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林嫣(りんえん)は大皇子の品々を処分するが、その中には私的な下着まで含まれており、七皇子の嫉妬心を煽る。怒った七皇子が品を投げ捨てた際、偶然割れた陶器から舞い上がった粉塵は媚薬だった。二人は互いに影響を受け、抗えぬ衝動のまま抱き合い、唇を重ねる。目覚めると互いに衣服は乱れ、思わず顔を赤らめる林嫣と七皇子。嫉妬と欲望が交錯する。