視聴期間:2日間
300
民の暮らしをよくするため、天命を受けて旧制を変えたい屈原。莫愁は祭祀を行い、革新の卦が出たと伝える。楚は改革でこそ生まれ変われるのだと。懐王から意見を求められた屈原が憲令を改正すべきだと訴えた時、折しも昭碧霞が産気づく。ひどい難産で母子ともに助からないところだったが、駆けつけた莫愁の働きもあって、男女の双子が無事に生まれた。