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官吏たちは朝廷で、屈原兄弟を法に則り懲罰せよと訴えるが、屈原は楚の法が不公平だと批判する。結果、懐王が法を改め、屈原兄弟は死地を脱した。倉雲を想う昭碧霞は屈原と密会し、婚約破談のために倉雲を文学侍従にさせてほしいと頼む。一方、楚国後宮に入った田姫は懐王に目をかけてもらえず、夜中に笛を吹くと南后に罪を問われる。