数字を伸ばしたい人には、向いていない話をします。
イケハヤさんの『サブスタ攻略大全』を読んでみたら、攻略というより「耕略」だった。
Brainですごくいい教材と出会いました。
イケハヤ@サブスタ攻略情報 さんが出したSubstack教材なんですけど、
タイトルには「攻略」という言葉が入っていて。
でも読んでみたら、攻略というより「耕す」感覚に近くて。
そのギャップが、逆にすっごく刺さりました。
「攻略」じゃなくて「耕略」、という感覚
SNSを始めてから、
数字の伸ばし方とか、フォロワーを増やす方法とか…
そういう情報を目にすることが増えました。
もちろん参考にはなるんですけど、
どこか「消耗戦」っぽく感じてたんですよね。
毎日投稿しても、
翌日には流れていく感覚があって。
頑張っているのに、
「残っている感じ」がしなかったんですよね。
わたしがここで書きたいのは、
そういうことじゃないんです。
時短勤務で働きながら、
20時に子どもと寝て、3時に起きて、
夫の仕事部屋のデスクの隅でコツコツ創作活動や読書をしてます。
それは「攻略」というより、土を耕すみたいな感覚で。
イケハヤさんの教材を読んで、その感覚に言葉をもらえました。
「努力が積み上がらない時代」という話に朝1人、頷く。
教材の中に、こんな話が出てきます。
Xでフォロワーを3年かけて増やしても、
アルゴリズムが変われば投稿は届かなくなる。
努力が積み上がらないプラットフォームになってしまった、と。
これを朝3時から読んでいて、
ひとりで「そうなんだよな」と頷いていました。
一方でSubstackは、登録者には毎回メールで届く。
コツコツ書いたものが、ちゃんと手元に残っていく。
わたしがここに書き始めた理由と、そのまま重なる話でした。
読者を「取りに行く」より、少しずつ「交わっていく」
わたしが絵本のキャラクターを作るとき、
「この子っぽさ」を探して何十回も試すんですよね。
うまく作ることより、
その子との時間を重ねることのほうが大事で。
Substackで書くことも、
そういう感覚に近いかもしれない、と最近思っています。
読者を増やすというより、
来てくれた人と少しずつ交わっていく。
その積み重ねが、ちゃんと手元に残っていく。
攻略するんじゃなくて、耕していく。
そういう場所としてSubstackを使いたい人に、
きっと刺さる教材です。
気軽に読んでみてほしい、と思った理由
コツコツ自分の世界を積み上げたい人、
Substackを「残す場所」として使いたい人には、
すごく響く内容でした。
短期でバズりたい方には向いていない、
と教材自体にも書かれています。
今ならリリース特価中で980円というのも、かなり気軽です。
ちなみにこのリンクはアフィリエイトリンクです。
購入いただくと、私にも紹介料が還元される仕組みになっています。
教材自体かなり良かったので、
「これ良かった~!」と思ったら、
ご自身の言葉で紹介することもできます。
せっかくなら一緒に読んで、
一緒に育てていける人が増えたら嬉しいです。
▼ イケハヤさんの『サブスタ攻略大全』
https://brmk.io/FKIsnd
わたし自身、
「なぜここで書き続けたいのか」が、
少し言葉になった気がしています。
よかったら、のぞいてみてください。
まい@絵本のあるアトリエ を登録する



🦉まいさん、ご紹介ありがとうございます!
まだSubstackは本格的に取り組めていませんが、知見のある人のまとめは、
手探りで自分が悩む時間を大幅に時短してくれる、、、と思っています。
が、いかんせんどれを選んだらいいのやら、、、となりますよね~~。
まいさんの紹介のおかげで、これはぜひ読みたい、と思いました✌
短時間で勝負が決まるバトルロワイヤルのかゲームではなく、どうぶつの森みたいにコツコツやっていくゲームみたいな感じですね😊
そして、その村を見てもらって共感を得たり、逆に他の人の村に行ったりして新しい視点をもらう。そんなゲームがSubstackかもしれませんね🙌🏻