携帯灰皿のおすすめ人気ランキング【2026年4月】
喫煙者の必需品である、携帯灰皿。100円で買えるような使い捨てでも用は足りますが、せっかくなら長く愛用できるものをと探している人もいるのではないでしょうか。携帯灰皿を取り扱うメーカーやブランドは多岐に渡りますが、シンプルタイプからかわいいものまでデザインも豊富。革や金属といった素材の違いや密閉度合もまちまちで、どれにしようか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、携帯灰皿のおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。名入れできるものもあるので、プレゼント用として検討している人も参考にしてみてくださいね。


徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
携帯灰皿の選び方
携帯灰皿を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
使い方に合ったタイプを選ぶ
携帯灰皿は、形状によってタバコの吸い殻の入れ具合や火の消しやすさが異なります。自分の使い方に合ったタイプを選びましょう。
スタンダードなものが欲しいなら、実用的な「ポケットタイプ」を

タバコの火の消火に時間がかかるので、熱が残ってしまうのは難点ですが、出先でちょっと使用するには十分な機能が備わっています。
スムーズに火を消したいなら「ハニカムタイプ」もおすすめ

携帯灰皿の使用頻度が低いなら、ハニカムタイプもおすすめです。ハニカムタイプのメリットは、タバコの火の消火がすぐにできるところ。火の消し忘れが怖い人や、ひとつの商品を長く愛用したい人に向いています。
収納本数は少なめなので、ヘビースモーカー向きの商品ではありません。また、灰皿というよりは吸い殻入れという表現が近いですが、ポイ捨て防止用として、いざというときのために常備しておくのもおすすめですよ。
まさに携帯灰皿!平置きでタバコを置ける「灰皿タイプ」も人気

通常の灰皿のように平置きして使いたいなら、灰皿タイプが便利。灰皿タイプはフタを開けると、普通の灰皿のように使うことができるのが特徴。外でもゆっくり喫煙を楽しみたい方におすすめです。
ポケットタイプやハニカムタイプよりはサイズが大きくなりがちですが、持ち歩きに困るほどではありません。タバコを置けるパーツがついているもの、中ブタに置いておけるタイプなどがあり、キャンプやバーベキューなど、屋外でテーブルを出すシーンでも大活躍しますよ。
カラビナやフックなど、金具がついていると便利

「鞄の中でフタが開いて灰まみれに…」という事態を避けたいなら、カラビナなどの金具がついたものがおすすめ。ズボンのベルト通しや鞄の持ち手に金具をセットしてぶら下げておけるため、鞄の中を汚す心配がないのが魅力です。
どこに行ったか分からなくなることもないので、使いたいときにサッと取り出せるのもポイントです。また、紛失や置き忘れを防げるので、キャンプなどのアウトドアシーンでも役に立ちますよ。
革や金属など、素材の違いにも注目

革で作られた携帯灰皿は、長く使うことで独特の風合いの変化を楽しめるのが特徴です。吸い殻や灰を直接入れるわけにはいかないので、基本的にはリフィルを交換しながら使用します。
金属製は、耐久性と密閉性が高く利便性に優れているのが魅力。こちらも、革と同じく十分長く使っていける材質です。重厚感のある亜鉛や真鍮、軽さが魅力のアルミなどさまざまなものがあるので、好みで選ぶとよいでしょう。
ブランドやデザインで選ぶのも楽しい!

ライターやシガレットケースなど、お気に入りの喫煙具を揃えるのも愛煙家の楽しみのひとつ。使い勝手はさておき、見た目重視で選ぶのもおすすめですよ。好きなブランドがあるなら、統一して揃えてみるのもおしゃれ。喫煙具を取り扱うブランドでは、ウインドミル・カランダッシュなどが人気です。
また、ファッションブランドの商品なら服とコーディネートしやすいですし、革製品の専門店なら、手持ちの小物を統一することもできます。有名ブランドや良質な製品であれば、プレゼントとしても喜ばれること間違いなし。さらに名入れもできるものなら、特別な贈り物にもぴったりですよ。
携帯灰皿全15商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
材質 | 収納本数 | 蓋付き | 自然消火機能 | 電子タバコ充電機能 | 水洗い可能 | 携帯用 | タイプ | |||||
1 | ウインドミル Windmill|携帯灰皿 | ![]() | 穴に差し込むだけで簡単に消火できる | ABS樹脂 | 7本 | 車用 | ||||||
2 | ペンギンライター 携帯灰皿 喫煙所 たばこ屋さん② | ![]() | 吸い殻をしっかり収納できるスライド式携帯灰皿 | アルミ | 不明 | 金具つきタイプ | ||||||
3 | エイアンドエフ A&F|エイアンドエフ アッシュコンテナ | ![]() | 塩害防止のアルミアノダイズド加工済でサビにくい | エアークラフトアルミニウム | ‐ | 不明 | 不明 | 金具つきタイプ | ||||
4 | ダルトン PORTABLE ASHTRAY WAPITI|K655-757WP | ![]() | ポケットに入れて携帯できる手のひらサイズ | アイアン(クロームメッキ) | ‐ | 不明 | 灰皿タイプ | |||||
5 | RAW 携帯灰皿 | ![]() | RAWのロゴ・アイコン入りで存在感あり | ‐ | ‐ | 不明 | ポケットタイプ | |||||
6 | REX-OWL ポータブル アッシュトレイ | ![]() | 上下から開閉できて手入れ楽々。携帯しやすいカラビナ付き | アルミ二ウム合金 | 不明 | 不明 | 金具つきタイプ | |||||
7 | fogman 携帯灰皿 | ![]() | 厚さ1.7cmの薄型携帯灰皿 | ABS樹脂、亜鉛合金 | 8本 | 不明 | ||||||
8 | fogman 携帯灰皿 | ![]() | 優れた防水性・密閉性でたばこのにおいが外に漏れない | アルミ合金 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
9 | プルプラジャパン プルプラ|携帯灰皿 | ![]() | 丸ごと水洗いできて衛生的に使用できる | 亜鉛合金、ABS樹脂 | 3~5本 | 不明 | 不明 | |||||
10 | プランドル 携帯灰皿 | ![]() | 装着して持ち運べる便利なカラビナ付き | 金属 | 不明 | 不明 | ||||||
優れた防水性・密閉性でたばこのにおいが外に漏れない
手の平にすっぽり収まるコンパクトサイズの携帯灰皿です。防水性・密閉性に優れているためカバンの中で灰がこぼれてしまったり、たばこのにおいが外に漏れる心配がありません。また、灰皿としてでなく様々なものの携帯に使用することができ、USBメモリなど絶対に濡らしたくないものの携帯にも便利ですよ。
| 材質 | アルミ合金 |
|---|---|
| 収納本数 | 不明 |
| 蓋付き | |
| 自然消火機能 | 不明 |
| 電子タバコ充電機能 | 不明 |
| 水洗い可能 | 不明 |
| 携帯用 | |
| タイプ | 不明 |
携帯灰皿を正しく使って、スマートな喫煙を楽しもう

携帯灰皿を使うとき、火はどこで消すの?吸い殻を入れて本当に大丈夫?など今ひとつ使い方が分からない、という方も多いと思います。
携帯灰皿は、基本的に火をもみ消さなくてもOK。吸い終わったたばこを入れてフタをするだけで、中が酸欠になり、問題なく消火する商品がほとんどです。
金属製のタイプは、金属に押し当ててもみ消しても問題ありませんが、革やプラスチックなどのポケットタイプの場合は、もみ消すことで灰皿そのものを痛めたり、やけどの原因にもなるので注意しておきましょう。
吸った灰も落とさずに携帯灰皿に落とすのが大人のマナー。マナーを守って、スマートに喫煙を楽しんでくださいね。
屋外での喫煙には、高火力のガスライターがおすすめ
屋外で喫煙しようと思ったとき、風の強さでタバコに火がつかない…という経験のある方も多いでしょう。屋外での喫煙には、高火力のガスライターがおすすめ。以下の記事では、アウトドアシーンでも活躍するハイパワーのガスライターを紹介していますので、ぜひチェックしてくださいね。
おすすめの携帯灰皿ランキングTOP5
1位: ウインドミル|Windmill|携帯灰皿
2位: ペンギンライター|携帯灰皿 喫煙所 たばこ屋さん②
3位: エイアンドエフ|A&F|エイアンドエフ アッシュコンテナ
4位: ダルトン|PORTABLE ASHTRAY WAPITI|K655-757WP
5位: RAW|携帯灰皿
ランキングはこちらコンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
