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田嬰は“楚が天下を奪う”と書かれた文を見つけたと屈原に濡れ衣を着せて軟禁する。それを聞いた蘇秦は田嬰に屈原の釈放を願い出るが、屈原との結託を疑われ、田嬰と決裂する。最終手段として碧霞は浴蘭に屈原を救出するよう頼み、その代わり自分は屈原と離縁または自害すると申し出る。屈原をモノにしたい浴蘭は屈原を救い、城外にいる碧霞の元へと合流する。