売る・資金調達する
買う・出資する
システム
主要財務諸表ベースでの事業計画を簡易的に作成できるシートです。 DDの際に必ず見られる項目でもあるので、自社の事業計画見通しを作成するのと併せてご活用ください。
オフィス移転を検討している経営者必見! 都内の注目スタートアップ207社を徹底リサーチ。エリア別の資金調達額ランキングやエリア別の業種特性など、東京にオフィスをかまえるスタートアップの地域特性についてまとめた調査資料です。 【一部内容をピックアップ】 ・金融関連のスタートアップが最も集まるのは●●●区 ・エリア別平均資金調達額1位は●●●区で●●億円 ・スタートアップが最も集まる区は●●●区 都内のオフィス移転を検討する際の一助となるような資料となっています。 また、調査データをまとめたスプレッドシートも資料内で公開されているので、ぜひこの機会にダウンロードしてみてください。
M&Aまとめシリーズ、リクエストも多かった待望の「人材業界編」です。 国内の就労人口の減少の一途をたどり、雇用調整の手段として、有期雇用人材の活用や外国人人材の登用は今後も拡大すると予想されている。 リーマンショック以降はM&A等による人材派遣企業の経営統合が加速し、パーソルグループやパソナグループなどの大手企業が、委託サービスや研修サービス、海外人材サービス等のHR事業周辺領域に進出し、規模を拡大させている。 近年でも、大手による海外企業の買収、エンジニア領域などシステム受託系のアクハイヤーとしての買収も目立ち、業界再編は加速している。 売却金額が非公開の案件では、直近2~3年でHRテック企業などのベンチャー企業のディールも目立つようになってきており、業界自体が活況になっている。 非公開案件も10年分まとめて一挙に公開しており、約100件のディールを集約。
M&Aアドバイザーが会社の売却で使用する売却資料、通称IM(インフォメーション・メモランダム)のテンプレート資料です。 ご興味をお持ちの方は、カスタマイズしてご利用ください。 作成が難しいようでしたら、最小限の設計にした【売り手企業向け簡易版】IM作成テンプレートもございますので、ぜひご活用ください。 https://macloud.jp/documents/29
CTO(最高技術責任者)は企業の経営やプロダクトの開発において非常な重要なポジションです。 近年のスタートアップはソフトウェアでサービスを提供している企業も多く、優れた開発組織を作ることは、事業を成長させていく最重要課題と言っても過言ではありません。 一方で、立ち上げたばかりのスタートアップでは、優秀でビジョナリーなエンジニアを見つけることに苦労しているという起業家の声を非常に多く聞きます。 本資料は、開発リーダーとしてCTOの採用を検討しているスタートアップ企業の経営者様の情報収集の一助となるよう作成しています。 ・資金調達済みの急成長中スタートアップ200社のCTOを徹底分析 ・CTOの学歴や経歴など、起業家が気になる評価すべきポイントを調査 ・イケてるCTOを仲間にしたいなら新卒で◯◯に入ったエンジニアを狙え ・CTOの5人に1人は◯◯大卒? ・CTOが所属する200社を調査したデータ一覧も一挙公開 事業を興したたばかりの起業家やスタートアップ経営者は必見のコンテンツとなっています。
2020年6月25日(木)より、毎月1社M&Aクラウドの掲載企業様をゲストとしてお呼びして、全5回のオンライントークセッション「Synergy Lunch Fever」を開催しています。 https://macloud.jp/news/43 第5回のゲストは、「経済情報で、世界を変える」を掲げ、ソーシャル経済メディア「NewsPicks」や、経済情報プラットフォーム「SPEEDA」などを手掛ける株式会社ユーザベース様から、稲垣 裕介代表取締役COOと千葉 大輔 執行役員CFOをお招きしました。 本イベントはZoomを用いて開催したオンラインセミナーです。本コンテンツではその動画を閲覧することが出来ます。 <イベントレポートはこちら> https://macloud.jp/news/84
【過去5年間のマザーズ上場社長の約300人の学歴・経歴を徹底分析】 経営者にとってIPOは大きな目標のうちのひとつかと思われますが、苦難を乗り越えて上場を果たした社長の特徴について、今回は「学歴」と「経歴」という観点から分析をしてみました。 ・2016-2020年に東証マザーズに上場した企業300社の社長319名の「学歴」と「社歴」をランキング ・社長輩出大学のカオスマップを作成 ・上場社長が在籍したことのある企業はどこが多いのか? ・マザーズ上場社長が選択するファーストキャリアとは? ・学歴×キャリアの「王道コース」とは?
M&Aクラウドが選ぶ、各分野の有望スタートアップを一挙50社公開! AIやビッグデータ、高機能センサーなど、近年テクノロジーを用いて業界の一連の業務プロセスをバーティカルに変革していこうとするスタートアップが多くなってきています。 「フィンテック」や「フードテック」など、「○○Tech(テック)」という言葉をよく耳にすると思いますが、IT化が進んでいない業界は、大手・中小問わず、こういった新しいテクノロジーの活用は勝ち残る上でもはや必須となっています。 今回は、代表的な「○○Tech(テック)」のカテゴリーの中で、特に先進的で将来性があり、買いたい企業が殺到しそうな設立10年未満のスタートアップを選出しました。 ・事業概要やなぜ買いたい企業が殺到するのかのコメント付き ・アーリーステージが多い企業群の気になる累計調達額や資金調達先など ・設立の背景が知れる経営陣(CEO・COO・CTO)の経歴まで一挙公開
起業家にとって目標の一つである「上場」について、直近3年で上場した296社を対象に様々な観点から調査・分析を行いました。 また、分析結果だけでなく「創業から上場までのスピード」「代表者リターン」についてランキング形式で掲載しております。 【一部内容をピックアップ】 ・上場スピードランキング1位は2016年創業の株式会社●●●● ・代表者リターンが最も多かったのは化粧品ブランドを運営する●●●●株式会社 ・上場時にVC資本を含んでいたケースは約●●% ・上場までの最短年数は●年? ・代表者リターンの最大金額は●●億円? 上場事例だけでなく、VC資本有無別での上場企業比較など、資本政策や上場準備の一助となるような資料となっております。 また、調査データをまとめたスプレッドシートも資料内で公開されているので、ぜひこの機会にダウンロードしてみてください。
前回IPO企業まとめシリーズが大好評だったSaaS企業の資金調達情報についてまとめました。 2019年はSansanの時価総額1,600億円でのマザーズ上場や、フロムスクラッチが総額100億円調達、SmartHRは総額61.5億円の大型調達をするなど、スタートアップ業界においてBtoB SaaSが大きな盛り上がりを見せており、今回はそんな大注目の「SaaSスタートアップの資金調達ランキング」を作成しました。 ・設立10年以内の有望SaaSベンチャー50社超が勢ぞろい ・上位はフロムスクラッチ(b→dash)やSmartHR、ベルフェイス(bellFace)などの業界・業種に関係なくサービスを提供するHorizontal SaaS(水平型SaaS)が多い ・近年、会社設立後わずか1年ほどで5億円以上の調達を行っているLegalForceやatama plus(atama+)など、依然SaaSスタートアップへの注目度は高い ※参考 【SaaS編】国内IPO企業まとめ【2015-2019】https://macloud.jp/documents/18