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屈原が爵位の世襲廃止を提案したところ、大臣たちの強い反発に遭ったが、己が先駆けになると申し出る。屈原を支持していた懐王だが、太后から莫愁と屈原のよからぬ噂を聞かされて猜疑心を抱き始める。一方、莫愁は久しぶりに嬴盈に会うが、そのやつれた姿に心を痛める。敵国の公主として生きる嬴盈に同情した莫愁は嬴盈の帰国に手を貸すことを決意する。