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蘇秦と共に屈原たちは田府を訪ねる。最初、田文(でんぶん)は屈原の意見に難色を示していたが彼の熱意に負け、父の田嬰(でんえい)の説得を試みる。屈原に好意を寄せる浴蘭(よくらん)は屈原を裏庭に誘い、踊りを披露したり屈原の詩を語り気持ちを伝えるが…。莫愁宮に幽霊が出ると言い巫師を招いて莫愁を脅す鄭妃だったが、莫愁と青児(せいじ)にかえって驚かされてしまう。