「Build To Order(ビルド・トゥ・オーダー)」の略称で、受注生産を意味するBTOパソコン。
メーカー側でPCを組んで発送するため、ユーザーはPCとパーツを選ぶだけで手元にPCが届きます。
結論からいうと、初心者ならマウスコンピューター、コスパ重視ならフロンティア、カスタマイズにこだわるならサイコムがおすすめです。
本記事では、主要10社のBTOメーカーを5つの評価基準でスコアリングし、ランキング形式で紹介します。
選び方のポイントや用途別のおすすめメーカーも解説しているので、自分にぴったりの1台を見つけてください。
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【2026年】BTOパソコンのおすすめメーカーランキング
数あるメーカーの中から、BTOパソコンのおすすめショップをランキング形式で紹介します。
| メーカー | ゲーミングブランド | ラインナップ | カスタマイズ | 価格 | 納期 |
|---|---|---|---|---|---|
マウスコンピューター![]() | G TUNEシリーズ NEXTGEARシリーズ | エントリークラスからハイエンドまで多数 | 中 | 10万円台のエントリーモデルあり | 3-4営業日 短納期出荷に対応モデルあり |
| ドスパラ | GALLERIAシリーズ THIRDWAVEシリーズ | エントリー〜ハイエンドまで多数 | 中 | 10万円台のエントリーモデルあり | 15:40までの注文確定で最短翌日お届け ※出荷目安が24時間以内に出荷のモデルのみ |
| パソコン工房 | LEVEL∞シリーズ LEVELθシリーズ | エントリー〜ハイエンドまで多数 | 中 | 10万円台のエントリーモデルあり | 3-10日程度で出荷 即納モデルあり |
| フロンティア | FRONTIER GAMERSシリーズ | ミドル〜ハイエンドクラス ラインナップ数:中 | 低 | セール商品多数ランナップ | 決済後3営業日以内に発送 ※土・日・祝日・休業日は発送対応なし |
| Lenovo | Legionシリーズ LOQシリーズ | ミドルクラス以上中心 ラインナップ数:少なめ | 低 | Legion:やや高め LOQ:エントリーモデル | 目安:6営業日 即モデルあり |
| ツクモ | G-GEARシリーズ | ミドル〜ハイエンドクラス ラインナップ数:中 | 高 | やや高め | 最短3営業日 即納モデルあり |
| @Sycom | G-Masterシリーズ | ハイエンドモデル中心 ラインナップ数:少なめ | 高 | 高め | 構成により日数が変動 |
| Dell | ALIENWAREシリーズ | ミドル〜ハイエンドクラス ラインナップ数:少なめ | 低 | 高め | カスタマイズ製品:2週間前後 即納モデル:2-5営業日 |
| SEVEN | PC ZEFTシリーズ | ハイエンドモデル多数 | 高 | 高め | 約2営業日 ※地域によって異なります |
HP![]() | OMENシリーズ Victusシリーズ | ハイエンドモデル中心 ラインナップ数:中 | 低 | OIMEN:高め Victus:エントリーモデル | 即納モデル:5営業日 |
僕のおすすめ指数も表記しているので参考ください。
評価基準は以下の5点です。
- PCの種類
- コスパ
- サイトの見やすさ
- カスタマイズ
- 総合評価
初心者の人でも購入しやすいかどうかを全体的に重視してます!
1位:マウスコンピューター(G TUNE・NEXTGEARシリーズ)
こんな人におすすめ:はじめてゲーミングPCを買う人、サポート重視の人
- ハイエンドモデルと拡張性を追求したG TUNEブランド
- コスパにすぐれるNEXTGEARブランド
- 国内No.1のシェア
国内No.1シェアをほこる「マウスコンピューター(mouse)」。
カスタマイズ性が高く、ハイエンドモデルの多い「G TUNE」を展開し、プロゲーマーやストリーマーから愛用されています。
またmouseは、コスパ重視のゲーミングブランド「NEXTGEAR」も展開。
10万円台前半から買え、ユーザーの声を実現したデザインを採用しています。
mouseは知名度が高く、TVCMや動画広告で知っている人も多いメーカーです。
さらに安心の国内生産なので、高品質のPCを求める人にも最適。
目的に合ったブランドを選びましょう!
2位:ドスパラ(GALLERIA・THIRDWAVEシリーズ)
こんな人におすすめ:最新モデルをいち早く手に入れたい人、納期の早さを重視する人
- 圧倒的知名度をほこる老舗ブランド
- 最新モデルの投入が早い
- エントリーモデルからハイエンドまで豊富なラインナップ
ドスパラは、1992年に設立された老舗BTOメーカーです。
ゲーミングブランド「GALLERIA(ガレリア)」を展開し、eスポーツの普及に積極的でコラボPCも多数。

また、12万円台から購入可能な「THIRDWAVE」シリーズも展開しています。

サイトも見やすく、初心者にもわかりやすいデザインでユーザーに寄り添った姿勢を感じます。
また、ドスパラは納期が早いことで有名で、最短で翌日の配が可能。
サポートも充実しているため、迷ったら検討したいメーカーです。
「迷ったらドスパラ」というほど人気メーカーです!
3位:パソコン工房(LEVEL∞・LEVELθシリーズ)
こんな人におすすめ:豊富なラインナップから比較して選びたい人、実店舗で実機を見たい人

- 実店舗数がメーカートップクラス
- コスパにすぐれたWEB限定のLEVELθ(レベルシータ)を展開
- 周辺機器も多数販売
パソコン工房は、全国に実店舗を構えるBTOメーカーです。
BTOパソコンの種類が多く、金額やスペックから目的のPCを探せます。
ゲーミングブランド「LEVEL∞(レベルインフィニティ)」は、プロゲーミングチームやコスプレイヤーのえなこなど、さまざまコラボモデルも充実。
コスパに優れたWeb限定ブランド「LEVELθ(レベルシータ)」を展開し、10万円台から買える超格安PCを販売。
サイトがゴチャゴチャしているように見えますが、ラインナップが多いともいえるので、探しているPCが見つからない人は検討してみてください。
PCのラインナップ数はメーカートップ!
4位:フロンティア(FRONTIER GAMERS)
こんな人におすすめ:セールで安くゲーミングPCを買いたい人、コスパ最優先の人
- セールを頻繁に開催
- 安心の国内生産
- 冷却性にすぐれたケースが多い
ヤマダ電機グループのフロンティアは、オンライン販売がメインのBTOメーカーです。
ゲーミングブランド「フロンティアゲーマーズ」を展開し、初心者から上級者モデルまで幅広いラインナップがあります。
フロンティアは、セール回数がメーカーの中でもダントツ多いです。
ゲーミングPCを安く買いたい人は、セール時期のフロンティアがおすすめです。
納期が10日から2週間ほどかかり、他メーカーよりも遅く感じますが、即納モデルもありますので、PCがすぐに欲しい人でも安心して購入できます。
ゲーミングPCを安く買いたい人は必見のメーカー!
5位:Lenovo(Legionシリーズ)
こんな人におすすめ:世界的メーカーの安心感がほしい人、ゲーミングノートPCを探している人
- 世界トップシェアのPCメーカー
- 高級感があるPCケースを採用
- 高性能ブランドLegionとエントリー向けLOQを展開
Lenovoは、中国香港に本社を持つPCメーカーです。
ゲーミングブランドはミドルクラス以上を扱う「Legion(レギオン)」と、エントリー向けに特化した「LOQ(ロック)」を展開。
世界トップシェアをほこるLenovoなので、品質は文句なしに高品質です。
海外メーカーは価格が高いPCが多い中、Legionは比較的リーズナブルでカスタマイズできるPCもあるため、国内BTOメーカーに飽きてしまった人におすすめです。
定番のセールなどオトクなキャンペーンもありますよ!
6位:ツクモ(G-GEAR)
こんな人におすすめ:パーツを細かくカスタマイズしたい人、秋葉原の実店舗で相談したい人
- ヤマダ電機グループ
- カスタマイズ性が高い
- PCを比較したサイトが見やすい
ツクモは、ヤマダ電機グループに属しているBTOメーカーです。
ゲーミングブランド「G-GEAR」を有し、秋葉原を中心に全国に実店舗があります。

ツクモはカスタマイズ性が高く、GPUやCPUの選択も可能。
他メーカーと比べるとラインナップ数は劣るもの、初心者モデルから上級者モデルまで幅広いPCを扱っています。
MSIやCruicialといったメーカーコラボモデルも販売してるので、コラボPCが気になる人は確認してください。
ちょっとマニアックなこだわりがある人におすすめ!
7位:@Sycom(サイコム)
- カスタマイズ性・デザイン性が高い
- オリジナル水冷モデルで冷却性が高い
- メーカー製のGPUを選択できる
@Sycom(サイコム)は、カスタマイズ性の高いBTOメーカーです。
CPU・GPUのほかに電源やCPUクーラーまで細かく指定でき、自分好みの構成でPCを組めます。
BTOメーカーで唯一、CPUとGPUのデュアル水冷モデルを販売しているなど、オリジナル性が高いのも特徴。
カスタマイズが前提のため、中級者以上のPC知識が必要ですが、合わないパーツの選択時にはポップアップで注意が表示されるため、初心者でも安心して利用できます。
納期も他メーカーと比べると長めですが、品質はとても高いので、こだわりのPCを組みたい人におすすめです。
品質が高いことで有名なメーカーです!
8位:Dell(ALIENWAREシリーズ)
こんな人におすすめ:スタイリッシュなデザインのPCがほしい人、ブランド重視の人
- 世界的有名PCメーカー
- 近未来感があるPCケース
- 有名インフルエンサーも活用
ビジネスPCやデバイスでも有名なDellのゲーミングブランド「ALIENWARE(エイリアンウェア)」。
近未来を感じるスタイリッシュなケースが特徴的で、ヒカキンをはじめ、多くのインフルエンサーからも愛用されています。
ALIENWAREはカスタマイズでき、CPUやGPUのアップデートも可能。
他メーカーと比べて金額は少し高めですが、品質はとても高いPCです。
新モデルもすばやく導入するため、新しいPCが好きな人におすすめです。
最大5年保証もありますので、高スペックPCが欲しい人におすすめ!
9位:SEVEN(PC ZEFT)
こんな人におすすめ:自作PC感覚でパーツを選びたい人、最新パーツをいち早く試したい人
- カスタマイズの自由度が高い
- 最新パーツの導入が早い
- 上級者向け
パソコンショップ「SEVEN」は、Web限定のBTOメーカーです。
カスタマイズの自由度がとても高く、他メーカーでは選べないようなパーツの選択が可能。
構成によってはコスパ良く組めますが、PCの知識がある程度必要なため、中級者以上におすすめです。
また、価格が税抜き表記の点や安価なモデルはOS非搭載など、初心者ではわからないことも多いデメリットも。
とはいえ各パーツの種類が豊富なので、見ているだけでも楽しめるメーカーです。
自作のようにパーツひとつひとつを選びたい人は必見!
10位:HP(OMEN・Victusシリーズ)
こんな人におすすめ:高性能なPCをカスタマイズなしで買いたい人、海外メーカーの品質を重視する人
- 世界的に有名なPCメーカー
- 初心者から上級者向けまで幅広いラインナップ
- ミドルクラス以上を扱うOMENとエントリー向けのVICTUSを展開
アメリカに本社があり、PCメーカーとして有名なHP。
ゲーミングブランドは「OMEN(オーメン)」と「VICTUS(ヴィクタス)」を展開。
ミドルクラス以上の性能を重視したい人はOMEN、エントリークラスのコスパを優先したい人はVICTUSから選びましょう。
スタイリッシュなPCケースが人気で、さらにハイエンドパーツで構成されているため、性能は高いです。
カスタマイズ性は低いですが、高品質なPCを取り扱っているため、カスタマイズなしでもおすすめのメーカーです。
パフォーマンスを重視する人にぴったり!
BTOメーカーの選び方:3タイプ別に解説
BTOメーカーは10社以上あり、それぞれ強みが異なります。
「どのメーカーを選べばいいかわからない」という人向けに、タイプ別のおすすめをまとめました。
初めてのゲーミングPCなら:マウスコンピューター or ドスパラ
はじめてゲーミングPCを買う人は、サポートが手厚くサイトが見やすいメーカーを選ぶのが安心です。
マウスコンピューターは国内No.1シェアをほこり、G TUNEとNEXTGEARの2ブランドでエントリーからハイエンドまで幅広くカバー。サイトのデザインもわかりやすく、初心者でも迷わずPCを選べます。
ガレリアは老舗BTOメーカーで、サイトの見やすさと最短翌日届く納期の早さが魅力。eスポーツコラボモデルも豊富で、好きなストリーマーのPCから選ぶこともできます。
どちらも10万円台のエントリーモデルがあるので、予算を抑えたい初心者にもおすすめです。
とにかく安く買いたいなら:フロンティア or パソコン工房
コスパを最優先にしたい人は、セール頻度が高いメーカーを狙いましょう。
フロンティアは毎週セールを開催しており、通常価格が割高に感じるほど大幅値引きされることも。とくに夏のボーナスセールと新年セールは値引き率が高いです。
パソコン工房はラインナップ数がメーカーNo.1で、コスパに特化した「LEVELθ(レベルシータ)」ブランドを展開。分割手数料48回まで無料のキャンペーンもあり、月々の負担を抑えて購入できます。
セール時期をうまく活用すれば、ミドルクラスのPCをエントリー価格で手に入れることも可能です。
パーツにこだわりたいなら:サイコム or ツクモ
CPUクーラーや電源ユニットまで細かく指定したい上級者には、カスタマイズ性の高いメーカーがおすすめです。
サイコムはほぼ全パーツをカスタマイズでき、BTOメーカーで唯一CPUとGPUのデュアル水冷モデルを販売。品質の高さで定評があり、こだわりの1台を組みたい人に最適です。
ツクモはヤマダ電機グループのメーカーで、秋葉原を中心に実店舗も展開。GPUやCPUの選択肢が豊富で、MSIやCrucialなどのメーカーコラボモデルもあります。
どちらも中級者以上向けですが、合わないパーツを選んだ際にはポップアップで注意が出るなど、初心者への配慮もあります。
BTOパソコンに関するよくある質問
BTOパソコンに関するよくある質問を紹介します。
ゲーミングPCはデスクトップとノートのどちらがおすすめ?
基本的にはデスクトップPCをおすすめします。
理由は主に3つ。
- 性能が高い
- 拡張性が高い
- 価格が安い
同じスペックのCPU・GPUを搭載しても、ノートPCは発熱の関係で性能に制限がかかるため、デスクトップPCのほうが性能を高く出せます。
また、デスクトップのほうがカスタマイズ性が高く、パーツの交換などを簡単にできます。
価格もノートPCより安いため、とくにこだわりがない人はデスクトップPCがおすすめ。
とはいえ、持ち運びを考えている人はゲーミングノートPC一択です。
モニターやキーボードが一体化しているので、省スペースに設置したい人はノートPCを選びましょう。
用途や設置場所で決めましょう!
BTOパソコンのセールはいつ?
各BTOメーカーでセールの頻度はちがいますが、値引きが大きいセールは以下3つ。
- 年末年始セール(12月下旬〜1月中旬)
- ボーナスセール(6月・12月)
- 決算セール(2月から3月)
年末年始セールやボーナスセールは、パソコン以外でもセールが多い時期のため、イメージしやすいと思います。
2月から3月にかけて開催される決算セールは、メーカーの生産終了モデルやモデルチェンジによる旧モデルが値引きされて販売。
旧モデルとはいえ、性能が高いPCが多いため、ゲーミングPCがお得に買えます。
お得なセールなので、掘り出し物を狙いたい人は各BTOメーカーの公式サイトをチェックしましょう。
セールPCを探すならフロンティアがセールを頻繁に開催しているのでおすすめです。
大幅な価格ダウンに期待!
メーカーの最新セール情報を知りたい人は、こちらの記事をぜひ参考ください。
安いゲーミングPCでゲームを遊べる?
結論からいうと、エントリークラスのゲーミングPCでも重いゲームを遊べます。
しかし、画質調整やフレームレートが60fpsを下回るタイトルもありますので、快適とはいえません。
幅広いゲームを快適に遊びたいなら、RTX 4060以上を搭載したミドルクラス以上のゲーミングPCを選びましょう。
また、遊びたいゲームの推奨スペックを確認することも大切です。

推奨スペックはフルHD60fpsを想定したPC性能の目安なので、スペックをクリアしたゲーミングPCを必ず選びましょう。
推奨スペック以上の性能を持つゲーミングPCを選ぶことが大切です!
安いゲーミングPCは、こちらの記事でも特集しているのであわせて参考ください。
分割払いできる?
BTOメーカーでは、クレジットカード・ショッピングローンで分割決算できます。
クレジットカードで分割払いする際は、分割回数や利用金額により金利が大きくなることがあるため、注意してください。
ショッピングローンは審査が必要ですが、金利手数料が低いメリットがあります。
BTOメーカーによって提携しているショッピングローン会社が違うため、購入前に確認しましょう。
ショッピングローンがお得なBTOメーカーは以下3社です。
| メーカー | 提携クレジット会社 | 特徴 |
|---|---|---|
| ドスパラ | 三井住友カードショッピングクレジット | 最大48回まで手数料0円 |
| マウスコンピューター | SMBCグループショッピングローン | 最大36回まで金利手数料無料 |
| パソコン工房 | 三井住友カードショッピングクレジット | 最大48回まで手数料0円 |
フロンティアは「FRONTIER残価設定クレジット決済」があります。

PC購入金額の一部を据置価格とし、あらかじめ差し引いた金額を無金利24回分割で支払います。
最終25回目の支払い時に「買取り」「一括払い」「新たにローンを組んで据置金額を支払う」を選択できます。
数年ごとにゲーミングPCの買い替えを検討している人は参考にしてください。
お得な金利サービスなので利用しましょう!
ランキングの評価基準は?
本記事では、PCの種類の多さ・コスパ・サイトの見やすさ・カスタマイズ性・総合評価の5項目をそれぞれ5点満点で評価し、合計点をもとにランキングしています。
とくに初心者でも購入しやすいかどうかを重視しており、サイトのわかりやすさやサポート体制も加味しています。
スコアは僕自身が各メーカーのサイトを実際に使い、ラインナップやカスタマイズ画面を比較したうえでつけたものです。
BTOパソコンメーカーのおすすめまとめ
本記事はBTOパソコンのおすすめメーカーについて紹介しました。
メーカーごとに特徴やセールの回数・納期が違うため、目的にあったメーカーから購入してください。
初めてでよく分からない人は、マウスコンピューター(G TUNE・NEXTGEAR)やドスパラ(GALLERIA・THIRDWAVE)から見てみると、エントリークラスからハイエンドまでそろっているのでおすすめです。
こちらの記事では、他にもさまざまなおすすめのゲーミングPCを紹介していますので、あわせて参考ください。



















