ケッ死の覚悟で触るしかない。ノーブラ女性客と男性セラピストの試練。
仰向けになった時のスライムの雪崩と、B地区の主張を見てみねふりをする技術と、対策
毎度お騒がせしております!
最近は毎晩、ライブをし
どんどん常連の方もふえ、楽しく過ごさせて
いただいております😁
記事については、有益なが2割、ケツの記事8割で
させていただいています!
今後ともよろしくお願いします✨✨
さていきなりですが
実は私
男性セラピストなんです。
そして、この男性セラピストであるというのは
有利なこともありますが
不利に働くことが多いのが
リラクゼーション界隈の表では言えない話。
そう、男は元来
「スケベ」なのである(異論は認める)
しかし、そのスケベ心を出してしまい
女性のお客様にセクハラ行為を働いてしまえば
一発で人生が終わることがほとんどです。
なので、そのスケベ心を
しっかりと制御出来て初めて
「一般セラピストになれます」
ゴッドハンドといわれるひとから
セクハラを受けたことがある女性が非常に多いとも聞いたことがある
そいつらはゴッドハンドではなく
「バッドハンド」だったというほかにはなく
そもそも自分からゴッドハンドという看板を掲げてしまう
のは、おおむね「阿呆」のやることなので気を付けてほしいと
\ゴッドハンドの私は思います!/
さて、また、前を気が長くなりましたが・・・
今回はそんな男性セラピストの「死活問題」
「ノーブラ女性客問題」
ただ問題を掲げるだけでは、「ノーブラ派」の女性たちには
「権利のはく奪だ!」と怒られるかもしれないので
ちゃんと対策までだしてみますね!
さて、なぜノーブラが問題かといえば
仰向けになった時の
スライムの雪崩とB地区突起問題。
女性だといとも簡単に想像できるだろうが
大きなスライムを二匹、お胸に所持しているひとが
それを支えている布を外したとたんに、
スライムの形はみるみるかわり、上と横に広がるのだ。
そうその広がりはまさに、スライムが雪崩を起こしたようになっていて
うつぶせの時につぶれて横からはみ出した状態の時よりも
危険度が高い状態になっている
なぜ危険かといえば、
ケツ論から言うと、その雪崩を受け止めつつ目的のポイント(コリ)を
触らないといけないからだ。つまりπを触らずにたどり着けないポイントがあるのだ
どういうことかというと
肩こりを解消したいという要望が多い、巨大スライム保持者たち。
その肩をほぐすという行為に欠かせないのはなにも、背中側の筋肉だけではない。
むしろ、鎖骨周辺や、脇などの硬さを解消することが必須条件となる。
そう、鎖骨下にリンパの本幹があるのでそこを刺激すると
胸部の張り感がとれたり、肩凝り特有の重だるさの解消にもつながるのだ。
なので、
「スライム二匹にきがつかれないように、
目的はおπをさわりたいのではなく、あくまでコリをしっかり狙っているんだ
」と感じさせる触り方ではなければ
「あなた今おっぱい触ったわね?」
といわれて、
THE END・・・
しかし、逆にそこを触らないで事なきを得ようとすると
「なんだか今日は、スッキリしなかったわ」
といわれてしまうため
ケツ死の覚悟で、
絶対にセクハラにならないような触らり方でミッションを
コンプリートしている。
な?危険だろ?
そして、もう一つの問題・・・いや、危険地区・・・・
そう!B地区問題
ブラを付けてないない人は
カップ付きのキャミソールを付けてるだろう
そう思った女性の皆様
甘いんです。
リラクゼーションサロンには
ノーブラTシャツという
破壊力高めの格好であおむけになってらっしゃる方もおられます。
そうすると、浮き出てくるのがそう
B地区・・・・
さて、これをみて、普通の男性なら
ぬおおおおおお!やったぜーーーーひゃっほい
となるかもしれませんが
わたしほどの熟練ゴッドハンドからすれば
「なんでやねーーーん」
という突っ込みを心の中でいいつつ
ポーカーフェイスを決め込んでいる状態です。
そして
どうせ、そうはいっても
「性的な対象としてみるようなひとではないだろう」と
思う人もいるかもしれないが
圧倒的に美女率も高いのだ。
美女のB地区が浮き出てきているのだ
もうね、冷静ではいられない状態になるところだが
わたしは
「気まずい」せめて、絆創膏くらいつけて来いよと
心の中では思っている。
そして、マッサージは刺激の行為なので
刺激がいい感じに入ると
より、B地区の主張が激しくなるのだ。
もはや、これは、戦い。
私の息子よ戦え。絶対に反応するな。反応した時点で
試合終了だ。
そう・・・
女性がノーブラで寝ているというのは
男性にとっては「どうしようもない本能との闘いのゴング」なのだ
スケベVSゴッドハンドの闘いが
ここで繰り広げられている。
女性のお客様は
「私なんてもう性的対象としては見られていない」という
謎の自信からそうしている人も多いときくが
ブラをするというのは、
「エチケット」としてやっていただきたいw
セクハラをしてしまう男性セラピストは
おなじ男性でもくそだなと思います。
しかし、冒頭でお話ししたように
男性は元来
「スケベ」なのである。
なので、女性側が無防備になれば、本能的に反応してしまうこともあるというのは
知っていてほしい
とはいえ
巨大なスライムを2匹も持っていて
それを締め付けていると「リラックスできない」と
嘆く人も圧倒的に多い。
なので施術を受ける際は
「スポーツブラ」
「カップ付きのキャミソール」
どちらかをぜひ使っていただきたい
そうすれば、施術中もあんまり邪魔にはならない
(スライムの雪崩は防げない場合はあるが)
内容としては、少しふざけた感じに見えただろうが
リラクゼーションサロンで働いていると
わりと、見られる光景で
男性セラピストがいかに、戦っているのかが分かったと思う。
私くらいのゴッドハンドになると
もうその程度でどぎまぎするようなおこちゃまではないから
安心して、ノーブラできて頂いても構わないが
そんなことを思ってるセラピストがいると感じると
女性のほうも「気を付けよう」と思ってくれるのではないか
そう思って、今回は「ケツ」ではなく「π」の
話にさせていただきました。
ケツ局のところ
リラクゼーションセラピーを安全かつ
しっかり効果を高めるには
セラピストとお客様の協力関係があってこそ
だと
わたしはこの9年で実感しております。
麗しき女性の皆様
あなたがお持ちのスライムと、主張しがちなB地区
それを制御できるのはあなたしかいません。
わたしも、女性の下着事情に精通してるわけではございませんので
もし、ブラではなく、ノーブラでもなく
かつ、リラックスして施術を受ける手段があるのであれば
コメントでぜひ教えてください☆




ふむふむ…これは、非常にケツ学的ですな…ふむふむ…
NO BRANDブラジャーの人がそんなにいるなんて知りませんでした😳かく言う私も一度Tシャツユニフォームのカフェに、無自覚でNO BRANDブラジャー出勤したことがあって、私の場合はスライムなんて持ち合わせているおりませんので事なきを得たのですが。(営業開始までに旦那に持ってきてもらったwww)私のとっておきのポンコツエピソードをこんなところ(笑)で披露するハメになるとは思いませんでしたが、とにかく女性でも目の前にそんな女性がいたら目のやり場に困るから男性は言うまでもないですよね🙄🙄🙄そんな人に会ったことないけど