視聴期間:2日間
300
戦いを前にして、合従軍の将軍たちは危険な役目である先鋒を押しつけ合う。なおも六国の足並みがそろわない状況に不安を抱いた蘇秦は、秦軍を引き揚げさせるため張儀を訪ねる。しかし、張儀は髪を切ることで昨日までの自分は死んだと告げ、蘇秦の敵にならないという誓いを破る。初陣を控えた盧乙と子横は身分を超えて義兄弟の契りを結び、莫愁は再び悪夢を見る。