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昭家との婚姻を進める両親から注意を受けるも屈原は聞く耳を持たず、見かねた柏恵(はくけい)は莫愁を訪ね、屈原を諦めるよう諭すが莫愁はそれを拒む。一方、倉雲の件で昭碧霞は屈原を恨み、殺そうとする。それほど想っていた倉雲を捜し出した碧霞だったが、自分が贈った玉佩をも賭けに出す倉雲を目の当たりにし、さらには倉雲が妻子持ちであったことが判明する。