
【徹底比較】Switch向けモニターのおすすめ人気ランキング【2026年3月】
Switchに適したモニターを探している人は、ゲーミングモニターがおすすめです。テレビに比べて遅延が少なく、スマブラやスプラなどの対人ゲームも快適にプレイできますよ。また、手軽に持ち運べるモバイルモニターも人気。軽量でコンパクトなので、友達の家に持って行ってプレイするときにぴったりです。とはいえ、モニターの種類やスペックはさまざまで、自分にはどのモニターがあっているか悩んでいる人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のSwitch向けモニターのなかから、おすすめの商品や人気の商品をランキング形式で紹介します。
果たしてどの商品がマイベストの選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?Switch向けモニターの選び方のポイントに加えて、1万円台で買える安いモニターも登場するので、自分の使い方にぴったりなモニターを見つけてくださいね。

テレビ・プロジェクターなどの映像家電や、ノートパソコンやプリンターなど家電全般の比較・コンテンツ制作を経験し、家電チームのマネージャーに就任。キャリブレーションソフトを用いたテレビ・プロジェクターの画質測定を設計したり、ノートパソコンのベンチマークテストに取り組んだりしてきた。「ユーザーにとってベストな選択体験を提供する」ことを心がけて、コンテンツ制作を行っている。
更新 モバイルモニターのランキングを更新しました。
更新 ゲーミングモニターのランキングを更新しました。
Switchにモニターは必要?テレビに接続するのと何が違う?

スマブラやスプラトゥーンなどの対人ゲームで勝ちにこだわりたいなら、テレビよりもゲーミングモニターがおすすめです。一般的なテレビよりも応答速度が速いため、オンライン対戦で有利に立ち回れます。応答速度とは画面の色が切り替わる速さの指標で、単位はmsです。値が小さいほど応答速度が速く、映像の動きが滑らかになります。
テレビの応答速度は10〜20msが多く、遅延や残像が発生することも。一方、ゲーミングモニターは1〜5ms程度のため、素早い入力や画面確認が必要な場面で有利になるでしょう。対人戦では応答速度が勝ち負けに直結するため、勝敗にこだわりたい、上達したい人はテレビではなく、ゲーミングモニターを選んでみてください。

Switch向けモニターの選び方
Switch向けモニターを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「2つのポイント」をご紹介します。
ゲームの勝ちにこだわるならゲーミングモニターがおすすめ

ゲームでの勝ちにこだわるなら、ゲーミングモニターがおすすめです。カジュアルに遊ぶならモバイルモニターでも十分ですが、大画面のゲーミングモニターのほうが状況が確認しやすく、対人戦では上手に立ち回れるでしょう。
ゲーミングモニターを選ぶうえでは、ゲームに適したスペックや画面サイズを選ぶのが重要です。以下で、各項目について詳しく解説します。
ゲーム機以上の性能は発揮できない!基本スペックはSwitchに合わせよう

ゲーミングモニターのスペックは、Switchに合わせるのが基本です。高スペック機種を選んでもSwitch以上の性能は発揮できないため、実際の画質やプレイ環境はよくなりません。
Switchとゲーミングモニターは、解像度・リフレッシュレート・応答速度のスペックを合わせるのがおすすめ。Switchの解像度はフルHD対応までのため、フルHDを選びましょう。フルHD以上の解像度をほこるWQHDや4Kモニターを用意する必要はありません。
リフレッシュレートは、60Hzが目安です。リフレッシュレートとは、モニターが1秒間に画像を描写できる回数を指します。Switchは60fpsに対応しており、これは1秒あたり60フレームの映像を出力できることを意味します。そのため、モニター側は60Hzに対応していれば十分です。
応答速度は、5ms以下のものを選びましょう。msはミリ秒の意味で、5msは0.005秒です。Switchは1秒間に60回画像を更新するので、1回あたり約0.016秒となります。5msの場合、0.016秒以内に応答を返せているので十分なスペックです。
画面サイズ24〜27インチのモニターがおすすめ

Switchで使うゲーミングモニターの画面サイズは、24〜27インチがおすすめ。24インチよりも小さいと、細かな文字や情報が見づらくなりますよ。30インチ以上の大画面では、Switchの解像度がフルHDまでしか対応していないため画像のきれいさやテキストの視認性が低下します。
24〜27インチのゲーミングモニターは、ゲーム中の情報をしっかりと確認したい人におすすめです。一般的な視聴距離である40〜70cmで画面全体が視界内に収まるため、画面に表示されるHPバーやミニマップなどもしっかりと視認でき、見落としのリスクを少なくできますよ。

スピーカー付きが便利。ただし音質にはあまり期待できない

Switch向けのゲーミングモニターには、スピーカーが搭載されていると便利です。音を近距離で聞けるため、小さな音も聞き取りやすくなりますよ。例えばスマブラの技の発生音、スプラトゥーンにおける敵の足音や狙撃音などをしっかり聞き取れれば、大きなアドバンテージになるでしょう。
なお、ゲーミングモニターはスピーカー非搭載のものが多いため、スピーカー搭載を選びたい人は事前にしっかりチェックおくと失敗がありません。
より音の聞き取りやすさや音質を求めるなら、ゲーミングヘッドホンやPCスピーカーの導入を検討してみてください。モニター内蔵スピーカーの音質は、あまり高くない傾向です。ゲーミングヘッドホン・PCスピーカーは以下のコンテンツで選び方やおすすめ商品を解説しています。
PS4などほかのゲーム端末にも繋げるなら、HDMI端子が2つ以上あるモニターがおすすめ

PS4・5などほかのゲーム機にもゲーミングモニターを接続したい人は、HDMI端子が2つ以上あるものがおすすめです。ゲーム機を切り替えるたびに、HDMIケーブルの抜き差しする手間を省けますよ。
例えばHDMI端子が1つの場合は、SwitchでスプラトゥーンをプレイしたあとにPS4でSEKIROをしようとすると、SwitchからPS4にHDMIケーブルを差し替える手間が発生します。一方、HDMI端子が2つあれば、Switch・PS4をモニターに接続したままにできますよ。切り替え操作はモニター側で行えるので、手軽にゲームをプレイできるでしょう。
HDMI端子が1つのゲーミングモニターで抜き差しの手間をかけたくない人は、HDMI切替器がおすすめです。切替器のボタンを押すだけで、接続するゲーム機を切り替えられます。HDMI切替器は、以下のコンテンツで特徴やおすすめ商品を紹介しているので、参考にしてみてください。
ライトに遊ぶならモバイルモニターがおすすめ

Switchをライトに遊んでいる人なら、モバイルモニターもおすすめです。手頃な価格で購入できるうえ、Switchのモニターよりも大画面でゲームをプレイできます。
例えば自宅のテレビは家族がよく使っていて、携帯モードでRPGなどをプレイする機会が多い人にぴったりです。テレビでSwitchを遊んでいるときに家族にテレビを見たいと言われても、モバイルモニターがあれば場所を問わず大きな画面でゲームを楽しめますよ。
また友人宅にSwitchを持って行き、テーブルモードでカジュアルにパーティーゲムをプレイするシーンが多い人も、モバイルモニターが向いています。テレビモードの大画面と使い分けることもできるので、ゲームの種類や人数にあわせられるのも好印象です。
サイズは14インチ以上がおすすめ

モバイルモニターのサイズは、14インチ以上がおすすめです。Switchの携帯モード時の6.2インチよりもかなり大きく、HPゲージやマップ、文字情報の視認がしやすいのがメリットです。
また14・15インチほどのモバイルモニターは、持ち運びやすいのも魅力。重いものでも1kg強のため、友人宅に持って行くときにも苦になりません。
なおモバイルモニターのスペックの選び方は、ゲーミングモニターと全く同じです。Switchのスペックに合わせて解像度はフルHD、リフレッシュレートは60Hz、応答速度は5ms以下のものを選びましょう。
画質にこだわるなら色域が60%以上のものを選ぼう

画質にこだわりたい人は、色域が60%以上カバーされているモバイルモニターを選びましょう。色域とは、モニターが表現できる色の範囲を示しす指標で、数値が高いほど色表現が豊かになります。
色域カバー率が60%以上であれば、例えばゼルダの伝説をプレイしたときに、夕暮れの空の赤やオレンジをより美しく表現できたり、草原の繊細な色の違いを描写できたりします。ドラゴンクエストやポケットモンスターなどのムービー演出も、より迫力のある表現になりますよ。

タイプ別にSwitch向けモニターをお探しの方はこちら
【徹底比較】ゲーミングモニターのおすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | 発売時期 | おすすめスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
画面の表示性能の高さ | 映像のなめらかさ | 位置調整のしやすさ | 解像度 | モニターサイズ | パネル種類 | アスペクト比 | 黒挿入機能 | 表示色 | スピーカー搭載 | 色域カバー率 | 応答速度(実測値) | 最大輝度(実測値) | リフレッシュレート | 応答速度 | HDR対応 | インターフェース | 高さ調節機能 | 角度調節機能 | ナイトクリアビジョン機能 | オーバードライブ機能 | VESAマウント対応 | ||||||||
1 | デル・テクノロジーズ Alienware|32 4K QD-OLED ゲーミングモニター|AW3225QF | ![]() | 4.79 | 25位 | 4K・240Hz・OLEDパネルとハイスペックな1台 | 2024/02/06 | 4.65 | 4.87 | 5.00 | 4K(3840×2160) | 32インチ | QD-OLED | 16:9 | 10億7000万色 | 82.01%(実測値) | 4.00ms | 160.37cd/m2 | 240Hz | 0.03ms(GtoG) | HDMI 2.1、USB Type-C、DisplayPort 1.4、USB Type-A | 上下左右 | ||||||||
2 | BenQ MOBIUZ|EX321UX-JP | ![]() | 4.76 | 40位 | 圧倒的な色鮮やかさで「きれい」と声が出るような映像美が魅力 | 2024/05/31 | 4.84 | 4.65 | 5.00 | 4K(3840×2160) | 31.5インチ | IPS | 16:9 | 10億7000万色 | 78.34%(実測値) | 6.00ms | 1399.11cd/m2 | 144Hz | 1ms | HDMI 2.1、USB Type-C、DisplayPort2.1、USB Type-A | 上下左右 | ||||||||
3 | Xiaomi ゲーミングモニター|G34WQi | ![]() | 4.75 | 5位 | 色鮮やかで高コントラストなウルトラワイドモニター | 2024/04/15 | 4.73 | 4.71 | 5.00 | WQHD(2560×1440) | 34インチ | VA | 21:9 | 1,670万色 | 72.44%(実測値) | 8.00ms | 399.86cd/m2 | 180Hz | 1ms | HDMI×2、DisplayPort×2、オーディオ端子 | 上下左右 | ||||||||
4 | Amzfast AMZG34C5Q Pro | ![]() | 4.65 | 24位 | 240Hzでなめらかかつ、色鮮やかで没入感の高い映像を実現 | 4.68 | 4.79 | 4.00 | UWQHD(3440x1440) | 34インチ | VA | 21:9 | 1,670万色 | 69.61%(実測値) | 7.67ms | 367.22cd/m2 | 240Hz | 1ms | HDMI2.1×2、DP1.4×2 | 上下 | |||||||||
5 | KTC ゲーミングモニター | ![]() | 4.58 | 98位 | 4K・160Hz対応。プロ並みの環境でゲームを楽しめる | 4.64 | 4.66 | 4.00 | 4K(3840×2160) | 27インチ | IPS | 16:9 | 10億6000万色~ |
| 7.67ms | 255.36cd/m2 | 60Hz |
| HDMI 2.0、DisplayPort 1.4 | 上下 | |||||||||
6 | アイ・オー・データ機器 ゲーミングモニター|EX-GD251UH | ![]() | 4.45 | 7位 | 240Hzの高速表示で鮮やか。高さ調整は非対応で角度のみ | 4.33 | 4.67 | 4.00 | フルHD(1920×1080) | 24.5インチ | TFT | 16:9 | 1,670万色 | 70.4%(実測値) | 11.67ms | 361.05cd/m2 | 240Hz | 1ms | HDMI、DisplayPort | 上下 | |||||||||
7 | JAPANNEXT ゲーミングモニター|JN-i27G120U-C6 | ![]() | 4.42 | 147位 | 4K・120Hz対応で3万円台と破格のコスパの1台。 | 2025/04/11 | 4.44 | 4.49 | 4.00 | 4K(3840×2160) | 27インチ | IPS | 16:9 | 1,670万色 | 62.38%(実測値) | 8.67ms | 390.28cd/m2 | 120Hz | OD:8ms(GtoG)、MPRT:1ms | HDMI2.1×2、USB Type-C×1、DisplayPort1.4×1、オーディオ出力端子 | 上下 | ||||||||
8 | MSI MAG|ゲーミングモニター|MAG 244F | ![]() | 4.40 | 190位 | 応答速度0.5msとリフレッシュレート200Hz。FPSも残像なく快適 | 4.31 | 4.58 | 4.00 | フルHD(1920×1080) | 23.8インチ | RAPID IPS | 16:9 | 10億7300万色 | 73.9%(実測値) | 13.00ms | 273.97cd/m2 | 200Hz | 0.5ms | HDMI 2.0、DisplayPort 1.2 | 上下 | |||||||||
9 | Amzfast ゲーミングモニター|AMZG24X1W | ![]() | 4.37 | 100位 | 200Hzの高リフレッシュレートをもつ、安いFPS向けモニター | 4.32 | 4.49 | 4.00 | フルHD(1920×1080) | 24インチ | IPS | 16:9 | 1,670万色 | 75.85%(実測値) | 16.00ms | 352.25cd/m2 | 200Hz | 1ms | HDMI 2.0、DisplayPort 1.4 | 上下 | |||||||||
10 | Xiaomi Mi|ゲーミングモニター G24i | ![]() | 4.31 | 90位 | 180Hzの高速表示で動きがなめらか。色鮮やかで没入感も高い | 2024/08/28 | 4.04 | 4.63 | 4.00 | フルHD(1920×1080) | 23.8インチ | IPS | 16:9 | 1,670万色 | 70.12%(実測値) | 10.67ms | 343.85cd/m2 | 180Hz | 1ms | HDMI2.0、DisplayPort1.4、オーディオポート、DC入力電源ポート | 上下 | ||||||||
デル・テクノロジーズAlienware | 32 4K QD-OLED ゲーミングモニター | AW3225QF
| 解像度 | 4K(3840×2160) |
|---|---|
| モニターサイズ | 32インチ |
| パネル種類 | QD-OLED |
| リフレッシュレート | 240Hz |
- 黒挿入機能
- 色域カバー率
- 82.01%(実測値)
- 応答速度(実測値)
- 4.00ms
4K・240Hz・OLEDパネルとハイスペックな1台
画面の表示性能は、色の再現範囲が広く、明暗の差もくっきりと表現できたので、映像を見た際に「きれい」と声が出るような没入感の高い映像を楽しめるのが魅力でした。応答速度が高速であるうえ、リフレッシュレートも240Hzと最前線のプロと同様の環境でFPS・アクションゲームをプレイできる実力を備えているため、競技性の高いゲームをプレイする人にも適した商品です。
ディスプレイは縦方向の角度調整と高さ調整の両方に対応。自分の目線や姿勢に合わせて細かく調整できるため、長時間の使用でも疲れにくい視聴環境を整えられるでしょう。デスクワークやゲームプレイで、快適な姿勢を保ちたい人にもおすすめといえます。
色鮮やかで明暗差のある美しい映像と、なめらかな表示性能を求める人におすすめです。映画鑑賞やゲームプレイで没入感を重視する人、競技性の高いゲームで有利な環境を整えたい人に適しています。位置調整の自由度も高く、快適な視聴環境を構築できる商品です。
良い
- 色域カバー率82.01%で没入感の高い映像
- 応答速度4msでなめらかな映像を実現
- 縦方向と高さ調整で快適な視聴環境
気になる
- 特になし
| アスペクト比 | 16:9 |
|---|---|
| 表示色 | 10億7000万色 |
| スピーカー搭載 | |
| 最大輝度(実測値) | 160.37cd/m2 |
| 応答速度 | 0.03ms(GtoG) |
| HDR対応 | |
| インターフェース | HDMI 2.1、USB Type-C、DisplayPort 1.4、USB Type-A |
| 高さ調節機能 | |
| 角度調節機能 | 上下左右 |
| ナイトクリアビジョン機能 | |
| オーバードライブ機能 | |
| VESAマウント対応 |
BenQMOBIUZ | EX321UX-JP
| 解像度 | 4K(3840×2160) |
|---|---|
| モニターサイズ | 31.5インチ |
| パネル種類 | IPS |
| リフレッシュレート | 144Hz |
- 黒挿入機能
- 色域カバー率
- 78.34%(実測値)
- 応答速度(実測値)
- 6.00ms
圧倒的な色鮮やかさで「きれい」と声が出るような映像美が魅力
画面の表示性能は、色域カバー率・コントラスト比・輝度・解像度のすべてにおいて、高水準な結果を記録。鮮やかな色彩が印象的で没入感の高い視聴体験を実現できるでしょう。応答速度とリフレッシュレートが高く、VRR(可変リフレッシュレート)にも対応していました。FPS・アクションゲームでデバイスでの有利を得られる性能を備えており、残像感の少ないなめらかな映像でプレイできるでしょう。
ディスプレイは、縦方向の角度調整と高さ調整の両方に対応していることが確認できました。自分の姿勢や視線の高さに合わせて細かく調整でき、快適な視聴環境を整えられるでしょう。長時間の作業やゲームプレイで姿勢を保ちたい人、デスク環境に合わせて柔軟に設置したい人に適しているといえます。
映像美を重視する人や、動きの激しいゲームを楽しみたい人におすすめです。映画やゲームなど、映像の美しさを存分に楽しめる表示性能と、競技性の高いタイトルでも快適にプレイできる応答性能を兼ね備えています。柔軟な位置調整機能により、長時間の使用でも快適な環境を維持できるでしょう。
良い
- 鮮やかな色彩と高い没入感を実現する表示性能
- 応答速度とリフレッシュレートに優れ動きの激しいゲームも快適
- 縦方向の角度調整と高さ調整が可能で自分好みの位置に設定できる
気になる
- 特になし
| アスペクト比 | 16:9 |
|---|---|
| 表示色 | 10億7000万色 |
| スピーカー搭載 | |
| 最大輝度(実測値) | 1399.11cd/m2 |
| 応答速度 | 1ms |
| HDR対応 | |
| インターフェース | HDMI 2.1、USB Type-C、DisplayPort2.1、USB Type-A |
| 高さ調節機能 | |
| 角度調節機能 | 上下左右 |
| ナイトクリアビジョン機能 | |
| オーバードライブ機能 | |
| VESAマウント対応 |

BenQ MOBIUZ EX321UX-JPを検証レビュー!ゲーミングモニターの選び方も紹介
Xiaomiゲーミングモニター | G34WQi
| 解像度 | WQHD(2560×1440) |
|---|---|
| モニターサイズ | 34インチ |
| パネル種類 | VA |
| リフレッシュレート | 180Hz |
- 黒挿入機能
- 色域カバー率
- 72.44%(実測値)
- 応答速度(実測値)
- 8.00ms
色鮮やかで高コントラストなウルトラワイドモニター
画面の表示性能は、色域カバー率・コントラスト比・最大輝度のいずれも高い水準を記録しました。色鮮やかで立体的な映像を実現しており、解像度も高く細部まで精細に描写されました。応答速度・リフレッシュレートもともに高水準の性能。FPSやアクションゲームで残像感やカクつきを抑えたなめらかな映像でプレイでき、デバイスでの有利を得られる性能を備えている優れたモデルといえるでしょう。
位置調整のしやすさを確認したところ、縦方向の角度調整と高さ調整の両方に対応していました。使用者の姿勢や視線に合わせて細かく調整できるので、長時間のゲームプレイや作業で姿勢を変えることが多い場面でも快適に使用できるでしょう。複数人で画面を共有したい場合にも適した仕様といえます。
映像の美しさを重視する人や、ゲームや映画に没入したい人におすすめできる商品です。動きの激しいゲームを快適に楽しみたい人や、対戦ゲームで少しでも有利な環境を整えたい人にも向いています。
良い
- 色鮮やかで高コントラストの映像を実現する
- 高速応答と可変リフレッシュレートで快適
- 縦方向の角度調整と高さ調整が可能
気になる
- 特になし
| アスペクト比 | 21:9 |
|---|---|
| 表示色 | 1,670万色 |
| スピーカー搭載 | |
| 最大輝度(実測値) | 399.86cd/m2 |
| 応答速度 | 1ms |
| HDR対応 | |
| インターフェース | HDMI×2、DisplayPort×2、オーディオ端子 |
| 高さ調節機能 | |
| 角度調節機能 | 上下左右 |
| ナイトクリアビジョン機能 | |
| オーバードライブ機能 | |
| VESAマウント対応 |

Xiaomi G34WQiを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になる点は?
【徹底比較】モバイルモニターのおすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | おすすめスコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
色の正確さ | 色域の広さ | 画面の見やすさ | 接続の手軽さ | スタンドの使いやすさ | 軽量性 | スピーカー性能のよさ | 幅 | 奥行 | 高さ(最大) | 重量 | モニターサイズ | アスペクト比 | 表面処理 | パネル種類 | 解像度 | 色域の広さ(実測値) | 色の正確さ(実測値) | コントラスト比(メーカー公表値) | 最大輝度(実測値) | 最小輝度(実測値) | 応答速度 | リフレッシュレート | フリッカーフリー | ブルーライトカット対応 | インターフェース | インターフェースの配置 | Type-C給電機能 | Type-C給電の出力 | Type-C出力機能 | タッチパネル対応 | スタンド形状 | スピーカー機能 | Switch映像のUSB出力可能 | VESAマウント対応 | |||||||
1 | LG Electronics Japan LG |モバイルモニター LG gram +view|16MR70 | ![]() | 4.65 | 10位 | 鮮やかなディスプレイと使いやすいスタンドを備えた高性能モデル | 4.14 | 5.00 | 4.74 | 4.40 | 5.00 | 4.50 | - | 36.2cm | 24.8cm | 1.1cm | 885g | 16インチ | 16:10 | ノングレア | IPS | WQXGA | 77.6% | 4.10dE | 1200:1 | 320cd/m2 | 27cd/m2 | 30ms | 60Hz | USB Type-C | 側面 | 33W | キックスタンド型 | |||||||||
2 | VisionOwl モバイルモニター 14インチ | ![]() | 4.58 | 3位 | 軽量かつコンパクトで持ち運びやすい。臨場感のある音も魅力 | 3.44 | 4.58 | 4.56 | 4.70 | 5.00 | 4.89 | 4.25 | 31.8cm | 0.9cm | 19cm | 585g | 14インチ | 16:10 | ノングレア | IPS | フルHD | 62.5% | 6.62dE | 1000:1 | 268cd/m2 | 10cd/m2 | 不明 | 60Hz | miniHDMI、Type-C、3.5mmイヤホン(※DP ALT MODE(映像出力)に対応しないスマホは変換器が必要。※iPhoneとの接続はlightning-HDMI変換器が必要。) | 背面 | 40W | キックスタンド型 | |||||||||
3 | レノボ Lenovo L15|66E4UAC1JP | ![]() | 4.49 | 9位 | スピーカーは非搭載。価格よりも性能重視の人はぜひ候補に | 4.51 | 4.44 | 3.86 | 4.71 | 5.00 | 4.50 | - | 36.0cm | 10.8cm | 24.6cm | 889g | 15.6インチ | 16:9 | ノングレア | IPS | フルHD | 58.7% | 2.97dE | 1000:1 | 186cd/m2 | 34cd/m2 | 6ms(エクストリームモード) | 60Hz | USB Type-C×2 | 背面 | 41W | キックスタンド型 | |||||||||
4 | アイ・オー・データ機器 モバイルディスプレイ|EX-YC162H | ![]() | 4.32 | 5位 | 15.6型の大画面を軽量ボディで持ち運べるモニター | 3.73 | 3.07 | 4.62 | 4.54 | 5.00 | 4.59 | - | 35.9cm | 1.6cm | 22.6cm | 817g | 15.6インチ | 16:9 | ノングレア | FFS | フルHD | 31.3% | 5.58dE | 1000:1 | 285cd/m2 | 17cd/m2 | 5ms | 60Hz | miniHDMI、USB Type-C、イヤホンジャック | 側面 | 46W | キックスタンド型 | |||||||||
5 | kksmart モバイルモニター|NK-133 | ![]() | 4.31 | 16位 | 軽量コンパクトで持ち運びやすい。ディスプレイ性能も良好 | 3.84 | 4.53 | 4.77 | 4.53 | 3.80 | 4.75 | 3.50 | 29.2cm | 14cm(カバー含む) | 21.5cm(カバー含む) | 699g | 13.5インチ | 16:10 | ノングレア | IPS | 2K | 60.9% | 5.16dE | 1500:1 | 331cd/m2 | 14cd/m2 | 5ms | 60Hz | mini HDMI、USB type-C | 側面 | 38W | 折りたたみ型 | |||||||||
6 | アイ・オー・データ機器 LCD-CF161XDB-MT|LCD-CF161XDB-MT | ![]() | 4.30 | 18位 | 自宅の据え置き用に。15.6インチで大きく見やすい | 3.97 | 3.00 | 4.52 | 4.53 | 5.00 | 4.56 | 3.75 | 35.5cm | 1.3cm | 22.4cm | 841g | 15.6インチ | 16:9 | ノングレア | ADS | フルHD | 29.6% | 4.64dE | 800:1/CREXレベル2設定時:21010:1 | 255cd/m2 | 16cd/m2 | 20ms(GTG)/オーバードライブ設定時:5ms(GTG) | 60Hz | miniHDMI、USB Type-C | 側面 | 45W | キックスタンド型 | |||||||||
6 | アイリスオーヤマ モバイルモニター|DP-FF164S-B | ![]() | 4.30 | 6位 | 軽さ&スタンドの使いやすいさが魅力の日本メーカー製モバイルモニター | 3.74 | 3.00 | 4.66 | 4.45 | 5.00 | 4.74 | 3.75 | 35.4cm | 1.1cm | 22cm | 701g | 15.6インチ | 16:9 | ノングレア | 不明 | フルHD | 29.8% | 5.57dE | 1000:1 | 297cd/m2 | 12cd/m2 | 20ms | 60Hz | USB Type-C、HDMI、イヤホンジャック | 側面 | 29W | キックスタンド型 | |||||||||
8 | InnoView モバイルモニター | ![]() | 4.29 | 1位 | ディスプレイ性能は期待できないが、リーズナブルに手に入る | 3.68 | 3.00 | 4.57 | 4.47 | 5.00 | 4.77 | 3.75 | 43cm | 6.6cm | 28cm | 682g | 15.6インチ | 16:9 | ノングレア | IPS | フルHD | 28.9% | 5.80dE | 1200:1 | 270cd/m2 | 5cd/m2 | 不明 | 60Hz | HDMI、USB Type-C、イヤホンジャック | 側面 | 32W | キックスタンド型 | |||||||||
8 | JAPANNEXT モバイルモニター|JN-MD-IPS140UHDR | ![]() | 4.29 | 20位 | 4K解像度かつ色域が広め。YouTubeや映画視聴にも | 4.37 | 4.88 | 5.00 | 4.51 | 3.50 | 4.55 | 3.75 | 32.5cm | 1.23cm | 20.5cm | 846g | 14インチ | 16:9 | ノングレア | IPS | 4K | 71.2% | 3.40dE | 1500:1 | 416cd/m2 | 28cd/m2 | 25ms | 60Hz | miniHDMI、USB Type-C、イヤホンジャック | 側面 | 36W | 折りたたみ型 | |||||||||
10 | JAPANNEXT モバイルモニター|JN-MD-i156F-T-LE | ![]() | 4.26 | 12位 | タッチ操作ができて持ち運びやすい。表示性能は控えめ | 3.55 | 3.01 | 4.76 | 4.26 | 5.00 | 4.79 | 4.00 | 36.2cm | 1.4cm | 22.8cm | 665g | 15.6インチ | 16:9 | ノングレア | IPS | フルHD | 30.2% | 6.33dE | 800:1 | 326cd/m2 | 39cd/m2 | 30ms | 60Hz | miniHDMI、USB Type-C | 側面 | 11W | キックスタンド型 | |||||||||
LG Electronics JapanLG | モバイルモニター LG gram +view | 16MR70
| 重量 | 885g |
|---|---|
| モニターサイズ | 16インチ |
| 表面処理 | ノングレア |
| 解像度 | WQXGA |
- パネル種類
- IPS
- 応答速度
- 30ms
- リフレッシュレート
- 60Hz
- スタンド形状
- キックスタンド型
鮮やかなディスプレイと使いやすいスタンドを備えた高性能モデル
LG Electronics Japanの「LG gram +view 16MR70」は、16インチ・WQXGA(2,560×1,600)解像度に対応したモバイルモニターです。アスペクト比は16:10で、縦方向の表示領域が広い設計となっています。
色域は今回検証した商品のなかでもトップクラスに広く、BT2020の77.6%をカバー。色味の誤差を示すdEは4.10で、やや白が青みがかって見える傾向はあるものの、誤差は比較的少なく、一般的な作業では違和感を覚えにくいでしょう。
画面の見やすさも高評価です。最大輝度は320cd/m²と十分に高く、明るい室内でも視認性は良好。USB Type-C接続に対応しており、ケーブル1本で映像出力できる点は手軽です。ただし、USB-Aポートは非搭載で、スピーカーは内蔵されていない点は留意してくださいね。
軽量性とスタンドの使いやすさも魅力です。本体重量は885gとモバイルモニターとしては標準的で、あまり負担になりにくい重さ。キックスタンド式を採用しており、省スペースかつ手軽に設置できます。価格は高めですが、表示性能や使い勝手を重視する人はぜひ候補に入れてください。
良い
- 色域が広く鮮やかな色味
- 最大輝度320cd/m²で画面の見やすさに優れる
- キックスタンド型でスタンドの使い勝手が良好
- 重量885gと軽量で持ち運びやすさも魅力
気になる
- スピーカーは非搭載
| 幅 | 36.2cm |
|---|---|
| 奥行 | 24.8cm |
| 高さ(最大) | 1.1cm |
| アスペクト比 | 16:10 |
| 色域の広さ(実測値) | 77.6% |
| 色の正確さ(実測値) | 4.10dE |
| コントラスト比(メーカー公表値) | 1200:1 |
| 最大輝度(実測値) | 320cd/m2 |
| 最小輝度(実測値) | 27cd/m2 |
| フリッカーフリー | |
| ブルーライトカット対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| インターフェースの配置 | 側面 |
| Type-C給電機能 | |
| Type-C給電の出力 | 33W |
| Type-C出力機能 | |
| タッチパネル対応 | |
| スピーカー機能 | |
| Switch映像のUSB出力可能 | |
| VESAマウント対応 |
VisionOwlモバイルモニター 14インチ
| 重量 | 585g |
|---|---|
| モニターサイズ | 14インチ |
| 表面処理 | ノングレア |
| 解像度 | フルHD |
- パネル種類
- IPS
- 応答速度
- 不明
- リフレッシュレート
- 60Hz
- スタンド形状
- キックスタンド型
軽量かつコンパクトで持ち運びやすい。臨場感のある音も魅力
VisionOwlの「モバイルモニター」は、出張先や職場などに持ち運んで使いたい人におすすめです。ディスプレイサイズは14インチで重量585gと、コンパクトかつ軽量。カバンに入れてもかさばりにくく、携帯性を重視する人にぴったりです。
キックスタンド型で、手軽に設置できるのも魅力。角度調節は無段階で、安定性も申し分ありません。Type-Cの出力も40Wと十分で、パススルー給電時もノートPCへの電源供給も十分な出力で可能。さらに、PCと接続する端子は背面にあるため、狭いスペースでもすっきりと配線できるでしょう。
スピーカー性能では、とくに臨場感が優れていました。前後に広がるような立体感があり、映像やゲームの世界観を感じられるでしょう。音数が増えるとぼやけますが、音の奥行・強弱の再現性は高く、ある程度の音質で映像を楽しめます。
総じて、軽量でコンパクトなモバイルモニターのなかでは、輝度の調整幅やパススルー給電の出力も優秀です。音も比較的よいので、外出先でゲームを楽しみたい人にもうってつけ。持ち運び用のモニターを探している人はぜひ候補に入れてくださいね。
良い
- 14インチ・重量585gと軽量コンパクトで、持ち運びやすい
- パススルー給電時も十分な出力
- スピーカーの音からは、臨場感が感じられる
気になる
- ホワイトバランスが乱れがちで、白がかなり青みがかる
| 幅 | 31.8cm |
|---|---|
| 奥行 | 0.9cm |
| 高さ(最大) | 19cm |
| アスペクト比 | 16:10 |
| 色域の広さ(実測値) | 62.5% |
| 色の正確さ(実測値) | 6.62dE |
| コントラスト比(メーカー公表値) | 1000:1 |
| 最大輝度(実測値) | 268cd/m2 |
| 最小輝度(実測値) | 10cd/m2 |
| フリッカーフリー | |
| ブルーライトカット対応 | |
| インターフェース | miniHDMI、Type-C、3.5mmイヤホン(※DP ALT MODE(映像出力)に対応しないスマホは変換器が必要。※iPhoneとの接続はlightning-HDMI変換器が必要。) |
| インターフェースの配置 | 背面 |
| Type-C給電機能 | |
| Type-C給電の出力 | 40W |
| Type-C出力機能 | |
| タッチパネル対応 | |
| スピーカー機能 | |
| Switch映像のUSB出力可能 | |
| VESAマウント対応 |

VisionOwl モバイルモニター 14インチの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
レノボLenovo L15 | 66E4UAC1JP
| 重量 | 889g |
|---|---|
| モニターサイズ | 15.6インチ |
| 表面処理 | ノングレア |
| 解像度 | フルHD |
- パネル種類
- IPS
- 応答速度
- 6ms(エクストリームモード)
- リフレッシュレート
- 60Hz
- スタンド形状
- キックスタンド型
スピーカーは非搭載。価格よりも性能重視の人はぜひ候補に
レノボの「Lenovo L15 66E4UAC1JP」は、価格よりも性能を重視したい人向きの1台です。スピーカーは非搭載ながら、性能的には弱点や隙が見当たらないモバイルモニター。今回検証したなかでは高めの価格ですが、幅広い人におすすめできるモバイルモニターといえます。
ディスプレイ性能は十分な水準で、PCモニター並みといえます。色域は58.7%で広めなのに加え、色味のズレは2.97dEと検証したなかでもトップクラスに小さい誤差でした。ディスプレイの色味に違和感を覚えることはないでしょう。
最大輝度は186cd/m²とやや低め。日当たりがいい席で作業をすると、画面が見にくいと感じる可能性はあるでしょう。最小輝度は34cd/m²と高めで、照明から離れた席など、暗めの場所で作業をした場合にやや画面が眩しく感じられました。
Type-Cの出力も41Wと高く、パススルー給電時もノートPCを十分な出力で充電できるのはうれしいポイント。端子は背面にあり、配線もスムーズです。手軽に設置できるキックスタンド型で、角度調節も無段階にできるため、作業環境に合わせて見やすい位置に固定できます。
本体重量は889gと軽量で持ち運びしやすく、カバンに入れていても重さが気になりません。一方で、スピーカーは非搭載な点は好みがわかれるポイント。これが気にならないのであれば十分候補となる1台です。
良い
- 色の正確性や明るさは十分で、ディスプレイ性能はPCモニター並みに高い
- Type-Cケーブル1本で接続できるうえ、PCを充電する十分な出力がある
- 本体重量は889gと軽量で持ち運びしやすい
気になる
- スピーカーは非搭載
| 幅 | 36.0cm |
|---|---|
| 奥行 | 10.8cm |
| 高さ(最大) | 24.6cm |
| アスペクト比 | 16:9 |
| 色域の広さ(実測値) | 58.7% |
| 色の正確さ(実測値) | 2.97dE |
| コントラスト比(メーカー公表値) | 1000:1 |
| 最大輝度(実測値) | 186cd/m2 |
| 最小輝度(実測値) | 34cd/m2 |
| フリッカーフリー | |
| ブルーライトカット対応 | |
| インターフェース | USB Type-C×2 |
| インターフェースの配置 | 背面 |
| Type-C給電機能 | |
| Type-C給電の出力 | 41W |
| Type-C出力機能 | |
| タッチパネル対応 | |
| スピーカー機能 | |
| Switch映像のUSB出力可能 | |
| VESAマウント対応 |

Lenovo L15 66E4UAC1JPの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
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