Substackの最初のフォロワーは、こうして生まれた
今だから言えるんだけど、Substack始めたとき、何していいか全然わからなかった。
とりあえず知ってる人をフォローしまくった。1〜2日で20人くらい。でも有名な人は当然、自分のことなんてフォローしてくれない。フォロワーは増えるのに、フォローしてくれる人はゼロ。なんか虚しかったな。
転機は、こんともさんの講座を受けたとき。
こんとも さんってさ、先に行きすぎてない人なんだよね。自分がこれからやろうとしてることを、ちょっと先で言語化して、もう実践してる。だからすごく親近感があって、気づいたら思わずコメントしてた。「講座、すごく良かったです」って。
そしたら、お返事が返ってきた。
これが初めてのフォロワー。めちゃくちゃ嬉しかった。「あ、こうやってつながるんだ」ってやっとわかった気がした。
つながりは、待っていても来ない
その後、AIとマーケティングの発信をされている ウミノ@AIとマーケティングの専門家 さんの投稿を見かけた。
「この投稿に引用またはリプライをくれた方、全員フォローしに行きます」
読んだ瞬間、「あ、みんな同じこと思ってたんだ」ってなった。
つながりって、待っててもこないんだよね。自分から作りに行くもの。
まだユーザーが少ないからこそ、一人ひとりの声が届きやすい。コメントを書けば、ちゃんと読んでもらえる。この距離感の近さが、今のSubstackの一番の魅力だと思ってる。
同じように迷ってる人、きっといると思う。だからこの話を書いた。
この記事にコメントくれたら、あなたの最初のフォロワー、私がなります。
一緒に、Substackを楽しんでいこう。


