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荘喬との逢瀬を楽しむ鄭袖は、子蘭が預けたという血書を渡される。子横の叔父が罪を犯したと知って大喜び。権県では、屈原が私財を投じて童子軍を作ろうとしていた。これにより浮浪者は問題を起こさなくなり、貴族と民の溝も埋められる。資金はいくらあっても足りないので、地元の顔役にも出させる。懐王は公子たちを都に呼び戻し、子蘭を太子にすると宣言した。