視聴期間:2日間
200
倒れた昴を心配し、保健室に様子を見に行く朔英。元気にふるまう昴を見て、神城は学祭当日昴の手伝いをすると言い出してしまう。告白を考えていただけに朔英は寂しく思うが、しかし朔英との受付係の時間だけは手伝いができないと神城は宣言。そしてついに学祭がはじまり――。