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屈原は白狼の正体が元権県県民だということを知る。すると屈原は白狼を朝堂に呼び、当時貴族からの搾取によって民が山に籠もった結果、白狼となったという状況を朝堂で説明し、今まで貴族が民から取った小作料を半分民に返させるよう懐王を説得した。また屈原と莫愁は、倉雲が賭博でもめて殴られているところに遭遇し助けるが、倉雲は屈原を恨んだまま去る。