視聴期間:2日間
100
鎮国公は蕭星珩(シアオ・シンホン)に白闕月(バイ・チュエユエ)を娶るよう迫るが、蕭星珩は拒否する。その後、蕭星珩は寧初曦(ニン・チューシー)を訪ね、右肩の傷跡に持参した針で鳶尾の入れ墨を描く。それには「運命の相手」という意味が込められていた。