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懐王は昭和を楚の令尹に任命する。屈由は権県で徴兵し、どの家も男1人が軍に入らなければならないと命じる。盧家では、盧茂は寝たきり盧乙はまだ幼いため、莫愁が男装し軍に入ることを決意。上大夫(じょうたいふ)の屋敷に向かう際に危険にさらされた鄭妃は、並外れた腕前の荘喬(そうきょう)という名の囚人に助けられる。その腕を買った屈由は荘喬を軍に引き入れる。