【 Substack小さいアカウント戦略】超プロばかりの中で、私たちは何ができるのか?答え:できることだらけですよ。
X3桁フォロワーのクライアントを次々と月7桁にしてきた方法が、Substack運用の基本となる話。
※長いです。
みなさん、ビビってませんか・・・笑
私は、多少なりともビビってますよ・・・笑
サブスタは、気軽になんでも投稿できると聞いてきたのに・・・X、インスタ、Threads、YouTube、noteなどの全てのプラットフォームからの超プロだらけの集まりではないか。
こんな優秀な人たちの中に紛れ込んでしまって、一体、私に何ができるのだろう?
手の届かないような学校に、まぐれで合格し、入学してしまったような劣等感。
しかし、時間が経てばたつほど、実績者の参入は加速するでしょうね。
そして、どのプラットフォームよりも優秀な超プロ集団の媒体になる予感しかない。
悶々とした中、相互フォローをしたり、日常の生活を投稿したり、、、いろんな運用スタイルで多くの方々がスタートし始めましたね。
▼この投稿の反応が高かったのも、そういうこと。
そして、あのYouTubeでメガビックなKEITOさんからも激励の引用をいただきました。反応している人も多く、それだけ今のインサイトをとらえた投稿だったということ。「言語化してくれてありがとう」というような声もありました。
ここで、「あんた誰やねん!」って思った方もいらっしゃると思いますので、、、ほんの少しだけ。
私「みお」は、元々テキスト媒体のKindle出版を集客ツールとして、クライアントの裏サポートをしてきました。
クライアントは、個人の副業スタートの方から経営者、インフルエンサーまで多岐にわたります。いろんな方々の裏サポに入る中、3桁フォロワーの方々でも次々と月7桁収入、そしてSNSに張り付かなくてもテキストだけで年収1,000万を達成される方を輩出しています。
特に、「小さなアカウントを最大限に勝たせる」ために、毎度、ご依頼を受けるたびに頭をひねってひねって戦略をたて、成果を出させ、他のKindle作家とは唯一無二のポジションを取ってきました。
自分自身はというと、、、
・Xフォロワー30人の時に、個別面談12名
・300フォロワーの時に、Brainコンテンツ3日で95部(物販カテゴリー3位)
・700フォロワーの時に、月100万を達成
・1年経過した時には、看護師をしながら1,000万ビジネスへと成長
ここまでの過程(1年目)は、Xフォロワー1,000人ちょっとの出来事です。
ちなみに、私はnoteの日々運用をしていませんが、「2,980円のnoteメンバーシップ」の会員が90人近くいます。しかも、誰の応援もなく、たった1ヶ月で集まった人数です。
いろんな面で、世の中のアカウントと比べると、変わったアカウント運用をしています。参考になる部分が少なからずあるかと思います。
そして何より強くお伝えしたいのは、成果額ではありません。
成果額は、後からついてくるオマケみたいなもの。
1番、お伝えしたいのは、、、
この30フォロワーの時に個別面談をした3名のお客様が、3年経過した今でも、ずっと追ってくれているということ。アカウントジャンルも3回変更、メインで使うSNSもいくつも変え、それでもずっと追ってきてくださる。
このことが、どれだけ有難いことか・・・
どれだけ宝であるか。
今、 Substackをスタートした私を含めた皆さん。
ちょっと記事投稿をするのは、気が引ける・・・そんな方も多いかもしれませんが、大丈夫ですよ。
ここからは、ただただ交流をメインにしていく運用方法ではなく「小さなアカウントでも追い続けてくれるお客様を増やす方法」について解説をしていきます。
▼この記事だけでは、到底、語りつくせませんので、ぜひ、登録をして続きもご覧ください。悪いようにはなりません。きっと・・・笑!
ちなみに、上のイラストのちびキャラは、何人いますか??
ちょっと数えてみてください笑!
数え間違えていなければ33人いるはず。
簡単に言えば、、、このくらいの熱狂的な人数のフォロワーさん、登録者がいれば十分という話。
その周りに、軽めのフォロワーさんがいると仮定して、全体でいつも追ってくれる人が100人いれば1,000万どころか・・・という、かなり手の届く話をします。
しかも、売る売られる感なく「早くサービスを出してほしい感」だけで回すことができます。この状態をこれから作っていきましょう。
大丈夫。私が裏サポしている方は、Xという強者だらけの空間で、みんな自分の時間軸でこの状態になっていますので。
そして、この状態へ到着するために最適なのが、「この Substackだな!」と感じているところです。
Substackアルゴリズムについては、トップマーケターのレオさんが開拓されて解説されてらっしゃいます。私の先日の投稿で引用させていただいておりますので、ご覧ください。
さて、、、、今日は、第1日目なので、小さなアカウント戦略で避けては通れない1つのことについて解説するとしましょう。
小さなアカウント戦略で、避けては通れない、たった1つのこと
それは、「読者の、眉間のしわを読む」ことです。
——「え、何それ?」と、思われましたよね。 ですよね。私もそう思います笑!
意味、わからないと思います。
でも、シンプルにこれだけなんです。
これだけで、3桁フォロワーで月7桁が立ちます。
これだけで、3年追い続けてくれるお客様が生まれます。
これだけで、100人の熱狂的な読者が育ちます。
そして—— これは、フォロワー数が少なければ少ないほど、リアルにできることなんです。
ただ、解説の前に—— 私の本職の話を、少しだけ。
ここを通らないと、「眉間のしわを読む」という言葉の本当の意味が、たぶん伝わらないので笑!
私の本職は、看護師でした
10年以上、大学病院の看護師として働いていました。
私が配属されていたのは、NICU(新生児集中治療室)、そして手術室。
ここにいる患者さんたちには、ある共通点があります。「 自分の苦痛を、自分の口で伝えることが、できない」ということ。
手のひらよりも小さな500グラムの新生児は、人工呼吸器とたくさんのチューブやルートに繋がれて、泣くことすらできない。手術中の患者さんは、麻酔がかかっていて、痛みも違和感もなにも声にする手段がない。
それでも、彼らの状態は、刻一刻と変わっていきます。 だから私たち医療者は、口で訴えられない患者さんの、ほんの小さな小さなサインキャッチするために、五感だけでは足りず、第六感まで使って読みにいくことを、毎日していました。
具体的には、、、
この子の、眉間のしわ。 泣くこともできない新生児が、苦しいときに、ほんの一筋だけ眉間に走る、髪の毛より細いしわ。
ちょっとした、皮膚の色の変化。 昨日と比べて、ほんの一段だけ白い気がする、その「気がする」を信じる。
腹部の薄い皮膚から透けて見えている、血管の色。 500グラムの新生児の腹部は、皮膚が薄すぎて中の血管が透けます。その色が、青すぎないか、赤みが足りないか。
データには出ていない。 モニターのアラームも鳴っていない。 でも、 毎日この子の前に立っている看護師は、確かに「何か」キャッチできるのだ。だからこそ、医師さえも毎日、間近でみている私たちの声を第一に拾ってくれるようになる。
医療の世界では、これを「サイレントサイン」と呼びます。 症状が体表に出る前の、声なき訴え。特に、声に出せない人には強く、この力が求められる。
そして、私たちがサイレントサインを読みにいく理由は、たった1つです。
症状が大きくなる前に、気付き、悪化を防ぐため。
症状がはっきり出てから動くと、もう、500gの身体では耐えきれないようなことが続きます。 緊急の検査、開腹、オペ。処置が長くなり体温が下がるだけで、ストレスが増えるだけで、命の危険と隣り合わせになる。 時には、間に合わないこともある。
でも、サイレントサインを読めれば—— 症状が体表に出る前に、最小限の対処で、患者を救える。 検査せずに、オペせずに、傷つけずに、予後経過よく退院していく超新生児がどれほどいるか。
医療現場は、医師だけでも、看護師だけでもなく、多くの部署の全てのスタッフが一つのチームとして動いています。 誰か一人が拾ったサイレントサインを、チーム全員で共有して、先回りで動く。
このSNSの世界に入った瞬間に、確信したこと
——あれ? マーケティングも、SNS運用も、クライアントワークも、ぜんぶ、看護師の頃と同じではないか?
マーケティングの世界には、「インサイト」という言葉がありますね。
インサイトとは——
読者の、口に出した言葉の、もっと下にある本当の声。
読者の、喉まで出かかっているのに、まだ言葉にならない感情。
読者の、もやもやしたまま抱えている、まだ輪郭のない本音。
読者の、言葉になる手前で、止まったままの本音。
読者の、まだ症状になっていない違和感。 読者の、声になる前の、声なき訴え。
——どれも、同じものを指しています。
要するに、本人にも、まだ見えていない場所です。
——お気づきでしょうか。
これ、私が看護師時代にずっと読みにいっていた、サイレントサインと、まったく同じものなんです。 新生児が泣けないのと、まったく同じ理由で—— 人間は、いちばん深い悩みほど、本人にも輪郭が見えていない。
だから、口に出せない。 出てくる言葉は、ぜんぶもっと深い何かの、表面の表現にすぎないんです。
私が冒頭で「読者の眉間のしわを読む」と書いた意味、伝わりましたでしょうか。 読者の中にある、まだ言葉になっていない感情の徴候—— それを、看護師時代に新生児の眉間のしわを読んでいたのと、まったく同じ目で、読みにいくということ。
ニーズとインサイトの違い
ここ、すごく大事なところなんですが—— 「ニーズ」と「インサイト」は、ぜんぜん違うものです。
ニーズは、本人が口に出せている悩み。 インサイトは、その下にある、本人もまだ言葉にできていない本音。
例えば、いまこの記事を読んでくれているあなた。 「Substackで何を書けばいいか分からない」と思って、ここに辿り着いた人もいるかもしれません。 これは、ニーズです。本人が口に出せている悩み。
でも、その下に、こういう本当の声が眠っているかもしれない。だから、先日の投稿の反応が多かったのでしょう。
「強者だらけのSubstackに、自分の言葉を一本目として置いたとき、見劣りすることが、実は怖い」
「投稿してしまったら、もう『ガッカリされるのではないか』そんな記事は出せない」
「このタイムラインに自分の名前が並んだとき、自分は何者として見られるのか、まだ覚悟が決まっていない。もしくは、スルーされるだけ。」
——これが、インサイトであり、サイレントサインです。
「投稿の仕方が分からない」じゃない。
「投稿することで、何かが変わってしまう」のが怖いだった。
本人もまだ言葉にできていない、もっと深い場所。
そこを言葉にされた瞬間、人は「ああ、私が本当に怖かったのはこれだ」と気づく。 そして、気づかせてくれた相手を、忘れられなくなる。
世間の発信者の99%は、ニーズに応えています。 インサイトに応える発信者は、ほとんどいません。 インサイトは、本人にも見えていないから、口に出ないんです。 こちらが、自分の感覚で、先回りで読みにいかなければ、絶対に見えない領域だからです。むしろ、インサイトを捉えていれば売れないサービスなんて作りようがありません。
ここからが、いちばん大事な話です
なぜ、私は冒頭で、こう言い切ったのか。
「これは、フォロワーが少なければ少ないほど、リアルにできること」
——この意味の分からない理由を、説明します。
NICUに戻ります。 私たちが、500グラムの新生児の眉間のしわに気づけたのは、なぜだと思いますか?
毎日、同じ顔触れの患者を、何時間も、何日も、見続けていたからです。
NICUの看護師は、担当する新生児の数が、徹底的に絞られています。 1人の看護師が、何十人もの新生児を見ることはありません。 少ない人数を、深く観察し続ける——これが、サイレントサインを読むための、絶対条件なんです。
だいたい一人の看護師が、最大3人の新生児をみます。
考えてみてください。 もし、1人の看護師が一気に10人の新生児を担当していたら、何が起きるか。 眉間のしわには、絶対に気づけません。 皮膚の色のちょっとした変化も、薄い皮膚から透ける血管の色も、ぜんぶ平均化されて、消えていきます。 データの粒は荒くなり、空気の温度は均され、個別の声なき訴えは、もう拾えなくなる。
これと、まったく同じことが、SNSで起きています。
フォロワーが10万人いる強者は、もう、読者一人ひとりの眉間のしわには気づけません。 規模が大きすぎて、コメントは流れていく、いいねの粒は読めない、保存される投稿の傾向もぼやける。 彼らに見えているのは、マスとしての読者です。
そして届けたい時に、必要な人へ届けられない悩みも抱えている。
強者の発信は、必ずニーズに応える発信になります。 インサイトに応えたくても、できないんです。 読者一人ひとりのインサイトを読みにいくには、規模が大きすぎるから。
——でも、この Substackはスタートしたばかり。登録者もまだ少ない。 あなたには、読者の眉間のしわが、毎日、リアルに見えている状態。
「いつもくれる投稿への感想DMがなかったな」
「最近、コメントの言葉の選び方が変わってきたな」
「この投稿のとき、あの人は反応していなかったな」
「保存される投稿の傾向が、ここ三日で変わってきたな」
——これ全部、100人規模だからこそ、毎日肌で読み取れる、サイレントサインです。
100人なら見えます。 1,000人でも見えます。特に、このSubstackは著者の声がフォロワーさんや登録者に直接届けられるフィールドだからこそ、直に察知することができるはず。
だから、こうなります
眉間のしわが見える状態で、本人もまだ言葉にできていないインサイトを読みにいき、「はい!」って、サラッと普通の投稿で渡してあげる。
すると、必ずこう感じます。
「私のことを、私より誰よりも分かってくれている人が、ここにいる」
——人生で初めての確信が、その人の中に立ち上がります。 そして、この確信は、ノウハウとは違って、陳腐化しません。
半年後にもっと新しいノウハウが出てきても、関係ありません。
1年後に新しい発信者が出てきても、関係ありません。 自分の輪郭を、最初に渡してくれた人は、ずっと特別なまま、その人の中に残り続けます。
これが、私の3名のお客様が、3年追い続けてくれている本当の理由です。 ジャンルを3回変えても、メインのSNSをいくつも変えても、ついてきてくださる。
「あの時の感動が忘れられない」こう言われる大元なんです。
そして、これが、冒頭でお話しした、「売る・売られる感なく、早くサービスを出してほしい感だけで回す」ことにつながる本当の正体です。
熱狂度の高いフォロワーさんは、ノウハウだけでは絶対に作れません。
作れたとしてもかなりハードルが高い。うなるくらいの解説が必要。
そして、かなりの経験と知見が必要。
でも、「自分の輪郭を、自分より先に渡してくれた人」には、初心者であっても人は熱狂します。実際、私のクライアントの中には初心者さんが多くいます。これは、 1人につき、1度きりの体験を体感させることができるからです。
これならできそうだと思いませんか?
100人の熱狂は、100人それぞれの、まだ言葉になっていなかった悩みに、こちらが先回りでサラッと気づいていない手に入れたかったものを渡した結果として、自然に出来上がります。
つまり、こういうことです
「読者の、眉間のしわを読む」—— これだけが、
競争の外側に出るための、唯一の道です。
3年追ってくれるお客様を生む、唯一の方法です。
100人の熱狂を作る、唯一の手段です。
3桁フォロワーで月7桁を立てる、唯一無二の構造です。
そして、これは—— フォロワーが少なければ少ないほど、リアルにできること。
いま、あなたのフォロワーが100人以下なら、それは最強の強さ。
サイレントサインを読みにいくうえで、いちばん強い条件を、今、持っているということです。
ただし、これは「簡単」という意味ではありません。 読者の眉間のしわを読み、皮膚の色の変化を読み、薄い皮膚から透けている血管の色を読む—— これは、ちょっとした訓練とコツがいる技術です。
今日はここまで——
私は、クライアントの裏サポートに入るとき、このサイレントサイン、インサイトについて——
頭をひねって、心を斜めにして、逆立ちして、マイナス思考になってみて....いろんな角度から深掘りをして、戦略を練っていきます。
それを、毎度、頭がちぎれるくらい考えて、戦略に落としていく。
だからこそ、3桁フォロワーの方でも、結果を残せています。
ちなみに、先日、裏サポをした経営者の方の話を少しだけ。
1つのサービスが120万ほどするのですが—— 面談6件中、2件の成約。 サービススタートから1ヶ月で、立つことができました。
派手なバズもなく、フォロワーを爆増させたわけでもなく、ただ、その方の読者の眉間のしわを、徹底的に読みにいった結果です。
これが、サイレントサインを読みにいくことの、本当の威力です。
だからこそ、Substackでも、この戦略は役に立ちます。
サイレントサインを読みにいく技術は、すべてのサービス、すべての発信、すべてのクライアントワークに必要なこと。 ただ—— 小さなアカウントであるからこそ、これを発掘したあとの立ち回りが、まったく変わってきます。
▼今日は、サイレントサイン、インサイトの話をお渡ししました。 でも、まだ、これだけでは動けないんです。
そして、ここからがいちばん大事な話なんですが——
サイレントサインを読めても、その後の動き方を間違えると、せっかく読み取ったインサイトを、ぜんぶ無駄にしてしまうことが起きます。
これ、本当に多い失敗です。 私のクライアントが3桁フォロワーで月7桁を立てるとき、いちばん最初にお伝えしているのは、実はこの「やってはいけないこと」のほうなんです。
ここを知らないまま発信すると、せっかく読者の眉間のしわを読み取ったのに、それが伝わらない。 せっかく輪郭を渡したつもりなのに、読者には響かない。
それどころか、読者をぞっこんにさせるはずの言葉が、逆に「ズレている人」として記憶されることすら、起こります。
これだけは、絶対に避けないといけない。
このあたりは、また次回、またお伝えしましょう。
そして1つ、宿題を。
今夜、寝る前に、ご自身の眉間のしわが、いまどこにあるか——
一度だけ、考えてみてください。 あなた自身が、いま誰にも言葉にできていない、けれど確かに胸の奥にある「何か」。 それが、明日からの読み方・動き方を、変えていく軸になります。不安に振り回されずに、淡々と。
焦らずに、しかし、確かに。
読者に囲まれる Substackを一緒に目指しましょう♪
こんなに長い文章を最後まで読んでくださってありがとうございました。8,200文字だったようです。私は、文字が読める人が大好きです😊ほんとに。
読者のサイレント・サインを掴まずしては、本当の意味でのSubstack攻略は遠のきます。この記事を読んで、私と一緒にSubstackを育てていきたい方は、私のフォローと購読をポチッとどうぞ。
私も皆さんと一緒に育てていきますー!!!
自分用にたくさんのコンテンツ作成の便利ツールを作っています。小出しに配布していきますのでお見逃しないように😊 では、サブスタ楽しんでいきましょう♪
特典は、まだないけど
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ここまで読んでくださってありがとうございました。じゃ、また!











みおさん
こんばんわ!
表に出せてないからこその深い悩み、不安・・・連日のインフルエンサーの方々の派手な投稿を見て萎縮しちゃった方もチラホラ見かけますもんね( ˙-˙ )スン…
自分も弱者の戦略ってあると思ってるので、記事の内容にメッチャ共感できました!
みおさんのサイレントサインを読み取るセンサーに、私は救われていたんだなって深く納得しました。