Substackの波に乗る
①導入|キャリア孔明をどこで知ったか
Substackを始めた時に、1番最初に飛び込んできた記事がキャリア孔明さんでした。
③キャリア孔明から学んだこと|何が刺さったか
海外ユーザー3,500万人。日本は遅れている。
この状況に、日本の出遅れは間違いなく、その危機感に多くの人が現在流入している。また、これほど大きいプラットフォームである理由がSubstackにはある。ここに気づいた多くのユーザーがどう立ち回りをするか、どういった発信を軸にしていくかを検証している段階。このスタートを先陣切って、先駆者としてすでに立ち位置を確立されているキャリア孔明さんのスピード感と、一緒に盛り上げていきたいという気持ちがとても響きました。
④動いた結果|あなた自身に起きた変化
元々、書くのが大好きだったため、Threadsという文章主体のプラットフォームでAIイラストを活用しながら1万人超えまで伸ばしたアカウント。
本当はもっと言葉での発信を増やしていきたい。フォロワーの皆さんともっと身近に、対話が行える環境をつくりたい。
そこで見つけたのが、Substackと言うプラットフォームでした。
自分も発信をしていきながら、見てくださる方が楽しんでいただけたり、勉強になった!と思ってもらえるような発信をしていきたいと考えが強く変化しました。
⑤これからどう攻略していくか
こうして場を盛り上げてくださっている、キャリア孔明さんと共に走りながら、自分らしくを軸に、見てくださっている方のためになるような言葉やコンテンツを発信していき、1人でも多く生活が楽しくなる発信を続けていきます。
⑥ キャリア孔明 をメンションで入れておいて!
今回は素敵な企画をありがとうございます。
フォロバ企画には間に合いませんでしたが、こうして気持ちを表明する場を設けていただけただけでも僕にとってとても価値ある経験となりました。
これからも僕らしくぶち上げていきますよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
キャリア孔明 さん、素敵な機会をありがとうございました!


