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酒を飲み油断する魏章(ぎしょう)に対し、楚軍は城壁から降下し秦の城門を突破する。だが捕虜の死体の首に楚の奴婢の入れ墨を見つけた屈伯庸は衝撃を受け、子尚が怪しいと密書を起草。秦軍は李一が送った密書を読み、暗闇に紛れて楚軍の兵糧庫に忍び込んで火を放つ。屈原が兵を率いて救援に向かうが、楚の軍営が騒然となる。