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文学侍従選抜試験で、倉雲は屈原の詩「橘頌」になぞらえ「蘭頌(らんしょう)」を提出。懐王は「蘭頌」を称賛し、倉雲に任命しようと提案するが、屈原は「蘭頌」を批判し最終的に倉雲は不合格となる。祝宴で舞を披露する鄭妃は注目を集め、懐王にも絶賛されるが、鄭妃をよく思わない南后は、その後田姫の舞を見て太后の誕辰で舞を披露するよう勧める。