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張儀の率いる秦軍が楚軍8万を殲滅して大勝した。しかし羋八子と范雎(はんしょ)の讒言を信じた恵文王は張儀をたたえるどころか、直ちに楚へ行って和議を結べと無理難題を持ちかける。一方、懐王は無謀な戦へと突き進んだ己を責め、自ら荊(いばら)の刑を受ける。莫愁から助言を受けた懐王は、屈原を再び朝廷に戻そうとするが、太后らの猛反発に遭う。