

Windows 11 Pro

Microsoft Office 2019

10.1インチ

16:10

フルHD(1920×1080)

IPS

USB Type-C(データ転送専用)、HDMI(Micro HDMI タイプD)、イヤホンジャック(3.5mm)、microSDカードスロット

日本語配列

パンタグラフ

約4時間

24W

不明

デタッチャブル

不明

579g(キーボード込みで914g)

プラスチック

電源アダプタ(DC 12V/2A)、カバーキーボード(日本語配列)、取扱説明書

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1位

WAJUN
ノートパソコンX11

ノートパソコン 1
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最安価格
39,800円
やや高価格
最安価格
39,800円
やや高価格
CPUの種類Celeron
メモリ容量4~16GB
ストレージ容量1TB

第10世代CPUとOffice搭載の15.6型

第10世代5205UプロセッサーとWindows11 Proを搭載した15.6インチのノートパソコンです。SSD 256GBとメモリ8GBの基本構成に加え、Microsoft Office 2024やWEBカメラ・指紋認証・テンキーを搭載。大画面IPS液晶で高画質な映像を楽しみたい人におすすめです。

CPU世代第10世代
CPUコア数不明
メモリ規格不明
メモリスロット2
ストレージ種類SSD
GPUIntel UHD Graphics
OSWindows 11 Pro 64Bit
Office搭載
搭載OfficeMicrosoft Office 2024
画面サイズ15.6/17.3インチ
画面比率不明
解像度不明
画面種類IPS
タッチパネル対応不明
インターフェースUSB Type-C、HDMI
対応ディスク不明
有線LANポートあり
SIMフリー/LTE対応不明
モバイルデータ通信機能不明
内蔵カメラ搭載
キーボード配列日本語配列
キーボードタイプパンタグラフ
テンキーあり
バッテリー駆動時間4時間以上
ACアダプター不明
生体認証指紋認証
スタートガイド付き(初期設定不要)
2in1タイプ
耐久テストクリア
Windows 11サポート対象
重量不明
本体素材不明
付属品USBワイヤレスマウス、ACアダプター、電源ケーブル、保証書類、化粧箱
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2位

WAJUN
ノートパソコンX11

最安価格
38,300円
やや高価格
CPUの種類Celeron(第10世代)
メモリ容量4~16GB
ストレージ容量1TB

タッチパネルの14インチ、指先ひとつで直感的に操作

直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載し、Microsoft Office 2024を標準装備した14.1インチIPS型ノートPCです。第10世代Celeron-5205UプロセッサとWindows 11 Proを採用。初期設定済みで届いてすぐに事務作業やWeb会議を始めたい人にぴったりです。

CPU世代第10世代
CPUコア数不明
メモリ規格不明
メモリスロット2
ストレージ種類SSD
GPUIntel UHD Graphics
OSWindows 11 Pro 64bit
Office搭載
搭載OfficeMicrosoft Office
画面サイズ14.1インチ
画面比率不明
解像度フルHD(1920×1080)
画面種類IPS
タッチパネル対応
インターフェースHDMI、USB Type-C(USB 3.0)
対応ディスク不明
有線LANポートあり
SIMフリー/LTE対応不明
モバイルデータ通信機能不明
内蔵カメラ搭載
キーボード配列日本語配列
キーボードタイプパンタグラフ
テンキーあり
バッテリー駆動時間4時間以上
ACアダプター不明
生体認証指紋認証
スタートガイド付き(初期設定不要)
2in1タイプ
耐久テストクリア不明
Windows 11サポート対象不明
重量不明
本体素材不明
付属品USBワイヤレスマウス、ACアダプター、電源ケーブル、保証書類、化粧箱
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3位

NAT-KU
タブレットPCNK-4020T

最安価格
29,800円
やや低価格
CPUの種類Celeron
メモリ容量4GB
ストレージ容量128GB

Office2019搭載、2Way仕様の10.1型

ビジネスや学習にぴったりなノートPCとタブレットの2WAYで活用できる10.1インチの薄型モデルです。Windows 11 ProとOffice 2019・Celeron N4020プロセッサー・4GBメモリ・128GBのSSDを搭載。キーボード付きで手軽に持ち運べる端末を探している人におすすめです。

CPU世代不明
CPUコア数2コア
メモリ規格DDR4 SDRAM
メモリスロット不明
ストレージ種類SSD
GPU不明
OSWindows 11 Pro
Office搭載
搭載OfficeMicrosoft Office 2019
画面サイズ10.1インチ
画面比率16:10
解像度フルHD(1920×1080)
画面種類IPS
タッチパネル対応
インターフェースUSB Type-C(データ転送専用)、HDMI(Micro HDMI タイプD)、イヤホンジャック(3.5mm)、microSDカードスロット
対応ディスク
有線LANポートあり
SIMフリー/LTE対応
モバイルデータ通信機能
内蔵カメラ搭載
キーボード配列日本語配列
キーボードタイプパンタグラフ
テンキーあり
バッテリー駆動時間約4時間
ACアダプター24W
生体認証不明
スタートガイド付き
2in1タイプデタッチャブル
耐久テストクリア不明
Windows 11サポート対象
重量579g(キーボード込みで914g)
本体素材プラスチック
付属品電源アダプタ(DC 12V/2A)、カバーキーボード(日本語配列)、取扱説明書
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格安ノートパソコンとOfficeソフトを単品購入するのもあり

Officeソフトがすぐに必要ではないなら、格安ノートパソコンだけ購入して、仕事や授業の様子を見てMicrosoft Office以外の安価なOfficeソフトを購入してもよいでしょう。以下のコンテンツでは格安ノートパソコンとOfficeソフトを紹介しているので、参考にしてみてください。

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おすすめの5万円以下のOffice付きノートパソコンランキングTOP3

1位: WAJUNノートパソコンX11

2位: WAJUNノートパソコンX11

3位: NAT-KUタブレットPCNK-4020T

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