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改革を推し進める屈原に不安を覚える太后は、王は慎重になるべきだと懐王を厳しく戒めた。妻の喪に服す屈原は白い衣を着て朝堂に現れ、正義の裁きを下すよう訴える。しかし景頗から3つの罪を犯したと責められ、義父の昭和からも見捨てられ、居並ぶ大臣たちから弾劾される。屈原は和氏の璧を掲げて改革の続行を嘆願するものの、左徒の職を解かれ閑職に追われた。